中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国

1: Ikh ★ 2021/12/22(水) 17:29:38.39 _USER
[北京 20日 ロイター] - 中国の王毅・国務委員兼外相は20日、台湾は「放浪者」でいずれ家に戻るだろうと指摘、台湾は外国勢力が弄ぶチェスの駒ではなく、中国の再統一が必要だと改めて主張した。

同相は北京で、台湾が「米国に依存して独立」を目指し、米国などが「台湾を利用して中国を制御」しようとしていることが現在の緊張の原因だと指摘。

「体制を変え、台湾海峡の平和を蝕んでいるのは、こうした歪んだ行為であり、国際社会の総意との国際関係の基本的な規範に反している」と述べた。

こうした事態に対応するため、中国は「強力な対抗措置」を講じ、台湾の正式な独立を求める勢力の「傲慢さに衝撃」を与えていると指摘。

「台湾は放浪者で、いずれ家に戻るだろう。他の勢力が使うチェスの駒ではない。中国は再統合する必要があり、再統合される」と述べた。

Yahoo Japan!/Reuters  12/20(月) 15:07
https://news.yahoo.co.jp/articles/f454203d17b5dded3c72283ef58349117591f5e3

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1: oops ★ 2022/01/05(水) 20:12:39.81
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中国外務省の汪文斌副報道局長=2021年12月9日、北京

【北京時事】中国外務省の汪文斌副報道局長は5日の記者会見で、沖縄県で米軍基地から新型コロナウイルス感染が拡大していることについて「米軍はしょっちゅう(ウイルスをまき散らす)スーパースプレッダーになっている」と批判した。その上で「世界のコロナ対策に指導力を発揮すると米国が公言していることに対するこの上ない風刺だ」とやゆした。

汪氏は「(沖縄は)個別案件ではない。韓国やドイツなど多くの場所で駐留米軍が感染を拡大させている。感染対策に治外法権はなく、米国は自らの行為が世界の感染対策に与えたマイナスの影響を自己批判すべきだ」と主張を展開した。

2022年01月05日19時17分
https://www.jiji.com/sp/article?k=2022010501019

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1: (シンガポール) [US] 2022/01/08(土) 09:39:48.12 ● BE:645525842-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
 【北京=中沢穣】新型コロナウイルスのわずかな感染も徹底的に抑え込もうとする「ゼロコロナ」を掲げる中国の陝西省西安市で、2週間以上続く都市封鎖に伴う感染対策が、過度に厳格で一律的だとして、市民から不満が出ている。

食料が行き渡らない状況が続くほか、病院に入れずに妊婦が死産した悲劇も起きた。同市在住のフリー女性記者、江雪こうせつさんはネット上の文章で「本質的には人災だ」と訴える。


◆「命を守ることなのに命を喪失している」

 「防疫の目的は命を守ることなのに、西安での過度な防疫対策は命の喪失につながっている」

 取材に応じた江さんの友人によると、江さんは

「非合理的で官僚的な疫病対策」への怒りを口にし、

「多くの庶民が内心では憤怒を抱え、責任を追及したいと考えているはずだ」

と話しているという。


 ネット上では、妊娠8カ月だった女性の死産が注目を集めた。

同市在住の女性は1日に腹痛を訴えて病院を訪れたが、PCR検査証明の期限が4時間切れているとして、厳寒の屋外で2時間待たされた末、出血して死産した。

心臓病を抱える男性が病院に診察を拒まれ、死亡したケースもあった。

死産については病院関係者らが処分され、6日には同市の衛生部門トップが謝罪した。

 また、江さんの文章などによると、食料などが行き渡らない事態も一時、深刻化した。
都市封鎖によって市民が外出できなくなり、スーパーや市場など流通がストップしたためだ。現在はボランティアの活躍などによって改善傾向にあるが、都市封鎖によって建設現場に閉じ込められたままの労働者や行き場を失ったホームレスなどに、なおも食料が届いていないという。

 江さんは文章で
「(当局は)われわれは勝利のために一切の代価を惜しまないというが、庶民は『われわれ』の側なのか、『代価』の側なのか」とつづる。

 江さんの文書は、2年前に湖北省武漢市が都市封鎖された際に当局への疑問などを記した女性作家、方方(ファンファン)さんの日記になぞらえ、「西安版武漢日記」としてネット上で拡散した。しかし当局は批判の封じ込めに躍起となっており、文章は次々と削除されている。

《感染対策のため封鎖された居住区=3日、中国陝西省西安市(共同)》
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妊娠8カ月で死産、診察拒否で死亡…コロナ対策厳格化の中国・西安で相次ぐ悲劇
https://www.tokyo-np.co.jp/article/153003
2022年1月7日 22時40分

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1: アフリカゴールデンキャット(ジパング) [US] 2022/01/08(土) 14:27:59.27 ● BE:916176742-PLT(16000)
sssp://img.5ch.net/ico/2hikky.gif
中国のゲームメーカーNEKCOM Gamesが『昭和米国物語(Showa American Story)』というゲームを発表した。
PlayStation 4、PlayStation 5、PCでリリース予定で昭和66年の日本により植民地化されたアメリカが舞台。
日本文化で溢れるアメリカだが自由の女神も着物を着ているなどパラレルワールドとなている。

ゲーム中に出てくるアメリカの看板も日本語だらけでカタカナや平仮名、漢字などで溢れるアメリカの街中。

日本語にも対応している。ジャンルはアクションRPGとなっている。

https://gogotsu.com/archives/66696
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https://gogotsu.com/wp-content/uploads/2022/01/ShowaAmerican04.jpg

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1: 蚤の市 ★ 2022/01/04(火) 08:42:44.14
【ニューヨーク=宮本岳則】米政治リスクの調査会社ユーラシア・グループは3日、2022年の世界の「10大リスク」を発表した。1位に「No zero Covid」(ゼロコロナ政策の失敗)を挙げた。中国が新型コロナウイルスの変異型を完全に封じ込められず、経済の混乱が世界に広がる可能性を指摘した。

国際政治学者のイアン・ブレマー氏が率いる同社は年頭に政治や経済に大きな影響を与えそうな事象を予測している。21年の首位にはバイデン米大統領を意味する「第46代」を選び、米国民の半数が大統領選の結果を非合法とみなす状況に警鐘を鳴らした。予測公表の2日後、トランプ前大統領の支持者らが選挙結果を覆そうと米連邦議会議事堂に乱入した。

22年のトップリスクには新型コロナとの戦いを挙げた。先進国はワクチン接種や治療薬の普及でパンデミック(感染大流行)の終わりが見えてくる一方、中国はそこに到達できないと予想する。中国政府は「ゼロコロナ」政策を志向するが、感染力の強い変異型に対して、効果の低い国産ワクチンでは太刀打ちできないとみる。ロックダウン(都市封鎖)によって経済の混乱が世界に広がりかねないと指摘する。

先進国はワクチンの追加接種(ブースター接種)を進めている。ブースター需要が世界的なワクチンの普及を妨げ、格差を生み出す。ユーラシア・グループは「発展途上国が最も大きな打撃を受け、現職の政治家が国民の怒りの矛先を向けられる」と指摘し、貧困国はさらなる負債を抱えると警告する。

2番目に大きいリスクとして挙げたのは、巨大ハイテク企業による経済・社会の支配(テクノポーラーの世界)だ。米国や欧州、中国の各政府は規制強化に動くが、ハイテク企業の投資を止めることはできないとみる。人工知能(AI)などテクノロジーの安全で倫理的な利用方法を巡って、企業と政府が合意できていないため、米中間、または米欧間の緊張を高めるおそれがあるという。

米議会の中間選挙後の混乱もリスクに入れた。11月の同選挙では野党・共和党による上下院の過半数奪還が「ほぼ確実視されている」と指摘する。与党・民主党は共和党系州知事が主導した投票制限法に批判の矛先を向ける一方、共和党は20年の大統領選で不正があったとの主張を強めると予想する。共和党がバイデン大統領の弾劾に動き、政治に対する国民の信頼が一段と低下する可能性にも言及した。

日本経済新聞 2022年1月4日 2:57 (2022年1月4日 6:57更新)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN032ZX0T00C22A1000000/

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