中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:文化

1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [US] 2018/07/17(火) 22:49:24.73 BE:194767121-PLT(12001)
 日本人にとって意外に感じないことであっても、海外の人から見れば奇妙に感じられることは多々あるものだ。中国メディアの快資訊は11日、日本人の死に対する捉え方について「生と死が同等な国」だと論じる記事を掲載した。

 記事は、中国人が日本の映画やドラマを見ると「日本人の死に対する異常な執着を感じさせられる」と指摘した。また、日本では死についてはばからずに語られており、「どのような死に方が楽か」など様々な討論がされていると
伝えた。これに対し、中国では今も伝統的なしきたりに沿った葬儀や埋葬がされるだけでなく、先祖に対する供養が日常的に行われ、死に対する捉え方も「恐れ」や「忌まわしさ」が強い傾向があることを紹介した。

 それゆえに、日本で行なわれる「終活」の一環として死に装束を試着したり、棺に入る体験をする日本人の姿は中国人には奇妙に映るばかりか、「日本人は死を冷静に受けとめられているだけでなく、思いをはせる事まで
している」と驚愕した。さらに、日本人の死に対する冷静な捉え方の背景について「武士道の精神」を指摘し、「戦での死を名誉と捉え、敵に捕まるよりは自害をすることを選ぶことからも日本人の死生観が表れている」と分析をした。

 また、別の面として日本では自然災害が頻発しており、危機的な状況に多く直面しているとし、死を冷静に受け止め、泣きわめく姿はあまり見られないと主張、「日本人にとっては生と死が同等で、そこまで強い未練を持つ必要もない」と独自の見解を述べた。

 他にも、日本の住宅地の中に墓地があるのも異様な光景に映り、墓に黄色や白の花が飾られているのを見ると「死に対する恐怖感ではなく安らぎを抱いていることを感じさせる」とした。記事は全て中国人の視点から見た印象と
独自の分析だが、日本がこのように映っていると客観的に知ることができて興味深いと言える。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1663420?page=1

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1: 名無しさん 2018/07/02(月) 10:14:21.35 _USER
香港(CNN) 中国でヒップホップが逆風に見舞われている。昨年は全盛期を迎えた感もあったが、
その後、バブルがはじけてしまった。

中国のメディア当局が新たな規制を導入したことで、いくつもの歌がブラックリスト入りしたほか、
GaiやVaVaといった人気上昇中の中国人ラッパーが番組を降板。
さらにPG Oneは、歌詞が薬物やセックスを美化しているとして批判を受け、謝罪にまで追い込まれた。

こうした規制強化はヒップホップというジャンルに冷や水を浴びせる結果になっている。

中国有数のライブ運営会社スプリット・ワークスの共同創業者、
アーチー・ハミルトン氏は「道徳的引き締めの時期が訪れているのは確実で、ヒップホップはその一例だ」と話す。

広告主と規制当局の双方を満足させるため、音楽フェスティバルの出演者を見直しているという。

中国の習近平(シーチンピン)国家主席は2013年の就任以来、伝統の儒教的価値観や道徳に関する新たな指針を打ち出してきた。

今年1月には、メディア当局がヒップホップを規制対象に選定。
「タトゥーを入れた芸能人やヒップホップ文化、サブカルチャー、非道徳的な文化」をテレビで扱わないよう求める指示を出した。

中国はパンクやロックの時代から、欧米の影響を受けた若者文化を抑圧しようと試みてきた。業界関係者の多くはそう指摘する。

香港のグループ「LMF」のラッパーを務めるMC仁氏は、物議を醸す歌詞が原因で20年前に中国公演を禁止された。
今再び同じ事態が起きているのも驚きではないという。

ヒップホップは労働者階級の若者と富裕層の子弟、双方の間で人気だ。

2009年に中国初のヒップホップラジオ番組を立ち上げた孔令奇氏は、「中国のヒップホップの背景にあるのは夢だ」と説明。
ヒップホップが大きな存在となった事情は米国と同じだとし、お金のない若者にとっての表現の場になっていると話す。

ヒップホップジャーナリストの男性(31)もこうしたファンのひとりだ。
欧米からプラスチックごみとして輸入された違法CDを通じヒップホップと出会った。

男性は中国人アーティストが「比較的リアルで誠実」な姿勢を保っている点を評価していた。
その多くは、標準中国語とは異なり地元の文化が生きている方言で歌い、
ラップのビートに中国の楽器を取り入れるなど実験的な音作りにも取り組んでいた。

しかし、ヒップホップの人気拡大に伴い商業化の波が到来。そしてついに当局の視線が注がれるようになった。

続きはソースで

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CNN
https://www.cnn.co.jp/showbiz/35117299-2.html

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1: しじみ ★ 2018/07/10(火) 15:14:35.31 _USER
[杭州(中国) 24日 ロイター] - 1990年代、中国の港湾都市・大連で育ったチャン・ホンチャン氏は、
「ドラゴンボール」や「NARUTO─ナルト─」といった日本のマンガにどっぷりと浸っていた。

 テレビで放映される日本のアニメシリーズやマンガはチャン氏や彼の同世代の人々の想像力をとりこにしたが、
それに比べると、中国オリジナルのマンガは色あせて見えた。

 現在、チャン氏は中国で最も人気のある漫画家として、中国アニメの新たなうねりの最前線に立っている。
この潮流を推進しているのは、国内の巨大IT・インターネット企業だ。チャン氏の最新のヒット作は、
道教の僧侶として秘密の超能力を持つ高校生を主人公にしたもので、ネット上での閲覧回数は1億6000万回に達している。

 コンサルタント会社エントグループによれば、
中国のアニメ市場は2020年には2160億元(約3.6兆円)規模に達すると予想されており、
中国のテクノロジー企業は、国産の人気キャラクターを開発・購入する「マンガ軍拡競争」に参戦している。
「ミッキーマウス」から「アイアンマン」に至るウォルト・ディズニー<DIS.N>の成功を再現するのがその狙いだ。

 こうした取り組みの鍵になるのが、チャン氏のような作家の育成である。

 チャン氏は仕事場である杭州のスタジオで
「マンガを書き始めたときは、日本のマンガをまねしていたが、徐々に私自身のスタイルを身につけた」と話す。
このスタジオで彼が描いた作品は、ゲーム開発も手掛ける中国ポータルサイト運営会社
「網易(ネットイーズ)」<NTES.O>のウェブサイトで読者に提供されている。

 「中国の市場を理解し、中国のマンガ読者が何を望んでいるのかを理解するのに時間がかかってしまった」

 騰訊控股(テンセント)<0700.HK>や百度(バイドゥ)<BIDU.O>、ネットイーズなど国内の巨大テクノロジー企業も、
チャン氏と同じことを理解しようと努力しているところだ。

続きはソースで

no title


朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/culture/reuters/CREKBN1JP112.html

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1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [US] 2018/07/02(月) 21:58:34.26 ● BE:324064431-2BP(2000)
 熱戦が繰り広げられているサッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会では、出場国を問わず、腕にタトゥーをしている選手をよく見かける。
これはファッションの1つであり、海外では日本のようにタトゥーや刺青に対する差別や偏見があまりないためなのかもしれない。

 中国メディアの捜狐はこのほど、近年は腕にタトゥーを入れるサッカー選手が増えていて、
世界的スターであるアルゼンチン代表のリオネル・メッシ選手のように腕一面にタトゥーを入れた選手も少なくないと紹介する一方、日本代表の選手たちはそのほとんどにタトゥーが見られないのはなぜなのかと問いかけている。

 記事が指摘しているメッシ選手のほか、ブラジル代表のエースであるネイマール選手も身体中にタトゥーが入っていて、
W杯ロシア大会をテレビで観戦していて、選手のタトゥーに目がいったという人は多いのではないだろうか。記事は、
「近年のサッカー界ではタトゥーは珍しいものではなくなり、多くのスター選手がタトゥーを入れている」と紹介。

 だが、日本代表にはタトゥーを入れている選手がほとんど見られないと伝え、これは日本の文化と大きな関係があると紹介。
日本では刺青はかつて刑罰の1種として扱われてきた歴史があり、こうした感覚が今も残っているため、日本ではタトゥーを入れない人
が多いと紹介した。また、日本では刺青やタトゥーを入れると温泉に入れなくなるのも日本代表にはタトゥーを入れている選手がほとん
ど見られない理由の1つではないかと考察した。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1662388?page=1

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1: 名無しさん 2018/06/27(水) 02:29:09.43 BE:878978753-PLT(12121)
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中国メディア・海外網は24日、18日に発生した大阪北部を震源地とするマグニチュード6.1の地震で崩れた家屋の壁の中から、
「謎の文字」が出現したことが、日本のネット上で注目を集めたと報じた。

 記事は、日本のネットユーザーが18日の地震発生後に「浴室の壁が地震で崩れ、そこから謎の文字が出てきた」と
SNS上に書き込み、写真を公開したことを紹介。「経文ではないか」、「中国語の書籍や新聞のように見えるが」といった
ネットユーザーたちの憶測が飛び交う中、最終的にあるユーザーが「これは『左伝・文公十八年』にある
『孝敬忠信為吉徳、盗賊蔵姦為凶徳』という一節である」と解明したことを伝えた。

 「左伝」は、春秋戦国時代末期に魯国の左丘明が著した史書であり、「公羊伝」、「穀梁伝」とともに「春秋三伝」と称されている。

 記事はそのうえで「文字の謎は解明されたが、その紙がどうして壁に紛れ込んでいたのか多くの人が興味を持った。あるユーザーは、
かつて江戸時代には家を建てる時に建物の強度を高めるために材料に紙を混ぜていたと説明。この家が築100年以上の古い家の
可能があると推測する人までいた」とした。

 日本の家の壁の中から、中国の古典書籍の一部が見つかったことについて、中国のネットユーザーは「単に古い土壁に紙を貼っていて、
その上から新しい壁を作ったんじゃないのかな」、「日本が中国の属国だったことを示すものだ」、
「中国文化が日本に与えた影響は大きくて深いのだ」「この件はたまたまかもしれないけれど、中国の文化に興味を持っている日本人が
少なくないことを示しているのでは」といったコメントが寄せられた

http://news.searchina.net/id/1662018?page=1

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