中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:文化

1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [ニダ] 2018/04/04(水) 06:35:30.03 ● BE:194767121-PLT(13001)
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東京では桜の花の満開を迎えたが、すでに散ってしまった場所も多いだろう。桜の花見をするために訪日する中国人は非常に多く、桜といえば日本を
連想する外国人も多いと思われるが、中国メディアの今日頭条は1日、中国の桜の美しさが世界で絶賛されていると伝え、「日本では外国人の花見客が
中国に流れる可能性を危惧する声がある」と紹介する記事を掲載した。

 日本の桜は世界的に有名で、咲き誇る桜を見るために毎年3ー4月になると世界各地から多くの外国人が訪日している。桜の名所で外国人を見かける
機会が年々増えていると実感している人は少なくないだろう。

 記事は、桜の起源は中国であることを強調し、春を迎えれば中国の桜の名所では美しい光景が見られると指摘したうえで、中国国内にある桜の名所の
写真を複数掲載した。その写真を見て見ると、小高い丘一面に桜の木が植えてあり、花が咲き乱れていて、確かに日本の桜に劣らず美しい。

 続けて、英国メディアなど世界の大手メディアがこぞって中国の桜の美しさを報じており、動画共有サイトでも中国の桜を撮影した動画が人気を集めたと
紹介し、海外のネット上の声として「中国にこんなすばらしい桜があるとは知らなかった」、「これまでに見た桜で一番美しく、現地に行って見てみたい」といった声が寄せられていることを紹介した。

 さらに記事は、もともと日本への花見旅行を計画していた中国人が、中国国内の花見旅行に変更するケースが増えていることを伝え、「桜」や「花見」という
日本ならではものと思われていた観光資源が中国にもあることに対し、日本では外国人客を奪われるかもしれないと危惧する声もあると伝えた。

 桜はヒマラヤ一帯に起源を持つとされており、中国にも桜の名所は確かに各地に存在する。だが、中国では日本のように桜の花の下で食事をしたり
お酒を飲んだりする習慣は一般的にはなく、中国に桜があるからといっても、桜を見たいと思った外国人客はやはり日本の桜を選ぶのではないだろうか。
(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)
http://news.searchina.net/id/1656574?page=1

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1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [US] 2018/03/20(火) 11:10:56.56 BE:837857943-PLT(16930)

記事はまず、世界保健機関(WHO)の調べによると、日本は先進国の中で最も肥満率が低いとし、今年の肥満率は4%で、
フランスの11%、米国の32%に比べるとひときわ低いと紹介した。

さらに「日本人は日常生活の中ではそれほどスポーツをするわけでもない」とし、医学誌「ランセット」の調べで、
「スポーツをしない国」のワースト11位に入っていることも伝えた。一方、米国では何らかのスポーツをしている人に割合は40%を超えるという。

その上で記事は「日本人の肥満率が低いのは、食習慣や生活習慣が深く影響している」と指摘。食事面では「比較的低カロリーだが、
品数が多く、小さめの器が好まれ、『腹八分目』が習慣になっている」とし、「朝食をしっかり取る人が多く、外食をする回数は
少ないという特徴がある。昼食も外食ではなく、お弁当を作って持って行く人が多い」と紹介した。

生活面については「マイカー所有率が高いにもかかわらず、無駄や浪費を嫌って徒歩や自転車での移動が好まれる」と紹介。
「配車アプリの参入が難しい原因にもなっている」とした。また「通勤時間が長く、知らず知らずの間にカロリーを消費することになる」とも伝えた。

https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20180320/Recordchina_20180320019.html

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1: 名無しさん 2018/03/14(水) 22:23:46.41 BE:123322212-PLT(13121)
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香港映画、強まる本土色 (グローバルViews)

 香港映画がかつての輝きを失っている。カンフー映画やコメディー、ノワール(犯罪映画)が
世界的な人気を集めた1980~90年代の黄金時代に比べて製作本数は激減した。中国本土との
合作映画の増加もテーマやストーリーに制約をもたらしている。

 2018年の春節(旧正月)、中国の映画館で大ヒットを記録したのが「紅海行動」だ。中東イエメンの内戦で逃げ遅れた数百人の中国人を中国海軍が救出した実話を基にしたアクショ…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27990660S8A310C1EAC000/

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1: 名無しさん 2018/01/22(月) 14:44:19.00 ● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
中国の湖北省巴東県の幼稚園で、子供達に解剖について教え、今後の春祭り(旧正月)を祝うために
屠殺(とさつ)するというイベントが行われた。

この園の創設者であるシャン・ホンマと3人の従業員は園児の前で豚を屠殺し、豚を切り分け包装。
豚を子供の前で屠殺したのは初めてだという。

600人の幼稚園児の前で大きな豚が切り裂かれるという事実がネット上で広がり、多くのネットユーザーが
園児達が衝撃を受けているのでは無いかと心配している。

シャン・ホンマが豚の腸を持って他の人に話しかけるという奇妙な写真も公開された。
血なまぐさい場面は「新年の雰囲気を盛り上げるためのものだった」と説明。
公開されたビデオ映像によると、多くの子供は笑っているように見える。

多くのインターネットユーザーは、残忍な光景を子供たちに見せた幼稚園側を批判した。
しかし農村部の人々にとって動物の屠殺は、伝統的な行事と言い映像もSNSに公開した。

■日本でも飼っていた豚を食べるがそれとは意味が違う
日本では小学校などでみんなで大事に飼った豚を食べて命の大切さを知るということはあるが、
屠殺や解体まで見せることは無い。今回は行事の一環として、飼っていたわけでもない豚を連れてきて屠殺し解体したのだ。

http://gogotsu.com/archives/36445
no title


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1: 名無しさん 2017/12/15(金) 20:51:34.19 ● BE:284093282-2BP(2000)
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日本のアニメ・漫画産業 規模は膨大でもイノベーション不足

統計によると、現在、世界で放送されているアニメ作品の6割が日本のもので、欧州ではその比率がさらに上がって8割以上になるという。
日本でアニメ・漫画は三番目に大きな産業となっており、国民総生産(GDP)に占める割合は10%に達している。
秋葉原にある有名な中古のアニメ・漫画関連商品を販売するショップでは、様々なサイズのフィギュアやおもちゃが並んでいる。
スタッフによると、「毎日、中国のアニメ・漫画ファン100人以上が来店し、書籍やアニメ・漫画関連商品を買っていく」という。

日本のアニメ・漫画にとって、中国は最大のお得意様だ。中国国家統計局の統計によると、2015年、中国における日本からのアニメ・漫画関連の輸入総額は全体の85.64%を占めた。14年は76.02%だった。
日本のアニメ・漫画は近年、中国市場進出拡大のペースを加速させ続けている。新海誠監督のアニメーション映画「君の名は。」は昨年末、中国で公開され興行収入が5億7600万元(約97億9200万円)に達した。
また、原作・岩井俊二、総監督・新房昭之のアニメーション映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」が今月1日、中国で封切られ、初日の興行収入が2000万元(約3億4000万円)と、その日の興行収入ランキング2位に入った。

中国青年アニメーター訪日団のメンバーである貴州民族大学人文科技学院の教師・韋欣さんは、「日本のアニメ・漫画業界は成熟しており、一連の産業は互いに補完し合う関係にある。
しかし、隠れたリスクによる弊害が生じる可能性がある。それは、日本の成熟したアニメ・漫画産業がインターネット時代の逆風を受ける可能性。なぜなら、成熟しているため、アニメ・漫画作品のコンテンツがパターン化し、その型を破るのは難しいため。
20年前の日本のアニメ・漫画作品を振り返ると、ほとんどが『名作』と言えるのに対して、今の作品のコンテンツや精度は当時には到底及ばない」との見方を示した。


http://j.people.com.cn/n3/2017/1213/c94473-9304031-2.html


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