中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国製

1: 白黒(長野県) [DK] 2020/01/18(土) 21:58:41.64 BE:323057825-PLT(12000)
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米ウォールストリート・ジャーナルによると、米通商代表部(USTR)は、米アマゾン・ドット・コムが米国外で運営する
一部のeコマースサイトを「悪質市場」のリストに加えることを検討しているという。

知財侵害の商品が多数との報告

 USTRは毎年、模倣品や海賊版といった知的財産権を侵害する商品を販売、あるいは販売を手助けしている市場を指定し、公表している。
近くその2019年版を公表する予定だという。

 米国の衣料・靴・縫製製品のメーカーなどを代表する業界団体「アメリカン・アパレル・フットウェア協会(AAFA)」は、
アマゾンの5つの海外サイト(英国、カナダ、ドイツ、フランス、インド)を同リストに加えるよう求めている。

 また、一部のトランプ政権当局者もこれらアマゾンの海外サイトのリスト入りを支持しているという。

 ウォールストリート・ジャーナルによると、このリストは、他国に対して法整備を働きかけたり、
外国企業に対して商慣行を改めるよう促したりする目的で作成している。

 例えばここ最近は、中国アリババ集団の消費者間取引(CtoC)マーケットプレース「淘宝網(タオバオ)」が悪質市場として指定された(「悪質市場」2018年版)。

 このリストは米国の規制を定めるものではない。
しかし企業にとっては不名誉なことであり、営業活動にマイナスの影響を及ぼす。
そしてUSTRが、アマゾンという米国企業の指定を検討しているという状況は、大きな転換点を意味するとウォールストリート・ジャーナルは伝えている。

アマゾン、米政府が「悪質市場」指定を検討中 はびこる模倣品、海賊版、粗悪品にどう対処する?
https://news.yahoo.co.jp/byline/kokuboshigenobu/20200118-00159356/

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1: ごまカンパチ ★ 2019/07/19(金) 23:17:43.69
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190719-03235781-clc_cns-cn
 中国・河南省(Henan)鹿邑県(Luyi)のある農村の学校で、建設中の生徒用宿舎の基礎部分に使われたセメント25トン分に欠陥が見つかったことがわかった。
固まったはずのコンクリートが、片手でつかんでもすぐに砕けてしまったという。

 問題が起きたのは民間で運営されている志成実験学校で、小学校と初等中学校があり、児童・生徒数は約1700人。
張光啓(Zhang Guangqi)校長の話によると、同校の児童・生徒は主に近隣の農村の子どもで、学校の寄宿舎で暮らす児童・生徒は約960人、
多くは親が家にいない「留守児童」だという。

 元の寄宿舎は木綿工場の機械建屋を改築したもので、狭くて居住性が悪かったため、借金を合わせ300万元(約4700万円)以上の資金を調達し、
2019年3月から、4階建ての新寄宿舎の建設工事を始めていた。

 問題のセメントは、山東省(Shandong)で製造された「海固中聯(Haigu Zhonglian)」という商品で、同校はこれを小売店経由で9750元(約15万3000円)で購入した。
このセメントで基礎を造り、3日を経てその上に鉄骨を立てる作業を始めた時に、基礎部のコンクリートがまだ固まっていないことを発見し、
工事の中止を余儀なくされた。

 小売店にクレームを入れてもらちが明かず、セメントの製造元に問い合わせると、人が来てサンプルを採取して帰ったが、
製造元のサンプル試験結果は「品質に異常なし」で「合格」という返答だった。
このため、学校側は4月下旬、鹿邑県市場監督管理局に小売店と製造元について相談。
同局は直ちにサンプルを採取、安徽省(Anhui)の品質監督検査所に送ったところ、6月に出た検査報告書で、このコンクリートは割れ強度、
耐圧強度の全ての値で国家基準を大幅に下回っており、不合格との判定だった。

 学校側は製造元に対し、工事コストや人件費、契約延期賠償金など合わせて約30万元(約470万円)の損害賠償を請求したが、
製造元は金額が高すぎるとして応じていない。
寄宿舎の工事は6月に再開したが、秋の新学期に間に合いそうもないため、学校側は幾つかの教室を臨時の宿舎にする手配を進めている。
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1: プティフランスパン ★ 2019/02/21(木) 21:53:44.81
2019年2月21日 17時6分
http://news.livedoor.com/article/detail/16056014/
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「ロボットのお嫁さんが誕生しました!つまり、あなたはもう結婚する必要はありません」中国企業はこのたび、人工知能(AI)を搭載したヒトの女性型ロボットを開発した。深刻な男女比の不均衡で、結婚できない男性のために企画され、「AI嫁」などと銘打たれている。

中国メディアは、AI技術の発展により世界初の嫁型ロボットの発表を報じた。顧客層のターゲットに定めらた未婚の男性たちは、2月の旧正月の帰省中に受けた親や親族からの結婚へのプレッシャーに辟易している。
報道によると、このAI嫁は一流の技術者により設計された。外見は見事に細工され、皮膚の質感や体温さえヒトと同じだという。雑談を交わすことができ、家事をこなす。

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1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [JP] 2019/02/15(金) 17:50:33.39 BE:194767121-PLT(12001)

日本で過ごす春節、今年はすごく違った―日本在住中国人記者
https://www.recordchina.co.jp/b687577-s0-c30-d0054.html
37: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [ニダ] 2019/02/15(金) 18:22:50.61
>>1 
中国でモノ作らせてるけど奴ら全然進歩しねーよw 
連休のたびに人員が抜けるのでスキルが低いままで歩留まり上がらない 
現場から不良の早期発見や改善提案もない 
日本とは似ても似つかんよ

39: 名無しさん@涙目です。(東京都) [SA] 2019/02/15(金) 18:25:42.84
>>37 
そういう面は案外大きいのかな。工作機械なんかも日本での耐久性の1/3ぐらいで壊してしまうらしいな

6: 名無しさん@涙目です。(アメリカ合衆国) [US] 2019/02/15(金) 17:52:31.51
また願望か

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1: 名無しさん@涙目です。(玉音放送) [US] 2018/12/30(日) 16:41:04.05 BE:194767121-PLT(12001)

中国メディア・東方網は27日、かつてベトナム全土を席巻した中国製のバイクが今やほとんど見られなくなった経緯について紹介する記事を掲載した。そこには、
中国企業にとって大きな教訓となる「苦い思い出」があるようだ。

 記事は、ベトナムが世界で最もバイク保有台数が多い国であり、4500万台のバイクが存在すると紹介する一方で、中国メーカーのバイクは「敗走」状態にあり、
ほとんど見かけることができないとし、その経緯について説明している。

 まず、ベトナムのバイク市場を最初に席巻したのは日本企業で、80年代後半には日本製バイクのシェアがほぼ100%に達していたと紹介。その後時間の
経過とともに生産能力を高めた中国のバイク企業がベトナム市場に進出すると、日本や韓国の製品よりはるかに安いという価格面の強みを生かして
急速にシェアを伸ばしていき、わずか3年で80%以上のシェアを獲得する急成長をみせたとした。

 しかしその一方で、日本企業を打ち負かしての好景気は長くは続かなかったと指摘。その背景について「当時、重慶市の企業だけでも20社あまりが
ベトナムにバイク工場を建設したのだ。当然中国企業による価格戦が激しくなり、バイクの価格は下落の一途をたどり、まるでくず鉄のような値段にまで下がってしまったのだ」と説明した。

 さらに、過剰な価格競争によってアフターサービスが疎かになり、品質面での信頼を失っていき、価格は高いが長持ちする日本メーカーのバイクにベトナムの
消費者が戻るようになり、中国のバイクは「3年も乗ればゴミ」というイメージが定着してしまったと伝えている。

 「うまみ」のある商売に注目が集まると、多くの人が一斉に群がりあっという間にパイを食べ尽くした挙句、出口のない価格競争によって最終的に共倒れする、
というのは、これまで中国で良く見受けられてきたパターンだ。ベトナムのバイク市場の経緯は、まさに典型的な例と言えそうだ。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1673917?page=1

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