中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:人民解放軍

1: しじみ ★ 2018/06/26(火) 08:59:36.96 _USER
香港の英字紙サウスチャイナ・モーニングポスト(電子版)などは25日、
中国江蘇省鎮江市で、待遇改善を求めて集まった退役軍人のデモ隊と警察当局が衝突し、負傷者や拘束者が出たと報じた。

 報道によると、今月19日、鎮江市政府庁舎前に退役軍人が集まり抗議を始めた。
参加者は数千人規模に膨れあがり、地元当局は25日未明に数百人の武装警察を投入したという。

 中国本土のメディアは報道していない。
中国版ツイッター「微博ウェイボー」に投稿された画像はすぐに削除されており、
騒動が広がらないよう、当局が情報統制を敷いているとみられる。

 香港経済日報によると、退役軍人の抗議活動は、
軍トップの習近平シージンピン中央軍事委員会主席(国家主席)が
2015年に軍改革の一環として30万人の削減を表明して以降、増えているという。
16年10月と17年2月にも首都・北京で同様のデモがあった。

読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/world/20180625-OYT1T50151.html

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1: しじみ ★ 2018/06/22(金) 17:47:51.88 _USER
(CNN) 中国人民解放軍(PLA)の英語版ウェブサイトは21日、
中国の造船大手が電磁式カタパルトを備えた空母を開発中だとする記事を公開した。
電磁式カタパルトは艦載機射出のためのシステムで、
米海軍の史上最高額空母「ジェラルド・R・フォード」にしか搭載されていない。

電磁式カタパルトで発艦する航空機は離陸時間を短縮でき、燃料や弾薬の搭載量を増やすことも可能だ。
スキージャンプ式で自力発進する航空機に対し優位に立てる。

米海軍は電磁式システムについて、多彩な航空機を高速で発艦させることができ、
整備の負担も少なくなると評価。
「ジョン・F・ケネディ」や「エンタープライズ」といった
フォード級の2番艦以降の空母でも採用が計画されている。

中国はこのところ海軍の大幅な近代化と拡充を進めており、
米艦に匹敵する空母の開発を目標に据えているとかねて考えられてきた。

今回の記事はこうした見方を改めて裏付けた形だ。
記事は国営紙の環球時報が執筆し、PLAのサイトに掲載したもので、
「電磁式航空機射出システムを備えた中国初の空母」とされる写真を中心に構成されている。

問題の写真を公表したのは中国船舶重工集団の研究組織。
写真には現行のスキージャンプ式空母2隻に挟まれる形で、平らな甲板を備えた大型艦船が写っている。

記事は軍事専門家の話として、平らな甲板により「電磁式航空機射出システムの搭載が可能になる」と指摘。
またこの新たな空母について、上海ですでに建造中との観測も伝えた。

同艦は中国の国産空母としては2隻目、全体では3隻目の空母になるとみられる。

no title


CNN
https://www.cnn.co.jp/world/35121271.html

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2: 名無しさん@涙目です。(茸) [NL] 2018/06/07(木) 09:40:23.58 
中国のあの質と量に対抗できる国なんてアメリカしかないだろ 

4: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/06/07(木) 09:43:06.95 
>>2 
質? 

34: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/06/07(木) 10:05:40.51 
>>2 
最高の質やねw 

インドのスホイ30レーダー、中国ステルス機を探知 
https://jp.sputniknews.com/asia/201805204895559/

133: 名無しさん@涙目です。(空) [US] 2018/06/07(木) 11:25:47.21 
>>2 
量だよな 物量と人権無視で勝てない 

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1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [BR] 2018/05/29(火) 11:47:25.37 BE:422186189-PLT(12015)
1

セキュリティソフトを手がけるAvastは、数百種類のAndroidデバイスにアドウェアと
呼ばれる不正なソフトウェアが仕込まれているというレポートを発表した。

Cosiloonは、ロシアのセキュリティソフト事業者であるDr.Webが以前、分析・解説して
いたとのことで、少なくとも3年にわたり活動してるという。

Avastでは、ファームウェアレベルでインストールされ、強力な難読化技術が用いられて
いると説明し、除去は困難と指摘する。

なお、グーグルにも報告済という。

(抜粋)
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1123971.html

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1: 魔戒騎士黄金牙狼 ★ 2018/04/19(木) 17:16:53.52 _USER9
1

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20180419/k10011409891000.html
尖閣諸島の国有化以降途絶え今月再開された、自衛隊と中国の人民解放軍の現役幹部の交流事業の一環として、19日、中国の現役将校が陸上自衛隊の仙台駐屯地を視察しました。
自衛隊と中国人民解放軍の交流事業は、平成13年以降、毎年続けられていましたが、平成24年に日本政府が沖縄県の尖閣諸島を国有化したあと、いったん途絶え、今月6年ぶりに再開されました。

今回の交流事業では、中国の現役将校ら25人の訪問団が今月15日から日本を訪れていて、19日は仙台市宮城野区にある陸上自衛隊の仙台駐屯地を視察に訪れました。

訪問団はまず山之上哲郎東北方面総監ら幹部と面会し、7年前の東日本大震災での自衛隊の活動などについて説明を受けました。

このあと訪問団は、自衛隊が災害派遣で出動した際に使用する、遠隔操作で動かすことができる重機などを見て回り、自衛官の説明に興味深そうに聞き入っていました。

訪問団の団長を務める人民解放軍の慈国巍少将は「相互の理解や信頼を醸成するには、とても意味のある事業です。6年ぶりに再開できましたが、今後も続けていきたい」と話していました。

訪問団は今月22日まで日本に滞在し、静岡や京都なども視察する予定です。
4月19日 14時02分

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