中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

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1: ニライカナイφ ★ 2018/08/02(木) 17:13:48.40 _USER9
◆殺人未遂容疑で自称・中国国籍の男逮捕、給料巡りトラブルか

1日夜、埼玉県川口市の団地の敷地内で勤務先の男性の腹などを刺して殺害しようとしたとして、自称・中国国籍の男が逮捕されました。
殺人未遂の疑いで逮捕されたのは、自称・中国国籍の解体工、馬明容疑者(31)です。

馬容疑者は1日午後7時ごろ、川口市芝園町にある団地の敷地内で、勤務先の男性(43)の腹などを包丁で突き刺したうえに、居合わせた女性(39)の背中も刺して殺害しようとした疑いがもたれています。
2人は病院に運ばれましたが、いずれも命に別状はありませんでした。

調べに対し馬容疑者は「刺したことは認めるが殺すつもりはなかった」と容疑を一部否認しています。
男性は馬容疑者の雇い主にあたり、以前から給料の支払いについて、もめていたということです。
警察は事件の経緯を詳しく調べています。

TBS NEWS 2018/08/02 10:00
http://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye3436816.htm?1533197546815

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1: 名無しさん 2018/07/16(月) 23:09:42.84 ● BE:218927532-PLT(13121)
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かつて裏風俗店で賑わった街には今、中国語の看板が煌々と光り、日本語は影が薄い。
埼玉・西川口で中国人によって進行する街の新陳代謝を安田峰俊氏がレポートする。

薄暗い階段を登ると、荒っぽい口調の中国語の若者言葉が聞こえてきた。2階の店内にはビリヤード台と、20台ほどのハイスペックパソコン。
十数人の若者がヘッドホンを付け、王老吉(ワンラオジィ)や冰紅茶(ビンホンチャア)(いずれも中国の清涼飲料水)で喉を潤しながら画面を注視している。

彼らが延々とプレイしているのは、中国で人気のインターネットゲームだ。中国人の若者は、ネットカフェをEメール送信などの一般的な用途で
利用するのではなく、雀荘やゲーセンに近いノリでたまり場にすることが多い。

「普通禁烟区/吸烟区…1000円5小シィー」
店内に掲示された価格表は中国語のみだ。もちろん、客も店員もすべて中国人である。付言すれば、隣のビルに入居する理髪店も、
付近に複数ある麻辣湯(マーラータン。四川省の煮込み料理)店も、ほぼ中国人オンリーの店舗だ。同行した中国人留学生の張君(仮名、22歳)は話す。

「西川口に来ると母国に帰ったような気分になる。一日中、中国語だけで暮らすことすら可能なんです」

都心から京浜東北線で30分。埼玉県川口市の西川口駅。かつて駅北西部を中心に100軒以上の裏風俗店が集中し、
1時間1万円程度で性行為ができた(通称「NK流」)ことから、一部の好事家には有名な場所だった。

約10年前に裏風俗店が一掃された後、街は一時的に寂れたが、近年になり駅南西部を中心に中国系商店が急増。
いまや、夜ごとに中国独特の極彩色のネオンがギラギラと輝く、怪しい熱気に満ちた街に変貌した。

https://news.infoseek.co.jp/article/postseven_709780/

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1: 名無しさん 2018/02/14(水) 10:45:48.53 _USER9
 埼玉県川口市北部の安行地域で中国の外来種のセミ「プラティロミア・ピエリ」が生息し、
繁殖していることが埼玉大学の林正美名誉教授(昆虫分類学など専門)らの調査で確認された。
同市の市民から「安行で聞き慣れないセミの鳴き声の大合唱を聞いた」などの情報があったことから、
調査チームを結成し2016年と17年に分布や生息状況、生態調査を実施し、プラティロミア・ピエリと確認した。
同名誉教授によると、日本で生息が確認されたのは初めて。

 生息環境が違うため、在来種のセミ類への影響はないとみられるが、
同名誉教授は「生態や生息の有無を全国で調査する必要がある」と話している。どのようなルートで日本に侵入し、
定着・繁殖したかなどが、今後の調査課題だという。

 このセミは、中国大陸東部の浙江省からベトナムに至る地域に広く分布する。学名がプラティロミア・ピエリという大型種で、
アブラゼミより一回り大きい。羽が透明で、羽化した直後の体は美しい淡緑色。成虫は暗緑褐色になる。
中国での研究によると、卵のまま約1年を過ごし、幼虫は土中で5年かけて成長したのち成虫になるとされている。

 ツクツクボウシの近縁の仲間であり、セミ類としては異色のタケに依存することから、
同名誉教授らは「タケオオツクツク」と名付けることを提案している。

 調査チームは同名誉教授のほか、NPO埼玉県絶滅危惧動物種調査団の碓井徹代表(64)、
埼玉昆虫談話会会員の植村雄一さん(51)ら13人。

 16年は8月から9月、17年は5月から9月末まで調査を実施。その結果、川口市北部の安行地域や
隣接するさいたま市南部などの狭い範囲の10カ所で鳴き声や目視で生息を確認した。

 タケの細い枯れ枝に産卵する様子も観察された。同名誉教授は「寄主植物がタケ類であることが明らかになった」とする。
成虫はタケ類のほかに、シラカシなどから汁を吸う姿も見られ、広葉樹からも吸汁することが分かった。

 モウソウチクなどの竹林などの高所の葉陰で、日没前後30~40分の時間帯に限って鳴くため、
姿がなかなか見えない。羽化の途中をスズメバチに襲われる場面も観察され、天敵がいることも分かった。

 同名誉教授らは今年も調査を続ける方針。「分布範囲の把握と今後の動向を注意深く見ていく必要がある。
埼玉での発見や調査結果の公表を契機に、全国で生息の有無を調査してほしい」と話している。

 同名誉教授らの調査に、川口市の奥ノ木信夫市長は取材に対し「驚きだ。地球温暖化の影響もあるのではないか。
川口は宅地開発で緑が減り、セミなど昆虫が減っている中で繁殖していることは、よほど繁殖力が強いのだろう。
(同名誉教授らの)専門家による調査の行方を見守りたい。有害と分かれば対策を取ることになる」と語った。


2/14(水) 2:50配信 埼玉新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00010000-saitama-l11
画像
プラティロミア・ピエリ(タケオオツクツクの雄)
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