中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:文化

1: ホスカルネット(茸) [KR] 2021/09/14(火) 19:36:19.83 BE:668024367-2BP(1500)
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中国のネット上では最近、愛国主義の高まりとともに日本文化に対する否定的な見方が広がっているようだ。
特に、日本が「文化侵略」してきているとの論調が増えてきている。

中国メディアの網易はこのほど、「なぜ日本は中国を恐れず、6回も中国と戦争してもあきらめず、今度は文化侵略してくるのか」と題する記事を掲載した。

記事が指摘する日中間の6回の戦争とは、663年の白村江の戦い、1274年と1281年の元寇、13世紀から16世紀にかけての倭寇との戦い、豊臣秀吉による朝鮮出兵、日清戦争、そして、日中戦争のことだ。
そのうえで、「日本は中国に対して7度目の戦争を仕掛けている。それは文化戦争だ」と主張し、「これは文化侵略だ」としている。
記事によると、日本は3つの方法で中国に対する文化侵略を試みていると主張。

その1つが「映画やテレビ」で、特に、日本アニメは質が高いので中国に一定の影響力を及ぼしていると指摘した。

2つ目は「インターネットを通して日本文化や民度を称賛する方法」だ。
日本に行ったことのある中国人が日本文化を称賛する内容を発表することで、中国人の思想を変化させようとしていると主張した。

3つ目は「影響力のある学者や中国人ブロガーを通して日本文化を押し広めること」だ。
こうした中国人たちは、日本の悪い面は隠して良い面だけを意図的に広めていると主張した。

しかし記事は、今や多くの中国人が日本文化の浸透を拒絶するようになっており、むしろ「中華文化を大々的に宣伝するようになっている」と主張した。
それで、日本が文化によって中国を侵略しようとする試みは成功しないと結論している。

https://www.excite.co.jp/news/article/Searchina_1702103/

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1: 朝一から閉店までφ ★ 2020/12/24(木) 14:50:38.28
共同通信
トピック
国際
中国、食べ残し禁止法制定へ
大食い番組に罰金、来年にも
2020/12/24 14:43 (JST)
©一般社団法人共同通信社


 【北京共同】中国の全国人民代表大会(全人代=国会)常務委員会は24日までに、大量注文による飲食店での食べ残しや大食い番組などを禁じる「反食品浪費法」の草案の審議を始めた。違反者に最大10万元(約160万円)の罰金を科す内容で、来年にも制定する。中国メディアが伝えた。

 中国メディアによると、草案は飲食店に対し、消費者を「指導」して適切な量を注文させるよう要求、大量注文をさせた場合には1万元以下の罰金を科す。頼み過ぎた客側に店が食べ残しの処分費用を請求できる。大食い番組や動画も禁止し、違反した場合は10万元以下の罰金とする規定も含まれている。

https://this.kiji.is/714715453391618048?c=39550187727945729

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1: ごまカンパチ ★ 2020/11/01(日) 23:42:35.57
https://courrier.jp/columns/217403/
女児の足を縛って、人為的にその発達を抑える中華民族特有の風習「纏足(てんそく)」。
女性の性的魅力を高めるとして、20世紀中頃までおこなわれていた習慣だが、今、「最後の纏足世代」が急速に姿を消しつつある。
高齢となった彼女たちが、自らの生涯と纏足について語り始めた。

■そもそも纏足とは何か?
中国では一般に「小脚(シァオジァオ)」とも呼ばれる纏足は、幼女の足首から先を布できつく縛って足の成長を阻害し、故意に小さく変形させる奇習だ。
纏足をされた女性は、生涯にわたり歩行困難を強いられる。

纏足するには、女児が4~5歳になると長さ約3mの帯状綿布で両足の足首から先をそれぞれきつく縛り、発育を故意に抑える。
施術中の女児は高熱を発するため、纏足は秋におこなわれた。
女児は麻酔代わりにアヘンを吸わされた上で寝台に固定され、親指を除く8本の足指を内側に強く折り曲げられ、時には舟状骨や距骨など足の甲の骨を石で砕いた。
その壮絶な痛みと苦しみは、清朝の小説『夜雨秋灯録』(宣鼎・著)で
「人間最慘的事,莫如女子纏足聲(人間として生まれて最も悲惨なことは、纏足される女子の絶叫だ)」 と表現されたほどだ。

寝るときは布で巻かれた足に「睡靴(シュェイシエ)」という靴カバー状の履物を履くが、睡眠もままならないほどの苦痛と共存しなければならない。
縛り直す時と足を洗う時以外、布を緩めることは厳禁だから、常時、関節痛や骨折、脱臼、皮膚の化膿に苛まれる。
足のサイズは全長三寸(約9cm)が理想とされ、正座した纏足女児の大腿部に石板や岩など置き、おもしにして変化を促したこともあったという。

まず親指以外の8本の足指を内側に曲げて全て足裏にくっつくようにする初期変形作業に約2年を費やし、
その後、足の両サイドの中足骨を内側に折り曲げて足の幅を狭める。さらに、足全体を弓のように曲げ、土踏まずを窪ませ、甲を高く持ち上げる。
成人後も縛り続け、数日に1度の足洗いが生涯にわたって行われ、足は動物の蹄に似た形状となる。
纏足は家庭でおこなわれるため、失敗して命を落としたり、敗血症や壊疽で足を失ったり、麻痺や筋萎縮の障害を抱えた女性も少なくなかったという。

理想的な纏足には「三寸金蓮(サンツンジンリエン)」という美称が与えられ、黒髪、白肌などと並ぶ女性美の代名詞となった。
古代・斉朝(479~502年)の女官が金箔を蓮の花状に切り取って何枚も床に散らし、その上を皇帝に寵愛されている妃が歩くと、金箔から蓮華が咲き乱れた逸話から、
美女のしなやかな動作を「金蓮歩」と称した。

「瘦小尖弯香軟正(ほっそり小ぢんまりとして親指に向かって尖っていて全体がしっかり歪み、(臭気が)かぐわしく軟らかで両足の形状が対象」は纏足が備える7美点で、
纏足をしない大きな(通常の)足の女性は婚期を逃しがちだったという。
(性的魅力が欠如し)優雅でなく、(凄まじい纏足づくりを乗り越えたという)我慢強さに欠け、(慣習や伝統に従う)道徳意識に乏しいと思われたからだ。

■纏足はなぜ広まったのか?
纏足が広まった最大の理由は、小さな足が男性にとっての性的欲望の対象だったから。
小ぢんまりした弱々しい女性の足は男性の支配欲を掻き立て、女性が小さな足を引きずるように狭い歩幅でヨチヨチ歩く姿を優雅とみる美意識があり、
布できつく縛られた足から漂う汗や膿や汚れの臭気は、ある種のフェロモンになったという。
近現代になっても、文人墨客の間で、妓楼の纏足妓女の靴に、酒をなみなみ注いで回し飲みする下品な遊び「行酒(シンジウ)」が流行した。
また、「纏足の女性は足裏に力が入らないぶん、股関節や骨盤が異常に発達し、膣圧も高まって性交時に男性へ強い快感をもたらす」という俗説も信じられてきた。

もうひとつの大きな理由は、女性を男性の支配下に置くのに好都合だったからだ。
纏足では歩行しづらく、外出や社会活動は制限され、女性は家屋敷に閉じこもりがちになる。家や父親、夫からの脱走も不可能だ。

※続きはソースで

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1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [US] 2019/04/14(日) 09:04:42.36 BE:194767121-PLT(12001)
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中国メディア・東方網は12日、「唐の長安をお手本にした日本人は、そこから自らの文化や芸術を発展していった」とする記事を掲載した。

 記事は、日本人は外国から取り入れた物や文化に対して、尋常ならぬ敏感さと智慧を持っているとし、古くは6世紀より大陸の優れた文明を
大々的に日本に取り入れるようになり、宗教をはじめ、全く新しい生活方式が日本にもたらされたと紹介した。

 また、645年に始まった大化の改新以降、日本は唐に学んで天皇を頂点とする中央集権制の国を作ったほか、中国の行政区画モデルも
取り入れて国や郡を設置し、天皇の名においてすべての土地を国有化したうえで農民に再配分する措置を取ったと伝えている。

 一方で、中国から進んだ政治制度や文化、技術を学んだ時点から日本では自前の新たな文化を生む動きが始まったと説明。その例として
摂関政治によって栄華を極めた藤原氏による「二重政権」体制の実現を挙げ、藤原一族が行政と軍事において最高の権力を握り、
天皇に代わる事実上の支配者となったとし、これにより天皇の地位が近代の始まりに至るまで弱まっていくことになったと紹介した。

 また、日本は唐の時代以降も中国の制度や文化を取りれ続ける一方で、それらを現地化していったとし、漢字を改良した文字体系の構築や、
儒教を柱とした道徳観や政治学説などの形成を例に挙げている。

 良いと思った物を進んで吸収しようとしても、単に真似をするだけではうまくいかない。やはりそこには自分たちの気候風土にあったスタイルに
変えていく努力と智慧が必要だ。記事の作者は、この点において日本が優れた能力を持っていると感じたようだ。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1677816?page=1

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1: ばーど ★ 2019/04/01(月) 19:09:36.77
新元号「令和」に中国から批判の声「平和ゼロに通じる…」

 4月1日、政府による閣議決定で、新しい元号が「令和(れいわ)」であると発表された。菅官房長官によると、出典は日本最古の歌集である「万葉集」から。

《初春の令月(れいげつ)にして 気淑(きよ)く風和(やわら)ぎ 梅は鏡前(きょうぜん)の粉(こ)を披(ひら)き 蘭は珮後(はいご)の香を薫(かお)らす》

 という歌から引用したもので、日本の古典に由来する元号は初めてとなる。安倍首相は談話で、「人々が美しく心を寄せ合うなかで、文化が生まれ育つ」と「令和」に込められた意味を説明した。

 周辺諸国でも新元号が速報で報じられたが、いち早く反応したのは、漢字の祖国である中国だ。これまで『四書五経』に代表される漢籍を典拠としてきただけに、歴史上初となる国書に基づく新元号に、中国でも大きな話題を呼んだ。

 経済的にも文化的にも上から目線な中国人の目には、「令和」という元号はどのように映るのだろうか?

「『しょせん、日本人にとって漢字はわが国からの借り物。漢字のなんたるかをわかっていない。その証拠がこの元号だ』。こんな声が多々、見られます。

 まず、『令』という字は、中国人からすると『零』と音が同じで、どちらも中国語では『リン』と発音するため、『令和』すなわち『零和』(平和ゼロ、平和な日はない)という極めて縁起のよくない元号ととらえられます。

 これは「諧音(シエイン)」という同音異義語のことで、避けるべき用法です。中国人であれば常識中の常識、安倍はそんなことも頭が回らないのか、というわけです」(中国在住ジャーナリスト)

『令』という漢字は、もともと『命令する』『~させる』という意味を持つ。

「ネットの投稿欄では、『平和を強いるとは、侵略の歴史を忘れた小日本(日本の蔑称)の考えそうな元号だ』という辛辣な意見も多いですね。『日本人は教養がない』『センスがない』という意見も相次いでいます」(同前)

 そんな中国人の声をよそに、令和元年は5月1日より始まる。

4/1(月) 16:43
SmartFLASH
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190401-00010005-flash-peo
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