中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:文化

1: 名無しさん 2017/04/09(日) 22:47:19.40 ● BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典
30年前に日本が撮影した「舌で味わう中国」、当時の生活やグルメ明らかに

料理をテーマとした中国のドキュメンタリー番組「舌で味わう中国」が5年前に放送を開始し、中国のグルメや
生活を紹介し、中国各地のグルメの実態は多くの人を魅了した。そしてこのほど、30年前に日本が撮影した
「中国の食文化」という番組があるネットユーザーによって発見された。同番組では改革開放初期の中国人の
日常生活から一般的な家庭料理やトップレベルの料理技術が紹介されており、「民は食をもって天となす
(民にとって食べるのは大事なこと)」という角度から、1980年代の中国のちょっと異なる一面が描かれている。
同番組に登場するいくつかの料理にいたっては現在ではもう作られていない。北京晨報が伝えた。

「中国の食文化」シリーズは全5回あり、北京、広州、江南(江蘇省、浙江省、上海)エリア、四川などの
飲食文化や料理の技術をそれぞれ紹介している。このドキュメンタリーを企画したキッコーマン株式会社は、
中国料理には市民が日常的に口にする味もあれば、宮廷の宴会に出てくるような究極の料理もあり、
種類が豊富で非常に奥深いものとして見ていた。同番組で選出されたレストランは全て有名な飲食企業の
もので、隆福寺の軽食以外には、全聚徳、東来順、■肉宛(■は火へんに考)、豊沢園などの老舗レストランが
登場し、それぞれのおすすめ料理を紹介している。1980年代初期、中国では改革開放が始まり、外国人向けの
海外旅行ビザが次々に発行された。日本のカメラマンはこのような歴史的背景の下、順調に取材を行うことが
できた。ちなみに、取材した時期は1985年だ。

キッコーマンは350年もの歴史のある日本の醤油メーカーで、トヨタやソニーと同じく日本の有名企業の代名詞と
なっている。取材に参加した全聚徳のスタッフは、「このドキュメンタリー番組は当時、日本から中国に向かう
飛行機内で放送されていた。中国を訪れる日本人観光客に中国の美食文化を紹介し、彼らに中国の歴史や
中国人の生活を理解してもらおうという目的のため」と話した。

ドキュメンタリーの北京編では、北京市民の日常的な食べ物が当時の人々が感じていた素朴な幸せを反映していた。
また、かつての隆福寺自由市場や隆福寺軽食店、冒頭の一部では崇文門野菜市場が紹介され、当時の様子に
思いを馳せる人も多いに違いない。(編集YK)

「人民網日本語版」2017年4月1日
http://j.people.com.cn/n3/2017/0401/c94473-9198143.html
10: 名無しさん 2017/04/09(日) 22:52:02.66 
赤子料理は? 

91: 名無しさん 2017/04/10(月) 01:37:46.51 
>>10 
画像検索すりゃ出てくる 
キモすぎて吐く 
人間を食える中国人とは絶対に仲間になれん 


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1: 名無しさん 2017/03/11(土) 00:09:34.36 _USER
最近、家電やPC市場が中韓メーカーに脅かされているように「アニメ界も遠くない未来に中国が技術を身に着けて日本を追い抜いてしまう!」というような危惧する論調をたまにみかける。

最近は日本でも割りと中国作のアニメが公式で日本語吹き替えされて配信されてるので、日本のアニメを超えるアニメを見れるのなら見た方が得だろいうということで結構いろいろ見てみた。

で、結果はタイトルの通り、マジで一つの例外もなく全部クソつまらない。本当にひとつの例外もなく。

中国への激励もこめて大体は最後まで見たが、まあ普通に日本のアニメと同じ枠で放送されてたら余裕で1話切りしてたレベルだろう。

客観的な指標として、日本で円盤売り上げが1000超えた、もしくは超えそうな、と思えた作品は0個だった。テレビなどでまともに配信されていないというのもあるが、まあ配信されたところで評価は似たようなもんだろうと思う。

日本文化のパロディや時事ネタ満載の絶望先生やニャル子さんを日本人以外が理解しにくいみたいな現象もあるだろうけど、お硬い作品もパロディやらが少ない作品でもまあつまらない。

ディズニーなんかはアメリカと文化が違えど日本でも高い評価をされているし、自分は中国のアクション映画が大好きなので文化の違い、として片付けるのは違う気がする。

大魚海棠のように超作画のアニメをもう既に作れることから『作画』で日本が中国に超えられることはそう遠くない未来にあるだろうが、『作品』として日本のアニメが追い抜かれることは今のところ日本人が鼻くそほじりながらアニメ作っててもまだまだ遠いの未来のようだ。

http://anond.hatelabo.jp/20170310080638
129: 名無しさん 2017/03/11(土) 12:14:56.24 
>>1 
支那人は自分の生活で精一杯で想像力なんて空っぽだよ。 

2: 名無しさん 2017/03/11(土) 00:09:51.17 
霊剣山だけは好き 

3: 名無しさん 2017/03/11(土) 00:15:30.34 
霊剣山も大概だろ 


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1: 名無しさん 2017/02/03(金) 00:33:53.59 BE:479913954-2BP(1931)
中国軽視?トランプ氏から届かぬ春節メッセージ 慣例破り、いまだ電話協議もなく…中国紙は不満表明

 【北京=西見由章】トランプ米大統領が春節(旧正月)に在米華人への祝賀メッセージを発表せず、慣例を破ったとして、「中国軽視」を疑う声が中国国内で挙がっている。
トランプ氏の大統領就任後、中国首脳とは電話協議も今なお行われておらず、米中間の“すきま風”を象徴する事態といえそうだ。

 「トランプ氏が新年のあいさつを“忘れた”のはどういう意図があるのか」。中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報が運営するサイトは1日、
クリントン元大統領以降、十数年にわたり続いてきた中国系住民への祝意の表明がなかったことに不満を示した。

 記事は、歴代大統領の祝賀あいさつが「米国上層部の対中関係重視を示していた」と指摘。トランプ氏の施策には多元化と寛容性がうかがえず、
「権勢や利益に走っている」と批判した。中国のネット上には「多くの中国系住民がトランプ氏に投票したのに」との書き込みもある。
ちなみに安倍晋三首相は1月27日、中国語版の首相官邸サイトで「日本各界の華人、華僑の友人たち」への春節のあいさつを公表した。

 現実の米中関係もギクシャクしている。トランプ氏は大統領就任後、日露独仏などの首脳と電話協議しているが、中国とは行っていない。

 米側が台湾問題や南シナ海問題、二国間貿易をめぐって対中強硬姿勢を隠さない中、会談や協議でメンツを失う事態を避けたい習近平政権は慎重さをみせる。 中国国際問題研究院の滕建群・米国研究所所長は
「習国家主席は可能な限り早く、トランプ氏との個人的な関係を築きたいと願っている」とし、
中国外務省は調整に力を注いでいるとしつつ、「中国は忍耐強く機が熟すのを待つ。ただ会うためでなく一定の成果が必要だ」と語っている。

http://www.sankei.com/smp/world/news/170202/wor1702020034-s1.html
9: 名無しさん 2017/02/03(金) 00:38:02.83 
メンツに拘る土人文化(笑) 

18: 名無しさん 2017/02/03(金) 00:47:29.37 
>>9 
他国、特に日本の面子は全く尊重しないくせになあ 

14: 名無しさん 2017/02/03(金) 00:40:28.46 
これ、じゃあ解ったよって台湾に送ったら面白い(´・ω・`)


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