中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:企業

1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [DE] 2018/06/20(水) 18:04:36.47 BE:479913954-2BP(1931)
ソース
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https://www.fifa.com/worldcup/organisation/partners/


ソニーは2005年4月に、2007~2014年の8年で330億円という大型契約をしていたが、本社の構造改革の優先を理由に、一度も更新されることなく去ることになった。
ソニー以外に下記のような日本企業がFIFAパートナーを務めていた。
ご存知のように日本代表のW杯初出場は1998年のフランス大会。
それよりも16年も前からFIFAとは蜜月にあったが、ついになくなった。
一方の中国のW杯出場は2002年の1度のみ。
代表の実力は、国際レベルにないものの、企業の金満ぶりは凄い。
かつての日本企業を見るかのようだ。
富士フィルム (1982年~2006年)
東芝 (2002~2006年)
日本ビクター (1982年~2002年)
富士ゼロックス (2002年)
NTT (2002年)
キャノン (1982年~1998年)
セイコー (1982年~1986年)

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1: 名無しさん 2018/06/15(金) 17:48:16.83 BE:762376718-PLT(12000)
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中国民用航空局は4月、44の海外航空会社に対して、オンライン航空券購入サイトでの台湾・香港・マカオを中国の一部とする表記に変更するよう求めた。
これに応じて、日本の大手航空会社2社は中国語サイトの3地域の表記を変更した。

ANAおよびJALの広報担当は、このたびの中国当局の通知を確認していると大紀元の取材に答えた。
2社は日本語、英語サイトではこれまで通り、3地域を他国と並列に表記した。
中国本土で使用される簡体字、香港繁体字のサイトでは、中国本土を「中国大陸」、3地域は「中国台湾」「中国香港」「中国マカオ」に変更した。

2社は大紀元の取材に対して、変更した理由について「(航空券を購入できる)サイトを利用するすべてのユーザにとって、わかりやすく、受け入れられる表記にした」と述べた。
JALの広報担当は「今後の状況次第で、更なる変更も検討しうる」と答えた。

中国当局は、航空各社に対して、表記変更まで期限を独自に設けている。
7月25日を最終日として、対応しなければ「行政処分を科す」と強要する姿勢をちらつかせている。

(中略)

米国のリスクコンサルティング・ユーラシアのアジア局長マイケル・ハーシュン氏は、中国当局による台湾表記の変更要求は新たな外交圧力だが、多くの企業はこの問題対応には準備不足だとした。

ハーシュン氏は、企業は迅速な対応として「謝罪」することで終止符を打とうとしているが、「屈服」することで、更なる圧力に見舞われる可能性が高まると分析した。

以下ソース

http://www.epochtimes.jp/2018/06/34032.html

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1: 名無しさん 2018/06/15(金) 12:13:06.01 _USER
2018年の北京モーターショーではパクリ車が姿を消した!
 中国車と聞いて皆さんはどんなことをイメージしますか? パクリデザイン、安くて壊れやすい、時代遅れのダサいスタイル、安全性能など皆無…。あまり良いイメージを持っていない人が多いかもしれません。筆者(加藤久美子)も少し前まではそうでしたし、事実中国車にはそんな時代も長かったです。しかし、中国は今や年間2888万台もの新車が販売される世界最大の自動車市場です。ひと昔前のネガティブな中国車のイメージは、驚くべきスピードで消え去っているのです。

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北京ショーで公開された正道集団ピニンファリーナ

 2018年のオートチャイナ(通称:北京モーターショー)に行って驚かされたのは、2017年の上海モーターショー会場にはまだ数台あった、ドイツ車や日本車に似せた、いわゆる「パクリ車」が見当たらないことでした。

 目立っていたのは、やたらとカッコいい中国メーカーの出展車です。未来的で洗練されたデザインではありますが、いずれもどこかに、オリエンタルなテイストを残しています。まず何台かご紹介します。

●正道集団(ハイブリッド・キネティック・グループ)のコンセプトカー

 正道集団は香港の企業です。北京モーターショーには3台のコンセプトモデル「HK GT」「H500」「K350」を出展しました。3車とも正道集団が開発した電動パワートレインを搭載し、H500の航続距離は1000キロ超。これらのクールな車をデザインしたのは、フェラーリやアルファロメオのデザインでおなじみ、イタリア最大のカロッツェリアであるピニンファリーナです。その名を聞くと、カッコよくて当然と言ったところでしょうか。

 正道集団はこの3台をはじめ、複数のコンセプトカーを発表していますが、いずれも単なるコンセプトカーではなく、2020年頃から市販車として生産することが発表されています。

●BYD汽車 王朝シリーズ「秦」

 車名からしてオリエンタルな車です。BYD汽車はバッテリーBYDの子会社となるEVメーカーで、秦や唐、元など中国にかつて存在していた王朝を車名にしているのが特徴。世界的には電気バスが有名で、2階建てロンドンバスにもBYD製バスが採用されており、日本でも沖縄では港湾ターミナル送迎バスとして、京都では路線バスにも採用されています。

●Lynk & Co「01」

 リンクアンドコーは、ボルボ社とその親会社である中国最大の自動車メーカー「吉利(ジーリー)」によるコラボブランドです。「01」は2017年に発売され、「137秒で6000台を受注」した世界的な記録を持つ車として話題を集めました。ボルボXC40をベースに外装デザインはボルボの著名デザイナーが担当しています。

● 駿派(ジュンパル)CX65

 ジュンパルは、天津一汽夏利汽車の若者向けブランドです。これまで「ジュンパイ」や「ジャンパー」など英文字表記でのブランド名が定まっていなかったのですが(中国の老舗メーカーによくある傾向です)最近になって「ジュンパル」を名乗ることに決まったようです。

 「夏利」とは、実は1980年代から中国で生産していたダイハツ・シャレードのことで、中国生産のトヨタ車との関係も深い会社なのです。

日欧米のカーデザイナーやレーシングカーデザイナーがデザイン
 前述で紹介した車のように、最近の中国車は海外メーカーのデザイナーや技術者を招き入れたり、ピニンファリーナをはじめとするカロッツェリアにデザインを依頼したりというパターンが圧倒的に増えています。

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正道集団「H500」
https://kuruma-news.jp/post/93511 

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1: 名無しさん 2018/06/14(木) 13:48:55.77 _USER9
カメラ・スピーカーを画面から排除。上位版は画面内指紋認証にも対応

Vivoブランドから、「MWC 2018」で発表の新コンセプトを早くも製品化させたフラッグシップスマートフォンが発表。ハイスペックで画面内指紋認証に対応する上位版の「NEX Ultimate」と、スタンダードモデル「NEX」をラインナップする。

最大の特徴は、画面占有率91%を超える全画面ディスプレイ。現行モデルではフロントカメラやスピーカー部分のみを画面上の切り欠き(ノッチ)として残すデザインがトレンドになっているが、「NEX」は潜望鏡のように上部フレームからせり上がるインカメラを搭載。同時に本体がスピーカー代わりになる技術を採用することで、“ノッチなし”を実現した。

ディスプレイ解像度は2,316×1,080ドットの6.59インチ液晶を搭載。スペックは上位版の「NEX Ultimate」がプロセッサにSnapdragon 845、メモリ8GB、ストレージ最大256GBという構成。「NEX」はSnapdragon 710、メモリ6GB、ストレージ128GBを実装する。搭載OSはAndroid 8.1。

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http://www.gdm.or.jp/pressrelease/2018/0614/266304

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1: 名無しさん 2018/06/13(水) 14:37:40.16 _USER
 航空機や自動車の設計のみならず、フィンテックや人工知能(AI)の開発などにも用途を広げるスーパーコンピューターは一国の産業競争力や安全保障をも左右する。このほど来日したスパコンの世界最大手、米クレイ(ワシントン州シアトル)のピーター・ウンガロ社長は日本経済新聞のインタビューに応じ、「中国は有望市場だが我々は販売しないと決めた」「AIや自動運転は最重要で最も急成長の分野」などと語った。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31646840S8A610C1000000/

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