中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:北朝鮮

1: わくわく太郎(ジパング) [RO] 2020/04/25(土) 09:10:18.71 ● BE:538181134-PLT(16931)
中国共産党の対外連絡部幹部が率いる代表団は4月23日、北京を離れ、北朝鮮に向かったことがわかった。
今回の北朝鮮の派遣は、金正恩の健康状態を諮問(しもん)するために医療チームを派遣し、また現地に滞在させることになる。

諮問という建前であるが、健康状態に問題があればその場で治療などを行う可能性もある。

https://gogotsu.com/archives/56846
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1: 首都圏の虎 ★ 2020/04/01(水) 21:00:47.79
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【平壌、北京共同】北朝鮮の朴名帥・国家衛生検閲院院長は1日、平壌で共同通信など一部の外国メディアのインタビューに応じ、「現在までわが国では新型コロナウイルスの感染者は一人も発生していない」と強調した。朴氏は「中央非常防疫指揮部」で防疫作業の指揮を執っている。

 在韓米軍のエイブラムス司令官は3月中旬の記者会見で「北朝鮮でも感染者がいると確信している」と公言。北朝鮮で死者が多数出ているとの情報や韓国メディア報道も絶えず、朴氏の発言はこうした見方を打ち消す狙いがあるとみられる。

 朴氏は一方で「ウイルスが広がれば深刻な災いを避けられない」と危機感を隠さなかった。

2020/4/1 20:55 (JST)
https://this.kiji.is/618051510267954273?c=39550187727945729

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1: ◆mZB81pkM/el0 (東京都) [ニダ] 2020/03/08(日) 09:17:38.32 ● BE:844481327-PLT(13345)
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北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞は1月29日、新型コロナウイルス感染症への対策は「国家存亡に関わる重大な政治的問題」であるとする記事を掲載した。

記事は「人々の健康と生命を脅かしつつ世界的範囲で伝播している新型コロナウイルス感染症が、わが国に絶対に入らないようにしなければならない」と強調。
続けて「すべての党組織では、新型コロナウイルス感染症の伝播を防ぐための事業を国家存亡に関わる重大な政治的問題と認識すべき」と訴えた。

1月末の段階で「国家存亡」にまで言及するとは、北朝鮮はどの国にも増して、新型コロナウイルスの脅威を重く受け止めていたと言えるかもしれない。それもそうだろう。
同国の防疫・医療システムは極めて脆弱であり、新型コロナウイルスの感染が広がって社会が混乱するようなことになれば、金正恩体制を土台から揺るがす事態につながりかねないからだ。
それを防ぐために、金正恩党委員長はあらゆる手段を動員するだろう。

しかしまさか、さすがにここまでやるとは思わなかった。
韓国紙・東亜日報の敏腕記者で、脱北者でもあるチュ・ソンハ氏が自身のブログで伝えたところでは、北朝鮮当局はこれまでに少なくとも3人の新型コロナウイルス感染者を処刑しているというのだ。

そのうちの1人は、中朝国境近くの埠頭を管理する貿易会社の保衛指導員だという。

保衛指導員とは、外国企業や外国人と接する貿易会社や各機関を監視するため、秘密警察の国家保衛省から派遣された要員のことだ。

https://news.yahoo.co.jp/byline/kohyoungki/20200308-00166543/

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17: ばーど ★ 2019/06/17(月) 20:22:45.23
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中国 習近平国家主席 20日から北朝鮮公式訪問へ 新華社通信 

中国国営の新華社通信によりますと中国共産党は習近平国家主席が、今月20日から21日まで北朝鮮を公式訪問すると発表しました。 

習主席の訪朝は2013年の就任以来、初めてで中国の国家主席の訪朝は14年ぶりとなります。 

習主席は、今月末に開催されるG20大阪サミットを前にキム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党委員長と会談し、中朝関係についてや朝鮮半島の非核化などについて意見を交わすとみられます。 

2019年6月17日 20時21分 
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190617/k10011956081000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

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1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2019/03/20(水) 20:45:58.95 BE:123322212-PLT(13121)
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世界の観光客の数を表す国連世界観光機関(UNWTO)の国際観光客到着数は、2000年には6億8200人だったのが、2008年には9億1600万人、
その後もリーマンショック直後の2009年を除いて増加を続け、2018年には14億人に達した。

全世界的な観光客急増の傾向は、「閉ざされた国」と言われ続けてきた北朝鮮にも及んでいる。

韓国の月刊中央2018年10月号が掲載した非公式統計によると、2011年に北朝鮮を訪問した中国人観光客の数は19万4000人に達していた。
その後減少に転じたが、中朝関係の改善で再び急増、2018年には1日に1000人、多い日で2000人に達したと言われている。
1日1000人で計算すると、年間36万5000人の中国人が北朝鮮を訪問したことになる。

この観光客の急増に、北朝鮮は悲鳴を上げている。

北朝鮮当局は中国の旅行会社に対して、今月18日から中国人観光客の受け入れを1日1000人に制限する措置を行うと通告したと、中国のグローバルタイムズが報じた。

一方、米政府系のラジオ・フリー・アジア(RFA)は、この制限は中国人観光客に限り、他の外国人には適用されていない模様だと報じた。

RFAの取材に答えた英国のルーピン・トラベルの関係者は「中国人観光客の数が増え観光客の数を制限しているようだ」としつつも、
英国人の場合はビザ発給が多少遅れる可能性はあるが、大きな問題にはならないと述べた。

英国のチュチェ・トラベル・サービスの関係者は、「もはや3月はシーンズオフとは言えない」として、今回の措置は観光客の急増による
宿泊施設の不足によるもののようだと述べた。

北朝鮮を訪れる外国人ツアーの多くが平壌を経由するが、観光客を受け入れる平壌のホテルとしては羊角島国際ホテル(1001室)を筆頭に、
高麗ホテル(500室)、西山ホテル(510室)、青年ホテル(460室)、両江(リャンガン)ホテル(330室)などがある。

すべて合わせると2800室ほどになるが、グレードの低い部屋は外国人に提供されないことになっていることもあり、1日1000人を超える観光客は
受け入れの限界に近いのだろう。

また、北朝鮮は外国人観光客からのフィードバックに基づき、ホテルの改修工事を行っているが、工事の遅れで稼働できない部屋が多数あることも考えられる。

全文
https://news.nicovideo.jp/watch/nw5017418

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