中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:安倍晋三

1: 名無しさん 2017/09/28(木) 08:23:25.59 _USER9
安倍晋三首相が、28日に東京都内で催される、中国の建国記念日「国慶節」と日中国交正常化45周年を祝う中国大使館主催の行事に出席する意向であることがわかった。日本の首相が同行事に出席するのは15年ぶり。安倍政権下では初となる。

複数の日本政府関係者が明らかにした。首相のほか、河野太郎外相も出席し、あいさつする予定。安倍政権には対中関係の改善をはかることで、緊迫する北朝鮮問題で中国の協力を一層取り付けたい考えがあるとみられる。

国交正常化40周年だった2012年は尖閣諸島国有化による日中関係悪化で、国交正常化を祝う催しではなく国慶節の祝賀行事としてのみ開催したが、首相も外相も出席しなかった。

さらに、日中両政府は国交正常… 残り:292文字/全文:592文字

配信2017年9月28日05時04分
朝日新聞デジタル 全文は会員登録をしてお読みいただけます 
http://www.asahi.com/articles/ASK9W6DG9K9WUTFK01Y.html

他関連ニュース
河野外相 日中国交正常化45年式典出席で関係改善へ(9月26日 4時16分)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170926/k10011156051000.html
119: 名無しさん 2017/09/28(木) 08:46:52.52 
>>1 
中国は北朝鮮問題の失政でアメリカににらまれて経済制裁対象の標的にされてロボロだからな 
中国は困った時は日本にスリ寄ってくるパターンだ 
昭和時代がそうだったようにな 

169: 名無しさん 2017/09/28(木) 08:55:42.95 
>>1 
シナ畜の行事なんか行かず靖国行けよ 

622: 名無しさん 2017/09/28(木) 10:36:04.88 
>>1 
行くなよ国賊が! 
どーせ行くなら断行してこい! 


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1: 名無しさん 2017/09/14(木) 21:28:15.91 _USER9
安倍晋三首相は14日午後(日本時間同)、インド西部グジャラート州のガンディナガルでモディ首相と会談した。

中国の海洋進出を念頭に、米国を加えての安全保障協力を強化する方針を確認。

安倍首相は共同記者発表で北朝鮮の核・ミサイル開発問題を巡り
「国連安全保障理事会の制裁決議を国際社会全体で履行しなければならない」と述べ、圧力の最大化を呼び掛けた。

米インド両海軍と海上自衛隊による共同訓練「マラバール」を踏まえ、安倍首相は「3カ国の連携を強める」と強調。

 (※詳細・全文は引用元へ→ 共同通信 17/9/14 19:31 )
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https://this.kiji.is/281008658316805217

3: 名無しさん 2017/09/14(木) 21:29:15.12 
実は大東亜戦争に続く朝鮮戦争は中国侵略戦争 
あの広大な中国を手に入れて新しいイスラム国を作ろうとした 
そしたらソ連の共産主義勢力が抵抗して失敗した 

今あっちこっちでドンパチ始まってるのも全部イスラム絡み 
そして現在中国には未使用の公共施設や設備万全の 
無人小都市とか無人の高層マンションとか沢山建設済み 
ウイグルなんかイスラム教だろ受入れに何の抵抗もない 
そういうことですわ 

歴史は繰り返すんです( ´ω` ) 


11: 名無しさん 2017/09/14(木) 21:34:29.94 
米国などの他国も核兵器やICBMを保有していて北朝鮮にも保有する権利があるのに、安倍政権が国際的な圧力強化を働きかけているから在日米軍基地だけでなく日本自体も攻撃対象になりうると警告されているのでしょう。 

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1: 名無しさん 2017/09/03(日) 14:43:46.47 _USER
第二次世界対戦が終わってから、平和主義は一貫して日本人の神聖な信条であり、米国の後押しで戦争放棄の条項が戦後憲法に記された。

しかし、国民の平和主義を尊重する姿勢や、自衛隊と言われる日本軍に対するスタンスが変わり始めており、これを安倍晋三首相が促している。米『ニューヨークタイムズ』ウェブサイトが伝えた。

最近行われた実弾演習で、日本兵がジープから飛び降り、対戦車ミサイルを下して地面に伏せた。数分後、目標へ照準を合わせて発砲すると、約800m先にある仮想の標的に当たった。

富士山麓で今回行われた日本軍の実弾演習を見物した2万6000人超は野外観覧席で、地上に広げられた迷彩柄の敷物の上で食事をしながら称賛の拍手をし、「すごい!わぁ!」とたびたび歓声を上げた。

軍隊に対する日本国民の興味が増す

日本国民は長期にわたり、安倍晋三首相が検討する課題に対してギャップのあるスタンスを保ってきた。世論調査によると、半数から半分以上の人々が、安倍晋三首相の平和条項の憲法改正に向けた努力に賛成していない。ただ、軍隊に対する国民の興味は一貫して増えている。

富士山演習を観覧するチケットは不足し、今年のチケット申請と取得の比率は6対1だった。日本の内閣府が行った調査によると、自衛隊に対して興味を持つ人の数は2015年調査対象者の71%に上り、1980年代末の55%を上回った。また、自衛隊員とデートする機会を提供するマッチングサイトも流行し始めた。

もちろん、こうした動きは、人々が国防政策の強化を望んでいることを表しているわけではない。自衛隊の最も重要な職能は災害時の救助活動だ。2011年3月に地震と津波が発生した際、自衛隊に対する支持は急拡大し、自衛隊は被災者の救援と被災後の再建において非常に大きな役割を果たした。

ただ、富士山実弾演習などの活動に参加する時、一部の日本国民は、日本軍に実弾演習や災害救助以外の任務を求めることができるかどうかを考え始めている。

横浜の建築設計事務所長、60歳の石原正明さんは、「米国や韓国が他国と戦争を始めれば、日本は参加せざるを得ず、日本は参戦を迫られるだろう」との見解を示す。彼は妻、9歳の子ども、友人1人と8月27日の演習を観覧した。

演習観覧の雰囲気は縁日のようで、人々は様々な味のかき氷を食べ、記念品販売所でTシャツや模型戦車、軍事をテーマとしたビスケットを買っていたが、石原正明さんの妻である49歳の貴子さんは、演習について「本当の戦争みたい」と話した。

「演習を見て怖くなった」と石原貴子さんは言う。「平和は本当に続くのかしら?」。

日本の平和主義は矛盾に満ちている

地域の脅威が日増しに厳しくなるにつれ、安倍晋三首相は憲法改正を何度も求め、日本の自己軍事能力の拡大を目指している。日米同盟が日本の防衛につながっているが、安倍晋三とその支持者は、日本が自国の力でもっと多くの事をする必要があると考えている。

2年前に安倍晋三首相の主導で、日本は自衛隊の海外作戦任務への参加を可能とする安全保障関連法案を承認した。日本政府は6年続けて国防支出を増やす予算案を出しており、防衛省は最近、米国から「陸上型イージス」という弾道ミサイル防衛システムを購入するための資金を要求。

このシステムは地球の大気圏より上を飛行するミサイルを迎撃することができる。

日本国民の脅威に対する懸念が日に日に拡大しているが、核戦争の怖さを経験した唯一の国として、日本国民が戦争放棄の憲法を堅持するスタンスはずっと揺らがなかった。アナリストは、国家安全の名目のもとでどこまで行きたいのかという問題を国民が考えたことは無いと指摘している。

52歳の森忍さんと娘は、200km離れたところから自動車で富士山へ来て、年に1度の演劇のような軍事演習を観覧した。森忍さんは、演習の見るのは好きだが、この砲火が実際には永久に利用されないで欲しいと述べた。

「私は、平和の時代に長く生きてきた」と言い、「だから、次の世代にも平和を享受してほしい」している。アナリストは、日本の平和主義の概念がこれまですっと矛盾をはらんでいたと指摘する。

http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2017-09/03/content_50008477.htm

(続く)


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1: 名無しさん 2017/08/02(水) 15:19:00.63 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
2

はじめに断っておくが、筆者は「安倍信者」ではない。現政権の政策に同意できないことは、たくさんある。
たとえば、「消費税引き上げ」「3K外国人労働者大量受け入れ」「残業代ゼロ法案」など。

 では、なぜ「安倍続投が国益」と思うのか?理由は単純で、「安倍総理が、ちゃんと国を守っている」からだ。つまり、「安全保障分野」をうまくこなしている。
これまでも再三述べてきたように、「安全保障」は「国民の命を守る分野」で、「経済」(金儲け)よりも遥かに大事だ。国にとって「最重要分野」といえる。

 日本の「安全保障」といえば、真っ先に思い浮かぶのは自衛隊だろう。外国の侵略を防ぐのは、彼らの役割だ。
しかし、その前段階で、そもそも戦争が起こらないように、外国との関係を調整する不断の努力が続けられていることを忘れてはならない。それをするのが、「外交」である。

■民主党政権の「悲惨」な外交
■日本は国際的に孤立した

 安倍外交について話す前に、「それ以前はどうだったのか」について触れておこう。安倍自民党政権の前、民主党の総理が3人続いた。すなわち、鳩山、菅、野田だ。

 2008年9月、リーマンショックが勃発し、世界は「100年に1度の大不況」に突入していく。この危機が「米国発」だったことから、「米国一極世界は崩壊した」と言われた。

 一方、中国は浮上した。この国のGDP成長率は、世界経済が最悪だった09年ですら9.2%をマーク。その後も、10年10.61%、11年9.5%と成長を続け、大不況の影響をまったく受けていないように見えた。

 世界におけるパワーバランスの変化(=米国は沈み、中国が浮上)は、日本の政治にも大きな影響を与えた。具体的にいうと、親米政党の自民党が沈み、親中政党の民主党が浮上したのだ。

 09年9月、鳩山内閣が誕生する。鳩山氏は、普天間飛行場の移転先について、「最低でも県外」とし、日米関係を悪化させた。
その一方で、露骨に中国への接近を図った。小沢一郎幹事長(当時)は09年12月、北京で「私は、人民解放軍の野戦軍司令官だ」と宣言している。

安倍総理続投が日本の国益、辞めれば習近平が大喜びする理由
http://diamond.jp/articles/-/137190


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