中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:北京

1: カペラ(テレビ大阪) [AU] 2020/12/29(火) 21:18:36.50 BE:784885787-PLT(15000)
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政府が研究開発を進める新型の対艦誘導弾の射程が約2千キロに及ぶことが28日、
分かった。配備が実現すれば自衛隊が保有するミサイルでは最長射程となる。

これとは別に、陸上自衛隊が運用する12式地対艦誘導弾の射程を将来的に1500キロに延伸する案が浮上していることも判明。

「国産トマホーク」ともいえる長射程ミサイルの整備を進めることで、自衛隊の抑止力強化につなげる狙いがある。
複数の政府関係者が明らかにした。

 新対艦誘導弾は防衛装備庁が平成30年度から研究を始め、令和2年度までに計105億円の関連予算を計上した。
4年度までに試作品を開発し、同年度中に性能試験を行う計画だ。

 射程は約2千キロで、日本からの地上発射でも中国や北朝鮮が射程に入る。レーダーからの被探知性を低減させるステルス能力や、
複雑な動きで敵からの迎撃を防ぐ高機動性も追求する。地上発射に加え、艦船や航空機からの発射も可能にする。

 12式地対艦誘導弾は、今月18日の閣議で射程の延伸が決まった。当面は従来の約200キロから900キロ程度に延ばすが、最終的に1500キロを目指す。
 
政府は平成29年にF35戦闘機に搭載するノルウェー製の「JSM」(射程500キロ)と、F15戦闘機に搭載する
米国製の「JASSM」「LRASM」(ともに射程900キロ)の取得を決めた。

新型の対艦誘導弾と12式の射程はこれらを大幅に上回り、射程1600キロ以上とされる米国の巡航ミサイル「トマホーク」にも匹敵する。

 長射程ミサイルの導入について、政府は「自衛隊員の安全を確保しながら相手の攻撃を効果的に阻止する」と説明する。
相手の射程を上回るミサイルを持つことで事態への対処を容易にする狙いがあり、主に島嶼(とうしょ)防衛を想定している。
 
南西諸島に配備した場合、1500キロあれば平壌を、2千キロあれば北京をほぼ射程に収める。
政府は12月の閣議決定で敵基地攻撃能力をめぐる検討の無期限延期を決めたが、
北朝鮮や中国が自衛隊の長射程ミサイルを「敵基地攻撃能力」と認識すれば、日本への攻撃自体を思いとどまらせる効果も期待できる。


ソース 産経新聞社 2020/12/29
https://www.sankei.com/politics/news/201229/plt2012290001-n1.html

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1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/06/16(火) 10:44:33.52 BE:237482393-2BP(0)
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6/16(火) 10:37
朝日新聞デジタル

北京で感染第2波か 市場関係者20万人を全員検査へ
北京の「新発地卸売市場」の出入り口で13日、警察官が警備活動にあたっていた=高田正幸撮影
 新型コロナウイルスの感染者が再び増加している北京で13、14日、無症状の患者も含めて計79人の感染者が新たに確認された。北京市は大規模なPCR検査で感染者を洗い出しつつ、学校の再開延期などの対策をとっている。

 北京で確認された新たな感染者のうち、少なくとも70人は「新発地卸売市場」に立ち寄ったり、立ち寄った人と接点があったりした。中国政府によると13日に遼寧省で2人、14日には河北省で4人の感染も確認されたほか、四川省でも1人に感染の疑いも出ているが、これらの人たちも同市場と接点があった。

 感染の再拡大を受け、北京市政府は193カ所にPCR検査地点を設け、先月30日以降に同市場を訪ねた約20万人全員を検査する方針だ。14日だけで計7万6499人に対して検査を行い、59人に陽性反応があったといい、感染者数はさらに増える見込みだ。北京の共産党北京市規律検査委員会は既に、「市場の消毒を怠った」などとして地区の党幹部らの免職を決めた。

 「第2波」への警戒は人びとの生活にも及んでいる。北京市は15日に予定していた小学校1~3年生の授業再開の延期を決定。受験を控える中学、高校3年生はテスト前の14日間、登校させないことも決めた。飲食店に対しては、結婚式や宴会などを取りやめるよう通知した。北京最大のチベット仏教寺院「雍和宮」やイベント会場「国家大劇院」など、一部の観光地や博物館も再び閉鎖された。(北京=高田正幸)

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200616-00000022-asahi-int

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1: ばーど ★ 2020/06/15(月) 12:47:36.45
北京の新発地卸売市場の出入り口では13日、武装警察が警備にあたっていた。市場は封鎖され、市場内には外に出ることを禁じられたとみられる人たちの姿もあった

 新型コロナウイルスの感染者が再び増加している北京市で13、14日、計72人の発症者が新たに確認された。北京で11日に約2カ月ぶりの感染者が確認されて以降、遼寧省や河北省でも感染者が確認されており、全国的な再流行への懸念が強まっている。

 中国政府によると、北京では13、14日にそれぞれ36人の発症を確認した。また13日に遼寧省で2人、14日には河北省で3人が新たに発症した。遼寧省と河北省の発症者はいずれも北京市で発症した人物と関わりがあり、北京から感染が広まった形だ。

 北京市は感染者の多くが勤務している「新発地卸売市場」や付近の団地を封鎖。市場を最近、訪れたことのある人に対しても、PCR検査を受けて外出をしないよう要求している。中国メディアによると、北京市内の病院前には14日、検査を待つ人びとの行列ができた。

 吉林省や四川省などは、北京の感染リスクの高いとされる地域から訪れた人に対し14日間の隔離を要求すると発表した。中国政府は北京で15日に予定していた記者会見の中止を決めた。(北京=高田正幸)

2020年6月15日 10時23分 朝日新聞
https://www.asahi.com/articles/ASN6H3DFRN6HUHBI00D.html

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1: まいんすたあ ★ 2020/06/13(土) 17:33:57.37
中国・北京市当局は、先にコロナウイルスが検出された同市最大規模の卸売市場で、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染者が49人発生したと発表した。そのうち45人は無症候性保菌者。

続きはソースで
北京市の市場で新型コロナ感染 約50人|スプートニク日本 2020/06/13 10:58
https://jp.sputniknews.com/covid-19/202006137532865/

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1: ばーど ★ 2020/03/26(木) 17:52:37.10
スクリーンショット 2020-03-26 19.32.20

新型コロナウイルスの対策として、中国の北京では新たに発熱が確認されたすべての人へのPCR検査が義務付けられました。

北京市は市内の各病院に対し、診察で発熱が見つかったすべての患者にPCR検査を実施するよう通知しました。北京では住宅地やオフィスビルなどのあらゆる場所で体温を測定されますが、今後は体温が37.3度を超えた場合、病院で診察を受けることになります。北京では新型コロナウイルスの感染拡大を受け、中国の国会にあたる「全人代」が5日からの予定を延期しています。中国政府は早期開催に向けて首都の規制をさらに強化しています。

2020/03/26 17:30
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000180131.html

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