中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:技術

1: ハレー彗星(茸) [HK] 2020/12/05(土) 16:44:38.82 BE:668024367-2BP(1500)
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世界最速のスーパーコンピューターよりも計算速度が100兆倍近く速い量子コンピューターを開発したと中国人科学者が主張している。

  中国国営の新華社通信はサイエンス誌に掲載された調査報告を引用し、中国人科学者が開発したのはボゾンサンプリングで最大76フォトン(光子)の検出が可能な量子コンピューター試作機だと伝えた。

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-12-04/QKSOMCDWLU6X01

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1: 稲妻レッグラリアット(茸) [GB] 2020/05/15(金) 23:25:30.60 ● BE:271912485-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
ソース
動画
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1260607544822845443/pu/vid/590x1278/SCcA1Itvesc7uhxb.mp4


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https://twitter.com/bengeskin/status/1260607594395250690?s=21

画像
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1: みつを ★ 2019/04/16(火) 06:13:18.73

中国、知財ライセンス巡りエリクソンを家宅捜索
By Yoko Kubota
2019 年 4 月 16 日 00:04 JST
 【北京】中国の独占禁止法当局が技術ライセンスを巡りスウェーデンの通信機器大手エリクソンを調査している。次世代高速通信規格「5G」に基づく通信網の整備で政府間・企業間の競争が激化する中、貴重な5G関連の特許を持つ同社が調査の標的になった。

 関係者によると、中国国家市場管理総局(SAMR)は12日、エリクソンの北京事務所を家宅捜索した。エリクソンの広報担当者ペーター・オロフソン氏は14日遅く、捜索を受けたことを認めた上で、エリクソンの知的財産権のライセンスを巡る慣行に対する苦情を受けた動きだと説明した...

https://jp.wsj.com/articles/SB11236878496563324206004585244631858413388 

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1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [US] 2019/04/15(月) 18:02:44.48 BE:194767121-PLT(12001)
5

ファーウェイが独自OS開発。Android、iOSの寡占状態に挑む、「それ以外」のスマホ向けOS
https://hbol.jp/190121

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1: みつを ★ 2019/04/05(金) 01:17:10.23
https://www.afpbb.com/articles/-/3218765?act=all

曜変天目の再現に挑む中国の陶工 福建省建陽区
2019年4月4日 18:50 
発信地:中国 [ 中国 中国・台湾 ]

【4月4日 Xinhua News】建盞(けんさん)は中国陶磁器の中でも黒磁を代表する磁器で、福建省建窯(けんよう)で焼かれたものを指す。日本では天目茶わんとして知られる。建窯は中国で著名な古窯の一つとされ、遺跡は福建省南平市建陽区水吉(Shuiji)鎮の後井(Houjing)村と池中村にある。宋代には茶の味の飲み分けを競う「闘茶」の風習があり、建盞は当時、闘茶に最適な茶器とされた。

 曜変(ようへん)とは建盞の焼成過程で器の表面に非常に薄い鉄の結晶膜が形成される現象を指す。光を当てると黄色や青、緑、紫などの光彩が表れる。曜変建盞(曜変天目)は技法が途絶えて既に700年余りになるが、建陽区の多くの陶芸家は曜変建盞の再現と技法の解明に生涯をかける。

 呉立主(Wu Lizhu)さんは建盞界の重鎮の一人で、2015年に竜の鱗のような斑点と曜変を持つ建盞2点を偶然に焼き上げた。それ以降も探求を続け、曜変天目の復元に専念している。

 廖設生(Liao Shesheng)さん(53)は、建陽区で最も早く建盞の焼成技術を習得した3人のうちの1人。30年にわたり建盞の研究を飽くことなく続けてきた。条件の許す範囲で新しい建盞の研究を続け、これまで兎毫や油滴などの建盞を生み出してきた。廖さんが作り出す建盞の結晶は粒が大きく、模様もはっきりしており、落ち着いた透明感を持つ。しっかりとした質感があり、釉面も自然に仕上がっている。後継者の育成にも力を入れており、現在はおいの陳玉峰(Chen Yufeng)さんと共に新たな建盞の研究に取り組む。

 呉周福(Wu Zhoufu)さんは、建陽区で第3世代に当たる建窯建盞の代表的継承者。幼い頃から建盞文化の影響を受け、長年にわたり建盞の収集と研究を行ってきた。建盞の磁胎や釉色、斑紋、器形に対する独自の考えを持つ呉さんは「曜変天目は失敗を恐れてはいけない。飽くなき探求こそが成功につがなる」と語った。(c)Xinhua News/AFPBB News

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