中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:企業

1: ムヒタ ★ 2019/01/21(月) 13:50:12.53 _USER
中国の通信機器最大手、華為技術(ファーウェイ)創業者の任正非・最高経営責任者(CEO)は、次世代通信規格「5G」の通信網から同社の機器を排除する国が相次ぐ中で、人員削減について公に言及した。

「今後数年、全体の状況はおそらく思い描いていたほど明るくはならず、困難な時期に備えなければならない」と、任氏はメールで従業員に伝えた。

任氏は、現実とかけ離れてしまった目標は見直す必要があるとし、「一部の凡…
2019/1/21 12:52
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40252000R20C19A1000000/

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1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [IN] 2019/01/13(日) 04:52:51.27 BE:194767121-PLT(12001)
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 中国メディア・東方網は1月11日、「どうして日本は、人気の出るスマートフォンを出せないのか」とする記事を掲載した。記事の作者は、
日本におけるiPhoneの利用率が非常に高いことに驚きをもっているようだ。

 記事は、現在日本でよく売れるスマートフォンのブランドについて、アップル、ソニー、シャープであると紹介する一方、アップルのiPhoneが
約半数のシェアを持っているという状況にあることを指摘。「どうして日本のメーカーは、カメラや部品を作るのは得意なのに、
iPhoneを凌ぐような端末を作れないのか」との疑問を提起した。

 そのうえで、「理由はとてもシンプルだ」として3つの点を挙げている。まずは「固執」というキーワードを示し、日本の製品はある部分に
ついてとことん極致まで突き詰める傾向にあり、スマートフォン分野においても「ある道が正しいと思ったら、その道ばかりに
固執するようになる」と説明。こだわりは固執に変わり、固執は消費者を遠ざけるとしている。

 次に掲げたのは品種の少なさだ。記事は、中国メーカーのスマホが現地で人気を集めている理由として「非常に多くの
ハードウェアが集まり、それぞれ異なる優位性を持っていること」を挙げ、日本の各ブランドが出す機種のバリエーションの少なさを指摘した。

 そして、最後は「位置づけ」とした。日本製スマホは位置づけが不明瞭であるとし、その点中国のブランドはローエンド、ミドルレンジ、
ハイエンドそれぞれを明確に分けたうえで各製品を打ち出していると伝えた。

 中国の大手通信機器メーカー・ファーウェイの締め出しにかかっている米国に対し、中国国内での不満が高まった。その不満の矛先は、
一部で米アップルのiPhoneにも向けられている。かつては日本同様、もしくはそれ以上に「アップル信者」が多かった中国だが、
そのカリスマ性はすっかり弱まった感がある。その背景にあるのは、自国ブランドの急成長だ。

 ファーウェイ、シャオミ、OPPOなど多くの「中華スマホ」メーカーがしのぎを削る状況において、中国の人たちが「どうして日本では
わが国みたいに自国のスマホブランドが育たないのか」と首をかしげたとしても、無理のないことかもしれない。


http://news.searchina.net/id/1674559?page=1

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1: ニライカナイφ ★ 2018/12/10(月) 20:52:56.76 _USER9
ソフトバンクは10日、次世代通信「5G」の基地局などに中国製の設備を使わない方針を固めた。日本政府が情報漏洩など安全保障上の懸念から、政府調達の通信機器から中国・華為技術(ファーウェイ)製などを事実上、排除する指針をまとめたことを受けた。NTTドコモやKDDI(au)も追随するとみられる。米国政府による中国製通信機器排除の圧力が日本企業にも影響を及ぼしている。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO38744240Q8A211C1MM8000/

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1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2018/12/05(水) 18:46:09.32 ● BE:887141976-PLT(16001)
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中国の浙江大学創業研究所の科学技術チームが人工知能を搭載した四足歩行ロボットを開発した。

名前は「ジョルヨウン(绝影/Jueying)」と呼ばれ、犬に代わって巡回して番犬の代わりを果たすというもの。

2月に公開された「ジョルヨウン」だが、既に見たことあるぞという人も居るのでは? しかしそれは他社ボストンダイナミックのロボットの見間違いだろう。

それよりもかなり小型に作られており、度重なるアップグレードでこのたび最新版を公開。

本体は長さ1メートル、直立時の高さは60cm、重さ70kgで、安定した姿勢で階段の上り下りやバランスを崩しても体勢を戻すことが可能。

複雑な環境を難なく移動するために3Dマッピング技術と独自の位置追跡技術が使われている。
これにより夜など光の無い場所でも高さなどを認識し避けることが可能。

ロボットは小型ながら最大20キロの荷物を持ったまま時速6kmで最大2時間移動が可能。今後は空港や駅、
セキュリティ検問などに使用されるために改良を重ねていく。

動画は記事を参照

(ライバーネット)
https://livernet.jp/a/685
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1: プティフランスパン ★ 2018/12/04(火) 13:01:16.36 _USER9
2018/12/4 11:18 ©一般社団法人共同通信社
https://this.kiji.is/442510718156784737

 シャープが亀山工場(三重県)で手掛けていた米アップルのスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」用のセンサー部品について、今年に入って親会社の台湾・鴻海精密工業の中国拠点に生産を移管していたことが4日、分かった。多くの外国人労働者が亀山工場で働いていたが、下請け会社グループによる雇い止めの原因になったとみられる。

 亀山工場では、2017年11月発売の「アイフォーンX(テン)」に搭載された顔認証機能などに使われるセンサー部品の組み立てを受注。人手を必要とする工程のため、17年夏ごろから多くの期間労働者を受け入れた。

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