中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:台湾

1: ごまカンパチ ★ 2018/09/22(土) 18:15:49.66 _USER9
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 音楽やデザインなどで多様な台湾文化を紹介するイベント「Taiwan Plus 2018 文化台湾」が22日、東京都内の上野恩賜公園で開幕した。
会場にはプラットホームをイメージした仮設ステージ「台湾駅」が設けられ、風景写真ポスターなどで濃厚な台湾テイストをアピール。
道行く人々の目を引き付けた。

開幕式では、台北駐日経済文化代表処の謝長廷代表(大使に相当)が、台湾と日本は非常に親しく、困難があれば助け合う「本当の友人」だと強調。
「真のの友なら互いを理解し合うべき」と述べ、イベントでは台湾の一般的なイメージであるグルメにとどまらない、新世代を代表する
50ブランドが紹介されると説明。展示を通じて友好がさらに深まればと語った。

台湾観光協会の葉菊蘭会長は、昨年日本を訪れた台湾人が462万人であるのに対し、台湾を旅行した日本人は190万人にとどまったと述べ、
今年はぜひ年末までにその数を200万人以上に押し上げたいと意気込んだ。また、イベントを通じて台湾の豊かな文化を日本の若い世代に知ってもらい、
台湾を訪れるきっかけになればと期待を寄せた。

同イベントには、台湾の各地域や民族を代表するミュージシャンが出演するほか、台湾カルチャーを代表するブランドやご当地グルメを楽しめる
キッチンカーなどが多数出店する。開催は23日まで。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00000005-ftaiwan-cn 

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1: クソ茨城とは別人です ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] 2018/09/16(日) 22:29:50.24 ● BE:844481327-PLT(13345)

新華社電によると、中国国務院(政府)台湾事務弁公室の安峰山報道官は16日、台湾当局のスパイが中国で、公然と情報を盗み破壊活動を進めているとして、こうした活動を即時停止するよう求めた。

安氏は中国当局が取り締まり活動を実施していると表明。
中央テレビは15日、中国当局が台湾スパイに関する事案を100件以上摘発したと報じた。(共同)

http://www.sankei.com/world/news/180916/wor1809160010-n1.html
http://www.sankei.com/world/news/180916/wor1809160010-n1.html

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1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/08/25(土) 11:23:43.63 _USER
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by 黄文雄『黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」』

台湾の総統に蔡英文氏が就任して2年。その間、中国の経済的、政治的圧力により台湾と国交を断った国は実に5カ国を数えます。今や米国と覇権を争う超大国・中国に抗うのは並大抵のことではありませんが、その「脅迫」に屈せず台湾との関係を保ち続けているのが南洋の小国・パラオです。
台湾出身の評論家・黄文雄さんは自身のメルマガ『黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」』で、中国の脅しに決して負けないパラオと台湾が国交を結び続ける「当然の理由」を紹介しています。

【パラオ・台湾】中国の妨害に屈せず「日本精神」で通じ合う台湾とパラオ

● 中国の観光禁止で来訪者半減のパラオ、「量より質」で対抗へ

8月21日午前、エルサルバドルが中国と国交樹立、これにより台湾と断交しました。蔡英文政権になってからの2年で、これで台湾と断交した国は5カ国となりました。現在、台湾と国交のある国は17カ国です。しかも、蔡英文総統が中南米歴訪から帰国したばかりのタイミングです。

● 台湾がエルサルバドルと断交 中国は国交樹立の文書に署名

言うまでもなく、台湾との国交断交の背後には、中国による経済的、政治的圧力があります。台湾と断交する国に対しては経済援助を与え、国交を維持する国に対しては冷遇するという、いつものやり方です。

そして、この中国のやり方に苦しめられているのが、台湾と国交があるパラオです。中国は昨年末、外交関係がないことを理由に、パラオへの中国人観光ツアーを禁止しました。
パラオを訪れる観光客の半分を占めていた中国人が来なくなったことで、ホテルやレストランは閑散とした状態だといいます。また、これまで同国の美しい風景目当てに殺到していた中国人投資家も去ったそうです。

しかし、パラオのトミー・レメンゲサウ大統領は、「集団での観光は環境に被害をもたらしている」「パラオにとって数が大きな利益を意味していたわけではない。
われわれは量ではなく質の政策を模索する決意をより強くした」と、中国の嫌がらせに対して、むしろ望むところだといった気概を見せています。

https://www.mag2.com/p/news/368614


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1: Ψ 2018/09/08(土) 11:51:03.53
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米国務省のナウアート報道官は7日、ドミニカ共和国とエルサルバドル駐在の
米大使とパナマ駐在の米代理大使を本国に召還したと発表した。

ドミニカ共和国が5月、エルサルバドルが8月、パナマが6月にそれぞれ台湾と
断交し、中国と国交を樹立したのを受け、「事態に関して協議するため」とし
ている。

トランプ政権は、中国が巨大経済圏構想「一帯一路」の一環として、巨額のインフ
ラ投資や経済支援を手がかりに「米国の裏庭」である中南米やカリブ海諸国で
影響力を拡大するのを警戒。特に、今年に入って台湾と外交関係を結んでいた
国々が相次いで中国と国交を結んだことに強い危機感を抱いている。

ナウアート氏によると大使らは、米政府の首脳部と「中米とカリブ海一帯での
強力かつ独立した民主体制と経済の支援に向けた方策について話し合う」とし
ており、中国に対抗した中南米諸国との連携強化策を探るとみられる。

現在、台湾と外交関係がある中南米諸国はグアテマラ、ニカラグア、ホンジュラス、ハイチ、パラグアイなど9カ国。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-00000521-san-n_ame

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1: 名無しさん 2018/09/05(水) 19:34:20.04 _USER
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・ナウルのワガ大統領、中国代表団は「無礼だ」と批判 太平洋諸島フォーラムで

大平洋南西部に位置する国土面積がわずか21平方キロメートルの島国、ナウルで3日、第49回太平洋諸島フォーラム(PIF)首脳会議を開幕した。ナウルのバロン・ワガ大統領は、フォーラムに参加し高圧的な態度を見せた中国代表団を強く批判した。隣国フィジーのメディア「フィジー・タイムズ」が4日報道した。

報道によると、同フォーラム関連会議「域外国の対話」で、中国側の政府関係者が、会議の議長を務めるナウルのワガ大統領との間で、「激しい言い争いが起きた」後、「会場を後にした」。これに他国の代表者が驚愕したという。当時、この関係者は気候変動について発言していた。

AP通信によると、ワガ大統領は、他の国の首脳が発言する番が近づいたため、発言を延々と続ける中国の幹部に対して、発言を止めるよう促した。大統領は「(中国の代表者は)無礼だった。他国の首脳の発言を遅らせてしまった。彼は(首脳ではなく)政府関係者に過ぎなかったのに」、「彼は、大国の役人だから、われわれをいじめてもいいと思ったかもしれない」と話した。

ナウル政府はフォーラム開幕前に、中国代表団との間ですでに対立が起きていた。台湾との国交関係を持つナウル政府は、中国代表団の外交旅券による入国を拒否していた。

フィジー・タイムズによると、ナウル政府は中国と国交がないとして、中国代表団に個人旅券で入国するよう通告した。ワガ大統領は「ナウルの政府幹部が中国の国際会議に出席する際、個人旅券で入国している」と話し、中国側も同様に一般旅券で入国すべきだと強調した。

中国に近いサモアのツイラエパ首相の強い反発を受けて、ワガ大統領は中国代表団の公的書類、「ビザ発給承認書」に入国スタンプを押すことで対応した。

中国はPIFの加盟国ではないが、米国、日本、欧州連合(EU)、インドなど18カ国からなるPIF「域外国の対話」に参加している。

一方、台湾の呉釗燮外交部長(外相)は代表団を率いてナウル入りした。呉部長らはPIF関連会合に参加し、外交関係のある太平洋地域6カ国の首脳や政府関係者と会談する予定。台湾は1993年以降、「台湾/中華民国」の名義で、PIFの「発展パートナー」として、関連会議に出席している。

台湾は近年、ナウルのインフラ整備に多額の経済支援をしてきた。ナウル市政センターを含むフォーラム関連施設の多くは、台湾の出資によって建設された。

PIFの前身は、1971年太平洋地域内の各島国の関係強化を目的に創設された南太平洋フォーラム(SPF)だ。太平洋地域における中国当局の海洋進出を警戒し始めたオーストラリアとニュージーランドの主導で、2000年にPIFに改称された。これ以降、両国は南太平洋の島国への経済支援を強化した。

米国も豪政府らと同様に、太平洋地域の各国は中国の影響力拡大に懸念している。

米ボイス・オフ・アメリカ(VOA)によると、米国務省が3日の声明で、太平洋諸島について「自由で開かれたインド・太平洋戦略」の重要な一部だと強調した。2017会計年度において、米は1000万人の人口を有する太平洋諸島に対して、3億5000万ドル(約389億円)規模の援助を行った。

ライアン・ジンキ米内務長官が今回のPIF「域外国の対話」に出席した。

(国土面積がわずか21㎢の太平洋島国ナウル)
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2018年09月05日 14時02分 THE EPOCH TIMES
https://www.epochtimes.jp/2018/09/35999.html

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