中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

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1: 名無しさん 2018/01/12(金) 09:37:46.20 _USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180111-00000051-jnn-soci

成人の日に突然業務を停止した貸衣装会社「はれのひ」についてです。
社長はいまだ姿を見せていませんが、呉服業界では、偉大な存在として知られていました。

「成人式の騒動から3日が経ちますが、『はれのひ』の本社に動きはなく、
今も篠崎社長の姿を確認することはできません」(記者)

3日前の成人の日、突然、業務を停止した横浜市の貸衣装会社「はれのひ」。
篠崎洋一郎社長は、現在も公の場に姿を現していません。

民間の調査会社によりますと、篠崎社長が「はれのひ」を設立したのは2011年。
それ以前から腕利きの経営コンサルタントとして、呉服業界では知られた存在だったといいます。

「指導としては正直優れていて、悪い印象はなかったです。そのとおりやっていったら、
翌年に実績が3倍に跳ね上がった」(篠崎社長にコンサルティングを受けた呉服店従業員)

篠崎社長は、電話での営業活動や写真スタジオの経営などについて、全国各地の呉服店で
コンサルティングを行っていました。知人の呉服店経営者によりますと、篠崎社長は当時、
こう話していたといいます。

「十何億か稼いでいる。自分は中国共産党の関係者ともコネがある」(篠崎社長)

実際、中国にたびたび訪れ、2010年には、天津で開催されたブライダル業界の会合で講演も行っていました。

「(彼とは)友達の紹介で知り合った。商売は繁盛していると聞いた」(上海婚慶行業協会 曹仲華 会長)

コンサルタントとしての実績をもとに、「はれのひ」を立ち上げた篠崎社長。
しかし、2016年9月期の決算で、負債総額はおよそ6億1000万円に上り、債務超過に陥っていたといいます。
被害総額は1億3000万円を超えていて、今後、神奈川県警などが詐欺容疑を視野に捜査を進める方針です。


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1: 名無しさん 2018/01/11(木) 09:02:25.43 _USER
1

http://sp.recordchina.co.jp/news.php?id=426720


2018年1月10日、中国メディアの中国新聞網によると、中国の大手食用油メーカー・金龍魚が日本市場へ進出する。

金龍魚は9日に東京で行われた発表会で、こめ油製品で日本市場へ進出すると表明した。発表会は、ローソンや丸紅食品、三菱食品など、多くの有名小売りメーカーや食品商社の注目を集めたという。

記事は、「日本国民は食習慣と食品品質を非常に重視しており、コメ消費大国として日本では毎年8万トンの高品質なこめ油が消費されている」と紹介。巨大な市場であると伝えた。

コメは、多くの過程を経なければならないため油にするのが難しく、栄養分が消失しやすい。そのため、加工の過程でいかに栄養分を保持しつつ、口当たりや色がよく、品質の高い油を作るかが、世界中の研究者たちの課題だという。

この点、金龍魚は独自研究と国際研究機構との協力によって、品質を保証しながらコメの栄養素を最大限残したこめ油を開発。2016年に東京で行われた国際こめ油会議で、金龍魚の製品は食用油界で最高品質の賞である「国際こめ油品質大賞」を受賞、日本や中国メディアから広く注目されることとなり、日本市場進出への足掛かりになったという。

金龍魚は、日本がこめ油の発祥地で、技術や品質面で優位性があり、日本市場への進出は自社のこめ油の品質に対する試験のようなものだと位置づけた。今回の進出を皮切りに、引き続き日本市場へ進出し、日本の小売業などと提携して、2年以内に東京や大阪などの1万軒の小売店で販売することを目指すという。


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1: みつを ★ 2018/01/11(木) 07:48:15.52 _USER
https://www.jiji.com/sp/article?k=2018011000781&g=int

 【北京時事】米ホテルチェーン大手マリオット・インターナショナルが行った中国の会員向けアンケート調査で、チベットを独立した国のように扱ったことに対し、インターネット上で批判が相次ぎ、同社は謝罪に追い込まれた。中国共産党機関紙・人民日報系の環球時報が10日伝えた。
 中国の会員が9日、同社から電子メールで協力を求められたアンケートに答えようとすると、居住国として「中国大陸」のほか「香港」「マカオ」「台湾」「チベット」が選択可能に。ネット上で「マリオットは反国家分裂法に違反している」などと反発を招いた。


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1: 名無しさん 2018/01/08(月) 13:33:22.61 _USER9
【ラスベガス共同】中国の新興自動車メーカー「フューチャーモビリティー」は7日、電気自動車(EV)ブランド「バイトン」のスポーツタイプ多目的車(SUV)の試作車を発表した。最新のITを活用しているのが特徴だ。ドアの解錠や運転には本人確認が必要で、顔認証技術を使った。

 2019年以降、中国と米欧市場で発売する計画。価格は4万5千ドル(約500万円)から。日本で販売するかどうかは明らかにしなかった。

 運転席と助手席の前面には幅1.25メートルの大型ディスプレーを搭載、従来の車ではサイドミラーで確認していた後方の映像など多くの情報を表示する。

共同通信
https://this.kiji.is/322920726619260001


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1: 名無しさん 2018/01/04(木) 10:21:51.03 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
ホンダは、中国インターネット通販最大手の阿里巴巴(アリババ)集団と、ネットに接続する自動車「コネクテッドカー」を開発する。
車に乗ったまま駐車代金を電子決済できる機能などを導入し、世界最大の市場である中国に次世代の車を投入する足がかりにする。

 ホンダはアリババ傘下の地図情報大手、高徳軟件(オートナビ)と連携し、コネクテッドカーのサービスを開発する。
オートナビは、2015年にカーナビの分野で協業した相手。
地図情報をもとに、駐車場やガソリンスタンドでの支払いを車でできる機能を持たせる計画だ。

 アリババの関連会社にはほかにも、登録者が5億人を超え、
中国の広い地域で普及している決済システム「支付宝(アリペイ)」があり、コネクテッドカーへの活用も想定される。

 ホンダは18年に中国で発売する電気自動車(EV)では、IT大手の東軟集団(ニューソフト)と共同開発するなど、
新しい技術の導入を巡って現地企業との連携を強化している。

ホンダ、中国アリババと「コネクテッドカー」共同開発へ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000005-asahi-bus_all


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