中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:侵略

1: トンキニーズ(東京都) [CN] 2021/07/13(火) 08:40:13.35 ● BE:448218991-PLT(14145)
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【丹東(中国遼寧省)=三塚聖平】中国外務省の趙立堅(ちょう・りつけん)報道官は12日の記者会見で、
国連海洋法条約に基づき仲裁裁判所が南シナ海のほぼ全域の主権を訴えた中国の主張を退けてから
5年となるのを前にブリンケン米国務長官が声明を発表したことに対し、「南シナ海の領土主権と海上権益の
争いを下心を持って引き起こし、地域国間の関係を挑発し、地域の平和や安定を破壊する極めて
無責任なものだ」と反発した。その上で「紙くず」という5年前と同じ言葉で非難した。

趙氏は、中国の南シナ海における主権や権益について「歴史と法理の依拠が十分にある」と主張。南シナ海を
めぐる仲裁判断について「事実認定と法律適用に深刻な誤りがある」などとして「違法、無効な紙くずだ。
中国は受け入れない」と述べた。

米国に対しては「南シナ海問題を再び喧伝(けんでん)している。その政治的なたくらみは誰の目にも
分かるほど明らかだ」と牽制(けんせい)。「米国の誤った行為に強烈な不満と断固たる反対を示す」と
強調した。
https://www.sankei.com/article/20210712-GR643I5MGRJXBMR55PEKAL3YSI/

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1: キジトラ(愛知県) [US] 2021/07/11(日) 19:25:11.82 ● BE:156193805-PLT(16500)
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第11管区海上保安本部(那覇)は11日、尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺で10日に領海侵入した中国海警局の船2隻が、引き続き領海内にとどまっていると発表した。
尖閣周辺での領海侵入は2日連続となり、今年28日目。

11管によると、2隻は10日午前11時55分ごろ相次ぎ侵入し、航行中の日本漁船1隻に接近しようとする動きを見せた。
海保が周囲に巡視船を配備し、中国船に領海から出るよう警告した。

領海外側の接続水域でも11日、中国海警局の別の2隻が航行し、うち1隻は機関砲のようなものを搭載。
尖閣周辺で中国当局の船が確認されるのは149日連続で、平成24年9月の尖閣国有化以降で最長の連続日数を更新した。

https://www.sankei.com/article/20210711-RKVJNRDD4NI7RJMFCAGLNPUXF4/

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1: 宇宙の晴れ上がり(愛知県) [US] 2021/06/20(日) 13:24:46.21 ● BE:156193805-PLT(16500)
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20日朝早く、沖縄県の尖閣諸島の沖合で、中国海警局の船2隻が日本の領海に侵入し、日本の漁船に接近する動きを見せたということで、海上保安本部が直ちに領海から出るよう警告を続けています。

第11管区海上保安本部によりますと、20日午前4時40分ごろ、中国海警局の船2隻が尖閣諸島の魚釣島の沖合で日本の領海に侵入しました。

2隻は、付近で操業していた日本の漁船1隻に接近する動きを見せたということで、海上保安本部が漁船の安全確保にあたるとともに、直ちに領海から出るよう警告を続けています。

ことし、尖閣諸島の沖合で中国海警局の船が領海に侵入するのが確認されたのは、今月16日に続いて20件目です。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210620/k10013093981000.html

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1: 夜のけいちゃん ★ 2021/06/04(金) 13:27:35.51
2021/6/4 13:13

 加藤勝信官房長官は4日午前の記者会見で、中国海警局の船が尖閣諸島(沖縄県石垣市)の領海外側にある接続水域を航行した日数が同日で112日連続となり、尖閣国有化以降、最長になったことに関し、「接続水域内での航行、領海侵入などが相次いでいることは極めて深刻な事態だ」と述べた。

加藤氏は、日中両政府が3日開いた東シナ海情勢をめぐる外務省局長間のテレビ会議で、中国海警局の船舶による日本漁船の接近などへの懸念を伝達し、中国側に行動を強く求めたと説明した。

 一方、中国公船への対応策として、現場海域で常に中国当局の船舶数を上回る海上保安庁の巡視船を配備し、繰り返し警告していると強調した。同時に外交ルートを通じ、中国側に日本の立場を申し入れているとも話し、「引き続き、冷静かつ毅然(きぜん)と対応していく」と語った。

ソース https://www.sankei.com/article/20210604-4ISRQRKLWNP3FCWQOW6OSW4ZBI/

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1: みの ★ 2021/05/31(月) 12:04:38.71
 インド北部ダラムサラに本拠を置くチベット亡命政府の新首相に、亡命政府議会の元議長ペンパ・ツェリン氏(57)が選ばれた。チベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世の後継問題や、チベットの言語・文化の継承など、山積する課題にどう向き合っていくのか。ツェリン氏に聞いた。

 ――チベットは今どんな状況ですか。数年前まで、中国政府への抗議の意思を示す焼身自殺が相次ぎました。

 「焼身自殺は最近かなり減った。中国政府による統制が強まり、焼身自殺をすると、その家族や村までもが徹底的に処罰されるようになったためだ。実際にあったとしても、現地の情報が得られにくくなっている」

 「中国は、チベットの言語や文化を消滅させようとし続けている。チベット語で学ぶことはできないし、中国語を学ばないと、働く機会は少ない。中国政府は、あらゆる問題を金や経済発展で解決できると信じているが、それは違う。対話でしか互恵的な解決はありえず、できる限り対話を図ろうと努力していく」

…続きはソースで(会員記事)。
https://www.asahi.com/articles/ASP5X51LXP5KUHBI01T.html
2021年5月31日 9時00分

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