中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:宇宙

1: ばーど ★ 2020/07/23(木) 15:18:48.44
スクリーンショット 2020-07-23 18.30.48

【北京共同】中国国営の中央テレビによると、中国は23日、火星着陸を目指す探査機「天問1号」を搭載した大型ロケット「長征5号遥4」を打ち上げた。軟着陸に成功すれば米国に次いで2カ国目となる。習近平指導部が掲げる「宇宙強国」確立の目標に向けた重要プロジェクトだ。

中国南部、海南省(海南島)の発射場から打ち上げた。火星の周辺に到達するのに約7カ月かかる。21年の共産党結成100年に合わせた国威発揚にもつなげる狙いだ。

天問1号は火星の周りの軌道を飛行しながら着陸機を分離する。着陸機は落下傘と逆噴射エンジンを使って軟着陸し、搭載していた火星探査車を降ろす計画だ。

2020/7/23 15:10 (JST)
https://this.kiji.is/658914433070679137?c=39550187727945729

続きを読む

1: ■忍【LV7,ほうおう,9C】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 20/05/31(日)06:36:01 ID:???

米国防総省のマーク・エスパー長官は5月15日、競争国はすでに宇宙空間を軍事目的で利用していると発言し、宇宙の
軍事利用を積極的に推し進める意向を明らかにした。

米国の宇宙軍は2019年12月に創設されており、日本の河野太郎防衛相は5月18日に「宇宙作戦隊」の創設を公表した。
同部隊は、日本が宇宙空間で運用する人工衛星の安全について監視活動を行うことを目的としており、部隊の本格的な
運用は2023年に始まる見込み。

こうした事態を受けて中国国防部は一部の国々が他国の脅威を口実に宇宙軍を創設し、宇宙空間における軍事的優位を
目指しているとして、批判を強めている。また、宇宙での軍拡競争はグローバルレベルの安全保障戦略に否定的影響を
与えるとして警鐘を鳴らしている。

(以下略)

スプートニク 5月30日
https://jp.sputniknews.com/world/202005307497938/


続きを読む

1: プティフランスパン ★ 2019/04/13(土) 07:25:53.94
2019年4月12日 18時51分 テレ朝news
http://news.livedoor.com/article/detail/16308099/
no title


 世界初のブラックホールの画像で著作権騒動が起きています。

 国際研究チームが世界で初めて撮影した巨大ブラックホールの画像。一方、中国の画像ライセンス会社が著作権を主張してインターネット上で有料販売していた画像。発表されたものを自らのサイトで勝手に販売するやり方に対して批判が相次ぎ、販売が撤回される騒動になりました。
さらに、この会社は中国の国旗などの画像も販売していたことが発覚し、サイトは閉鎖に追い込まれました。騒動を受け、当局も調査に乗り出すと発表しています。

続きを読む

1: ■忍法帖【Lv=18,ぶとうか,tdu】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2019/03/30(土)06:33:10 ID:???
朝日新聞デジタル2019年3月29日00時25分

 中国メディアなどによると、中国の民間ロケットベンチャー「零壱空間航天科技」グループが開発した
ロケットが27日、中国北西部・酒泉衛星発射センターからの打ち上げに失敗した。発射から数十秒後に
異常が出てバランスを崩し、墜落したという。失敗の原因は調査中としている。

 ロケットは長さ18・8メートル、直径1・2メートル。約100キロの搭載物を高度500
キロメートルの軌道上に投入できる能力を備えるとしている。

 同グループは昨年5月、中国の…(以下略)


https://www.asahi.com/articles/ASM3X4GFNM3XUHBI019.html

続きを読む

1: 名無しさん@涙目です。(禿) [CN] 2019/02/11(月) 12:17:42.61 BE:971283288-PLT(13000)
sssp://img.5ch.net/premium/1372182.gif
習近平が目指す「宇宙強国」
 これまで月を周回する衛星で月の「裏側」の観察はできたが、
そこに着陸するには地球から電波が届かないため、米ソ宇宙競争時代も誰も到達することができなかった。
しかし、それを成し遂げた中国は、明らかに習近平主席が目指す「宇宙強国」になったと言えるだろう。

月の「裏側」に探査機を着陸させ、通信を可能にするため、月と地球の重力が均衡するラグランジュ点(L2軌道)と呼ばれる場所に通信衛星「鵲橋(Queqiao)」を投入し、
この衛星を中継して地上との通信を可能にした。これまでラグランジュ点に宇宙観測用の衛星を投入したケースはあったが、
こうした実用を目的とした衛星を投入するのは初のケースである。

http://bunshun.jp/articles/-/10409?page=1

続きを読む

↑このページのトップヘ