中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:安倍晋三

1: 冥王星(大阪府) [IN] 2020/06/11(木) 06:13:23.12 ● BE:789862737-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/anime_buun02.gif
【北京=三塚聖平】安倍晋三首相が香港への国家安全法制導入をめぐり先進7カ国(G7)による共同声明作成を主導していく考えを示したことに対し、
中国外務省の華春瑩(か・しゅんえい)報道官は10日の記者会見で「既に日本側に深刻な懸念を表明した」と述べた。

 華氏は、中国の全国人民代表大会(全人代)で決まった措置について、「完全に中国の内政に属するものであり、いかなる外国も干渉する権利はない」と主張。
その上で「関係国は国際法と国際関係の基本準則を順守すべきだ」と牽制(けんせい)した。

2020/6/10 21:53
https://www.sankei.com/world/news/200610/wor2006100023-n1.html

続きを読む

1: アルヨ ★ 2020/05/26(火) 18:14:26.77
ⓒ 中央日報/中央日報日本語版 2020.05.26 18:02

中国が新型コロナウイルスは中国から世界へ広がったという日本の安倍晋三首相の発言に反論した。

中国外交部の趙立堅報道官は26日の定例会見で、安倍首相の発言に対し「新型コロナウイルスの起源問題は科学の問題であり、事実と科学的根拠が必要だ」と述べた。その上で「この問題は科学者と医学専門家の研究が必要だ。われわれはこの問題の政治化と汚名化に反対する」と付け加えた。

これに先立ち安倍首相は25日の記者会見で、新型コロナウイルスと関連した米国と中国の対立に関する質問に「発生源をめぐって相当激しく議論が行われている。新型コロナは中国から世界に広がったのは事実だと考える」と話していた。

これに対し趙報道官は「こうした行為は世界保健機関(WHO)と医学専門家の意見にも反する。国際社会をはじめとして中日両国の共同防疫努力と期待からも外れる」と指摘した。続けて「互いに協力し団結することだけが感染症と戦争で勝利する最後の武器だ」と述べた。

https://s.japanese.joins.com/jarticle/266355

続きを読む

1: 1号 ★ 2020/02/16(日) 17:26:13.33
 共同通信社が15、16両日に実施した全国電話世論調査によると、安倍内閣の支持率は41.0%で、1月の前回調査から8.3ポイント下落した。不支持率は46.1%。2018年3月以来の大幅な急落。

2020/2/16 16:21
https://this.kiji.is/601675101705389153

続きを読む

1: 豆次郎 ★ 2020/02/16(日) 07:08:01.22
朝日新聞デジタル2/16(日) 4:00配信
習主席の国賓訪日、進める考えで一致 日中外相が会談

 茂木敏充外相は15日夕(日本時間16日未明)、安全保障会議が開かれているドイツ南部ミュンヘンで中国の王毅(ワンイー)外相兼国務委員と約30分間会談した。新型コロナウイルス対策をめぐり、感染拡大防止に向けて緊密に連携していくことを確認。4月上旬で調整している習近平(シーチンピン)国家主席の国賓訪日については、両国で予定通り準備を進めることで一致した。


 茂木氏が会談後、記者団に明らかにした。会談では、茂木氏が日本政府による現地邦人の帰国支援を念頭に「(中国側が)全面的に協力してくれていることを高く評価している」と発言。王氏は「邦人の安全や健康のために全力を尽くしたい」と語り、日本のこれまでの支援に対し、感謝の意を示したという。

 一方、中国政府が新型肺炎問題への対応に追われる中で流動的な状況が続いている習氏の国賓訪日について、茂木氏は「日本と中国は地域で世界の平和と繁栄に大きな責任を有している」と強調。「責任をしっかり果たすとの意思を内外に明確に示す機会にしたい」として、予定通り準備を進めることで王氏と一致したという。

 茂木氏はその後、ロシアのラブロフ外相とも会談。北方領土をめぐる日ロ平和条約交渉について今後も協議を続けていくことを確認した。ロシアのプーチン大統領が自ら提案した憲法改正で、自国の領土の割譲を禁じる項目を新たに盛り込むことを検討する考えを示したことについて、茂木氏は会談後、記者団に「様々な報道がなされていることも踏まえ、議論を行ったが、外交交渉であるのでそれについては差しひかえたい」と述べるにとどめた。(ミュンヘン=竹下由佳)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200216-00000004-asahi-pol
no title

続きを読む

1: 靄々 ★ 2019/02/05(火) 02:41:30.91
スクリーンショット 2019-02-05 6.44.55

 安倍晋三首相が中国の習近平国家主席に対し、今年2回の来日を要請していたことが4日、分かった。
日本政府は6月の大阪での20カ国・地域(G20)首脳会合時に加え、秋に国賓として迎えると中国側に打診した。首脳外交を活発化させ、関係改善をさらに進めたい考え。
複数の日中関係筋が明らかにした。ロシアとの北方領土返還交渉や日朝交渉再開をにらみ、外交で足場固めを図る思惑もありそうだ。

 国家主席の年2回来日は、実現すれば、2008年当時の胡錦濤国家主席以来。複数の日中関係筋によると、首相は昨年10月に訪中した際、
習氏夫妻が北京の釣魚台迎賓館で開いた夕食会で直接要請した。

(共同)

2019年2月5日 02時00分
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2019020401002635.html

続きを読む

↑このページのトップヘ