中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国海軍

1: マヌルネコ(大阪府) [US] 2020/01/04(土) 17:04:44.60 BE:329591784-PLT(12100)
2020年1月3日、騰訊網は、中国海軍が昨年12月だけで5隻の軍艦が進水したことについて、世界的にもまれにみる
ペースだと報じた。

記事は、中国海軍が昨年12月の1カ月だけで056A型ミサイル護衛艦2隻、052D型駆逐艦2隻、055型駆逐艦1隻の
軍艦5隻が進水したのに加え、中国初の純国産空母である山東も就役したとし「このような換装スピードは、国外の
アナリストを大いに驚かせている」と伝えた。

そして「1カ月で5隻の主力艦を進水させたことは、現在の世界の海軍において極めて異例な成果である」とし、米海
軍が艦隊の規模を維持するのに四苦八苦しており、米国会やホワイトハウスは主力艦の数を若干減らそうとしてい
ること、ロシア海軍はこの数年で数隻を導入しているにすぎないことを比較対象として挙げた。

https://www.recordchina.co.jp/b771229-s0-c10-d0135.html

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1: 蚯蚓φ ★ 2018/12/26(水) 20:58:10.45 _USER
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▲ 2011年12月、中国海軍の兵士が整列して迎える中、入港する海上自衛隊の護衛艦「きりさめ」=中国山東省の青島港(共同)

 中国海軍が創設70周年に当たる来年4月23日、山東省青島沖で国際観艦式の開催を計画し、日本政府が海上自衛隊艦艇の派遣を検討していることが分かった。

 今年10月の日中首脳会談で申し合わせた海自と中国海軍の艦艇相互訪問の一環で、防衛交流を促進させ、信頼醸成に取り組む構えだ。日中関係筋が25日、明らかにした。海自艦艇の訪中が実現すれば2011年12月以来となる。

 日本は来年6月に大阪で開く20カ国・地域(G20)首脳会合に合わせ習近平国家主席を招きたい考えで、友好ムード演出につなげる。沖縄県・尖閣諸島を巡る対立が続く中、偶発的な衝突を防ぐ狙いもある。(共同通信)

ソース:沖縄タイムズ<日本政府、海自艦の派遣検討 中国海軍、4月に観艦式>
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/363745

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1: ■忍法帖【Lv=11,ぶとうか,tdu】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/12/22(土)09:48:33 ID:???
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中国海軍が南シナ海で紛失した魚雷 ベトナムの漁師が捕獲
時事通信社 2018年12月21日 19時55分

ベトナム漁師が中国魚雷「捕獲」=南シナ海で訓練中紛失
2018年12月21日 19時55分

 【北京時事】中国海軍が南部・海南島沖の南シナ海で訓練中に魚雷を見失い、ベトナムの漁師に「捕獲」される騒動があった。

 中国国防省は21日、「当該魚雷は訓練用で、いかなる目標にも向けていない」と釈明する声明を出した。

 声明によると、中国海軍は今月初旬、海南島東部の海域で訓練を行い、1発の魚雷を紛失。

(以下略)

http://news.livedoor.com/article/detail/15775595/

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1: 孤高の旅人 ★ 2018/09/09(日) 02:13:39.41 _USER9
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海自護衛艦に中国海軍接近 メディア初撮影
2018年9月8日 19時31分 日テレNEWS24
http://news.livedoor.com/article/detail/15277752/

南シナ海を航海中の海上自衛隊最大の護衛艦「かが」に、中国海軍の艦艇が接近する様子を、日本テレビのカメラが初めて捉えた。
南シナ海を航海している護衛艦「かが」に接近してきたのは、中国海軍のフリゲート艦2隻。南シナ海を航行中の自衛隊の艦艇に、中国海軍の艦艇が接近する様子をメディアが捉えたのは初めてのこと。「かが」に対する危険な行為はなかったが、中国が南シナ海において実効支配を強めている状況が改めて明らかになった。
「かが」はこれまでアメリカなどと共同訓練を行っていて、約2か月にわたる航海は、海洋進出を強める中国をけん制する狙いもある。

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1: クソ茨城とは別人です ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [JP] 2018/06/30(土) 06:20:26.45 BE:844481327-PLT(12345)

防衛省は29日、沖縄県・尖閣諸島の大正島周辺の領海外側にある接続水域を中国海軍の病院船が航行したと発表した。
海上保安庁の巡視船が無線で呼び掛けるなどし、約1時間後に接続水域の外に出たのを確認した。

中国艦艇が尖閣周辺の接続水域に入るのは2016年6月が初めてで、今年1月に潜水艦が潜った状態で航行して以来3回目。
防衛省幹部は「太平洋に出るための航路を大きく外れてはいないが、わざわざ尖閣に近寄ったのは間違いない。明確な挑発行為だ」と指摘し、警戒を強めた。(共同通信)

https://ryukyushimpo.jp/kyodo/entry-749150.html
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