中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国起源説

1: LingLing ★ 2019/04/14(日) 18:12:05.00 _USER
【DCの街角から】中国が脅威でなくなる日は

ワシントンの春は、今年も満開の桜を祝う華やいだ雰囲気に包まれた。1912年に日本から寄贈されたのを始まりに今も3千本以上の桜が並ぶポトマック川沿いは平日も大にぎわい。街には桜の花を描いたステッカーが張られ、開花記念の特別メニューを出す飲食店もあった。

 「全米桜祭り」が開かれるこの時季は日本文化を発信するイベントも多く、日本の存在が最も目立つ季節と言っても過言ではないだろう。ただ、花見客も含め1カ月近くで150万人という人出に、中国や韓国の関係者から米国の主催団体に「アジアの祭りに切り替えてはどうか」との打診もあったそうだ。
 
 特に、急速に膨張する経済力を背景に米社会への影響力を増す中国は、祭りを支援する資金も豊富だろう。日本大使館などは共催話を脅威と感じるのか「桜は日本の象徴」「桜祭りは日米友好の証し」と繰り返しアピールし、警戒心をにじませる。

    ☆    ☆

 そんな話を耳にした直後の3月末、バージニア州で開かれた「ジャパン デー」という交流イベントで、桜色に髪を染めたボランティアの高校生ウィニーさん(18)に出会った。

 スタジオジブリの映画好きが高じて高校の授業では日本語を選択。以前、このコラムで紹介したが、彼女の高校では昨年、日本語授業の打ち切りが検討され、彼女を中心に生徒たちが教育委員会の公聴会で反対の声を上げて存続を勝ち取った。

 今年9月には日本の大学に進学し、プラスチックごみが原因の海洋汚染など環境問題を学ぶと張り切るウィニーさんだが、同時に「中国にも興味がある」とも。大学では日本語の他に中国語も学ぼうか思案中という。中国に留学経験のある大学職員(27)によると、米国内には今、中国への脅威論がまん延しているものの、学生はあまり気にしておらず、中国への関心は高いのだそうだ。

 現実を見渡せば、中国は経済力で米国との結び付きを強め、中国製品は店にあふれている。数千年を誇る歴史などソフトパワーもある。米中両政府が何かとぶつかり合う中で取材していると中国を警戒しがちになるが、そうした脅威論とは無縁の若者たちと話をしていると、すぐにではないにしても、中国が日本と同様に米社会に親しみを持って受け入れられ、さらには「日本より中国がクール」と言われる日が意外と早くやって来るのでは、と思ってしまう。

 そんな日本人の不安を感じ取ったのか、「なぜ中国でなく日本を選んだのか」と聞く私にウィニーさんはさらりと言ってのけた。「私は日本に恋しています」。大盛況の「ジャパン デー」でこんな心強い言葉を聞けて、少し気が休まった。 (田中伸幸)

=2019/04/13付 西日本新聞夕刊=
https://www.nishinippon.co.jp/feature/dc_street_corner/article/502392/
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1: Ψ 2019/03/26(火) 13:15:16.25
https://www.recordchina.co.jp/b697820-s0-c30-d0135.html

2019年3月25日、米華字メディア・多維新聞によると、湖南大学の男性教授が「英国の起源は中国にある」と驚きの持論を展開した。

記事によると、湖南省大学法学院の杜鋼建(ドゥー・ガンジエン)教授が20日に北京第二外国語学院で開かれたフォーラムに出席した際、
「古代漢語は英語の母なる言語だ。なぜなら英国文化の起源は中国にあるからだ。
古代の英国にはアングロ人とサクソン人がいたが、いずれも中国が起源である」と論じた。

具体的に中国のどこを起源とするかについて杜教授は
「現在の湖北省だ。湖北省には英山県と呼ばれる場所がある」とし、
湖北省西部の皋陶(こうよう)という伝説上の大法官が英国人の祖先であり、
商が倒れ夏王朝が誕生すると古代英国人は西へと移りインドに「恩屈国」を作り、
これがいわゆる「アングロ」であると説明した。

記事は、杜氏がかつて「人類の起源はアフリカにある」との説を主張したほか、最新の著書では
「華夏文明が世界の文明の始まりだ」との持論を展開していることを併せて伝えた。(翻訳・編集/川尻)

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1: 僕らなら ★ 2019/03/25(月) 01:10:40.44
 3月も終わりが近づき、日本各地の観測ポイントで桜の開花が発表され始めた。いよいよ今年も花見のシーズンがやってきた。中国メディア・東方網は21日、桜の花に関する日本と中国の文化的な違いについて説明する記事を掲載した。

 記事は、中国の桜は約2500年の歴史を持つ一方、日本の桜はヒマラヤ山脈から伝わったもので、その栽培の歴史は中国よりも1000年あまり遅いとした。一方で、中国では近年になるまで桜の花に対する興味が薄かったと指摘している。

 その理由は2つあるという。1つめは「桜の花が持つ性質が、中国人の美学に合わなかった」とし、中国人は往々にして草花に活気や力強さ、安定感といった意味合いを持たせることを好むのに対し、桜の花は一時期にパッと咲いてあっという間に散ってしまう弱々しいイメージがあるため、これまで中国ではあまり受け入れられてこなかったと説明した。

 2つめの理由は、歴史的な問題だとしている。日本が桜を自国文化の一部と捉えているため、日本による侵略を受けた中国では桜を愛でることが恥とされてきた節があるというのが作者の見方だ。

 それが、急速な経済成長により、中国人の桜の花に対する見方にも変化が出始めたようだ。記事は「生活の質が高まるにつれ、春に出かけて花を愛でることが一種のブームになり、桜の花見が大いにもてはやされるようになった」としている。

 記事は最後に、日本では純潔さやロマンを帯びた薄いピンク色の桜が多く、日本の伝統的な武士道精神のイメージに合うのに対し、中国では濃いピンクや赤に近い桜の花が多く、縁起が良く幸福を招くという意味合いを帯びているという違いについても言及した。(編集担当:今関忠馬)

http://news.searchina.net/id/1677016

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1: みつを ★ 2018/11/08(木) 23:07:55.25 _USER9
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中国で2000年前の酒を発見、ワインか 前漢時代の墓調査で
2018.11.08 Thu posted at 17:21 JST

(CNN) 中国河南省の洛陽市の文化遺跡・考古学研究所は8日までに、同省での前漢王朝時代の墳墓発掘作業で2000年前のものとみられる青銅製のつぼの中にワインのようなアルコール性液体が入っているのを発見したと報告した。

中国の国営新華社通信に明らかにした。発見は今月6日で、液体の量は3.5リットルで色は透明な黄色だという。同研究所の所長は新華社に「ワインのようなにおいがしている」と述べた。

発掘作業ではこの他、粘土製や青銅製の出土品も見付かった。ガチョウの形をした大きな青銅製のランプも含まれていた。

洛陽市は中国の歴史において重要な意味を担ってきた。黄河や洛河の合流地点に位置し、交易の重要な中心地でもあり、西晋、北魏や後唐など多くの王朝の首都ともなってきた。

ワインはこれまで他の重要な遺跡の発掘作業でも見付かっていた。ジョージア(旧グルジア)では昨年、紀元前6000~5800年の新石器時代にさかのぼる陶器の破片でぶどうの残存物が発見されていた。陶器にはワインに酸味を添えるとされる酒石酸の残滓(ざんし)があった。

ワイン醸造の痕跡とみられるもので、それまで歴史家がワイン醸造の開始時期と信じていた年代よりほぼ1000年も前に手掛けられていたことを示唆する材料になっていた。
https://www.cnn.co.jp/fringe/35128351.html   

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1: ばーど ★ 2018/11/03(土) 16:26:46.73 _USER9
日本の無印良品は中国でも広く知られており、そのシンプルなデザインは多くの中国人消費者に支持されているが、その無印良品が中国で商標権をめぐる係争に巻き込まれている。

中国メディアの網易はこのほど、中国企業の北京棉田紡績品公司が「商標権の侵害」を理由に日本の無印良品を訴えたケースを紹介する一方、多くの消費者側は中国企業側が展開する「無印良品」はパクリだと認識していると伝えた。

 記事は、無印良品の中国における商標権をめぐる争いは「長きにわたって続いてきた」と紹介。中国で「無印良品」という商標を一部の区分で取得したという中国企業が2004年に北京棉田紡績品公司に権利を譲渡し、北京棉田紡績品公司が日本の無印良品を「商標権の侵害」で訴えたと伝え、2017年12月に中国の裁判所が北京棉田紡績品公司の訴えを一部認めた経緯があることを紹介した。

 続けて、北京棉田紡績品公司は04年に商標権を譲受して以降、北京市や青島市などに「無印良品」という名の店舗を展開してきたと紹介。だが、アルファベットで「MUJI」というブランドを展開している「本物」の無印良品に対し、北京棉田紡績品公司の「無印良品」は「Natrual Mill」というアルファベットで展開しているものの、違いはこれだけであって「店内の陳列や製品、価格は『本物』の無印良品とほぼ同じであると強調。だが、「多くの消費者はNatrual Millの無印良品はパクリブランドであると認識している」と伝えた。

 記事は、中国の弁護士の見解として「もし最高裁判所が北京棉田紡績品公司の訴えを求めた場合、日本の無印良品は商標を放棄するか、もしく対価を支払って商標を使用することになる」と伝える一方で、今回の係争について「外国人から見れば、無印良品は中国での権利侵害の犠牲者」として映るだろうと主張。なぜなら中国ではこれまでも様々な「本家大元」の企業が商標権をめぐる裁判で負けているからだと指摘し、たとえば米スポーツ用品大手のナイキも「ジョーダン」ブランドをめぐる裁判で敗訴した事例があると紹介した。

 続けて、中国国内において「パクった側」が本家を訴え、パクられた側の本家が敗訴する事例が続いた場合は「中国が国際イメージを改善しようとする努力に対して、少しもプラスにならない」と主張している。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

2018年11月3日 13時12分 サーチナ
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15541888/

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