中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:国連

1: ニライカナイφ ★ 2021/11/20(土) 07:37:19.00 _USER9
国連人権高等弁務官事務所(OHCHR)報道官は19日、行方不明の中国のプロテニス選手、彭帥さん(35)について「どこにいるのか、元気でいるのか、はっきりさせることが重要だ」と中国に求めた。

ジュネーブで記者団に語った。

また「性暴力を受けたという彭帥さんの告発に関し、完全な透明性を持った調査を行うよう強く求める」と訴えた。 

https://news.yahoo.co.jp/articles/295ce649bf99b243554c46a81fbb647a3d54068b

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1: ラミブジン(茸) [ニダ] 2021/09/23(木) 06:50:09.76 BE:668024367-2BP(1500)
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習主席 国連総会一般討論で演説「中国が覇を唱えることはない」

【9月22日 CGTN Japanese】中国の習近平国家主席は21日、第76回国連総会の一般討論に北京からビデオ形式で出席し、「自信を固め、困難な時局を乗り越え、より良い世界を共に構築」と題する演説を行いました。

 習主席は、今年の中国共産党創立100周年と中華人民共和国の国連における合法的議席回復50周年を念頭に「引き続き、中国と国連との協力のレベルアップを積極的に促す」として、今後も国連の諸事業に一層貢献していきたいとの考えを示しました。

 また、国際舞台における中国の姿勢について、「中華民族が終始貫き、追い求めているのは、平和・和睦・調和の理念だ。われわれが侵略したり、他人をいじめたりしたことは、過去にはなく、今後もない。そして、覇を唱えることもない」と指摘しました。その上で、「中国の新たな発展によって世界に新たなチャンスをもたらしていきたい」との立場を示しました。

 目下の世界的な難局の打開について、習主席は新型コロナウイルス感染症対策の徹底、世界経済回復への後押し、国際的な結束の強化、グローバルガバナンスの強化と多国間主義の堅持という4点を強調しました。さらに、今後の世界発展に向けた中国側の提案として、(1)発展優先の堅持、(2)国民中心の堅持、(3)共有・包容の堅持、(4)イノベーション駆動型の堅持、(5)人と自然の調和のとれた共生の堅持、(6)行動志向型の堅持と提言を行いました。

 また、中国が目指す2030年までの二酸化炭素(CO2)排出量ピークアウトと2060年までのカーボンニュートラルの目標について、習主席は「多大な努力が必要だが、全力投球する」と述べ、発展途上国の持続可能な発展への支援強化を表明するとともに、「今後は海外で石炭火力発電所を新設しない」と明言しました。(c)CGTN Japanese/AFPBB News

https://news.yahoo.co.jp/articles/8f6b996370c3df39d350ce8ebcd85c4994f6ed0a

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1: ブギー ★ 2021/01/11(月) 02:05:15.30
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スイス・ジュネーブに拠点を置くNGO「国連ウォッチ」が、2020年に人権侵害が最もひどかった国のトップ10を発表し、中国を最悪の人権侵害国に指定した。

国連ウォッチは、国連憲章に従って国連が活動しているかを監視するNGO。発表(英語)では、中国について「100万人のウイグル人を収容所に収容し、人権活動家を投獄し、チベットを踏みつぶし、李文亮(リ・ウェンリャン)医師や市民ジャーナリストの張展(ジャン・ザン)氏のように新型コロナウイルスに警鐘を鳴らした勇気ある男女を黙らせ、香港の自由を窒息させた」と批判した。

李氏は、新型コロナウイルスの発生地とされる中国・武漢で、医療関係者として最も最初期にウイルスについて内部告発した数人の一人。自らも感染し、昨年2月に33歳で亡くなった。元弁護士の熱心なクリスチャンである張氏は感染拡大初期に武漢入りし、現地の情報を発信していたが、その後拘束され、昨年12月に騒動挑発罪で禁錮4年を言い渡された(関連記事:武漢のコロナ情報発信、クリスチャンの女性市民ジャーナリストに禁錮4年)。

中国に続く人権侵害国として挙げられたのはイラン。さらにその後に、カメルーン、ベネズエラ、サウジアラビア、ジンバブエ、キューバ、トルコ、北朝鮮、ロシアが続いた。国連ウォッチはこれらの国々について、自国民を拷問し、投獄し、餓死させ、政治的反体制派を殺害し、宗教的な理由で人々を迫害しているとしている。

一方、これらの国々における人権侵害のイデオロギー的動機は異なる。北朝鮮、ベネズエラ、キューバ、中国は、共産主義または社会主義の国家で、ジンバブエ、ロシア、トルコ、カメルーンは、暴力を用いて権力を握る独裁的な指導者によって支配されている。サウジアラビアとイランはイスラム教の神権国家。

深刻な人権侵害がありながらも、ロシア、キューバ、ベネズエラ、カメルーン、中国の5カ国は現在、国連人権理事会の理事国となっている。国連では2020年、中国、ベネズエラ、サウジアラビア、ベラルーシ、キューバ、トルコ、パキスタン、ベトナム、アルジェリアの人権侵害を非難する決議が通過しなかった。しかし同じ年に、イスラエルに対する決議は17回も可決する時間があった、と国連ウォッチは指摘している。

https://www.christiantoday.co.jp/articles/28971/20210109/10-human-rights-abusers-of-2020.htm

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1: キャベツ大臣 ★ 2020/10/14(水) 11:44:51.04
 【ニューヨーク共同】国連総会(193カ国)は13日、人権理事会の理事国(47カ国)のうち今年末で任期が切れる15カ国を改選する選挙を実施し、アジア太平洋枠から中国、東欧枠からロシア、中南米枠からキューバを選出した。任期は来年1月から3年間。

 国際人権団体ヒューマン・ライツ・ウオッチは、中国が「大規模な人権侵害」をしており、ロシアも「シリア内戦で数々の戦争犯罪に加担している」と批判。3カ国を人権理に「ふさわしくない国々」と指摘した。

 理事国は世界を5地域に分けて選出する。アジア太平洋枠ではサウジアラビアが落選した。

2020/10/14 08:54 (JST) 10/14 11:09 (JST)updated
https://this.kiji.is/688897529251857505

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1: バラシクロビル(茸) [BR] 2020/03/23(月) 11:40:41.15 ● BE:271912485-2BP(2000)
スクリーンショット 2020-03-23 12.41.09

国連(UN)のアントニオ・グテレス(Antonio Guterres)事務総長は「中国人民は全人類に貢献した」と称賛した。こうした貢献を支えたのは、困難に直面するとかえって奮い立つ中国人民の特質だった。

https://www.afpbb.com/articles/-/3273614?cx_amp=all&act=all

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