中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:在日中国人

1: アルタイル(茸) [VE] 2020/06/19(金) 00:31:43.10 ● BE:479913954-2BP(2931)
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高まる中国人の「リベンジ消費」欲。コロナ後に行きたい国1位は日本!「爆買い」を待ちわびる中国人の本音

 そんな中国で今、浸透しているのが「リベンジ消費(報復性消費)」なる新語だ。これまで抑制的な生活を強いられていた反動から、ロックダウン解除とともに堰を切ったように消費意欲を爆発させる行為を指す。
 そして、そのリベンジ消費の矛先は日本へと向かいつつある。4月に行われた「中国人がコロナ後に行きたい国」調査(日本インバウンド・メディア・コンソーシアム調べ)では2位のタイを大きく離して日本が1位に。
また、渡航制限が解除されれば、日本へ行ってカネを使いまくりたいという声が、中国のSNS上に溢れている。 「また表参道をブラブラさせて。絶対買う、買う、買う!」 「コロナが落ち着いたら、また大阪に行って買いまくる!!」  中国版ツイッター「微博」には、日本での爆買いを予告するような書き込みが数多く投稿されている。
さらに在中国日本大使館の公式アカウントによる、初夏の京都の魅力を伝える投稿には「いつになったら日本に行けるようになりますか?」「私を日本に入国させてください」と、渡航解禁を待ちきれない人々からの懇願のような声も寄せられているのだ。
「日本旅行」のハッシュタグがつけられた投稿の閲覧回数は、初出の’10年以降の10年で45億回を記録しているのだが、武漢封鎖が解除された4月8日以降の2か月だけで閲覧数は3億回以上増えており、収束とともに日本旅行への関心が急激に高まっていることがデータ上でもわかった。
 訪日意欲の高まりを受け、中国メディアも「コロナ後に行きたい日本の観光スポット」といった特集を盛んに組んでいる。インバウンド評論家の中村正人氏は言う。
「中国人の対日イメージは、国交回復以降、最も良好といわれていますが、理由は多くの中国人が実際に日本を訪れたからです。渡航が解禁されたら、戻ってくるのは間違いないでしょう。
アメリカやオーストラリアのように、民間人である彼らをあからさまに排斥する雰囲気が日本にはないことも大きな理由です」
 では、彼らは具体的に訪日時にどんなものにカネを使いたいと思っているのだろうか。

https://hbol.jp/221109?display=b

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1: オクタヴィアス5世 ★ 2020/06/13(土) 20:14:53.07
37歳女性の死体遺棄容疑で中国籍の男逮捕
2020/6/13 20:12 (JST)
©一般社団法人共同通信社


 愛知県西尾市で昨年10月、河川敷にあったスーツケースから白骨化した女性の遺体が見つかった事件で、県警は13日、死体遺棄の疑いで中国籍の男(31)を逮捕した。遺体の身元は、中国籍の女性(37)と特定した。

https://this.kiji.is/644494944505594977

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1: アルヨ ★ 2020/06/01(月) 16:37:36.31
 山形署は1日、宮城、山形県境の南面白山(1225メートル)に入り遭難していた、中国籍の大学生、楊鐸さん(24)と李自強さん(30)=いずれも仙台市青葉区=を発見したと発表した。2人にけがはなかった。

 署によると、宮城県警の捜索隊員が救助に向かう途上で、駐車場に座り込んでいた2人を見つけた。2人は5月31日午後6時半ごろ、「登山中に道に迷った」と救助を求めて110番していた。

https://www.sankei.com/affairs/news/200601/afr2006010005-n1.html

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1: 新種のホケモン ★ 2020/05/09(土) 21:51:08.85 _USER
華字紙・日本新華僑報は、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う緊急経済対策として1人10万円が支給される「特別定額給付金」について、在日中国人の使い道を紹介した。写真は東京都内のスーパーマーケット。
華字紙・日本新華僑報は、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う緊急経済対策として1人10万円が支給される「特別定額給付金」について、在日中国人の使い道を紹介した。写真は東京都内のスーパーマーケット。
華字紙・日本新華僑報のニュースサイトはこのほど、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う緊急経済対策として1人10万円が支給される「特別定額給付金」について、在日中国人の使い道を紹介する記事を配信した。

記事はまず、特別定額給付金について、「条件を満たす在日外国人も申請して受け取れる」とした。

続いて、時事通信の報道を引用し、民間調査会社のクロス・マーケティングが日本国内在住の20~69歳の男女2500人を対象に10万円の使い道について聞いたところ、71.6%が「消費や支払いに回す」と答え、「貯蓄に回す」は36.8%だった。具体的な使い道(複数回答)は、食費(53%)が最も多く、日用品(37%)、光熱費(22%)、通信費(18%)など生活に必要な項目が並んだ。また、若い世代ほど「貯蓄に回す」と答えた人が多い傾向にあり、20代女性では過半数の51.6%に達した。クロス・マーケティングは「収入減に少しでも備えておきたいという意識の表れではないか」と分析していることを紹介した。

その上で、10万円の使い道について、在日中国人からは、「コンビニの出勤日数が減りバイト収入も減ったので、家賃と光熱費の支払いに充てる」(今年横浜市立大に合格した留学生)、「コロナが終息したら旅行する。家にいっぱなしで退屈だったし、お金は使って初めて経済効果が生まれる」(日本企業で働く女性)、「生活に必要なら使えばいいし、将来が不安なら貯蓄に回すのも良し。困っている人に寄付する人もいると聞いた。どれもいい考えだと思う」(男性)などの声が上がっていると伝えた。(翻訳・編集/柳川)

2020年 05月09日 21時10分 提供元:Record China
https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=802962&ph=0&d=0035

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1: (やわらか銀行) [US] 2020/05/03(日) 17:30:05.11 0● BE:593349633-PLT(16000)
スクリーンショット 2020-05-06 13.29.29

土地買収だけでは飽き足らず 生活保護不正受給で恩恵を受けています。 仕事をしていて金があるch〇na人
帯広に住んでいて生活保護受けている方が約3%その内、china人が8% 帰化せず永住者
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1256862312570339328/pu/vid/640x360/q_-WSA8zm27nZgdH.mp4
 

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