中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:企業

1: ニライカナイφ ★ 2018/12/10(月) 20:52:56.76 _USER9
ソフトバンクは10日、次世代通信「5G」の基地局などに中国製の設備を使わない方針を固めた。日本政府が情報漏洩など安全保障上の懸念から、政府調達の通信機器から中国・華為技術(ファーウェイ)製などを事実上、排除する指針をまとめたことを受けた。NTTドコモやKDDI(au)も追随するとみられる。米国政府による中国製通信機器排除の圧力が日本企業にも影響を及ぼしている。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO38744240Q8A211C1MM8000/

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1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2018/12/05(水) 18:46:09.32 ● BE:887141976-PLT(16001)
sssp://img.5ch.net/ico/1fu.gif
中国の浙江大学創業研究所の科学技術チームが人工知能を搭載した四足歩行ロボットを開発した。

名前は「ジョルヨウン(绝影/Jueying)」と呼ばれ、犬に代わって巡回して番犬の代わりを果たすというもの。

2月に公開された「ジョルヨウン」だが、既に見たことあるぞという人も居るのでは? しかしそれは他社ボストンダイナミックのロボットの見間違いだろう。

それよりもかなり小型に作られており、度重なるアップグレードでこのたび最新版を公開。

本体は長さ1メートル、直立時の高さは60cm、重さ70kgで、安定した姿勢で階段の上り下りやバランスを崩しても体勢を戻すことが可能。

複雑な環境を難なく移動するために3Dマッピング技術と独自の位置追跡技術が使われている。
これにより夜など光の無い場所でも高さなどを認識し避けることが可能。

ロボットは小型ながら最大20キロの荷物を持ったまま時速6kmで最大2時間移動が可能。今後は空港や駅、
セキュリティ検問などに使用されるために改良を重ねていく。

動画は記事を参照

(ライバーネット)
https://livernet.jp/a/685
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1: プティフランスパン ★ 2018/12/04(火) 13:01:16.36 _USER9
2018/12/4 11:18 ©一般社団法人共同通信社
https://this.kiji.is/442510718156784737

 シャープが亀山工場(三重県)で手掛けていた米アップルのスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」用のセンサー部品について、今年に入って親会社の台湾・鴻海精密工業の中国拠点に生産を移管していたことが4日、分かった。多くの外国人労働者が亀山工場で働いていたが、下請け会社グループによる雇い止めの原因になったとみられる。

 亀山工場では、2017年11月発売の「アイフォーンX(テン)」に搭載された顔認証機能などに使われるセンサー部品の組み立てを受注。人手を必要とする工程のため、17年夏ごろから多くの期間労働者を受け入れた。

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1: ティータイム ★ 2018/12/03(月) 10:08:12.36 _USER9
西日本新聞 2018年12月03日 06時00分

長崎県佐世保市の大型リゾート施設ハウステンボス(HTB)が、商業施設運営会社などを傘下に持つ中国の投資会社復星集団から最大25%の出資を受け入れる方針を固めたことが分かった。
HTBの親会社で旅行大手のエイチ・アイ・エス(HIS、東京)は過半の出資比率を維持する見通し。
中国企業の出資を受け入れ、近年増加している中国人客の集客などで協力態勢を築く方針。

復星集団は上海に本拠を置き、投資を柱とする複合企業。
2011年にはグループの商業施設運営会社が、北海道のリゾート施設「星野リゾートトマム」を約183億円で買収するなど、日本でも投資を活発化。
フランスのリゾート施設運営会社「クラブメッド」なども傘下に収めている。

HTBは10年にHISが経営を引き継ぎ、株式の3分の2を保有。残り3分の1は、福岡経済界の九州電力や西部ガス、JR九州などが保有している。
来年1月までに各社が持つ株式の一部を復星集団に売却する契約を結ぶ見通し。売却後の出資比率はHIS51%、復星集団25%、福岡経済界24%となり、HISの連結子会社を維持する見込み。

HIS幹部は「協力して集客を増やそうと話し合いをしている段階だ」としている。

1992年に開業したHTBは、バブル景気の崩壊などで03年に会社更生法の適用を申請。投資会社野村プリンシパル・ファイナンス(PF)の支援で再建を目指したが、10年にHISが引き継いだ。

HISは、新たなアトラクションの導入やロボットが接客する「変なホテル」の開業など矢継ぎ早に再建策を打った。16年にはHTB子会社で一般家庭向け電力小売り事業にも参入した。

17年9月期のHTBグループの業績は売上高367億円、経常利益95億円を計上。HISの連結経常利益の半分近くを稼いでいる。
同期の入場者数288万人のうち、外国人客は7%弱の約19万人だった。

=2018/12/03付 西日本新聞朝刊=

ハウステンボスを巡る経緯
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https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/470125/

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1: みつを ★ 2018/11/24(土) 03:18:16.30 _USER9
https://jp.reuters.com/article/china-regulator-utc-idJPL4N1XY47Z?il=0

東京外為市場ニュース
2018年11月23日 / 18:52 / 17分前更新
米UTCのロックウェル買収、中国が承認 手続き完了へ
[23日 ロイター] - 中国規制当局は、米航空機エンジン・機械大手のユナイテッド・テクノロジーズ(UTC)が米航空機電子部品メーカー、ロックウェル・コリンズを買収する計画を条件付きで承認した。

UTCは23日、買収手続きを3営業日中に完了すると見通した。

中国の国家市場監督管理総局の声明によると、UTCとロックウェルに一部資産の処分を求め、航空機部品供給関連の要件も示されたという。

UTCはロックウェルの買収で、航空機メーカー各社との価格交渉力が増すと期待している。

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