中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:医療費タダ乗り

1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [IT] 2018/07/08(日) 17:50:38.67 ● BE:324064431-2BP(2000)
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 福祉の手厚い国と言えば北欧の国々がすぐに思い浮かぶが、中国と比べると日本も福祉制度はよく整っていると言えるようだ。
中国メディアの快資訊は3日、日本は社会福祉の手厚い国であり、国民は多くの手当や補助金を受けることができると紹介する記事を掲載した。

 日本在住の中国人だという記事の筆者は、自身の経験から日本は福祉が充実しているばかりか、「外国人にさえ各種手当を出す国」だと紹介。
ある日、家に帰ると、ポストに給付金のお知らせが入っていて驚いたそうだ。これは消費税増税に伴って低所得者を対象に支給された「臨時福祉給付金」のことだが、
給付金を払うのに「国籍も性別も年齢も問わない、これが日本の福祉だ」と紹介している。

 この件を巡っては国内からも「外国人になぜ給付金を渡さなければならないのか」という批判もあったが、
これが日本の福祉の現状なのは確かだ。中国はもちろん、他の国で外国人にここまでする国はあまりないだろう。
筆者も在日外国人としての立場から、日本政府が彼らに支払った額をざっと試算して驚いている。「税金を上げるので政府が補助金を出すなど誰が考えるだろうか、しかも、外国人にまで払うなんて」と感じたという。

 日本にはほかにも多くの手当がある。例えば、妊娠、出産、育児には多くの手当があり、出産育児一時金、出産祝い金、
乳幼児医療費助成、育児休業給付金、失業給付金などがあり、さらにひとり親には、児童扶養手当、ひとり親家庭の医療費助成制度も申請できる。
少し前まで一人っ子政策を実施していた中国では、規定以上の子どもを産むと罰金が科せられていたためか、
日本は「子どもを産むとお金がもらえる国」だと信じられない様子で伝えた。他にも高齢者や失業者などへの補助もある。

 こうしてみると「福祉に積極的な日本は天国」のようだが問題点もある。記事は、住所不定の人は申請できないことや、
ただでさえ赤字の政府の負担が増えていることなどを考えると、隣の芝生は青いとは限らないと指摘。しかし、
日本に住んで政府の住民に対する対応の良さを実感している筆者としては、日本にはこうした問題を乗り越える力があると信じたいと結んだ。
しかし、実際のところ日本の財政赤字の問題は深刻で解決は急務だ。ぜひとも早く財政を健全化してもらいたいものである。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1662701?page=1

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1: 名無しさん 2018/06/13(水) 17:33:41.51 _USER9
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訪日した外国人観光客が医療費を支払わずに出国するケースが相次いでいる問題で、政府は、医療費の未払いを繰り返す恐れのある訪日客の再入国を拒否する方針を固めた。2020年度から本格実施したい考えだ。増え続ける訪日客の医療体制を整備する政府の総合対策の柱として、14日に発表する。

厚生労働省の調査(16年)によると、訪日客など外国人患者を受け入れたことのある医療機関の35%が、過去1年間に未払いを経験。未払いなどをリスクと考える医療機関も64%に上り、政府は3月から総合対策を検討していた。

再入国拒否は、日本にとって好ましくない外国人の入国を認めない出入国管理法の規定に基づく措置。厚労省は、全国の医療機関から未払い歴のある訪日客の情報を集め、法務省に通報する。法務省は入国審査にそうした情報を反映させる。

http://www.yomiuri.co.jp/national/20180613-OYT1T50067.html


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1: ばーど ★ 2018/06/11(月) 14:49:15.83 _USER9
右派系市民団体のデモに抗議した男性を突き飛ばしたとして、警視庁公安部は暴行の疑いで、デモに参加していた東京都江東区の大学生の男(19)を現行犯逮捕した。調べに対して、「突き飛ばしたつもりはない」と供述しているという。

 逮捕容疑は10日午後4時10分ごろ、東京都豊島区池袋の路上で、男性会社員(22)の胸付近を突き飛ばして転倒させたとしている。警戒中の警察官に逮捕された。

 公安部などによると、当時は右派系市民団体「行動する保守運動」が約40人規模のデモを行い、「悪質な中国人の国民健康保険利用をただせ」などと主張。デモに抗議するために約80人が集まった。

2018.6.11 14:21
産経ニュース
http://www.sankei.com/affairs/news/180611/afr1806110016-n1.html

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1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2018/05/21(月) 06:15:52.56 BE:878978753-PLT(12121)
スクリーンショット 2018-05-21 8.48.46

「留学ビザ」で国保に加入
 「最近、日本語がまったく話せない70代の患者が、日本に住んでいるという息子と一緒に来院し、脳動脈瘤の手術をしました。

 本来なら100万~200万円の治療費がかかりますが、健康保険証を持っていたので、高額療養費制度を使って自己負担は8万円ほど。

 日常会話もできないので、日本で暮らしているとはとても考えられませんでした。どうやって保険証を入手したのかわかりませんが、
病院としては保険証さえあれば、根掘り葉掘り確認することはありません」

 こう明かすのは都内の総合病院で働く看護師。
 いま日本の医療保険制度を揺るがしかねない事態が起きている。ビザを使ってやってきた外国人が日本の公的保険制度を使い、
日本人と同じ「3割負担」で高額治療を受けるケースが続出している、というのだ。

 厚生労働省が発表する最新のデータによると、日本の年間医療費は9年連続で最高を記録し、42兆円('15年度)を突破した。

 とくに75歳以上の後期高齢者の医療費は全体の35%を占め、その額はおよそ15兆円にのぼる。「団塊の世代」が75歳以上となる'25年には、
全体の医療費が年間54兆円に達する見込みだ。

 4月25日、増え続ける医療費を抑制するため、財務省は75歳以上の高齢者(現役並み所得者以下の人)が病院の窓口で支払う自己負担額を
1割から2割に引き上げる案を示した。

 日本の医療費は危機的状況にある。その要因が高齢者医療費の高騰であることは論を俟たないが、冒頭のように日本で暮らしているわけでもない
外国人によって崩壊寸前の医療費が「タダ乗り」されているとなると、見過ごすわけにはいかない。

 法務省によれば、日本の在留外国人の総数は247万人('17年6月時点)。
 東京23区内でもっとも外国人が多い新宿区を例にとれば、国民健康保険の加入者数は10万3782人で、そのうち外国人は2万5326人('15年度)。
多い地域では、国保を利用している4人に1人が外国人、というわけだ。もちろん、まっとうな利用ならなにも咎めることはない。
だが、実態をつぶさに見ていくと、問題が浮かび上がってくる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00055674-gendaibiz-int&p=1

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