中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:事故

1: 名無しさん 2018/06/14(木) 07:21:34.64 _USER
中国では、広東省内で8日、外出していた人の感電死が相次いだことが問題視されている。死亡したのは計4人で、当局は2人については「感電死の可能性を否定できない」としているが、医療機関が作成した死亡証明は死因をいずれも「感電」としている。中国メディアでは上観、澎湃新聞など多くのメディアが関連記事を配信し続けている。

同省仏山市で8日午後7時ごろに発生した事故では母親と娘の2人が死亡、原因は感電と発表された。母子はバス停にあった広告看板に触って感電したと見られている。

広州市では高校2年生の男子生徒が水たまりで突然倒れ、病院に運ばれ手当てを受けたが死亡した。大雨のため授業開始後に休校になり、帰宅する途中だったという。病院が発行した死亡証明は、男子生徒の死因を「電撃傷」としている。警察も「感電の可能性は排除できない」とした。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
https://www.recordchina.co.jp/b613342-s0-c30-d0142.html

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1: 名無しさん 2018/05/15(火) 10:17:14.63 ● BE:201615239-2BP(2000)
 中国メディアの取材に応じた機長の話によると、窓が割れたのは成都まで100キロ~150キロ
の地点。副操縦士の体の半分が操縦室の外に吸い出されたが、シートベルトをしていたため、転落
せずに済んだ。副操縦士は顔と腰を負傷した。

 当時、旅客機は時速800~900キロで飛行していた。操縦室内は大きな風の音で地上との
無線通信の音が聞こえなくなったほか、自動操縦などの設備が故障。ただ視界が良かったため、
機長が手動で操縦し、機体が激しく揺れながらも着陸に成功した。

 操縦室と客室の間は仕切られているため、客室の気温は低下しなかったが、乗客29人が体の
不調を訴えて病院で診察を受けた。航空当局が事故原因を調査している。

https://www.asahi.com/sp/articles/ASL5H2G0DL5HUHBI005.html

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1: 名無しさん 2018/05/02(水) 07:18:57.93 BE:882533725-PLT(14141)
4月22日に北朝鮮で発生した大型交通事故による中国人死亡者32人の中に、毛沢東の唯一の直径の孫である毛新宇氏(48)が含まれていたという報道が出た。

 中国と北朝鮮当局が死傷者名簿を公開しない中で、死亡者の多くが朝鮮戦争参戦軍人の子どもたちであり、
その中に毛新宇氏も含まれていたという話が出ていると、フランス公営「国際ラジオ放送」(RFI)中国語版が中華圏メディアなど
を引用して30日報道した。毛新宇氏は、毛沢東の次男である毛岸青氏の息子で、中国人民解放軍軍事科学院戦争理論科戦略研究部の
副部長などを歴任した軍人だ。2008年からは全国人民政治協商会議委員を務めたが、3月の新しい政治協商会議委員名簿からは除外された。

 黄海北道で発生した今回の交通事故は、朝鮮戦争で亡くなった毛沢東の長男である毛岸英氏も埋葬されている平安南道桧倉郡(フェチャングン)の
「中国人民支援軍参戦死亡者墓地」墓参の帰りに起きたことが分かった。毛岸英は、参戦一カ月後の1950年11月に米軍の爆撃で死亡した。
毛新宇氏の死亡が確認されれば、伯父の墓参の帰途に亡くなったことになり、毛沢東の子孫が2代にかけて朝鮮半島で亡くなったことになるわけだ。

 北朝鮮当局は、事故の収拾過程で遺体と負傷者を後送する専用列車を編成し、25日に平壌(ピョンヤン)駅を出発する時には金正恩(キム・ジョンウン
)国務委員長が自ら列車に乗り込み送別するなど、手厚い礼を尽くした。金委員長は、事故の翌日の23日、平壌(ピョンヤン)の中国大使館を訪れ、
慰問の意向を明らかにし、習近平・中国国家主席に送った電報で「中国の同志たちに、どんな言葉や慰労、補償でも足りない苦痛を与えたことに対し深く謝罪する」として、異例な水準の表現で謝罪した。

 今回の旅行に参加した中国人は「抗米援助(中国の朝鮮戦争参戦)戦争勝利65周年中国朝鮮訪問文化交流団」という名称を使っており、
死亡者には左派ホームページである「紅歌會」の王國軍団長や戴誠名誉団長なども含まれているという。

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http://japan.hani.co.kr/arti/politics/30457.html

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1: みつを ★ 2018/04/23(月) 15:58:57.08 _USER9
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http://www.afpbb.com/articles/-/3172122?cx_module=latest_top
(リンク先に動画ニュースあり)

2018年4月23日 12:33 発信地:中国
【4月23日 CNS】広西(Guangxi)桂林市(Guilin)秀峰区(Xiufeng)の桃花江(Taohua River)で21日、練習中のドラゴンボート2隻が転覆、57人が川に投げ出された。桂林市によると、22日未明時点で57人のうち17人の死亡が確認された。残りの40人は救助された。

 転覆したドラゴンボートに乗っていたのは、敦睦村(Dunmu)の村民ら。練習していた3隻のうち2隻が転覆した。

 同市付近は連日の大雨のため、事故発生時の桃花江の水位は上昇しており、川の水は濁っていたという。ボートが転覆した周辺は水がせき止められている場所で、川の流れが急だった。

 ボートをこいでいた人たちは、救命胴衣を着用していなかったという。今回の練習は村民らが勝手に行ったとして、警察は練習の中心になっていた二人の身柄を拘束した。(c)CNS/JCM/AFPBB News

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1: みつを ★ 2018/04/23(月) 16:05:01.01 _USER9
1

http://www.afpbb.com/articles/-/3172132?act=all


2018年4月23日 14:34 発信地:北京/中国
【4月23日 AFP】中国外務省は23日、北朝鮮で中国人客を乗せた観光バスが事故に遭い「多数の死傷者」が出ていると発表した。

 中国外務省によると、事故は22日夜、西部の黄海北道(North Hwanghae Province)で起きた。平壌駐在の中国大使館員が現場に急行し、対応に当たっているという。

 これに先立ち、国営の中国グローバルテレビジョンネットワーク(中国環球電視網、CGTN)は、北朝鮮で観光バス1台が橋から転落し30人以上が死亡したとツイッター(Twitter)の公式アカウントに投稿していた。現在この投稿は削除されている。

 黄海北道は平壌の南方にある行政区で、南北軍事境界線に隣接し、かつて韓国との南北協力事業として運営されていた開城(Kaesong)工業団地がある。

 韓国・ソウルを拠点とする独立系ニュースサイト「NKニュース( NK News)」が匿名筋の情報として伝えたところによると、中国人観光客を乗せたバスは開城から平壌に向かう途中で事故に遭ったという。

 北朝鮮の道路事情は非常に悪く、未舗装の場合が多いが、事故が起きたとされる平壌・開城ルートは国内でも最も状態の良い道路の一つ。中国国境の新義州(Sinuiju)から南北軍事境界線に接する非武装地帯(DMZ)までを結ぶが、他の北朝鮮の高速道路と同じく交通量は非常に少ない。(c)AFP/ Ryan MCMORROW

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