中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:工作活動

1: ピクシーボブ(静岡県) [KR] 2020/07/26(日) 15:10:49.21 ● BE:789862737-2BP(2000)
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BREAKING: Chinese Consulate in Houston possibly involved with riots across the nation (Fox Business)
FOXニュース
2020/7/25
https://twitter.com/BreakingNAlerts/status/1286699429010046977

(FOX News)米国の暴動デモに中国の総領事館が資金提供し、後方支援していたという話があります
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1286019499100180487/pu/vid/1294x720/X7X44TZtyREs2wX_.mp4

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1: 納豆パスタ ★ 2020/06/17(水) 03:25:38.36
夜の政治

https://news.yahoo.co.jp/articles/0d153413fd7327fb3875691730488d1be44600fd
 米交流サイト(SNS)大手「ツイッター」は11日、中国政府主導の「偽情報拡散作戦」と関係があるとみられる17万以上のアカウントを削除したと発表した。中国発の新型コロナウイルスや、香港の抗議デモなどについて、中国寄りの情報を拡散していたうえ、米国の信用を貶めるような発信も多々あったという。中国主導とみられる「宣伝工作」は日本国内でも確認されており、迅速な対応が必要だ。

 ツイッターによると、削除されたうち、約2万3000のアカウントが情報発信の中心的な役割を担い、約15万がリツイート(転載)などを通じて情報を広める機能を果たしていた。

 中国の宣伝工作については、米紙ウォールストリート・ジャーナル(日本語版)が4月14日、「中国、コロナ国際世論を操作 SNS拡散」と報道。米紙ニューヨーク・タイムズも8日、中国政府の主張を拡散するための「組織的なキャンペーンが行われている可能性がある」と伝えていた。

 ウォールストリート・ジャーナルによると、中国国営メディア系SNSサイトの投稿件数は、2月半ばから3月初めにかけて、「1日当たり3300件以上と、通常のペースの3倍近く」に上ったという。

 新型コロナウイルスの世界的大流行(パンデミック)が深刻となり、中国への批判が高まり始めたころと重なる。

 今回のツイッターの対応について、中国外務省の華春瑩報道局長は12日の記者会見で、「中国は偽情報の最大の被害者だ」といい、ツイッターの対応を非難した。中国の外交官らが今後もツイッターを積極利用するとも述べた。

 日本の公安当局も、中国主導とみられるSNSを使った「宣伝工作」を確認している。中国共産党に有利な世論誘導工作をしていたとみており、日本国内の協力者や協力組織との関係も含めて監視を続けている。



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1: 火星(埼玉県) [FR] 2020/06/13(土) 00:12:52.80 ● BE:201615239-2BP(2000)
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中国外務省の華春瑩報道官は12日の定例会見で、中国は偽情報の最大の被害者だと主張、米ツイッター(TWTR.N)が偽情報対策に取り組むのなら中国を中傷するアカウントを閉鎖すべきだと述べた。

華報道官は、ソーシャルメディアなどの多くのプラットフォーム上で中国に関する虚偽の情報が多く出回っており、中国側の客観的視点に立った意見が求められていると述べた。

https://jp.reuters.com/article/china-twitter-disinformation-idJPKBN23J172

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1: Toy Soldiers ★ 2020/06/13(土) 08:49:03.65
スクリーンショット 2020-06-13 12.00.54

 ソーシャルメディア大手のツイッター社は、言論操作を目的として組織的に使うことなどを禁じている社の方針に違反したとして、中国共産党に関連しているとする17万余りのアカウントを削除したと発表しました。

12日の発表によりますと、17万余りのアカウントのうち、2万3750のアカウントは、中国共産党に関連しているということで、
投稿には香港をめぐる中国政府の対応を称賛する内容が含まれていたほか、残る15万余りのアカウントは、こうした投稿を拡散させることを主な目的として使われていたことが確認されたということです。

このためツイッター社は、言論操作を目的として組織的に使うことなどを禁じている社の方針に違反したとして、これらのアカウントを削除しました。

中国では、アメリカのトランプ大統領などがツイッターで中国を非難する投稿を繰り返す中、外務省の報道官がみずからアカウントを作って反論するなど、ツイッターでの発信に力を入れています。

中国報道官「中国を中傷するアカウント閉鎖すべき」
17万余りのアカウントを削除したツイッター社の対応について、中国外務省の華春瑩報道官は12日の記者会見で「決定は何を根拠にしているのかわからない。ツイッター社が成果を上げたいのであれば、中国を中傷するために組織されているアカウントを閉鎖するべきだ」と述べました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200612/k10012468941000.html

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1: 白色矮星(家) [CN] 2020/06/13(土) 07:07:48.75 BE:844628612-PLT(14990)
sssp://img.5ch.net/ico/ps3.gif
中国のSNS情報工作、未熟だが「執拗さ」で圧倒
https://jp.wsj.com/articles/SB12002188021679594161904586442380419169832?shareToken=st30df977440664c20944569920d6ca99a
2020 年 6 月 13 日 02:05 JST

【香港】中国政府が背後にいるとみられる欧米のソーシャルメディア上における情報工作は、手口は未熟だが極めて執拗(しつよう)であることが、
新たな分析結果から分かった。時間ともに洗練される可能性があり、注意が必要だという。

豪シンクタンク、オーストラリア戦略政策研究所(ASPI)が2万人以上のユーザーを分析した。大半は中国語によるもので、親中メッセージを展開していた。
ツイッターは11日、中国政府が運営する偽アカウントと判断した約17万4000件のアカウントを削除したと発表したが、
ASPIが分析対象としたユーザーは、削除された一連のアカウントの中核をなしていた。

ASPIが公表した分析によると、すでに新規のアカウントや別の目的にすり替えたアカウントがツイッターやフェイスブック上に存在しており、
黒人男性の殺害事件を発端とする米国内の抗議デモなどに問題に乗じて、これまでと同じく中国寄りのメッセージを拡散させている。

ASPIのリサーチャー、エリーズ・トーマス氏は、中国のツイッター上の情報工作は、2016年の米大統領選に干渉したロシアの「洗練度に比べると足元にも及ばない」レベルだと指摘する。
むしろ、大量のスパム攻撃でネット上の議論を圧倒するようなやり方だという。

だが、中国は2019年9月以降、複数のアカウントが削除されても「驚くほど執拗に続けている」とし、「今後改善する可能性があり、注視する必要がある」と話す。

2以降に続く

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