中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

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1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [PE] 2018/10/28(日) 09:09:47.44 BE:517598406-PLT(20500)
 【ニューデリー=森浩】インドのモディ首相は27日午後、日印首脳会談などの日程のため、日本に向けて出発した。
28日は安倍晋三首相の招きで首相自身の山梨県鳴沢村の別荘を訪れ、29日に首脳会談に臨む。
安倍首相が提唱する「自由で開かれたインド太平洋戦略」のもと、両国は安全保障面での連携や、経済面での協力関係を強化させたい考えだ。

 日印首脳は2005年からほぼ毎年交互に相手国を訪問しており、モディ氏の来日は16年11月以来、3度目。
モディ氏は出国に先立って、印PTI通信に「日本とは理想的な連携が実現している。経済と技術の近代化での最も信頼できるパートナーだ」と強調した。

 両首脳の会談は12回目で、個人的な結びつきも強く、安倍首相が海外首脳を別荘でもてなすのは異例の厚遇だ。
印外務省関係者は「モディ氏やインドへの信頼の表れと受け取っている」と歓迎する。
https://www.sankei.com/world/news/181027/wor1810270019-n1.html

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1: 孤高の旅人 ★ 2018/09/17(月) 05:22:45.90 _USER9
海自潜水艦、南シナ海で極秘訓練を実施 中国を牽制
2018年9月17日05時00分
https://www.asahi.com/articles/ASL9J4GVNL9JULZU00C.html?iref=comtop_8_01


 防衛省が海上自衛隊の潜水艦を南シナ海へ極秘派遣し、東南アジア周辺を長期航海中の護衛艦の部隊と合流させて、13日に対潜水艦戦を想定した訓練を実施したことが分かった。海自の対潜戦訓練は通常、日本の周辺海域で行われており、中国が軍事拠点化を進める南シナ海に潜水艦を派遣して実施したのは初めて。
 複数の政府関係者が明らかにした。南シナ海は日本の商船も行き交う重要な海上交通路だが、中国が軍事力を背景に複数の岩礁を埋め立てて人工島を造成し、軍事拠点化や実効支配を強めている。今回の訓練は秘密裏に行われたが、事後的に実施を発表する方向で検討している。公海の「航行の自由」を強くアピールし、中国を牽制(けんせい)する狙いがあるとみられる。
 政府関係者によると、派遣したのは海自の潜水艦「くろしお」と、護衛艦「かが」「いなづま」「すずつき」の計4隻。
 くろしおは8月27日に海自呉基地(広島県)を出港。東シナ海から台湾、フィリピン間のバシー海峡を通って南シナ海に入った。防衛省はこれまで、くろしおの動向について一切公表していない。 

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1: 名無しさん 2018/09/06(木) 16:32:19.99 _USER9
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米国とインド、初のc 中国けん制へ連携強化

 【ニューデリー共同】米国とインドは6日、インドの首都ニューデリーで初の外務・防衛閣僚協議(2プラス2)を開催した。
 インド太平洋地域で影響力を拡大する中国をにらみ、海洋安全保障や通商分野での連携強化を目指す。
 対中関係などを巡って温度差を抱える両国が、踏み込んだ協力を打ち出せるかが焦点。

 協議には米国からポンペオ国務長官、マティス国防長官が、インド側からはスワラジ外相とシタラマン国防相が出席。

 両国は軍事情報の共有を可能にする「通信互換性保護協定」の締結を目指す。
 インド洋沿岸国に中国が経済支援を加速させる中、インフラ整備などで米印協力も課題となる。

琉球新報 2018年9月6日 15:42
https://ryukyushimpo.jp/kyodo/entry-798109.html

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1: みつを ★ 2018/07/15(日) 07:51:29.80 _USER9
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https://www.sankei.com/smp/politics/news/180715/plt1807150006-s1.html


鹿児島・馬毛島を海・空自拠点に 中国脅威防衛強化 F15戦闘機展開
2018.7.15 07:09

 防衛省が、米空母艦載機の陸上離着陸訓練(FCLP)の移転候補地となっている鹿児島県西之表(にしのおもて)市の馬毛(まげ)島を海上・航空両自衛隊の拠点として活用する方針を固めたことが14日、分かった。中国の脅威を踏まえた南西防衛強化の一環で、訓練に加え、有事での空自戦闘機の分散配置の拠点にする。馬毛島の土地買収に向けた調整と並行し、活用方法の検討を加速させる。

 現行の態勢では米軍横須賀基地(神奈川県)に配備されている原子力空母ロナルド・レーガンの洋上展開前に、FA18戦闘攻撃機などの艦載機パイロットが陸上離着陸訓練を行う。艦載機は3月、厚木基地(同県)から岩国基地(山口県)に拠点を移しており、岩国基地から馬毛島に展開し実施する。期間は年間2週間程度で残りは滑走路が空く。

 そのため防衛省は海・空自の航空機訓練に活用。海自は鹿屋(かのや)航空基地(鹿児島県)のP3C哨戒機、空自は新田原(にゅうたばる)基地(宮崎県)のF15戦闘機が馬毛島に展開し、離着陸や防空などの訓練を行うことを想定する。

 空自は短距離滑走離陸・垂直着陸が可能なF35Bを導入し、新田原基地に配備することを検討。海自もヘリ搭載護衛艦いずもをF35Bの離着艦可能な空母に改修することを検討しており、F35Bといずもが馬毛島を拠点に訓練をすることも視野に入れている。

 南西防衛では空自戦闘機の拠点を増やすことが課題。南西方面で唯一の拠点の那覇基地の滑走路が破壊されれば現状では代替拠点がないためで、馬毛島を代替拠点とする。事前にF15を馬毛島に分散配置すれば那覇基地が攻撃されてもF15の壊滅を避けられる。

 一方、沖縄県の基地負担軽減で、米軍普天間飛行場のオスプレイの訓練の一部を馬毛島に移す案もある。

 防衛省は馬毛島を買収する方針だが、土地を所有する開発会社との交渉は難航。開発会社は債権者から破産を東京地裁に申し立てられ、地裁は先月15日付で保全管理命令を出した。今月中にも破産手続きを始めるか判断する。防衛省は破産手続きに入れば買収の実現可能性が高まるとみている。

 陸上離着陸訓練(FCLP) 米空母艦載機が陸地の滑走路を空母甲板に見立てて離着陸する訓練で、パイロットの空母着艦資格の取得に不可欠。昭和57年から厚木基地(神奈川県)で行われていたが、騒音の深刻化で代替施設が確保されるまでの暫定措置として平成3年から硫黄島(東京都)で実施され、恒久措置として馬毛島への移転が検討されている。

 馬毛島 種子島の西約12キロにあり、面積約8平方キロ、周囲約16キロの無人島。土地が平らで大規模な造成が不要な上、開発会社がX字形に滑走路2本を造成している。政府は平成23年から土地買収について開発会社と交渉してきたが、会社側が賃貸契約を求めたり、政府の想定を相当上回る売却額を提示したりしたため合意に至っていない。

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1: かぜのこ ★ 2018/07/14(土) 21:47:31.19 _USER9
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フランスを訪問中の河野外相は、パルリ国防大臣と「日仏ACSA(=物品役務相互提供協定)」に署名した。
協定は自衛隊とフランス軍の間で食料や燃料、弾薬などの物資を提供しあうための手続きなどを定めたもので、
締結はアメリカ、オーストラリア、イギリスに続いて4か国目。

ニューカレドニアなど太平洋に領土を持つフランスと日本は共に
「太平洋国家」として海洋進出を強める中国を念頭に、連携を強化する狙いがある。

 (※詳細・全文は引用元へ→ 日本テレビ 18年7月14日 15:01)
http://www.news24.jp/articles/2018/07/14/04398704.html

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