中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:従軍慰安婦

1: 蚯蚓φ ★ 2018/07/24(火) 01:00:17.66 _USER
no title


2018年7月23日、海外網は南京大虐殺記念館から入手した情報として、「90代の女性2人が元慰安婦であることを初めて公表した」と報じた。

女性2人は94歳と90歳の姉妹で、記念館の職員が湖南省で元慰安婦生存者らを見舞った際に名乗り出たそうだ。

姉の彭仁寿(ポン・レンショウ)さんは「1939年秋に日本軍に捕らえられ、慰安所に連れて行かれた。腹部を刺されて幸い命は取り留めたが、永遠に子どもを産むことができなくなった」と話しているという。記事はまた、妹の彭竹英(ポン・ジュウイン)さんについて「『慰安婦』制度の被害者になっただけでなく、細菌戦の被害者でもある」と説明。「1938年に日本軍が使った生物兵器で竹英さんは両目を失明した。その後、日本軍に連れて行かれ、彼女も子どもを産む能力を失った」と伝えている。

記事によると、2人が名乗り出る前まで、中国で登録されていた元慰安婦生存者は14人だった。中国慰安婦問題研究センターは、「第2次世界大戦中にアジアの女性約40万人が日本軍の慰安婦にさせられ、このうちの20万人以上を中国の女性が占めた」との統計を示している。(翻訳・編集/野谷)

ソース:レコードチャイナ<「昔、慰安婦にさせられた」=中国の90代姉妹、初めて明かす―中国メディア>
https://www.recordchina.co.jp/b627684-s0-c30-d0063.html

続きを読む

1: 名無しさん 2018/04/30(月) 06:46:18.91 _USER9
◆<フィリピン>ドゥテルテ大統領、慰安婦像撤去に理解

フィリピンの首都マニラにある慰安婦問題を象徴する女性像が撤去されたことに関し、ドゥテルテ比大統領は29日、地元ダバオで「(設置は)政府の政策ではない」と、撤去に理解を示した。
一方で「私有地への設置は構わない。我々はそれに敬意を払う。表現の自由は大事だ」と語った。

女性像は昨年12月、マニラ湾沿いの目抜き通りロハス通りに設置され、在フィリピン日本大使館などが遺憾の意を伝えていた。
27日夜に撤去され、地元当局者はフィリピンメディアに「公共事業道路省が下水道改良事業のため撤去した」と話していた。

毎日新聞 2018/4/29(日) 23:33
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-00000074-mai-int

写真:2017年末、マニラ湾沿いに設置された女性像。18年4月27日深夜に撤去された
no title
関連記事:【黒幕は中国】中華系財団の支援を受けフィリピンに初の慰安婦像が設置される 

関連記事:【黒幕は中国】中国外務省が慰安婦問題をめぐる日韓両国の対立について言及 「日本が責任ある対応をするべき

関連記事:【フィリピン】ドゥテルテ大統領、中国が設置したマニラの「慰安婦像」に「しっかりとした措置をとる」と表明  続きを読む

↑このページのトップヘ