中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:尖閣諸島

1: Hikaru ★ 2021/05/24(月) 19:08:55.60
尖閣諸島沖で中国海警局の船4隻が領海侵入 海上保安本部が警告
NHK NEWS WEB 2021年5月24日 18時29分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20210524/k10013048991000.html
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24日午後、沖縄県の尖閣諸島の沖合で、中国海警局の船4隻が日本の領海に侵入し、海上保安本部が直ちに領海から出るよう警告を続けています。

第11管区海上保安本部によりますと、24日午後4時半ごろ、日本の領海のすぐ外側にある接続水域を航行していた中国海警局の船4隻が、尖閣諸島の魚釣島と大正島の沖合で、相次いで日本の領海に侵入しました。

午後4時40分現在、4隻のうち2隻は、魚釣島の南西およそ21キロから西南西22キロ、もう2隻は、大正島の南およそ20キロから21キロの日本の領海内を航行しているということで、海上保安本部が直ちに領海から出るよう警告を続けています。

ことし、尖閣諸島の沖合で中国海警局の船が領海に侵入したのは、今月11日に続いて16件目です。

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1: どこさ ★ 2021/05/24(月) 04:19:05.38
中国海警局の公船、尖閣諸島近海の接続水域で連続100日航行
毎日新聞2021/5/23 17:09(最終更新 5/23 20:34)
https://mainichi.jp/articles/20210523/k00/00m/030/113000c

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尖閣諸島・魚釣島。右奥は(左から)北小島、南小島=2012年9月、本社機「希望」から

 沖縄県・尖閣諸島周辺の領海外側にある接続水域で23日、中国海警局の公船4隻が航行しているのを、海上保安庁の巡視船が確認した。2月13日以降100日連続となり、過去最長の111日(2020年4~8月)に近づいている。

 第11管区海上保安本部(那覇市)によると、23日午前9時時点で中国公船2隻が大正島から約37~34キロ付近で、別の2隻が魚釣島から32~29キロ付近で航行、漂泊しているのが確認された。うち1隻は機関砲のようなものを備えていた。

 今年に入って、接続水域(領海の外側約22キロ)での航行はこれで計135日となる。そのうち領海(沿岸から約22キロ)への侵入は計17日。領海での連続航行は最長約26時間だった。

 中国政府は18年に海警局を軍の最高指導機関「中央軍事委員会」の指揮下に置き、今年2月には、海警局の武器使用規定を明文化した海警法が施行された。近年、海警船の大型化・武装化が進んでおり、機関砲搭載の1隻を含む4隻がほぼ毎日航行している。日本政府は領海侵入の度に中国側に抗議しているが、挑発行動がやむ気配はみられない。【佐藤慶】

関連
【共同通信】陸上自衛隊で離島奪還作戦を担う水陸機動団、第3部隊も長崎に配備 尖閣諸島への対応重視
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1621738639/

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1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2021/05/13(木) 05:05:57.23
今週、尖閣諸島で撮影された中国海警局の船。大型の武器のようなものが搭載されています。一方、中国側の船の動きには、“ある変化”がおきていました。
    ◇◇◇
尖閣諸島の現状を発信している石垣市の仲間均市議。10日、自身が所有する「鶴丸」で尖閣諸島に向かいました。仲間市議が尖閣諸島で漁を行うのは今年に入って3度目。接続水域に近づくと船首に青色のラインが入った日本の巡視船が周囲を固めます。

すると…。「鶴丸」の左側に船首に赤のラインが入った中国海警局の船が現れました。中国海警局の船は右側にも現れ、2隻で「鶴丸」を追尾します。 この右側に現れた船を仲間市議が望遠レンズで撮影したところ、大型の武器のようなものを搭載していることがわかりました。

仲間市議が、武器を搭載した中国海警局の船を見るのは初めてのことです。追尾したまま日本の領海に侵入するのはこれまでどおりでしたが、仲間市議が漁を始めたとき異変はおこりました。

中国海警局の船が、まったく近づいてこないのです。およそ1か月前に仲間市議が撮影した映像では、中国海警局の船が漁を妨害するかのように接近、海上保安庁の巡視船が間に割って入るほどでした。しかし、今回はカメラで捉えるのが難しいほど、距離をとっています。 仲間市議は、「映像を撮らせたくないんじゃないかな、日本がこれだけ騒いでいるから」と指摘しました。
    ◇
専門家は中国側の対応の変化をこう分析します。 笹川平和財団・小原凡司上席研究員「一般的に海警局の船は、エスカレートする方向へは自動的に動きがちですが、抑制する側には自動的には動かないのが普通です。習近平氏の意向が働いている、と考えるのが適切だと思います」 習近平国家主席の意向。外交面でも想定外の状況になっている、との声があがっています。台湾問題に触れた日米首脳会談の直後には中国側が圧力を強めてくると、日本政府は身構えていましたが。

政府関係者は、「拍子抜けするほど何も反応がない」ということです。

日本とアメリカが、ヨーロッパなどと“中国包囲網”を形成するなか、中国はどのような戦略を練っているのでしょうか。

笹川平和財団・小原凡司上席研究員「日本に対してあまり強く出ると、アメリカにより近づけてしまう恐れがある。なんとか日本の世論に働きかけて、あるいは日本の経済界に働きかけて、日本の政府の政策を少しアメリカから離したいと」
    ◇◇◇
長年、中国側の動きを見てきた仲間市議は、「(日本の世論で)熱しやすく冷めやすいのが尖閣問題だから、国民が関心持たない限りはダメですよ」ということです。

5/12(水) 18:05配信 記事元 日テレNEWS24
https://news.yahoo.co.jp/articles/c4027edb232fd1766b3f13bc9f23b3d9347c1416
https://youtu.be/isc5FWD6t2U

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1: ブギー ★ 2021/05/07(金) 18:46:30.64
2021年5月、尖閣諸島は、日本固有の領土だ。本当に、日本海のエリア内にある島々を狙っている国の多いこと。少なくとも、今現在も、日本固有の領土だ。

 しかし、中国が新たに「尖閣諸島」の領有権を主張するウェブサイトを立ち上げた。日本語版、英語版など7つの国の言葉、多言語の表記展開で、だ。これは、国際社会に向けてのアピールだと思われる。

 その名も「デジタル博物館」。耳障りのいいウェブサイト名だから、本当に博物館的物品がUPされていると思ってみてしまう人もいるだろう。そして、洗脳されてしまう可能性もある。パソコン上だって、サブリミナル効果を用いることは可能だからだ。

 「尖閣諸島は、中国固有の領土」とし、「歴史的根拠」や「参考物件」なども掲載しての中国側の主張をしている。

 表現そのものは、小学校中学年の子たちでも理解できるような文体だ。先ほど洗脳と表現したが、まだ歴史を学んでいない小学生たちが読んだら危険な「読みやすさ」だ。教科書をめくるような手軽さというべきだろうか。

http://globalnewsasia.com/article.php?id=7077&&country=1&&p=2

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1: ハゲ頭ちゃん ★ 2021/05/02(日) 02:32:55.69
防衛省・自衛隊は南西諸島への輸送体制を強化する。沖縄県・尖閣諸島周辺では中国が領海侵入を繰り返し、脅威が高まっている。有事に出動する部隊へ燃料や装備品、弾薬、食料などを運ぶ専門組織を2024年に新設する。

陸海空の自衛隊が共同で海上輸送部隊をつくる。搭載能力が2000トンの中型船1隻と、同1000トン未満の小型船3隻を配備する。航空機で運びにくい重い装備品も輸送できる。

南西諸島の離島では水深が浅...
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA274750X20C21A4000000/

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