中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国資本

1: しじみ ★ 2018/08/24(金) 15:33:15.19 _USER
沖縄県の宮古島で、中国資本による土地の買収が増加している。この地には今年度末に陸上自衛隊の警備隊が配備される計画だ。
 宮古島本島では、「中国系企業の資本を背景に、太陽光発電の用地などが買収されている」(現地情報筋)という。
 また、島内の繁華街には「中国人女性が経営するスナックがオープンし、格安料金で役場の職員などを集め、情報収集をしているようだ」(同前)。
 さらに、宮古島市に所属する伊良部島の南西部一帯でも「土地の買収や、ブローカーなどがうろついているケースがみられる」(別の現地関係者)という。このエリアの対岸には、下地島が浮かんでいるが、同島には来春、再び旅客機を受け入れる予定の三千メートル級滑走路があり、「かつては中国人による見学が相次いだ準軍事的施設」(同前)だ。下地島の開発は三菱地所が主導して行っているため、対岸の伊良部島の土地を購入しているとみられる。
 尖閣諸島からわずか百八十キロしか離れていないこの島に紅い資本が続々上陸している。   

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180806-00010000-sentaku-soci

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1: 相沢雄 ★ 2018/07/09(月) 06:08:00.38 _USER9
2018年7月8日 5時20分 シネマトゥデイ
https://www.cinematoday.jp/news/N0101761

中国の衣装には取材を重ねた - (C) 「詩季織々」フィルムパートナーズ
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 大ヒット映画『君の名は。』などを手掛けたコミックス・ウェーブ・フィルムの最新作『詩季織々』(8月4日公開)。現代中国の日常生活や文化、風俗の描写が重要な要素となっている本作で、作画部分を担当した西村貴世と大橋実が制作を振り返った。

【動画】美しさに目を奪われる『詩季織々』予告編

 湖南省、広州、上海の中国各地を舞台にする本作は、忘れられない思い出を胸に大人になった若者たちを主人公に、過去と現在を交錯させて描く青春アンソロジー。中国では生活の基本とされる「衣食住行」が、3つの短編「小さなファッションショー」「陽だまりの朝食」「上海恋」で表現され、1990年代と2000年代中国のごくごく当たり前の日常が描かれていく。西村は「陽だまりの朝食」の作画監督およびキャラクターデザイン、大橋は「小さなファッションショー」の作画監督、および「陽だまりの朝食」調理シーンの監修&作画監督を担当した。


「小さなファッションショー」大橋による作画
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 食をテーマにした「陽だまりの朝食」は、北京で働く主人公のシャオミンが雨の日に故郷の湖南省での日々を思い出していると、祖母が体調を崩したという連絡が入る、という物語。実写作品を手掛けてきたイシャオシン監督がアニメに初挑戦した本作では、監督自身の体験を基に、湖南省では馴染み深い汁ビーフンが思い出の食べ物として登場する。日本では主として焼きビーフンが知られているが、調理シーンの作画を担当した大橋は、取材を重ねて現地の料理をアニメーションで描き出した。


おいしそうなビーフン - (C) 「詩季織々」フィルムパートナーズ
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 その本領が発揮されているのが、冒頭の場面。通常の場面より多くの絵を用いてスローモーション風に調理の動きを描くことで、目を奪われるほどのみずみずしさと美しさを表現している。「陽だまりの朝食」全体の作画監督を務めた西村から「ここが飛び道具ですよ」と声を掛けられたという大橋は、主役のビーフンの質感を再現するために手書きで作画を行った。3DCGでは再現できないツヤ感や温かみが感じられるものに仕上がっている。


どんぶりなど細部にもこだわりが
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 また西村は、イ監督の思い出が詰まった「陽だまりの朝食」について、服装や風俗描写で苦労することも多かったそうで、「中国の方がノスタルジーを感じる風景や食べ物、風俗とは何だろうという思いがありました」と振り返る。食事中の作法や食べ方など、意識しなければつい日本での慣れ親しんだものを描きこんでしまいそうなところだ。そこで大量の資料を提供してもらい、日本人の感覚で決めつけてしまわないように苦慮したという。監督とも可能な限り対話を重ね、設定や参考写真などを基に細部に手を入れていった結果、きわめてリアルな日常風景と人物描写が生まれることとなった。


「小さなファッションショー」作業風景
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 そして、日常をどのように描くかが重要なのは、CGチーフとして新海誠作品を支え続けてきた竹内良貴が初監督を務める「小さなファッションショー」と、『秒速5センチメートル』で新海監督に憧れを抱いたリ・ハオリンが監督を務めた「上海恋」でも同様。洋服のディテールや中国の学生の格好、雨や雪の日にはどのような姿が一般的なのか。考え始めると疑問は湧きつづけ、細部へのこだわりは増していくばかりだったという。そんな作画へのこだわりにより、年代や地域によって文化が大きく異なる、近くて遠い現代の中国の姿が描きこまれていった。

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1: ムヒタ ★ 2018/06/25(月) 11:48:24.01 _USER
 【ワシントン=鳳山太成】米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)は24日、トランプ米政権が策定している中国企業の対米投資制限について、中国資本が25%以上の企業を対象にする検討に入ったと報じた。重要な技術の輸出も規制する。6月末までに規制の原案を発表する予定。制裁関税に続いて中国の知的財産侵害への対策を強化する。

 検討中の規制案は中国人投資家が25%以上出資する企業が、重要な技術を持つ米国企業を買うのを阻止する。中国の国有企業のほか、中国資本の傘下にある企業、外国企業が中国と設けた合弁会社が規制対象になる可能性がある。同紙によると、25%の比率はまだ決定していないという。

 このほか、米国家安全保障会議(NSC)と商務省は共同で、安全保障に基づく中国向けの輸出管理をこれまで以上に厳しくすることも検討している。

 それぞれの規制は発表後、企業などの意見を聞いたうえで実施する方針だ。

 米政権は中国の知財侵害への対策として、中国からの輸入品500億ドルに対して7月6日から25%の制裁関税を段階的に発動する。投資制限は制裁関税に続く第2弾の措置となる。
2018/6/25 11:18
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32185440V20C18A6MM0000/

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