中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:宇宙

1: オベロン(茸) [CN] 2021/12/29(水) 11:53:06.45 BE:271912485-2BP(1500)
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中国宇宙ステーションに米衛星が接近 外務省が批判

 中国が建設中の宇宙ステーションとアメリカの「スペースX」社の衛星がニアミスしたと中国政府が国連に通報したことが明らかになりました。

 中国政府は今月に入り、アメリカの電気自動車大手「テスラ」の創業者イーロン・マスク氏が率いる「スペースX」社の衛星が今年7月と10月の2回、中国の宇宙ステーション「天宮」に接近したため、衝突を回避する行動を取ったと国連に報告しました。

 2回とも「スペースX」の衛星が宇宙ステーションの軌道に進入してきたということです。

 中国外務省は28日、アメリカに対して「自国内の企業の宇宙活動に責任を果たすべきだ」と批判しまし

https://news.yahoo.co.jp/articles/5e18193c0c7e2f018ff2024fcea6bebc03483326



>スペースX社は電気自動車大手「テスラ」の創業者、イーロン・マスク氏が率いる企業で、今後の中国での事業展開にも影響する可能性がある

https://news.yahoo.co.jp/articles/6fa9500cd712ba1af59a2108c2049ee56c8cbb9c

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1: 逆落とし(東京都) [US] 2021/05/20(木) 23:25:20.51 BE:454228327-2BP(2000)
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5月15日、中国の火星探査車「祝融」を搭載した探査機「天問1号」が火星に着陸した。旧ソ連、アメリカに次ぐ3カ国目の着陸成功で、歴史的な偉業といえる。だが、中国の航空当局がその後公開した着陸の過程を示すCG動画が、米NASAの古い映像にそっくりだと物議を醸している。

中国の国営メディアが放送した2分間の動画には、着陸機が周回機から切り離され、機体を制御しながら火星の表面に着陸する様子など、幾つかの重要な瞬間が描写されている。

国営通信社の中国新聞によれば、動画を作成したのは、中国国家航天局(CNSA)の主要な請負業者である中国航天科技集団公司(CASC)の第5研究院だ。

動画は「祝融」が火星着陸に成功した翌日に公開されたものだが、これを見た人々の間から、2011年にNASAのジェット推進研究所(JPL)が制作したCG動画と似ている部分が多くあると指摘する声があがっている。

JPLが制作した動画は、NASAの火星探査機「キュリオシティ」が2012年8月に火星着陸を予定していたなか、その前年である2011年6月に公開されたものだ。今回中国が公開した「祝融」着陸のCG動画は、画質はこのNASA動画よりも優れているものの、数多くの場面がこの動画から「着想を得た」もののように見える。


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火星着陸の偉業に汚点?中国が公開した着陸動画がNASAにそっくり!
2021年5月20日(木)15時49分
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2021/05/nasa-26.php

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1: 蚤の市 ★ 2021/05/15(土) 18:38:14.57
 中国の無人火星探査機「天問1号」の着陸機が15日午前、火星に着陸したと中国国営新華社通信が伝えた。中国の探査機が火星着陸に成功するのは初めてで、世界でもソ連と米国に続く3カ国目。

    ◇

 火星は着陸が難しいことで知られている。これまでに旧ソ連や欧州宇宙機関なども挑んだが、ほとんどが失敗してきた。日本も、火星軌道への投入を目指した探査機「のぞみ」が失敗に終わっている。

 火星は大気があるものの、地球の1%ほどと薄いため、パラシュートだけでは十分な減速ができない。ロケット噴射を併用した複雑な減速方法をとる必要がある。重力も大きい。地球の3分の1とはいえ、月の2倍にあたり、減速に大きなエネルギーがいる。

 大気圏に突入し、パラシュートを開き、地表近くでロケット噴射をする。これらのタイミングを一つでも間違えれば探査機は地表に激突してしまう。火星は月よりはるかに遠く、通信に片道10分以上かかるため、トラブルが起きても地球からの支援は間に合わない。2月に探査機を着陸させた米航空宇宙局(NASA)ですら、大気圏突入から着陸までを「恐怖の7分間」と表現した。

 そんな火星に対し、中国は今回、火星を回る軌道に探査機を投入し、火星に着陸させ、さらに今後、探査車で地表を走らせるという三つのミッションに一気に挑んだ。宇宙航空研究開発機構(JAXA)の的川泰宣名誉教授は「政府が総力をあげて取り組んだのだろう。技術は非常に高いレベルにあると言える。先行した米国やロシアの情報を手に入れてもいるだろうが、三つのミッションを同時に行うのは従来の計画の立て方から考えると常識外れ。たいしたもんだ」と舌を巻いた。(小川詩織)

朝日新聞 2021年5月15日 12時58分
https://www.asahi.com/articles/ASP5H462DP5GULBJ01S.html?iref=comtop_7_04


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1: Felis silvestris catus ★ 2021/05/10(月) 21:09:55.06
https://news.yahoo.co.jp/articles/671f93703f5b4766a13be4002cb9dc34b0dcf056
 【北京=三塚聖平】中国外務省の華春瑩(か・しゅんえい)報道官は10日の記者会見で、中国の大型ロケットの残骸が大気圏に再突入してインド洋に落下したことについて「現在、国際的に通用したやり方だ」と述べた。米国などによる懸念に反発し、安全性を強調した。

 華氏は、大部分の部品は大気圏への再突入の過程で燃え尽きたという説明をし、「航空活動や地上に危害を及ぼす確率は極めて小さい」と強調。米側が今回の中国の対応について情報公開不足と批判していることについては「中国の主管部門が、関係する状況を何度も対外的に情報提供した」と主張した。
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1: ラ ケブラーダ(東京都) [CN] 2021/05/09(日) 18:27:53.49 ● BE:448218991-PLT(14145)
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地表への落下が懸念された中国の大型ロケットの残骸について、中国当局は、インド洋に落ちたと発表した。

中国が独自の宇宙ステーション建設のために4月に打ち上げた大型ロケットについて、中国当局は、
日本時間の9日午前11時24分までに、残骸の一部が大気圏に再突入したと発表した。

落下地点は、インド洋のモルディブ沖で、「大部分は再突入の際に燃え尽きた」としている。

これまでに、人が住む地域に落ちたとの情報は入っていない。

これに対し、残骸の行方を追跡していたアメリカ宇宙軍は、「日本時間の午前11時15分ごろに、
アラビア半島上空で大気圏に再突入したことを確認した」と明らかにした一方、「落下した場所を
宇宙軍が発表することはない」としている。
https://www.fnn.jp/articles/-/180064

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