中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:北朝鮮

1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/05/09(土) 15:43:46.03 BE:914375389-2BP(0)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
5/9(土) 15:40配信
時事通信
 
 【北京時事】中国の習近平国家主席は9日、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長から届いた「口頭親書」に返信を送り、新型コロナウイルスに関して「防疫協力を強化し、(北)朝鮮側の必要に応じて力の及ぶ限りの支援を提供したい」と表明した。

 新華社電が伝えた。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200509-00000040-jij-cn

続きを読む

1: 首都圏の虎 ★ 2020/04/27(月) 19:44:28.05
【北京=西見由章】北朝鮮の対外宣伝雑誌「今日の朝鮮」は27日までに、中国の短文投稿サイト「微博(ウェイボ)」の公式アカウントで、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の重体説について「全く根拠のないデマだ」と非難した。北朝鮮の公的メディアが正恩氏の重体説を直接否定したのは初めてとみられる。

 同誌は26日、正恩氏の健康不安説について「デマの最初の出所は南朝鮮(韓国)の下水道に隠れた小ネズミたちだ」と罵(ののし)った。これは、正恩氏が妙香山(ミョヒャンサン)の病院で心血管の手術を受けたと20日に伝えた韓国のネットメディア「デイリーNK」が念頭にあるようだ。

 さらに投稿は、米CNNがこの情報を利用して重体説を伝え「妖言で衆人を惑わせた」と名指しで指弾。続いて「おばさん」がデマを広め、「低俗な外国メディア」がこれを利用したと主張した。

 「おばさん」とは、北京在住で元中国外務省高官を親類に持つ香港メディア幹部を指すとみられる。同幹部は24日、正恩氏への追悼を暗示するロウソク2本の絵文字を微博に投稿。「彼(正恩氏)がいなくても中朝友好は永遠に続く」などと書き込んだことから、中国のネット上では正恩氏の死亡説が一気に拡散した。

2020.4.27 19:31
https://www.sankei.com/world/news/200427/wor2004270020-n1.html
no title

続きを読む

1: わくわく太郎(ジパング) [RO] 2020/04/25(土) 09:10:18.71 ● BE:538181134-PLT(16931)
中国共産党の対外連絡部幹部が率いる代表団は4月23日、北京を離れ、北朝鮮に向かったことがわかった。
今回の北朝鮮の派遣は、金正恩の健康状態を諮問(しもん)するために医療チームを派遣し、また現地に滞在させることになる。

諮問という建前であるが、健康状態に問題があればその場で治療などを行う可能性もある。

https://gogotsu.com/archives/56846
no title

続きを読む

1: 首都圏の虎 ★ 2020/04/01(水) 21:00:47.79
スクリーンショット 2020-04-02 20.59.36

【平壌、北京共同】北朝鮮の朴名帥・国家衛生検閲院院長は1日、平壌で共同通信など一部の外国メディアのインタビューに応じ、「現在までわが国では新型コロナウイルスの感染者は一人も発生していない」と強調した。朴氏は「中央非常防疫指揮部」で防疫作業の指揮を執っている。

 在韓米軍のエイブラムス司令官は3月中旬の記者会見で「北朝鮮でも感染者がいると確信している」と公言。北朝鮮で死者が多数出ているとの情報や韓国メディア報道も絶えず、朴氏の発言はこうした見方を打ち消す狙いがあるとみられる。

 朴氏は一方で「ウイルスが広がれば深刻な災いを避けられない」と危機感を隠さなかった。

2020/4/1 20:55 (JST)
https://this.kiji.is/618051510267954273?c=39550187727945729

続きを読む

1: ◆mZB81pkM/el0 (東京都) [ニダ] 2020/03/08(日) 09:17:38.32 ● BE:844481327-PLT(13345)
スクリーンショット 2020-03-08 13.58.22

北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞は1月29日、新型コロナウイルス感染症への対策は「国家存亡に関わる重大な政治的問題」であるとする記事を掲載した。

記事は「人々の健康と生命を脅かしつつ世界的範囲で伝播している新型コロナウイルス感染症が、わが国に絶対に入らないようにしなければならない」と強調。
続けて「すべての党組織では、新型コロナウイルス感染症の伝播を防ぐための事業を国家存亡に関わる重大な政治的問題と認識すべき」と訴えた。

1月末の段階で「国家存亡」にまで言及するとは、北朝鮮はどの国にも増して、新型コロナウイルスの脅威を重く受け止めていたと言えるかもしれない。それもそうだろう。
同国の防疫・医療システムは極めて脆弱であり、新型コロナウイルスの感染が広がって社会が混乱するようなことになれば、金正恩体制を土台から揺るがす事態につながりかねないからだ。
それを防ぐために、金正恩党委員長はあらゆる手段を動員するだろう。

しかしまさか、さすがにここまでやるとは思わなかった。
韓国紙・東亜日報の敏腕記者で、脱北者でもあるチュ・ソンハ氏が自身のブログで伝えたところでは、北朝鮮当局はこれまでに少なくとも3人の新型コロナウイルス感染者を処刑しているというのだ。

そのうちの1人は、中朝国境近くの埠頭を管理する貿易会社の保衛指導員だという。

保衛指導員とは、外国企業や外国人と接する貿易会社や各機関を監視するため、秘密警察の国家保衛省から派遣された要員のことだ。

https://news.yahoo.co.jp/byline/kohyoungki/20200308-00166543/

続きを読む

↑このページのトップヘ