中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:南シナ海

1: きつねうどん ★ 2018/09/17(月) 19:48:06.43 _USER
 【北京時事】中国外務省の耿爽・副報道局長は17日の記者会見で、海上自衛隊の潜水艦が南シナ海で訓練を実施したことについて、「域外国は慎重に行動すべきで、地域の平和と安定を損なわないよう促す」と反発した。

 南シナ海をめぐり中国は、近隣国と領有権を争う島々の軍事拠点化を一方的に進めながら、当事国同士の対話による問題解決を主張している。耿氏は「南シナ海情勢は安定に向かっている。域外国は、地域の国が対話を通じて平和的に問題解決する努力を尊重するよう促す」と述べた。(2018/09/17-18:33)

https://www.jiji.com/jc/amp?k=2018091700500

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1: 孤高の旅人 ★ 2018/09/17(月) 05:22:45.90 _USER9
海自潜水艦、南シナ海で極秘訓練を実施 中国を牽制
2018年9月17日05時00分
https://www.asahi.com/articles/ASL9J4GVNL9JULZU00C.html?iref=comtop_8_01


 防衛省が海上自衛隊の潜水艦を南シナ海へ極秘派遣し、東南アジア周辺を長期航海中の護衛艦の部隊と合流させて、13日に対潜水艦戦を想定した訓練を実施したことが分かった。海自の対潜戦訓練は通常、日本の周辺海域で行われており、中国が軍事拠点化を進める南シナ海に潜水艦を派遣して実施したのは初めて。
 複数の政府関係者が明らかにした。南シナ海は日本の商船も行き交う重要な海上交通路だが、中国が軍事力を背景に複数の岩礁を埋め立てて人工島を造成し、軍事拠点化や実効支配を強めている。今回の訓練は秘密裏に行われたが、事後的に実施を発表する方向で検討している。公海の「航行の自由」を強くアピールし、中国を牽制(けんせい)する狙いがあるとみられる。
 政府関係者によると、派遣したのは海自の潜水艦「くろしお」と、護衛艦「かが」「いなづま」「すずつき」の計4隻。
 くろしおは8月27日に海自呉基地(広島県)を出港。東シナ海から台湾、フィリピン間のバシー海峡を通って南シナ海に入った。防衛省はこれまで、くろしおの動向について一切公表していない。 

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1: 孤高の旅人 ★ 2018/09/09(日) 02:13:39.41 _USER9
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海自護衛艦に中国海軍接近 メディア初撮影
2018年9月8日 19時31分 日テレNEWS24
http://news.livedoor.com/article/detail/15277752/

南シナ海を航海中の海上自衛隊最大の護衛艦「かが」に、中国海軍の艦艇が接近する様子を、日本テレビのカメラが初めて捉えた。
南シナ海を航海している護衛艦「かが」に接近してきたのは、中国海軍のフリゲート艦2隻。南シナ海を航行中の自衛隊の艦艇に、中国海軍の艦艇が接近する様子をメディアが捉えたのは初めてのこと。「かが」に対する危険な行為はなかったが、中国が南シナ海において実効支配を強めている状況が改めて明らかになった。
「かが」はこれまでアメリカなどと共同訓練を行っていて、約2か月にわたる航海は、海洋進出を強める中国をけん制する狙いもある。

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1: 名無しさん 2018/09/06(木) 18:41:32.76 _USER9
スクリーンショット 2018-09-07 11.57.18

 【北京時事】中国政府は6日、英海軍の揚陸艦「アルビオン」が8月31日に南シナ海・西沙(英語名パラセル)諸島周辺の「中国の領海に進入した」と発表した。

 中国外務省の華春瑩・副報道局長は記者会見で、「英国に厳正に申し入れ、強烈な不満を表明した」と述べた。 
9/6(木) 18:30配信 時事通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-00000110-jij-cn

[6日 ロイター] - 英海軍の揚陸艦アルビオンが中国が主権を主張する南シナ海の西沙(英語名パラセル)諸島付近を航行したことが、2人の関係筋の話で明らかになった。海軍の報道官は「航行の自由」に関する権利を行使したと説明した。

関係筋によると、日本国内と周辺での活動を終えた同艦は、ベトナムのホーチミンに向かう途中で西沙諸島近くを航行。ホーチミンには3日に到着した。

関係筋の1人は、中国はアルビオンに警告するため、現場海域にフリゲート艦1隻とヘリコプター2機を派遣したと明らかにした。ただ、双方ともに冷静な対応を取ったという。

別の関係筋は、アルビオンが領海に入ることはなかったが、西沙諸島周辺海域の過剰な領有権の主張を英国が認めていないことが示されたと説明した。領海は海岸線から12カイリ内の海域とされている。

西沙諸島は中国が実効支配しているが、ベトナムと台湾も領有権を主張している。

英海軍の報道官は「アルビオンは国際法・規範に完全に則り、航行の自由について権利を行使した」と説明。

中国の外務、国防両省はこれまでのところコメントの求めに応じていない。

米海軍は過去に西沙諸島周辺で、軍艦を航行させる「航行の自由作戦」(FONOP)を実施しており、他国にも同様の行動を取って協調するよう呼びかけている。

ソース ロイター
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-00000060-reut-cn

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1: ニライカナイφ ★ 2018/09/04(火) 11:31:16.24 _USER9
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陸上自衛隊で離島に上陸して奪還作戦を担う「水陸機動団」は今秋、南シナ海や南西諸島で米軍などと相次いで合同演習を実施する。
同部隊は3月末に発足し、陸海の自衛隊の要素を融合した日本版「海兵隊」とも呼ばれる。
発足から半年は基礎的訓練を続けてきたが、10月からは中国が海洋進出する場所で離島防衛での機動性を示すことで抑止力を高める狙いだ。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO34889140S8A900C1PE8000/

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