中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:亡命

1: 名無しさん@涙目です。(四国地方) [US] 2019/04/26(金) 21:45:31.38 ● BE:201615239-2BP(2000)
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香港の公共放送RTHKは26日、中国本土で「禁書」とされる書籍を扱い、2015年に中国当局に拘束された銅鑼湾書店元店長の林栄基氏が香港から台湾へ渡航し、定住の意向を示していると報じた。

香港立法会(議会)では、中国本土へ犯罪人を移送できるよう「逃亡犯条例」を改正する審議が進行中。

改正されれば、民主活動家など中国側にとっての「危険人物」引き渡しを求められる可能性があり、林氏はそうした状況を懸念し移住を決意した。

http://sp.m.jiji.com/generalnews/article/genre/intl/id/2195010

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1: nemo(アメリカ合衆国) [DE] 2019/01/24(木) 08:44:32.47 ● BE:725951203-PLT(26252)
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中国の元外交官で豪州国籍の作家 中国で拘束される

中国の元外交官で、現在はオーストラリア国籍の作家の男性が、中国を訪問し
たところ身柄を拘束されていたことがわかり、オーストラリア政府は、中国側
に拘束の理由を明らかにするよう求めています。

拘束されたのは、中国の元外交官で、退職後にオーストラリア国籍を取得した
作家のヤン・ヘンジュン氏です。

ヤン氏は、アメリカのニューヨークを出発し、今月19日に中国の広州に到着し
たあと連絡がとれなくなっていましたが、オーストラリア外務貿易省によりま
すと23日、中国当局から北京にあるオーストラリア大使館に「ヤン氏を拘束し
た」との通知があったということです。

オーストラリア外務貿易省は中国政府に対し、拘束の理由を明らかにするとと
もにヤン氏との面会を認めるよう求めています。

ヤン氏の知人でシドニー工科大学の馮崇義准教授は、NHKの取材に対して、
「ヤン氏は、空港で待ち構えていた中国当局者数人に連れ去られ、その日のう
ちに北京に連れて行かれたようだ」として、中国当局があらかじめ拘束する計
画だった可能性があるとの見方を示しました。

ヤン氏の拘束について中国外務省の華春瑩報道官は23日の記者会見で「状況を
把握していない」と述べていました。

「妨害に遭い、これまでのような中国批判できず」
ヤン氏の友人でシドニー工科大学中国研究センターの馮崇義准教授は、地元メ
ディアの取材に対し、「ヤン氏は、ここ2、3年、中国当局の妨害に遭い、こ
れまでのような中国批判ができず、本の出版もできない状態だった」と述べま
した。

ヤン氏は、去年12月30日に自身のブログに投稿した文章のなかで、中国の外
交官として西側諸国に赴任した20年近くの経験などを振り返ったうえで、「西
側諸国の法律や経済、社会には制度上、つけいる隙が多い。その隙につけいっ
て利益を得ているのはことごとく中国人だ」などと書き記し、中国による知的
財産権の侵害を暗に批判しています。

また、中国の改革開放から40年となった去年12月18日に投稿した文章では、
「改革開放の精神は、思想の解放にある。言論の自由を弾圧するようなやり方
は歴史を逆戻りさせるだけだ」と指摘したうえで、「改革開放の失敗が生み出
した絶対的な権力者や高級幹部、富豪といった利益集団を排除してはじめて改
革開放は継続できる」と中国共産党指導部を批判しています。
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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190124/k10011788931000.html
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1: みつを ★ 2018/08/08(水) 01:12:26.75 _USER9
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http://www.afpbb.com/articles/-/3185241?cx_part=latest


亡命申請したウイグル人男性、行政ミスで中国に強制送還 ドイツ
2018年8月7日 22:08 
発信地:ベルリン/ドイツ [ ドイツ 中国 中国・台湾 ヨーロッパ ]

【8月7日 AFP】【8月7日 AFP】ドイツで、亡命申請していたウイグル人男性を行政側のミスにより中国に誤って送還していたことが6日、地元メディア報道によって明らかになった。

 地元ラジオ局「バイエルン放送(BR)」によると4月3日、当局は亡命申請していた22歳のウイグル人男性の審査を行うことになっていた。だが、男性の審査を知らせるドイツ連邦移民難民局(BAMF)からのファックスが地元当局に届かなかったとみられ、男性は同日の早い時間帯に中国の首都北京行きの飛行機で強制送還されてしまった。

 バイエルン州当局者はBRに対し、亡命申請が有効に行われたにもかかわらず男性が強制送還されたことを非常に遺憾に思うとした上で、送還によって影響を受けるこの男性の権利を侵害したことは、バイエルン州の移民当局の意図したところではないと強調した。

 一方、BAMFは個々のケースについての詳細は明らかにしていないが、このような状況での送還は「容認できない」とBRに対して述べている。

 送還されたウイグル人男性の弁護人を務めていたレオ・ボルグマン(Leo Borgmann)氏は、男性からは送還後、なんの連絡もないとBRに語った。「生きているかどうかも分からない。中国当局に身柄を拘束されたのではないかと心配している」(c)AFP

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1: 名無しさん@涙目です。(四国地方) [ニダ] 2018/03/14(水) 10:21:08.06 ● BE:201615239-2BP(2000)
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英国に亡命していたロシア人実業家のニコライ・グルシコフ氏が、ロンドン市内の自宅で死亡している
のが見つかった。近隣の住民がCNNに明らかにした。同氏はロシアで詐欺罪に問われていたが、英国
は同氏をロシアに引き渡すことを拒んでいた。

近所に住むパット・イーガン氏によると、警察が午前3時半ごろ、ロンドン南西部キングストンにある
イーガン氏の自宅にやってきて、不審なものを見たり物音を聞いたりしなかったかどうか尋ねたという。

警察は、ロンドン南西部に住む60代の男性の死について、不審死として捜査していることを確認した。
ただ、男性の身元は公表していない。捜査はテロ対策班が主導しているという。

英国では、南部ソールズベリーで元スパイのロシア人男性とその娘が神経剤で襲撃されて重体となっている。
しかし警察は、「ソールズベリーの事件との関連をうかがわせる証拠はない」としている。

イーガン氏によれば、現場には科学捜査専門の捜査員もいたが、防護服は着ていなかったという。

在ロンドン・ロシア大使館によると、グルシコフ氏はロシア国営アエロフロート航空の幹部だった当時、
詐欺や横領の罪に問われた。英国は2016年2月、同氏をロシアへ引き渡すことを拒んだという。

グルシコフ氏は、英国内で不審死した複数のロシア人と親交があり、2006年にロシア人の元スパイ、
アレクサンドル・リトビネンコ氏が放射性物質の入った紅茶を飲んで死亡した事件では、捜査の一環と
して事情を聴かれた。

また、2013年にロンドン郊外の自宅で死亡しているのが見つかったロシアの実業家ボリス・ベレゾフ
スキー氏の友人でもあった。

https://www-cnn-co-jp.cdn.ampproject.org/c/s/www.cnn.co.jp/amp/article/35116113.html

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1: 名無しさん 2017/09/10(日) 13:33:29.93 _USER
中国当局に国際手配され米国に逃亡中の中国の富豪、郭文貴氏が米当局に亡命申請したことが分かった。ロイター通信などが郭氏の弁護士の話として8日までに伝えた。

郭氏は王岐山・共産党中央規律検査委員会書記周辺の汚職疑惑などを告発しており、中国当局からの報復を恐れての措置としている。

中国は郭氏の身柄引き渡しを米国に求めるとみられ、今後、郭氏の扱いが米中間の外交問題に発展する可能性もある。

弁護士によると、郭氏は観光用の査証(ビザ)で米国に滞在しており、年内にビザの期限が切れる。ビザの延長が認められなくても、亡命申請手続き中であれば米国に滞在できるという。

郭氏は海外メディアやネットを通じ、王氏の親族が、中国の航空会社グループを通じ汚職を働いたなどと告発。一方、中国当局は郭氏を贈賄などの疑いで調べているとされ、郭氏は中国当局の要請で国際手配されている。(共同)

http://www.sankei.com/world/news/170908/wor1709080040-n1.html

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動画投稿サイト「ユーチューブ」で中国の王岐山・党中央規律検査委書記の腐敗疑惑を暴露する郭文貴氏の映像(共同)
3: 名無しさん 2017/09/10(日) 13:37:28.17 
パヨク理想の国 

4: 名無しさん 2017/09/10(日) 13:39:00.20 
これは認めて欲しい。危険を察知した中国の富豪がどんどんアメリカに流れるところを見たい。 

5: 名無しさん 2017/09/10(日) 13:39:16.75 
金持ちは逮捕 

10: 名無しさん 2017/09/10(日) 13:43:48.41 
>>5 
人民を搾取した金を持って自分だけ外国に逃げるんだからいずれは問題になると思っていた 


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