中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:侵略

1: プルート ★ 2019/09/15(日) 21:20:41.49
https://www.sankei.com/politics/news/190915/plt1909150004-n1.html
尖閣周辺に中国船 9日連続
2019.9.15 12:02 産経

尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の領海外側にある接続水域で15日、中国海警局の船4隻が航行しているのを海上保安庁の巡視船が確認した。尖閣周辺で中国当局の船が確認されるのは9日連続。
(以降ソース)
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1: アンドロメダ ★ 2019/09/01(日) 23:04:38.53
少子高齢化が進む日本では、2040年までに896の市町村が消滅するという試算がある。
そんな日本には救世主が現れるのだろうか。

中国メディアの今日頭条はこのほど、人口の減少で悩む日本を「中国人が救う」可能性を論じる記事を掲載した。
これは2014年に日本創成会議により発表された試算結果で、日本中に大きなショックを与えた。

2040年の時点で20-39歳の女性人口が半減する自治体を「消滅可能性都市」と定めたところ、日本全国の市町村のうち約半数がそれにあたることが分かったというものだ。
都道府県別でみると、消滅可能都市の割合が最も高かったのは秋田県で、次に青森県、島根県、岩手県と続き、東北地区にその傾向が顕著に見られることがわかる。
記事はさらに、東京でも豊島区は23区で唯一このリストに入っていると指摘、大都市でさえこの流れからは免れられないと問題の深刻さを指摘している。

ところが、豊島区ではこの試算の後に人口が増加したと記事は指摘。
その「救世主」となったのが「在日中国人」だと主張している。

記事によると、豊島区は現在10人に1人が中国人で、このペースで増加すると20年後には30%が中国人になると分析した。
ただ、日本創成会議の試算を受けて、女性に優しい街づくりに本腰を入れた豊島区の努力は大きく、中国人のおかげというのは短絡的かもしれない。
ただ、池袋などはリトルチャイナタウンと言われるほど中国人が多いのも事実だ。

少子化で労働力不足が問題となっている日本では今後、海外の労働力に頼るようになっていくのだろうが、人口の増加を外国人に期待するのは根本的な解決策にはならないはずだ。
むしろ、この算出方法から分かるように、市町村の人口増加には「若い女性が魅力を感じる都市づくり」がカギになるだろう。
その点、他の市町村は「子育てしやすい街」へと変貌を遂げた豊島区を見倣えるかもしれない。

https://news.livedoor.com/article/detail/17012554/

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1: チンしたモヤシ ★ 2019/09/01(日) 09:20:16.86
南シナ海の緊張、英独仏3カ国が懸念表明-中越船舶にらみ合いと報道
ブルームバーグ Philip J. Heijmans 2019年8月30日 22:01 JST
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-08-30/PX1SUSSYF01T01

南シナ海で航行する中国の艦船(今年4月)
no title


英国とフランス、ドイツは、南シナ海の緊張を巡り周辺国に自制を求めた。南シナ海では領有権を巡り中国とベトナムの船舶が対峙(たいじ)していると報じられた。

  英仏独の3カ国は29日付で共同声明を発表し、緊張が「地域の情勢不安につながる恐れがある」と懸念を表明。中国やベトナムを名指しすることは避けつつ、国連海洋法条約で定められた法的な枠組みを「履行しなければならない」と呼び掛けた。

  その上で、「南シナ海の全沿岸諸国に対して緊張を緩和し、沿岸諸国の権利も含めた地域の平和と安全保障、安定と安全の促進・維持に資する措置や手段を講じるよう求める」と記述した。

  ベトナム外務省にコメントを求めたが返答は得られていない。中国外務省の耿爽報道官は30日の定例記者会見で、南シナ海情勢は安定しており、域外の国が「緊張をあおっている」と述べた。

原題:U.K., France, Germany ‘Concerned’ About South China Sea Tensions(抜粋)
https://www.bloomberg.com/news/articles/2019-08-30/uk-france-germany-concerned-about-south-china-sea-tensions

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1: @くコ:彡 ★ 2019/07/11(木) 12:45:24.87
・尖閣周辺で中国公船が領海侵入 19日目、昨年1年間の総計に並ぶ

 10日午前10時ごろから、尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の日本の領海に中国海警局の船4隻が相次いで侵入した。海上保安庁の巡視船が領海を出るよう警告。4隻は同11時55分ごろまでに順次、領海外側の接続水域へ出た。中国公船が尖閣周辺で領海侵入したのは今年19日目で、昨年1年間の合計日数に並んだ。

 第11管区海上保安本部(那覇)によると、領海侵入した中国公船4隻のうち1隻は機関砲のような装備を搭載。接続水域から内側で中国公船が確認されるのは25日連続となった。

 海保によると、平成24年9月に日本が尖閣諸島を国有化してから周辺海域への中国公船の侵入が常態化。25年には最多の計54日の領海侵入が確認されている。近年、1月あたり3日程度の領海侵入が発生。昨年は1月あたり2日程度と侵入頻度が減ったが海保は「原因は不明だ」としている。

(関連)
https://www.cas.go.jp/jp/ryodo/img/senkaku/graf02.gif
https://www.cas.go.jp/jp/ryodo/senkaku/chinaships.html

2019.7.10 20:23 産経新聞
https://www.sankei.com/smp/world/news/190710/wor1907100033-s1.html

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