中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:南京事件

1: ばーど ★ 2020/12/13(日) 15:18:10.57
※時事通信

【上海時事】旧日本軍による南京事件から83年となる13日、中国江蘇省南京市の大虐殺記念館で追悼式典が開かれた。習近平国家主席は3年連続で出席を見送り、今年も日中関係に配慮。一方で、新型コロナウイルスの流行や、人権問題などに対する西側諸国の批判の高まりを念頭に、愛国心の高揚を呼び掛ける式典となった。
 
地元テレビによると、演説した陳希・共産党中央組織部長は「30万人の同胞が無残に殺りくされた。証拠は山のようにあり、改ざんの余地はない」と主張。その上で「新時代の要求に合った中日関係を構築し、知恵を合わせ、両国関係を常に平和友好協力の方向に沿う形で発展させていきたい」と呼び掛けた。
 
陳氏は一方で、コロナの流行を「世界に先駆けて抑え込んだ」と強調。「中国の特色ある社会主義の優位性を際立たせた」とした上で、「愛国主義を核とする民族精神」を奮い立たせるよう促した。中国は2014年以降、この日を「国家哀悼日」に指定。毎年、追悼行事を実施している。

2020年12月13日14時25分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020121300226

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1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2020/04/23(木) 20:47:22.98 _USER
新型コロナウイルス感染拡大が深刻なドイツにおいて、在ドイツ中国大使館の緊急対策チームは21日、江蘇省南京市政府が調達した防疫物資を、南京大虐殺の際に多くの中国人の命を救ったドイツ人である故ジョン・ラーベ氏の孫にあたるトーマス・ラーベ氏に寄贈した。新華社が伝えた。(編集KM)

http://j.people.com.cn/n3/2020/0423/c94638-9683157.html
人民網日本語版 人民日報 2020年04月23日14:22

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4月21日、ドイツ西南部の都市ハイデルベルクで、中国から贈られた防疫物資を受け取るトーマス・ラーベ氏(写真左)とハイデルベルク市の代表(左から2番目、資料提供・在ドイツ中国大使館)。

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1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [CN] 2018/07/13(金) 19:52:46.21 BE:754019341-PLT(12345)
「南京人は日本人の××」=女性が侮蔑発言、ネットで非難の嵐―中国
https://www.recordchina.co.jp/b624853-s0-c30-d0063.html

2018年7月12日、現代快報などによると、南京の人々に侮蔑的な発言をした女性の動画が中国のネット上で大反響を巻き起こしている。

問題の発言は「南京人は日本人が残した雑種」というもので、動画には1組の男女が口論する様子が記録されている。
動画の中で口論の原因は明らかになっていないが、「日本人の雑種と言ったのか?言わなかったのか?」と詰め寄る男性に、
女性は「言ったからどうだって言うの?」「私をどうする?派出所に連れて行く?」などと反発。問題発言に対する謝罪要求は拒否している。
(略)

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1: カプチーノ ★ 2018/07/02(月) 22:31:17.60 _USER9
カナダ東部のオンタリオ州トロント市の中国系団体が今年10月に「南京大虐殺犠牲者記念碑」の建立を目指していることが1日、分かった。
中国系住民が多く居住するトロント市近くのリッチモンドヒル市にある、私営墓地に設置する計画だ。
また、西部バンクーバーでは中国系国会議員が、旧日本軍が1937(昭和12)年に中国・南京を占領した12月13日を「南京大虐殺記念日」に制定するようカナダ政府に求める署名運動を始めた。
カナダを舞台にした歴史戦の動きが活発化していることは、日本政府も把握している。

記念碑設置計画は「トロント華人団体連合総会」と「カナダ中国洪門(フリーメーソン)民治党トロント支部」が6月21日にトロント市内で記者会見し、発表した。
記念碑は1冊の本の形(高さ3・72メートル、長さ9・2メートル、幅4・88メートル)で、「黒く重い歴史」の象徴とするため黒っぽい大理石か花崗岩を使用する予定だ。
記念碑設置は昨年9月から検討され、将来的には「南京大虐殺犠牲者記念館」設立の構想もあるという。

設置場所は公園内も検討したとされるが、日本政府などが欧米で慰安婦像を公用地に設置する動きを阻止するケースが相次いだこともあり、許可を得ることが難しいと判断したようだ。

トロント華人団体連合総会は85年に創立され、多くの中国系団体を傘下に収めているとされる。
中国政府との関係も強く、中国政府の「工作機関」と呼ぶ現地メディアもある。

同会の前主席と現主席は中国福建省出身で、いずれも97年以降にカナダに移住した。
日中関係筋は、今回のような移住者が日本との歴史問題に積極的に関与する背景について
「中国共産党下で教育を受けた海外移住者の中国への愛国心と、ビジネスのために中国政府と良好な関係を結んでおきたいという思惑がある」と分析する。

一方、カナダ西部ブリティッシュ・コロンビア州のバンクーバーでは、州選出の国会議員、ジェニー・クワン氏が今年5月から「南京大虐殺記念日」制定の署名活動を始めた。
クワン氏は昨年11月の連邦議会で、いわゆる「南京大虐殺」に言及し、カナダの反日団体「カナダALPHA」の活動をたたえていた。

記念日制定の動きは一昨年からオンタリオ州や中部マニトバ州の議会で起きていたが、現地での反対活動などによって順調に進んでいない。
現地紙などによると、クワン氏は今年10月までに10万人以上の署名を集め、カナダ政府に記念日制定を求める考えだという。
記念日制定に反対する現地の日本人たちは危機感を強めている。


2018.7.2 11:56
産経ニュース
https://www.sankei.com/world/news/180702/wor1807020015-n1.html

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1: 名無しさん 2018/06/27(水) 09:43:31.12 _USER9
2018.6.26 06:55
スクリーンショット 2018-06-27 10.07.20

https://www.sankei.com/world/news/180626/wor1806260005-n1.html

 【北京=西見由章】上海で開かれた学術会議に出席するため訪中した福田康夫元首相は24日、「南京事件」の資料を展示する江蘇省南京市の「南京大虐殺記念館」を訪問した。中国メディアによると、福田氏は「南京大虐殺の犠牲者を深く哀悼する」と書かれた花輪を供え、同行者らとともに黙祷。「過去の事実を正確に理解しなければならない。もっと多くの日本人が記念館を参観すべきだ」と記者団に語った。

 日本の首相経験者が同館を訪れるのは海部俊樹、村山富市、鳩山由紀夫各氏に続いて4人目。

 旧日本軍の南京占領によって起きたとされる南京事件について、中国当局や同館は「犠牲者30万人」と宣伝。ただ日本側の研究では根拠のない誇張された数字との見解が定着している。

 中国外務省の陸慷報道官は26日、「日本の有識者が歴史を正視し、平和を呼びかけた」として「称賛」の意を表明した。


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