中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:南シナ海

1: SQNY ★ 2018/10/18(木) 20:11:16.97 _USER
・米中国防相会談を前に、米戦略爆撃機が南シナ海を飛行

米国の戦略爆撃機が16日、南シナ海付近を飛行した。CNNテレビが報じた。

報道によると、米国のB52戦略爆撃機2機が16日、南シナ海付近で訓練を行った。

共同通信は18日、マティス米国防長官と中国の魏鳳和国防相がシンガポールで18日に会談すると報じた。

・South China Sea Controversy: US B-52 Bomber Jets Fly Near Disputed Islands
https://www.ibtimes.com/south-china-sea-controversy-us-b-52-bomber-jets-fly-near-disputed-islands-2725963

(B52戦略爆撃機)
no title


2018年10月18日 16:39 スプートニク日本
https://sptnkne.ws/jN5K

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1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2018/10/15(月) 09:04:30.27 BE:448218991-PLT(13145)

【ワシントン時事】中国の崔天凱駐米大使は14日、米FOXテレビのインタビューに応じ、中国が
軍事拠点化を進める南シナ海で9月に米中の軍艦が異常接近した問題をめぐり米側の対応を
批判した。同海域を「中国の玄関先」とし、「中国艦船がカリフォルニア沖やメキシコ湾に
出向いたのではない。どちらが攻撃的で防御的かは明白だ」と米側に非があると主張した。

 この問題で米側は、米イージス駆逐艦「ディケーター」が南沙(英語名スプラトリー)諸島の
ガベン(中国名・南薫)礁から12カイリ(約22キロ)以内を航行中、中国の駆逐艦が
「攻撃的な接近」を繰り返し、約40メートルにまで接近したと説明。米艦の行動は中国による
過剰な海洋権益主張を否定する「航行の自由作戦」の一環だったとしている。

 一方、北朝鮮の核問題に関して崔氏は「協調した段階的アプローチ」が最善だと指摘。
中国は北朝鮮制裁を誠実に実行するとしつつ、「米国がこれまでより友好的政策を進めるという
望みがなければ、どうやって(北朝鮮に)すべての核兵器を廃棄するよう説得できるのか」とも述べ、
非核化には米側の歩み寄りが不可欠だと強調した。(2018/10/15-06:36)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018101500121&g=int

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1: ニライカナイφ ★ 2018/10/07(日) 07:37:43.19 _USER9
7日から日本を訪れるベトナムのフック首相が6日、NHKなどの取材に応じ、中国が南シナ海で人工島の軍事拠点化を進めていることについて「地域の平和と安定、航行の自由を守るため、日本には責任と役割を果たしてほしい」と指摘し、日本の積極的な関与を期待する考えを示しました。
ベトナムのグエン・スアン・フック首相は7日から10日まで日本を訪れ、9日には東京で開かれる「日・メコン首脳会議」に出席するほか、安倍総理大臣と会談する予定です。

訪問を前にフック首相は6日、ベトナムの首都ハノイでNHKなどの取材に応じ、このうちインタビューでは「日本はこの地域の国々にとって貿易や投資の面で最も重要な国の1つであり、数百億ドルに上る投資で地域の発展を支えてきた」と述べ、ベトナムを含むメコン川流域の発展に日本が貢献してきたと感謝の意を表しました。
一方、ベトナムが領有権を主張する南シナ海の南沙(スプラトリー)諸島で、中国が人工島にレーダー施設のような建物を完成させるなど軍事拠点化を進めていることについては「南シナ海では国際社会が深い懸念を示すような事態が頻発している。関係国は国際法を守り、状況を複雑化させるような行動を取らないことが必要だ」と文書で指摘しました。
そのうえでフック首相は「地域の平和と安定、航行の自由を守るためにも、日本には責任と役割を果たしてほしい」として、日本の積極的な関与を期待する考えを示しました。

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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181006/k10011661851000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_010

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1: WATeR ★ 2018/09/27(木) 06:42:21.10 _USER9
【ワシントン=中村亮】米国防総省は26日、米軍の戦略爆撃機B52が今週初めに南シナ海を飛行したことを明らかにした。人工島を建設し、南シナ海の軍事拠点化を進める中国をけん制する狙いだ。

B52は核兵器を搭載でき、空域から地上を攻撃する能力を持つ。B52の飛行は軍事力を誇示し、相手国をけん制する効果がある。国防総省当局者は今回の飛行について「定期的な訓練だ」と説明するにとどめた。

 B52は25日、東シナ海でも訓練を実施した。米CNNテレビによると、日本の航空自衛隊とともに沖縄県の尖閣諸島付近を飛行。中国の防空識別圏内も飛行した。国防総省は26日の声明で「米軍は国際法に基づく限り、いかなる地域やタイミングでも航行し訓練を続ける」と強調した。

 トランプ政権は最近、中国を軍事面でけん制している。

米軍のB52戦略爆撃機=AP
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https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35806530X20C18A9000000/
2018/9/27 6:22

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1: きつねうどん ★ 2018/09/17(月) 19:48:06.43 _USER
 【北京時事】中国外務省の耿爽・副報道局長は17日の記者会見で、海上自衛隊の潜水艦が南シナ海で訓練を実施したことについて、「域外国は慎重に行動すべきで、地域の平和と安定を損なわないよう促す」と反発した。

 南シナ海をめぐり中国は、近隣国と領有権を争う島々の軍事拠点化を一方的に進めながら、当事国同士の対話による問題解決を主張している。耿氏は「南シナ海情勢は安定に向かっている。域外国は、地域の国が対話を通じて平和的に問題解決する努力を尊重するよう促す」と述べた。(2018/09/17-18:33)

https://www.jiji.com/jc/amp?k=2018091700500

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