中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:南シナ海

1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [DE] 2018/12/21(金) 22:23:09.10 BE:844481327-PLT(12345)
【シンガポール=吉村英輝】インドネシアは21日までに、南シナ海南端のナトゥナ諸島に、軍事基地を開設した。
同諸島北側海域は、インドネシアの排他的経済水域(EEZ)だが、中国が南シナ海の大部分を管轄していると主張する根拠の境界線「九段線」と一部が重複し、違法操業を続ける中国漁船の拿捕(だほ)などをめぐり、両国は対立してきた。
インドネシアは警備体制を強化し、中国の一方的な海洋進出に対抗する。

現地メディアなどによると、基地は同諸島の本島、大ナトゥナ島に建設され、地対空ミサイルや軍港、飛行機格納庫、病院などの軍用施設が整備された。

https://www.sankei.com/world/news/181221/wor1812210012-n1.html
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1: みつを ★ 2018/11/21(水) 20:33:11.59 _USER9
https://www.cnn.co.jp/world/35129008.html

フィリピンと中国が関係強化、南シナ海の資源開発協力で合意
2018.11.21 Wed posted at 13:19 JST

(CNN) フィリピンを公式訪問した中国の習近平(シーチンピン)国家主席が20日、ドゥテルテ大統領と首都マニラで会談し、石油とガスの探査で協力することで仮合意した。南シナ海での領有権拡大を図る中国に対して警戒感が募る中、フィリピン国民は反発を強めている。

習主席は2日間の予定でフィリピンを公式訪問しており、20日の会談で両首国は29項目の合意を発表した。

フィリピン政府報道官がCNNに語ったところによると、合意内容にはエネルギー資源の共同探査に関する覚書のほか、教育、農業分野での協力、インフラプロジェクトなどが含まれる。

中国側の草案によると、中国政府は国営の中国海洋石油集団がフィリピンと共同で、南シナ海の資源探査を行うことを承認する。この内容は、フィリピンの野党議員が20日、記者団に明らかにした。

フィリピンはかつて、南シナ海での中国の領有権主張に対して強硬姿勢を取っていたが、ドゥテルテ政権下では中国との経済関係強化を目指す姿勢を強めている。

マニラでは習主席の到着に合わせて中国大使館前に数千人が集まり、抗議デモを展開した。

デモ参加者は、南シナ海の公海上に建設された中国の軍事基地や、習主席が推進する「一帯一路」構想の下で進められる中国主導のプロジェクトに対する借款協定などに対し、抗議の声を上げている。

フィリピンのドゥテルテ大統領
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1: シャチ ★ 2018/11/21(水) 00:31:08.33 _USER9
 米海軍最新鋭の沿海域戦闘艦(LCS)のフリーダム級6番艦が就役した。

 LCSは高速で機動性がある上、任務に応じて機材を交換することができ、米海軍は「多様な脅威に対処でき、指揮官に多くの選択肢を提供する」としている。

 6番艦は「スーシティ」で、11月17日にメリーランド州アナポリスの米海軍兵学校で就役式典が行われた。母港はフロリダ州のメイポート海軍基地になる。高度なソナーを備え対潜水艦戦や機雷掃海などの任務に当たる。浅い海域でも高速で航行でき対テロ戦や不審船の臨検にも使える。

 
 LCSはフリーダム級のほかに三胴船型のインディペンデンス級もあり、今回の就役でLCSは13隻体制となった。LCSは将来、日本を拠点にする米第7艦隊に配備され、海上自衛隊と訓練したり、管轄する東シナ海や南シナ海で活動したりする可能性もある。(時事ドットコム編集部)。 


11/21(水) 0:02配信 時事通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181121-00000000-jij-soci

式典会場に向けて航行中の米海軍の沿海域戦闘艦(LCS)のフリーダム級6番艦「スーシティ」 2018年11月13日 [米海軍提供]
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1: ニライカナイφ ★ 2018/11/14(水) 19:02:25.91 _USER9
スクリーンショット 2018-11-15 7.07.12

中国の李克強(Li Keqiang)首相は13日、南シナ海(South China Sea)の領有権をめぐる対立を解消するための行動規範を3年以内に策定すべきだと述べた。行動規範の完成に向けて、具体的な期限が示されたのは初めてとみられている。

南シナ海の島々や海域の領有権をめぐっては、複数の国々が対立。この行動規範をめぐる協議も長期化しており、中国が影響力のより小さな国々との二国間交渉を好むために進展に遅れが出ているとの批判も出ている。

事実上、南シナ海全域の領有権を主張している中国は、係争中の岩礁で軍事基地の建設を進め、対立する国々の漁船や軍艦への威嚇を行っている。

同じく領有権を主張するベトナム、フィリピン、台湾や、これまで同域に最大規模の海軍力を誇示してきた米国との間で緊張が高まってきた。

シンガポールでの東南アジア諸国連合(ASEAN)首脳会議の開幕を前に演説した李首相は、「中国が願うのは、(行動規範)交渉が3年以内に妥結することだ。そうすれば、南シナ海の平和と安定の維持に貢献できるだろう」と述べた。

さらに李首相は、「わが国は覇権や拡大を追い求めてはいないし、今後するつもりもない。それはわれわれが決して行わないことだ」と断言し、「わが国が望むのは、近隣諸国と協和的な関係を築くことだ」と強調した。

http://www.afpbb.com/articles/-/3197471?act=all

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1: ニライカナイφ ★ 2018/11/12(月) 20:57:03.78 _USER9
中国は、南シナ海の紛争しているスプラトリー諸島の連鎖に配備されたミサイルシステムシールドを解体するよう米国に警告された。

ワシントンがこの問題に直接対処したと考えられるこの動きは、先週の第2 回米中外交・安全保障対話での高水準の会談後の声明で明らかになった。

貿易戦争の緊張がワシントンでの会議を支配すると予想された。

しかし、それは米国務長官のマイク・ポンピオ、国防長官のジム・Mattisとその反対の数字、北京有数の外交官楊潔チと国防相一般魏Fenghe間の議論の中に鮮明になった南シナ海での軍事力増強しました。

「米国は、中国がスプラトリー諸島の紛争の多い地形からミサイルシステムを撤収するよう求め、すべての国が強制や脅迫による紛争解決を避けるべきであることを再確認した」と述べた。

東南アジア諸国とワシントンでは、中国が世界で最も重要な海上レーンのひとつである以前は無人島、サンゴ礁、環礁の周りに防空地帯を建設しているとの懸念が高まっている。

北京は国際法を無視し、島は中国の不可欠な部分であると主張し、軍事基地は建設された。

米国とその同盟国は、世界第2位の経済が主権国であると考えているところに近いところで、船舶と航空機の送付を停止することをXi Jinping大統領の政府から伝えられている。

それに対応して、マッティスは、米国が「国際法が許す限り、飛行し、航行し、運航する」ことを明確にした。

昨年、米国とその同盟国は、重要な海路を3兆米ドル?5兆米ドルの価値のある商品や製品との国際貿易に不可欠な南シナ海での操縦を行ってきました。

「中国側は、それが中国の島と岩礁の近くの船や軍用機の送信を停止し、中国当局とセキュリティの利益を損なう行為を停止する必要があることを米国にそれは明らかにされ、」シニア・外交政策顧問ヤンは言いました。

マティスは6月、シンガポールのシャングリ・ラー・ダイアグラム・サミットで、28のアジア太平洋諸国の国防相から、以前の不毛の島々やサンゴ礁に対する「軍事化」の脅威について語った。

中国の海軍とミサイルの存在が直面している問題の概要を述べると、彼は「脅迫と強制」の問題を提起した。

「中国の南シナ海における人工地形の軍事化には、対艦ミサイル、地対空ミサイル、電子ジャマー、さらに最近ではウッディ島での爆撃機の着陸が含まれる」とマティス氏は述べた。

「中国の反対の主張にもかかわらず、これらの兵器システムの設置は、脅迫と強制のために軍事用途に直接結びついている」と彼は付け加えた。

しかし、戦略国際研究センターのインド太平洋安全保障を専門とするPatrick G Buchanによると、これはちょうどオープニング・ギャンブルに過ぎない。

同代表は、中国は長期的な戦略を持っており、同地域における「最大の力」を目指していると強調した。

"中国は大きなゲームを語り、不可避の優位性を神話にもたらす価値を理解している。それは魅力的で合理的にもっともらしいメッセージです。しかし、この文脈では、インドの太平洋の政治的、軍事的、経済的な力となる中国の終焉を理解することが重要です。

「本質的に、中国は合衆国を撤退させ、死に至らしめ、それが戻ってこないことを確かなものにしようとしている。この目的のために、中国はstatecraft toolkitのすべてのツールを利用している」と彼は続けた。

「それは、人工島に対艦・地表間ミサイルシステムを配備し、米国と同盟諸島を海洋に襲撃し、安いお金のまわりを飛び回り、外国の航空会社に台湾をどのように指すべきかを指示する」前記。「インドパシフィックの多くの国では、現在、中国はゲームの色調を設定している。批判的に、米国はそうしていない」とBuchanは付け加えた。

写真=PLA海軍の2機のJ-15戦闘機が中国の空母、遼寧省から離陸準備をしている
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http://www.atimes.com/article/us-tells-china-to-remove-missile-systems-in-south-china-sea/

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