中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:安倍晋三

1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [DE] 2018/06/20(水) 17:45:35.60 BE:135853815-PLT(12000)
日本が「信頼できる外国」の2位
豪調査、安倍首相も高評価

 【シドニー共同】オーストラリアのシンクタンク、ローウィー研究所は20日、日本が「信頼できる外国」の2位となり、
「信頼できる世界の指導者」でも安倍晋三首相がオーストラリアのターンブル首相(3位)を上回る2位だったとの世論調査結果を公表した。調査対象は1200人。

 「信頼できる外国」の首位は英国で、3位以下はフランス、インド、米国、中国の順。「信頼できる世界の指導者」はメイ英首相がトップ。
4位がフランスのマクロン大統領、5位が中国の習近平国家主席。トランプ米大統領は7位だった。

https://this.kiji.is/382085796737860705


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1: 名無しさん@涙目です。(四国地方) [US] 2018/06/14(木) 07:28:38.77 ● BE:201615239-2BP(2000)
 12日の米朝首脳会談で、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長がトランプ
米大統領に対して「安倍晋三首相と会ってもよい。オープンだ」と述べていたことが13日、
分かった。これを受け、日本政府は日朝首脳会談の本格調整に入った。安倍首相は14日に拉致
被害者家族と首相官邸で面会を予定しており、ここで拉致問題解決に向けた交渉方針を説明する意向だ。

 複数の政府関係者が明らかにした。金氏の意向については12日中に米政府から複数のルート
で日本政府に伝達されたという。

 米朝首脳会談で、トランプ氏は「完全な非核化を実現すれば経済制裁は解くが、本格的な経済
支援を受けたいならば日本と協議するしかない」との旨を金氏に説明。その上で「安倍首相は
拉致問題を解決しない限り、支援には応じない」と述べたとされる。

 この説明を受け、金氏は、安倍首相との会談に前向きな姿勢を示したという。会談中に北朝鮮
側は「拉致問題は解決済み」という従来の見解は一度も示さなかったという。

 政府関係者によると、水面下の米朝折衝でも、北朝鮮側は日朝協議に前向きな姿勢を示して
いたという。

 トランプ氏は米朝首脳会談後の記者会見で、拉致問題について「共同声明に盛り込まなかったが、
(会談で)取り上げた。安倍首相の最重要課題でもあるからだ」と説明。安倍首相は12日夜、
トランプ氏との電話会談後、拉致問題について「日本が北朝鮮と直接向き合い、解決していかね
ばならないと決意している」と述べた。

https://www.sankei.com/smp/politics/news/180614/plt1806140003-s1.html

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1: かぜのこ ★ 2018/06/11(月) 20:36:41.44 _USER9
1

安倍晋三首相は11日、第24回国際交流会議「アジアの未来」(日本経済新聞社主催)の晩さん会で演説した。
インド洋と太平洋をまたがる地域のインフラ整備に向けて今後3年で官民で約500億ドル(約5兆4000億円)を投融資する仕組みをつくると表明した。

原資はJBICがドル建て債券の発行などで市場から調達する。補完的に日本の外国為替資金特別会計の外貨準備からも最大半額を支出する仕組みだ。

財務省によると、外貨準備は130兆円程度ある。その一部を活用し、JBICが市場から資金を調達しやすくする。
JBICがアジア開発銀行(ADB)など国際開発金融機関や国内金融機関と協調融資をする。

日本による海外でのインフラ整備は中国などに比べて初期費用が高いとみられ、途上国から敬遠される場合がある。
首相は日本のインフラ整備について「初期費用とは別の、ライフタイムコストで考えると、むしろ格安になる」と強調した。
インド太平洋地域で活発なインフラ整備を進める中国に対抗する狙いがある。

 (※詳細・全文は引用元へ→ 日経新聞 18/6/11 19:54)
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3161856011062018MM8000/

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1: ばーど ★ 2018/05/28(月) 23:51:25.41 _USER9
 安倍晋三首相は28日夜、トランプ米大統領と電話で約30分協議し、6月12日のシンガポールでの開催で調整が進む米朝首脳会談の前に、日米首脳会談を開くことで一致した。北朝鮮の非核化実現に向けて「米朝首脳会談が意義あるものとなるように協力していく」との方針も確認した。首相は日本人拉致問題について「解決が絶対に必要だ」と伝え、改めて協力を要請した。

 両首脳の電話は今月10日以来。両首脳は6月8日からカナダで開く主要国首脳会議(シャルルボワ・サミット)で会談する見通し。日本政府内にはサミット前後に首相が訪米する構想もある。北朝鮮情勢を巡る緊密な連携をアピールする狙いだ。

 首相は電話協議後、首相公邸前で、米朝首脳会談に向けて「認識を共有し、共通の方針のもと」で協力していくと強調した。日米両首脳は北朝鮮に「完全で検証可能かつ不可逆的な非核化(CVID)」を求めていく考えだ。トランプ氏は電話で、米朝首脳会談の調整状況などを説明した。

 拉致問題では、首相は28日に拉致被害者家族と面会したことをトランプ氏に伝え、米朝首脳会談でも拉致問題を取り上げるよう求めた。

 トランプ氏は米朝首脳会談の前提として北朝鮮に「完全な非核化」を求めている。北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)委員長も韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領との26日の会談で「完全な非核化」の意思を示しているが、米朝双方の認識の溝は大きい。

 米側は「完全で検証可能かつ不可逆的な非核化」を求めているが、北朝鮮側は段階的な非核化とその見返りとしての体制保証を要求している。日米両国は、北朝鮮が完全に非核化しない限り、経済制裁などの圧力を続ける方針を確認している。

2018/5/28 23:30
日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31075220Y8A520C1EA2000/

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1: 名無しさん 2018/05/10(木) 19:05:43.21 BE:479913954-2BP(1931)
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安倍晋三首相、日中首脳会談の成果を強調

安倍晋三首相は10日午後、都内のホテルで開かれた中国の李克強首相の歓迎レセプションであいさつし、9日の日中首脳会談で
偶発的衝突を回避するための「海空連絡メカニズム」の始動に合意したことなどに触れ、「リーダー同士が互いに率直に会って話し合えば、大きな成果を上げることができる」と訴えた。

その上で首相は、締結から40周年を迎えた日中平和友好条約を「40年間にわたる日中関係の羅針盤」と表現し、「日中は今日、この日をもって協調の時代に入った」と述べた。
さらに「競争よりも協調のメリットの方がはるかに大きい。日中がその大局観を共有し、次なる40年を視野に、次の時代の青少年たちのために日中関係を新しい段階へと押し上げていく。そのことを改めてお約束する」と語った。

http://www.sankei.com/politics/news/180510/plt1805100032-n1.html

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