中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:人権

1: 縞三毛(茸) [US] 2020/01/18(土) 13:04:24.69 ● BE:271912485-2BP(2000)
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中国政府「中国の人権状況は歴史上で最良」
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000173840.html

国際的な人権団体が国民への監視やウイグル問題などで中国を批判したことに対し、中国政府は「今の人権状況は歴史上、最も良い」と胸を張りました。

中国外務省報道官:「現在の中国の人権状況は歴史上、最も良い時期にある」

中国外務省の報道官は国際的な人権団体「ヒューマン・ライツ・ウォッチ」などが中国の人権状況を批判したことを問われ、こう反発しました。
「中国がメディアを通じて情報操作をしている」との批判についても「我が国のメディアは一貫して客観・公正・正確な報道を堅持している」と主張しました。
14日に国連本部で会見した人権団体は「中国政府は監視超大国となった」「長い間、国民の批判に弾圧で応えてきた」などと指摘しています。

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1: 名無し1号 ★ 2018/06/30(土) 15:23:14.01 _USER9
米国が6月19日、同盟国イスラエルを批判する場として政治的に使われていることなどを理由に国連人権理事会からの離脱を表明した。
これに伴い、日本が人権理で対中国の最前線に立たされる可能性が出てきた。そもそも人権理では、中国が自国に有利に働く決議の採択を画策するなど、政治利用化が進んでおり、米国がそうした動きに最も厳しい対応を取ってきた。
離脱後は、人権擁護を重視する日本や欧州が中国の矢面に立つ場面が増えるとみられ、外務省幹部は「米国離脱の影響は小さくない」と話す。

人権理では3月、中国が提案した「互恵協力決議」が採択された。内容自体に大きな問題はなかったが、決議文の中には
「a community of shared future for human beings(人類運命共同体)」といった習近平国家主席が提唱する外交理念が盛り込まれていた。

日本の外務省筋は決議文の狙いについて「中国独自の外交方針に国際的なお墨付きを与えようとしていることは明らかだ」と分析する。
中国の狙いに最も鋭敏に反応したのは米国で、提案に対して「反対」を表明し、理事国による投票を要求した。人権理では、提案に対し異議を唱えなければ、コンセンサス(全会一致)で採択となる。

(中略)

結果は多数派工作に成功した中国の提案が過半数の支持を得て、採択された。外務省幹部は「今後、本音では『棄権』がよくても、ガツンと反対する米国がいないために、日本が『反対』に回る必要性が出てくるかもしれない」
と米国離脱の悪影響を危惧する。米国のヘイリー国連大使は19日の離脱表明に際し「(人権理は)人権侵害国の保護者であり、政治的偏向の汚水だめだ」と激しく批判したが、日本も人権理のあり方をめぐっては一家言を持つ。

(中略)

昨年11月の人権理では、韓国が求めた対日審査で慰安婦に関する教育について「将来世代が慰安婦問題を含め、歴史の真実を学べるように努力すべきだ」と主張し、人権理は日本政府に計217項目を勧告した。
政府はこれらに毅然と拒否・反論したとはいえ、特定の主張が当事者への検証もなく報告される制度的な欠陥があるといわざるを得ない。

それでも外務省幹部は「『批判をやめろ』と言い過ぎれば、本当に批判をしなくてはならない国に対して、十分な批判ができなくなる。耳が痛いことも我慢して聞いて、人権状況を改善していくのが本来の姿だ」と語る。

人権理では今年3月に北朝鮮人権状況決議がコンセンサスで採択されるなど、日本にとって悪いことだけではない。当面は欧州との連携に加え、米国が人権問題への関与を後退させることがないよう、働きかけていくほかなさそうだ。

産経ニュース
https://www.sankei.com/politics/news/180630/plt1806300001-n4.html


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1: みつを ★ 2018/04/21(土) 20:30:27.98 _USER9
1

https://jp.reuters.com/article/usa-rights-0420-idJPKBN1HR34Y

2018年4月20日 / 23:37 / 14時間前更新
[ワシントン 20日 ロイター] - 米国務省は20日、中国、ロシア、イラン、北朝鮮の政府を「道徳的にふらち」と名指しで批判した上で、当該国では人権侵害が日常的に行われており、人権状況の不安定化が目立つと指摘した。

2017年版の世界人権報告書で明らかにした。シリア、ミャンマー、トルコ、ベネズエラについても人権侵害がみられるとした。

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1: 名無しさん 2018/02/09(金) 18:35:58.52
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中国の湖南省の大学で、公開裁判が行われた。 
大学の体育館にて学生の集まる前で行われたこの裁判では、爆発や殺人で起訴された被告人ら15人に対して一斉に死刑が宣告され、直後に別の会場にて処刑が実行された。 
当局には公開裁判による「見せしめ」を行うことで治安の維持を図る狙いがあるとされるが、市民からはこのような人道を無視した措置に対して疑問の声が上がっている。 
人権派弁護士である唐弁護士は取材に対し、 

「このようなやり方は昔の市中引き回しのようなもので法治精神に反しており、死刑囚への人権侵害でもある」 

と今回の裁判について疑念を呈した。 

https://youtu.be/IQTFmYpvXt0


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1: 名無しさん 2018/01/25(木) 05:04:34.59 _USER9
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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180125/k10011301541000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002

1月25日 4時53分
クローン技術によって、全く同じ遺伝子を持つサルを作り出すことに初めて成功したと、中国の研究グループが発表しました。研究グループは、病気の研究に役立つとしている一方、クローン人間を生み出すことにもつながりかねないため、今後議論を呼びそうです。

クローンのサルを作ったのは、中国科学院の上海の研究グループで、24日付けのアメリカの科学雑誌「セル」に発表しました。

それによりますと、研究グループは、カニクイザルの胎児の皮膚の細胞を、核を取り除いた卵子の細胞の中に入れました。そして、あらゆる臓器や組織に変化する状態になるよう促す遺伝子などを加えた上で、別のメスのサルの子宮に入れたところ、およそ5か月後に21頭のうち1頭から、健康なメスの双子が生まれたということです。

生まれたサルの遺伝子は、皮膚の細胞を提供したサルと全く同じで、研究グループは、体細胞を使ったクローン技術で霊長類を作ることに初めて成功したとしています。

このクローン技術は、1997年にイギリスで報告されたクローン羊「ドリー」と同じ技術で、その後、牛など畜産業でも使われています。研究グループは、ヒトに近いサルのクローンを作ることで、ヒトの細胞やネズミなどの動物を使った研究では解明できていない病気の仕組みの研究や薬の開発に生かせるとしていて、具体的には、アルツハイマー病やパーキンソン病などを再現して治療につなげたいとしています。

クローン人間を作ることは各国で禁止されていますが、研究グループは「霊長類のクローンを作るための技術面での壁は取り除かれた」と話していて、今後議論を呼びそうです。

引用元: ・【クローンのサルが誕生】 中国の研究グループ 今後物議も

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