中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:南シナ海

1: みつを ★ 2019/04/27(土) 23:00:25.27
比大統領が中国主席に南シナ海仲裁判断提起
2019/4/27 18:04
©一般社団法人共同通信社

 【北京共同】フィリピンのドゥテルテ大統領が25日に開かれた中国の習近平国家主席との会談で、南シナ海を巡る2016年の仲裁裁判所の判断を議題に取り上げたことが分かった。ドゥテルテ氏が中国に仲裁判断を提起するのは極めて異例。https://this.kiji.is/494796727251993697 

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1: みつを ★ 2019/03/26(火) 19:40:44.58
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中国、南シナ海巡り厳重抗議
首相に「問題拡散するな」
2019/3/26 19:36
©一般社団法人共同通信社

 安倍晋三首相と西アフリカのブルキナファソ大統領が昨年11月の首脳会談後に発出した共同声明に東シナ海と南シナ海の問題を提起した対応を巡り、中国政府が日本政府に厳重抗議を申し入れていたことが分かった。「中国をけん制するために問題をアフリカまで拡散しようとしており、非友好的だ」と会談直後に伝えていた。複数の日中外交筋が26日、明らかにした。

 日本政府は「南シナ海で国際法を尊重しようというのが声明の趣旨。抗議される理由はない」と反論した。南シナ海問題で水面下の日中の綱引きが続いている。
https://this.kiji.is/483223344326542433?c=39550187727945729 
 

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1: かに玉 ★ 2019/03/22(金) 23:55:02.59
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中国が南シナ海で進めている人工島の造成は、周辺の住民などに深刻な影響を与えており、「人道に対する罪」に当たるとして、フィリピンの元閣僚が22日、中国の習近平国家主席などをオランダのハーグにあるICC=国際刑事裁判所に告発しました。

告発したのは、アキノ前政権で外相を務め、現在はフィリピンで国際問題を研究するシンクタンクの代表のアルバート・デルロサリオ氏などです。

告発状の中で、デルロサリオ元外相らは、中国が南シナ海で進めている人工島の造成について、多様な生態系をはぐくむ岩礁やさんご礁などが失われており、半永久的な環境破壊だとしています。

そのうえで、こうした行為は、南シナ海の漁業資源に頼るフィリピンなど周辺国の住民の生活に深刻な影響を及ぼしているとして、中国の習近平国家主席と王毅外相、それにフィリピンに駐在する趙鑑華大使の合わせて3人を、国際法上の「人道に対する罪」に問うよう求めています。

南シナ海をめぐっては、国際的な仲裁裁判で、3年前に、ほぼ全域に管轄権があるとする中国の主張を全面的に否定する判断が示されていますが、その後も中国による人工島の造成は続いています。

22日会見を開いたデルロサリオ元外相は「仲裁裁判の判断のあとも南シナ海の状況に変化はない。私たちはこの海で生きる人たちの生活を守りたい」と話していました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190322/k10011857611000.html

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1: シャチ ★ 2019/03/01(金) 18:26:17.09
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3/1(金) 18:11配信 ロイター
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190301-00000079-reut-cn
[マニラ 1日 ロイター] - ポンペオ米国務長官は1日、フィリピンに対し、同国が南シナ海で攻撃を受ければ米国が防衛すると約束した。国務長官は米朝首脳会談後に訪れたマニラで記者会見し、同盟国であるフィリピンが攻撃を受ければ1951年の米比相互防衛条約に従うことになるとしたほか、安定の脅威として中国を名指しした。

「中国の南シナ海における島造成と軍事活動はあなた方(フィリピン)および米国の主権、安全保障ひいては経済生活を脅かしている」と説明した上で、「南シナ海においてフィリピンの軍、航空機、公船に対する武力攻撃があれば相互防衛義務が発動される」とした。

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1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/02/12(火) 16:52:39.42 _USER
【北京時事】米海軍の駆逐艦2隻が11日、南シナ海・南沙(英語名スプラトリー)諸島で中国が実効支配するミスチーフ(中国名・美済)礁付近を航行した。中国外務省の華春瑩副報道局長が同日の記者会見で確認した。華氏は「『航行の自由』の名を借りて、沿岸国の主権と安全に害を与えることに断固反対する」と述べ、米国に強い不満を表明した。

 華氏によると、米軍のミサイル駆逐艦「スプルーアンス」と「プレブル」が航行。中国海軍が「警告して追い払った」という。米情報当局の分析では、ミスチーフ礁には昨年、中国がミサイルを配備したと伝えられている。
 北京ではこの日、米中両政府による次官級の貿易協議が始まった。米軍の行動には、中国の構造改革など対立点をめぐる議論が本格化するタイミングで、中国に圧力をかける狙いがあるとみられるが、華氏は両者の関連を問う質問を「米国が何を考えているか皆さんは知っているのでは。中国は極めて泰然としている」とかわした。(2019/02/11-21:28)

https://www.jiji.com/jc/article?k=2019021100635&g=int
時事ドットコム

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