中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国

1: どどん ★ 2022/09/14(水) 17:37:52.05
[14日 ロイター] - 中国外務省は14日、英国のエリザベス女王の国葬に高官級代表団を派遣することを「積極的に検討」していると述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c38508e6d68ca923c471dd0b021d24cc1e065d3e

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1: オムビタスビル(東京都) [CN] 2022/09/11(日) 18:40:42.21 ● BE:448218991-PLT(14145)
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■「異例の3期目続投」を狙う習氏の大誤算

 不平等の解消を掲げた共同富裕だが、いまやその実現が危ぶまれている。

 中国政府は現状、各産業への圧力を強める政策に終始している。好調なIT大手に制裁を課し、伸びていた
家庭教師事業を全面的に禁止するなど、花開く産業とその創業者をねらい撃ちにした懲罰的な規制が目立つ。

 共同富裕の理想である富の再分配にはほど遠く、「出る杭は打つ」方式で経済全体のパイを縮小させているのみだ。
ゼロコロナ政策ですでに弱体化しきっている市場に対し、さらなる負荷をかける愚策で国民の財を危険にさらした。
果ては海外投資家らまでをも困惑させている。

 3期目をねらう習近平としては、先富論からの大々的な転換を誇示することで、経済格差に苦しめられてきた
国民の心をつかみたい意向だったのだろう。しかしその実、実効的な成果を生み出せず、ITや不動産など基幹産業に
危機をもたらしたのみだ。

 市場を荒らすだけ荒らし窮地に陥った習近平は、先富論への後戻りさえ仄めかす状況となった。
10月には党大会が控えるが、共同富裕という失策が再任への好材料となることはないだろう。仮に続投するにせよ、
歪んだ経済をどう立て直すのか。国内外からの圧力は高まる一方だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d0c16deb90ccdaf54e5163da0a746da52feec34e?page=4

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1: お断り ★ 2022/09/12(月) 23:47:28.24
别紧盯公务员“穷追不舍”,这几个职业不输铁饭碗,薪资待遇更高
公務員になることにこだわらないで これらの職業であれば公務員にも負けていない

就職難が常態化している。 この2年、大手企業が従業員の解雇、倒産に直面する現象が起きている。
大学生にとっては安定した仕事につければ満足ですが、今は就職できること自体が嬉しいことでしょう。

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昨今、公務員を志望する学生が増えています。公務員は安定した仕事と言われており、給料も良く楽なことが多い。
志願者の増加により、公務員の就職倍率は深刻で職種によっては3000倍となっています。

中国では公務員になることは難しく、学生にとって大学卒業は失業に相当しています。

捜狐 2022/9/11 ソース中国語 『别紧盯公务员“穷追不舍”,这几个职业不输铁饭碗,薪资待遇更高』
https://www.sohu.com/a/584091527_121388126

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1: 昆虫図鑑 ★ 2022/09/10(土) 16:15:38.50 _USER
 9月5日、中国四川省で起こったM6.8級の大地震。8日時点で86人の死亡が確認され、さらに死者が増える見込みだ。震源から200キロ超離れた省都の成都市でも、激しい揺れが観測された。

 中国事情に詳しいジャーナリスト・角脇久志氏が語る。

「成都市は、9月1日の午後6時から感染拡大防止のためにロックダウンを実施しています。成都市は2119万人が生活する内陸部の最大都市のひとつで、4月の上海に続く大規模なロックダウンとなります。

 9月3日の時点で、中国全土の感染者は1673人、四川省のコロナの新規感染者は186人にすぎませんでした。それにもかかわらず、ロックダウンはいつ解除されるのか見通せません。

 市民全員への大規模コロナ検査も決定しており、夜中にも検査がおこなわれています。検査が終わるまでは離れることができず、豪雨のなかでも順番待ちをする住民の映像がSNSに多数投稿されています。

 上海のロックダウンを見てきた成都市民は、ロックダウン直前、スーパーなどで食料の買い占めに走りました。車の荷台に満載された食料や、なかには豚を丸ごと一匹買い占め、車に積んでいる写真も投稿されています」

 成都市でのロックダウンについて、SNSではこんな異常な光景が投稿された。

「地震発生後すぐに、激しい揺れでマンションから飛び出して脱出しようとする住民の姿が投稿されました。しかし、マンションの職員は『ロックダウンを続けるから、部屋に戻れ』と、住民に部屋に帰るよう命じているのです。

 ロックダウンに不満を持ったマンションの管理者が自主的に門を開放し、住民たちが外に出られたケースでも、それを武装警察が力ずくで制圧する姿が投稿されています」(同)

 それに対し、SNS上には以下のような声があがっている。

《ウイルスで死ぬとはかぎらないが、地震で殺されてしまうよ》

《たとえマンション内で火事が起こっても、絶対に門を開けてもらえないよね》

 一方、地震で被害を受けた地区には四川省の消防救援隊530人が派遣されたが、現地に到着して最初にしたことは、被災者の救援ではなく、列に並んでコロナ検査を受けることだった。

 被災時でも人命よりコロナ検査を優先する当局の姿勢に、《「被災者を救うのに、コロナの陰性証明書が必要なのか》《被災者が助かるリミットを逃して平気なのか?》という声があがっている。

 成都市に暮らす日本人駐在員が語る。

「私の家族が、ロックダウンが始まる1週間ぐらい前に入院と手術をしたのですが、依頼していた医療通訳の方がPCR検査を受けておらず、病院に入れない事態となりました。

 四川省は8月から連日40度を超える猛暑が続き、干ばつで水力発電所の稼働が減少し、トヨタなど日系企業の工場も計画停電がおこなわれています。そこにロックダウンや地震が重なり、混乱が続いていて夜も眠れない状況です」

 習近平政権は、ゼロコロナ政策によって欧米諸国に対して優位性をアピールしてきたため、感染状況が変わっても、政策を緩和するわけにはいかない。

 10月16日からおこなわれる中国共産党第20回全国代表大会で、再び党主席に選ばれると予想される習近平。当分は、どれだけ市民の生活に支障が出ても、ゼロコロナ政策は継続されていくだろう。

https://news.yahoo.co.jp/articles/04d2acbdf87dfba83b8c0bb9ac1a7f453f902307

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1: アシクロビル(宮崎県) [US] 2022/09/09(金) 07:30:33.03 ● BE:512899213-PLT(27000)
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中国は人口統計の数値を捏造していると指摘されており、異議を唱える者は取り締まりの対象となってきた。そのため同国が「公式」としている人口に関しては、さまざまな議論がある。
そんななか、中国の公安当局が管理する10億人分の個人情報が流出した可能性があると7月に報じられた。氏名や住所、犯罪歴、病歴記録までが含まれており、史上最大規模の情報流出とされている。

著名な人口学者である易富賢によれば、この事件によって漏洩した情報が中国の「数値捏造」を裏付けているという。

人口減少を頑なに認めない
中国政府公認の人口統計数値が意図的にかさ増しされていることなど、誰もが知っていることだ。にもかかわらず、当局はこれらのデータに疑義を呈する者たちを次々と弾圧している。

たとえば拙著『大國空巣』は、2007年の出版直後に発禁となった。同書が中国の一人っ子政策への懸念を表明し、人口の減少が始まるのが、中国当局と国連が「世界人口予測2006」で推定した2033~34年頃ではなく、2017年であると予測したからである。

そして2019年、中国の人口が2014年時点でインドに追いつかれており、2018年時点ですでに減少に転じていると私は主張した(二人っ子政策導入の影響で、最初の予測年よりも1年遅れている)。

https://news.yahoo.co.jp/articles/27d6abae56ae3b81082da926a89c2abbab162128

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