中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国海軍

1: クソ茨城とは別人です ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [JP] 2018/06/30(土) 06:20:26.45 BE:844481327-PLT(12345)

防衛省は29日、沖縄県・尖閣諸島の大正島周辺の領海外側にある接続水域を中国海軍の病院船が航行したと発表した。
海上保安庁の巡視船が無線で呼び掛けるなどし、約1時間後に接続水域の外に出たのを確認した。

中国艦艇が尖閣周辺の接続水域に入るのは2016年6月が初めてで、今年1月に潜水艦が潜った状態で航行して以来3回目。
防衛省幹部は「太平洋に出るための航路を大きく外れてはいないが、わざわざ尖閣に近寄ったのは間違いない。明確な挑発行為だ」と指摘し、警戒を強めた。(共同通信)

https://ryukyushimpo.jp/kyodo/entry-749150.html
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1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [IT] 2018/06/13(水) 23:54:04.06 BE:479913954-2BP(1931)
2009年の水上主力艦
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        ↓

2019年の水上主力艦
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旧式艦は新型艦に置き換えられた
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世界最大最強055型艦の量産開始
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中国海军次世代054B型导弹护卫舰CG
https://m.sohu.com/a/219972394_600562/?pvid=000115_3w_a

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1: ガーディス ★ 2018/04/13(金) 06:28:06.41 _USER9
 中国国防省は12日、海南島沖の南シナ海で「史上最大規模」の海上演習を実施し、軍トップの中央軍事委員会主席を兼ねる習近平(シーチンピン)国家主席が閲兵したと発表した。南シナ海で「航行の自由作戦」を展開する米国などの圧力に屈しないとの強硬な姿勢を内外に示すものだ。

 習氏は11日まで海南島で開かれた「ボアオ・アジアフォーラム」に参加していた。国営中央テレビは演習の様子を繰り返し放送。迷彩服を着た習氏が駆逐艦に乗り、中国初の空母「遼寧」から飛び立つ戦闘機を見つめる姿などを伝えた。

 国防省によると、演習には48隻の軍艦、76機の戦闘機やヘリコプター、1万人余りの兵が参加。習氏は海軍の現代化を進めて「世界一流の海軍となるよう努力せよ」と訓示した。

 米中間では南シナ海を巡る対立に加え、貿易問題で互いに関税引き上げを行うなど緊張が高まっている。大規模演習と閲兵について北京の外交筋は「米国を意識したもの」と分析する。

 中国国防省は12日、台湾海峡で18日に実弾訓練をすることも公表。潜水艦の建造で台湾を後押しする動きをみせる米国への対抗姿勢を強めている。(北京=冨名腰隆)
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http://www.asahi.com/articles/ASL4D6JBVL4DUHBI02T.html

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1: ガーディス ★ 2018/04/03(火) 18:42:53.46 _USER9
 【香港時事】3日付の香港紙サウス・チャイナ・モーニング・ポストは中国海軍に近い関係筋の話として、同国初の国産空母が月内に渤海湾で初の試験航海を行うと伝えた。

 海軍創設69周年記念日に当たる23日の直前になる可能性が高いという。

 同空母は中国海軍の空母としては、旧ソ連の船体を改修した「遼寧」に続く2隻目、国産では第1号。昨年4月26日に遼寧省大連で進水式を実施した。最近の写真では、就航に必要な各種装備を取り付ける艤装(ぎそう)作業が終わり、足場が取り外されていたという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180403-00000067-jij-cn

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1: 名無しさん 2018/03/29(木) 10:29:41.88 BE:416336462-PLT(12000)
(CNN) 中国軍が南シナ海の海上と上空で大規模な軍事演習を行っていたことが、衛星画像で明らかになった。
「航行の自由」作戦を続ける米国に対し、中国の軍事力を誇示する狙いがあったと専門家はみている。
専門家によると、プラネット・ラボ社から提供された26日付の衛星画像には、中国の空母「遼寧」と数十隻の艦船が、海南島南部沖の海上に集結した様子が写っていた。
海上安全保障に詳しい研究者のコリン・コー氏によると、遼寧は過去にも南シナ海を航行しているが、これほど多くの海軍艦船が同地域で演習を行うのは極めて異例。
「これが新たな常態だ。単発的な武力誇示ではない」と同氏は解説する。
中国は23日に、南シナ海で実弾演習を行うと発表していたが、演習の日時は明らかにしていなかった。
衛星画像に写っているのがこの演習なのかどうかは不明。中国軍は、遼寧の動向に関する情報を公表していない。
中国は3月に入り、南シナ海で連続して軍事演習を行っている。中国国営メディアは、26~27日にかけて実施された水陸両用車の演習の様子を伝えた。
25日には国営メディアが、南シナ海と西太平洋の上空で空軍が演習を行ったと発表した。
台湾国防部によると、21日には遼寧が台湾海峡を通過して南シナ海へ向かった。
一方、米国は南シナ海で定期的に、航行の自由作戦を続けており、23日には駆逐艦「マスティン」が、中国がミスチーフ礁で造成した人工島から12カイリ(約22キロ)内を航行。
これに対して中国外務省は「軍事的挑発」として強く反発していた。
東南アジア研究所の研究者イアン・ストーレイ氏は中国の軍事演習について、「一連の航行の自由作戦に対する反応だった可能性がある」と解説している。

https://www.cnn.co.jp/world/35116876.html
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