中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:在日中国人

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2021/01/28(木) 01:34:34.77
 中国に不正送金する「地下銀行」を営んだとして、愛知県警国際捜査課などは27日、銀行法違反(無許可営業)容疑で、貿易会社代表、林美玲容疑者(48)=名古屋市千種区鹿子殿=ら中国籍の男女3人を逮捕した。いずれも容疑を認めている。
 同課によると、林容疑者らは、日本で依頼人から預かった現金で釣り具を購入して中国に輸出。中国で釣り具を販売して人民元を調達し、依頼人が指定した口座に振り込んでいた。18年以降、約6億円の不正送金に関与したとみられるという。

時事ドットコム 2021年01月27日19時45分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021012701156&g=soc

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1: ベンガルヤマネコ(茸) [FR] 2021/01/23(土) 13:05:07.27 BE:668024367-2BP(1500)
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成田と中国の南京結ぶ便就航 春節前に在日中国人ら利用

成田空港と中国の南京とを結ぶ便が22日就航し、来月の「春節」を前に一時帰国する日本在住の中国人など100人余りが利用しました。一方、専門家は変異した新型コロナウイルスが日本に入り込むことを防ぐために、ことしの春節での往来について控える必要があると指摘しています。

成田空港を拠点とするLCC=格安航空会社の春秋航空日本は、来月の旧正月の「春節」を前に、日本で暮らす中国人の一時帰国の需要を取り込もうと、22日、成田と中国の南京とを結ぶ便を就航させました。

成田空港を出発した第1便の乗客は日本在住の中国人など116人に上り、定員のおよそ8割が埋まったということです。

成田空港は、新型コロナウイルスの感染拡大による国際線の運休や減便で閑散とした状態が続いていますが、この第1便の搭乗口には乗客の行列ができ、感染防止のため白い防護服を着た人の姿も見られました。

政府は新型コロナウイルスの水際対策で今月14日から外国人の日本への入国を全面的に制限していますが、在留資格がある外国人などの再入国は引き続き認めています。

日本に再入国する際には自宅や宿泊施設での14日間の待機や位置情報の保存などの誓約を求めています。

春節を前に中国・浙江省の実家に帰省する23歳の留学生の男性は、「新型コロナの影響もあり長期間、帰国していないので、久しぶりに家族で食事などをするのが楽しみです。日本に戻ったときには14日間、自宅で待機し、感染拡大の防止に気をつけたいです」と話していました。

一方、ことしの春節での往来について国際医療福祉大学の松本哲哉教授は「日本国内で感染経路が分からない変異ウイルスの感染者が確認されている今の状況では、これ以上ウイルスが入り込むことを防ぐために、往来をストップする必要があるのではないか」と指摘しています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210122/k10012828641000.html

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1: アッキー ★ 2021/01/23(土) 16:10:06.67
成田空港と中国の南京とを結ぶ便が22日就航し、来月の「春節」を前に一時帰国する日本在住の中国人など100人余りが利用しました。一方、専門家は変異した新型コロナウイルスが日本に入り込むことを防ぐために、ことしの春節での往来について控える必要があると指摘しています。

成田空港を拠点とするLCC=格安航空会社の春秋航空日本は、来月の旧正月の「春節」を前に、日本で暮らす中国人の一時帰国の需要を取り込もうと、22日、成田と中国の南京とを結ぶ便を就航させました。

成田空港を出発した第1便の乗客は日本在住の中国人など116人に上り、定員のおよそ8割が埋まったということです。

成田空港は、新型コロナウイルスの感染拡大による国際線の運休や減便で閑散とした状態が続いていますが、この第1便の搭乗口には乗客の行列ができ、感染防止のため白い防護服を着た人の姿も見られました。

政府は新型コロナウイルスの水際対策で今月14日から外国人の日本への入国を全面的に制限していますが、在留資格がある外国人などの再入国は引き続き認めています。

日本に再入国する際には自宅や宿泊施設での14日間の待機や位置情報の保存などの誓約を求めています。

春節を前に中国・浙江省の実家に帰省する23歳の留学生の男性は、「新型コロナの影響もあり長期間、帰国していないので、久しぶりに家族で食事などをするのが楽しみです。日本に戻ったときには14日間、自宅で待機し、感染拡大の防止に気をつけたいです」と話していました。

一方、ことしの春節での往来について国際医療福祉大学の松本哲哉教授は「日本国内で感染経路が分からない変異ウイルスの感染者が確認されている今の状況では、これ以上ウイルスが入り込むことを防ぐために、往来をストップする必要があるのではないか」と指摘しています。

また中国政府は「春節」を前に各地で感染が広がることに危機感を強めていて、国民に対してできるだけ帰省しないよう呼びかけています。

ソース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210122/k10012828641000.html

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1: Felis silvestris catus ★ 2021/01/18(月) 18:09:42.32
https://www.recordchina.co.jp/b868015-s0-c10-d0135.html
2021年1月17日、環球網は、2018年に中国人2人が靖国神社に不法侵入した事件の最高裁裁判で、執行猶予付きの有罪判決が出たと報じた。

記事は、18年12月に靖国神社の外苑内に侵入して「南京大虐殺を忘れるな」などと書かれた横断幕を掲げるとともに、「A級戦犯東条英機」と書かれた位牌のようなものを燃やす様子を撮影したとして、中国籍の郭紹傑(グオ・シアオジエ)、厳敏華(イエン・ミンホア)の両被告が逮捕、起訴されたと紹介。一審で実行犯の郭被告に懲役8カ月、執行猶予3年、現場の撮影をした厳被告に懲役6カ月、執行猶予3年の有罪判決が言い渡され、二審でもこの判決が支持されたと紹介した。

そして、15日に最高裁第二小法廷で行われた三審でも一審、二審の結果を支持する判決が言い渡され、2人の執行猶予付き有罪判決が確定したことを伝えている。

この件について中国のネットユーザーは「われわれにとっての英雄だ」「侵略戦争の責任を認めないで他人を裁くなどない」「行動は過激だが、中国国内で日本車を破壊する輩よりははるかに気骨があると思う」「中国大使館が動き出すぞ」など、日本に対する批判とともに、両被告の行為を正当化する意見が多く見られた。

一方で「こういった行動は本当に英雄と呼べるのか、これは愛国なのか」と疑問を呈するユーザーも見られた。(翻訳・編集/川尻)

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1: 蚤の市 ★ 2021/01/19(火) 16:16:47.32
 電子マネー決済サービス「ドコモ口座」の不正出金事件で、警視庁は19日、他人の銀行口座から計約70万円をドコモ口座にチャージ(入金)したとして、電子計算機使用詐欺の疑いで東京都に住む中国人留学生の男女2人を逮捕した。捜査関係者への取材で分かった。

 ドコモ口座を巡っては2020年秋以降、他人の銀行口座と勝手にひも付ける手口で預金が引き出される被害が表面化。NTTドコモによると、19年10月~20年10月に128件、総額約2885万円分の被害が確認された。

 埼玉県警などが合同捜査本部を設置して捜査に乗り出した。

共同通信 2021/1/19 14:38 (JST)
https://this.kiji.is/724109348598267904?c=39546741839462401

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