中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:南米

1: 影のたけし軍団 ★ 2020/10/22(木) 12:22:56.16
ブラジルのボルソナロ大統領は「国民はモルモットではない」などとSNSに投稿し、
中国製の新型コロナウイルスのワクチンを購入しない意向を示しました。

ボルソナロ大統領は21日、自身のフェイスブックに「ブラジル国民は誰かのモルモットではない」などと投稿し、
中国の製薬会社「シノバック」などが開発を進めるワクチンの購入を認めない考えを明らかにしました。

ブラジルの保健省は前日に年内に4600万回分を購入して来年1月から供給する方針を発表していましたが、
ボルソナロ大統領がこれを覆しました。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000196233.html

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1: ばーど ★ 2020/07/29(水) 07:57:35.28
【リオデジャネイロ=淵上隆悠】南米エクアドルの世界自然遺産ガラパゴス諸島沖合で、約260隻の中国漁船団の操業が確認されている。エクアドル政府は、乱獲による生態系への影響を懸念して中国側に自制を求めているが、中国政府は「公海上で合法的だ」として応じていない。

漁船団は今月16日、エクアドル海軍によって確認された。本土とガラパゴス諸島それぞれの沿岸から200カイリ(約370キロ)の排他的経済水域(EEZ)にはさまれた公海上で操業し、フカヒレ目的でサメ漁を行っているとみられる。海軍は、漁船団がEEZ内に進入して漁を行わないか、常時監視に当たっている。

レニン・モレノ大統領は25日の演説で、「海域は豊かな漁場であると同時に、地球にとって生命の宝庫でもある」と述べた。海洋資源の保全という観点から、中国政府に乱獲しないようにクギを刺した形だ。チリやペルーなど、太平洋に面する周辺諸国と対応を協議する考えも示した。

エクアドル政府が厳しい姿勢で臨むのは、中国漁船に「前科」があるためだ。

地元紙エル・コメルシオ(電子版)などによると、エクアドル当局は2017年8月、ガラパゴス諸島東端のサンクリストバル島の東約64キロ沖の海洋保護区内で違法操業していた中国船を拿捕だほした。船内からは、絶滅が危惧されているシュモクザメを含むサメ約6600匹が見つかった。15年にも、中国人が乗った漁船からサメのヒレ約20万枚が押収されている。

一方、在エクアドル中国大使館は、エクアドル政府の対応に不満をあらわにしている。23日には、ホームページ上に声明を掲載し、「中国漁船の操業はEEZ外の公海で合法的に行われており、誰の脅威にもなっていない」と主張した。

2020/07/29 07:07  読売新聞
https://www.yomiuri.co.jp/world/20200729-OYT1T50081/

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1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/07/28(火) 10:10:42.90 _USER9
7/28(火) 9:59
AFP=時事

オスカル、中国代表入りに前向き「規則が変更されるなら」
中国スーパーリーグ、上海上港のオスカル(2019年5月21日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News
【AFP=時事】中国スーパーリーグ(1部)の上海上港(Shanghai SIPG)に所属する元ブラジル代表MFのオスカル(Oscar dos Santos Emboaba Junior)は、仮に国際サッカー連盟(FIFA)が国籍変更の規則を変更すれば、中国代表でプレーするために進んで母国のパスポートを手放すだろうと述べている。

【写真特集】中国リーグに活躍の場を移した選手と指揮官

 2017年1月、イングランド・プレミアリーグのチェルシー(Chelsea)から6000万ユーロ(約74億円)というアジア最高額の移籍金で上海に渡ったオスカルは、ブラジル代表で48試合に出場しているが、最後のプレーは2015年にまでさかのぼる。

 現行の規則では、2014年に開催されたブラジルでW杯(2014 World Cup)を含め、同国代表として公式の国際大会に出場した経験を持つ28歳のオスカルは、他の国の代表選手になることができない。

 国籍変更に関する規則が変更されれば、中国代表入りを検討するかと国営の中国国際電視台(CGTN)から問われたオスカルは、「前にも言ったように、今はこの国にいるという理由でブラジル代表に入るのが難しいから、それ(中国国籍の取得)について考えることはできる」と答えた。

「けれど、中国では僕がどれだけ良いプレーを見せているのか誰もが分かってくれている。だから、最終的に中国代表が優れたMFを必要としていて、規則も変更されるなら、僕は手助けできる」

「僕は中国が好きだが、もし今の選手が中国代表に入るために国籍を変えても、彼ら(チーム)は向上できる」

 2022年に行われるW杯カタール大会(2022 World Cup)に出場する可能性を高めるための手っ取り早い解決策として、中国は昨年、同国にルーツを持たない数選手の国籍変更に着手した。

 その最初の例が、ブラジル出身のFWエウケソン(Elkeson)だ。漢字で「艾克森(Aikesen)」と表記される31歳の同選手は、これまでに同国代表で4試合に出場し3得点をマークしており、それ以降、少なくとも他に2人のブラジル出身選手が国籍を変えたとみられている。

 上海に加入してから、同リーグのトッププレーヤーの1人となっているオスカルは、直近2シーズンで最多アシスト数を記録している。【翻訳編集】 AFPBB News

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200728-00000006-jij_afp-socc

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1: コラット(宮城県) [US] 2020/07/25(土) 09:24:37.56 ● BE:601381941-PLT(13121)
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中国、中南米諸国にコロナワクチン入手で10億ドル融資を提案

メキシコ市(CNN) 中国の王毅(ワンイー)外相は22日、中南米・カリブ海諸国の外相とのバーチャル会合に出席し、
これらの国々が新型コロナウイルスのワクチンを入手できるよう、10億ドル(約1060億円)規模の融資を行う用意があると発表した。
メキシコ外務省が声明で明らかにした。

声明によると、王外相は「中国で開発されたワクチンは全ての人が入手できる公共の利益になる。この地域の国が(ワクチンを)入手するのを支援するため、
10億ドルの融資を設定する」と述べた。

融資供与の発表を受け、メキシコのロペスオブラドール大統領は23日、定例会見で中国に謝意を表明。「中国と中国政府、国家主席に大変感謝している」と述べた。

今回のバーチャル会合はメキシコのエブラルド外相と王外相が主催。
アルゼンチン、バルバドス、チリ、コロンビア、コスタリカ、キューバ、ドミニカ共和国、エクアドル、パナマ、ペルー、トリニダード・トバゴ、ウルグアイの外相が参加した。

会合に先立ち、中国外務省の報道官は定例会見で、新型コロナの世界的流行(パンデミック)に際しての両地域の協力関係に言及。
「中国と中南米・カリブ海諸国は海を隔てているものの、一丸となってこの共通の敵に立ち向かい、両地域の全ての人の利益になるように実際的かつ実効的な協力を進めてきた」としている。

中南米は5月下旬にパンデミックの中心地となった。CNNが米ジョンズ・ホプキンス大のデータを先週分析したところによると、中南米・カリブ海諸国の合計の死者数は、
米国とカナダを上回る。ただ、人口当たりの死者数は依然として米国とカナダの方が多い。

https://www.cnn.co.jp/world/35157213.html

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1: マスク着用のお願い ★ 2020/07/08(水) 00:23:20.29
https://twitter.com/jijicom/status/1280522217919569920?s=21

【速報】
ブラジルのボルソナロ大統領は、新型コロナウイルス検査で陽性だったと明らかにした(サンパウロ時事)


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