中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:北朝鮮

1: ばーど ★ 2018/06/19(火) 11:26:22.91 _USER9
スクリーンショット 2018-06-19 13.39.22

中国の国営メディアは北朝鮮のキム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党委員長が19日と20日の2日間中国を訪問すると伝えました。

NHKの取材班は、日本時間の19日午前11時ごろ、北京の空港に、北朝鮮の専用機が到着したのを確認しました。

この機体は旧ソビエト製のジェット旅客機、イリューシン62型でキム・ジョンウン朝鮮労働党委員長の専用機と同じ機体で、キム委員長が乗っていたものとみられます。

北京の空港などでは現在、警察による厳重な警備体制がしかれています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180619/k10011485061000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

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1: 名無しさん 2018/06/15(金) 11:15:12.98 BE:479913954-2BP(1931)
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ポンペオ米国務長官は14日、北朝鮮制裁を適切な時期に解除することで中国の王毅国務委員兼外相と合意したと明らかにした。

https://news.goo.ne.jp/topstories/world/164/549848ddcd1a16a38c25821ac6917b93.html

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1: 名無しさん 2018/06/15(金) 10:14:04.78 _USER9

・中国が提唱してきた「双暫停」モデルに沿った展開
・金委員長は拉致問題に言及せず-演習停止発言の意図把握中と韓国

得点を挙げたのは、米国と張り合う中国。米国の友人である日本と韓国に恩恵はなかった。

トランプ米大統領と北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長の会談で最大の勝者となったのは、金氏自身を除けば紛れもなく習近平国家主席率いる中国だ。トランプ氏がここへきて開始したプロセスを、習主席は以前から提唱してきた。

12日のシンガポールでの首脳会談でトランプ大統領は、期限を設定せずに交渉を進める考えを示し、米韓合同軍事演習を停止すると述べた。北朝鮮がミサイル発射と核実験を停止していることを考えると、こうした状況は中国が数年にわたって主張してきた「双暫停」(北朝鮮は核・ミサイル開発を、米韓は軍事演習をそれぞれ暫時停止する)モデルと対話の成立に当てはまる。

さらにトランプ大統領は習主席をあらためて親しい友人と評し、北朝鮮への制裁強化における中国の役割に関して習氏に謝意を表した。習主席は米朝首脳の会談自体でも隠れた存在感を示した。同主席はここ数週間で2回、金委員長と会談。金氏は中国国際航空の飛行機で平壌からシンガポール入りした。

オーストラリア戦略政策研究所のシニアアナリスト、マルコム・デービス氏はトランプ氏の外交について、「中国と北朝鮮、ロシアにことごとく間違ったメッセージを送っている」と指摘。「米国が残忍な独裁者にこうした約束を果たす用意があるのなら、同盟国に対する安全保障上のコミットメントを維持する上で、どれほど信頼されるだろうか」と述べた。

米国にとってアジア最大の友好国である日本は、米朝会談で何一つ望むものを得られなかった。金委員長が日本人拉致被害者の問題に取り組むと表明することはなく、弾道ミサイル発射計画を制限する考えを示すこともなかった。

米韓軍事演習停止の計画についても、トランプ大統領が韓国の文在寅大統領に事前に通知したかどうか、米当局者は確認できなかった。韓国大統領府の報道官は、演習停止というトランプ氏の発言の「正確な意味、意図」を把握しようとしているところだと述べた。同報道官は内部の検討事項であることを理由に匿名を条件に語った。

米外交官として韓国に駐在した経歴を持つエバンス・リビア氏は、「日米、米韓の同盟崩壊を目指すのなら、今回のことはそのプロセスを始める最適の手段だ」と指摘。「首脳会談の開催そのものに加え、防衛的な軍事演習も終了する。金委員長が示した曖昧で不明瞭に思える前提と引き替えに、米国は大きく妥協した」と述べた。

2018年6月13日 4:29 JST
Bloomberg
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-06-12/PA83MK6JTSE901


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1: 名無しさん@涙目です。(四国地方) [US] 2018/06/14(木) 07:28:38.77 ● BE:201615239-2BP(2000)
 12日の米朝首脳会談で、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長がトランプ
米大統領に対して「安倍晋三首相と会ってもよい。オープンだ」と述べていたことが13日、
分かった。これを受け、日本政府は日朝首脳会談の本格調整に入った。安倍首相は14日に拉致
被害者家族と首相官邸で面会を予定しており、ここで拉致問題解決に向けた交渉方針を説明する意向だ。

 複数の政府関係者が明らかにした。金氏の意向については12日中に米政府から複数のルート
で日本政府に伝達されたという。

 米朝首脳会談で、トランプ氏は「完全な非核化を実現すれば経済制裁は解くが、本格的な経済
支援を受けたいならば日本と協議するしかない」との旨を金氏に説明。その上で「安倍首相は
拉致問題を解決しない限り、支援には応じない」と述べたとされる。

 この説明を受け、金氏は、安倍首相との会談に前向きな姿勢を示したという。会談中に北朝鮮
側は「拉致問題は解決済み」という従来の見解は一度も示さなかったという。

 政府関係者によると、水面下の米朝折衝でも、北朝鮮側は日朝協議に前向きな姿勢を示して
いたという。

 トランプ氏は米朝首脳会談後の記者会見で、拉致問題について「共同声明に盛り込まなかったが、
(会談で)取り上げた。安倍首相の最重要課題でもあるからだ」と説明。安倍首相は12日夜、
トランプ氏との電話会談後、拉致問題について「日本が北朝鮮と直接向き合い、解決していかね
ばならないと決意している」と述べた。

https://www.sankei.com/smp/politics/news/180614/plt1806140003-s1.html

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1: みつを ★ 2018/06/12(火) 22:28:49.00 _USER9
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http://www.afpbb.com/articles/-/3178223?cx_position=

中国、米朝首脳会談を称賛 一方で「完全な非核化」求める
2018年6月12日 15:35 
発信地:北京/中国

【6月12日 AFP】中国政府は12日、ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領と北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン、Kim Jong-Un)朝鮮労働党委員長による首脳会談が「新しい歴史」を築いたとして称賛の意を表明するとともに、朝鮮半島問題の解決のため「完全な非核化」を求めた。

 中国の王毅(Wang Yi)外相は報道陣に対し「(トランプ氏と金氏が)席を共にし、対等に話し合うことができるということは、重要かつ積極的な意味がある。まさに新しい歴史を築いているということだ」と述べた。その一方で、核問題は「完全な非核化」をもって解決されなければならないとも付け加えた。(c)AFP

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