中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:侵略

1: アリス ★ 2021/02/24(水) 15:30:06.30
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儒教の祖の孔子などがまつられた施設「孔子廟」の公園使用料を那覇市が免除していることについて、最高裁判所大法廷は、政教分離を定めた憲法に違反するという判断を示しました。

2021年2月24日 15時22分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210224/k10012883031000.html

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1: カテヌリスポラ(ジパング) [US] 2021/02/16(火) 12:53:26.47 BE:754019341-PLT(12346)
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「砲らしきものを搭載」尖閣周辺の領海、中国船2隻が一時侵入
https://www.yomiuri.co.jp/national/20210216-OYT1T50111/

 加藤官房長官は16日午前の記者会見で、沖縄県石垣市の尖閣諸島周辺の領海に中国海警局の船2隻が新たに侵入したと発表した。
2隻は同日午前4時15分頃、領海に入り、午前10時2分頃出た。
このうち1隻については「砲らしきものを搭載していた」という。

 那覇市の第11管区海上保安本部によると、操業中の日本漁船(乗員4人)に接近する動きを見せたため、
海保の巡視船が間に入り漁船の安全を確保した。

 15日に侵入した海警局の別の船2隻は領海内にとどまっており、海保は退去を引き続き求めている。

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1: 頭皮ちゃん ★ 2021/02/06(土) 10:25:49.29
 第11管区海上保安本部(那覇)は6日、沖縄県・尖閣諸島周辺の領海に午前4時45分ごろから中国海警局の船2隻が侵入したと発表した。中国海警局の武器使用を認める海警法施行後で初めて、中国当局の船が尖閣周辺領海に侵入した。

 11管によると、尖閣諸島周辺の領海には日本漁船2隻が航行している。海保が漁船の周囲に巡視船を配備し、安全を確保した。

 別の中国船2隻も領海外の接続水域を航行した。

https://www.sankei.com/politics/news/210206/plt2102060004-n1.html

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1: 豆次郎 ★ 2021/02/01(月) 07:19:01.92
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中国、武器使用明記の海警法施行 尖閣、「グレーゾーン」で攻勢
2021年02月01日07時04分

 【北京時事】沖縄県・尖閣諸島周辺の日本領海への侵犯を繰り返す中国海警局の船舶による武器使用について明記した「海警法」が1日、中国で施行された。海警法は「国家主権、安全・海洋権益の保護」を目的に制定。海警局を軍と一体化させ、平時と有事の間の「グレーゾーン」で尖閣に対する日本の実効支配を崩そうとする習近平指導部の狙いがうかがえる。<下へ続く>


 海警法は、海警局の職務を「海上の権益保護と法執行の履行」と定めている。一方で、中国の主権や管轄権を侵害する外国の組織、個人に対して「武器の使用を含むあらゆる必要な措置」を取る権利が海警局にあると規定。尖閣諸島の領有権を主張する中国が、尖閣周辺で活動する海上保安庁の船舶や漁船に対して発砲するなど行動を先鋭化させる恐れがある。
 海警局は2013年の発足当初は政府機関だったが、18年に軍の最高指導機関である中央軍事委員会の指揮下にある人民武装警察部隊(武警)に移管された。海警法は、海警局が中央軍事委の命令により「防衛作戦などの任務を執行する」と明確にした。海上保安庁法で「軍隊の機能」が否定され、武器使用も厳しく制限されている海保と著しく異なる。
 海警局は実質的に「第二海軍」となっているが、名称は変わらず、海上法執行機関の建前を維持している。この理由は「海警局の動きに対して海上自衛隊が出動すれば、日本が『軍』を動員し事態をエスカレートさせたと国際社会に主張できる」(中国の国際関係専門家)ためだ。
 世界最大の沿岸警備組織となっている海警局には排水量1万トン級の船舶が配備され、退役した軍艦を改装して再利用する例もある。海警法は「国は(海警局の)装備を強化し、職責の履行に適した船舶、航空機、武器の配備を保証する」としており、海警局の増強がさらに進みそうだ。
 海警局の職務や権限を具体的に定めた法律はこれまでなかった。海警法施行により、中国が領有権を主張する南シナ海でも周辺国との緊張が高まる可能性がある。

https://www.jiji.com/sp/article?k=2021013100195&g=pol

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1: ニライカナイφ ★ 2021/01/22(金) 08:33:46.03
◆ 中国、“海警法”成立へ……「尖閣海域で日本漁船が何をされるかわからない恐怖は高まる」

■ 海警局が人民解放軍と横並びに

中国の国会に当たるといわれる全人代。この常務委員会が20日北京で開幕した。会場警備を担う中国海警局の権限を定めた海警法が議題に含まれ、最終日22日にも可決の可能性がある。

辛坊)海警局とは何かというと、昔は日本でいうところの海上保安庁、アメリカでいうところのコーストガードに相当するものです。日本だと海上保安庁というのは国土交通省の傘下で自衛隊も政府の傘下ですが、中国では政府の傘下組織と軍の傘下組織とでは明らかに違います。ですので、もともと中国の海上保安庁にあたる海警というものは、政府傘下の海上保安庁的なものだったのが数年前に軍の傘下に組み入れられたものなのです。それはつまり、中国の人民解放軍と同じということです。横並びということですよね。

そちらの意味の方が大きいのですが、既に実質的に海警が武器を使ったということについてはそれほど驚きはありません。、ということを律法上でも明文化したという趣旨ですね。

飯田)そういうことになりますね。

■ 海警が発砲してきたとしてもおかしくない

辛坊)そうなると今後、海警だからといって軍艦とは違うのだから、というような目線で見ていると何かで発砲してくるような可能性はありますし、中国は尖閣海域は自国の海域だと主張しているので、そこに日本の漁船が入っていったときに何をされるかわからない、というような恐怖は高まるよね、というニュースなのです。

飯田)つい最近中国の王毅外相が日本に来ましたが、そこで、尖閣で操業している漁船について偽装漁船であり中国の主権を犯そうとしている、という言及がありました。大臣がそのような認識でいるということは、末端の海警が同じ認識をして発砲してきたとしてもおかしくないだろう、とは思ってしまいますよね。

辛坊)ひと昔前はむしろ中国や日本海で操業しているように見せかけている北朝鮮の工作船などに関して、日本側がそのような発言をすることはありましたが、日本漁船に向かってそれを言うか、という。それも含めて仕返しみたいな感じもしますよね。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e8a9fed1f9355aacb67e53e578ac796b95d5b3ba

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