中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国共産党

1: みの ★ 2021/12/25(土) 15:36:07.69
 日中戦争の最中、1937年に起きた「南京事件」をめぐり、犠牲者が30万人に及んだとされる中国側の見解に疑問を呈した専門学校の教師が除籍処分となった騒動で、SNS上でこの教師を庇う発言をした女性・李田田さんが精神病院に入院させられた。

 中国メディアは「うつ病のため」などとしている一方で、本人は入院を拒否していたとの情報もある。

■事件のあらまし

 この騒動は、ネットに投稿されたある動画がきっかけだ。

 12月14日、上海にある専門学校「震旦学院」で、女性教師が「南京事件」をめぐり、犠牲者が30万人に上るという中国側の見解について「データはない」などと疑問を呈した。この様子を捉えた動画が拡散され、2日後の16日、この教師は除籍処分とされた。

 南京事件の犠牲者数をめぐっては、日本側と中国側で主張が異なる。日本の外務省は「非戦闘員の殺害や略奪行為等があったことは否定できないと考えています。しかしながら、被害者の具体的な人数については諸説あり、政府としてどれが正しい数かを認定することは困難」という見方を示している。

 中国のネット空間では女性教師への批判が相次いだが、擁護する側に立ったのが李田田さんだった。李さんはSNS・ウェイボーで「問題があるのは学生、除籍処分とした学校、官製メディア、そして沈黙する知識分子だ」と主張した。

…続きはソースで。
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_61c51592e4b061afe39cd2bc
2021年12月24日 10時42分

前スレ[★1が立った日時:2021/12/25(土) 10:30:04.95]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1640395804/

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1: 少考さん ★ 2021/12/23(木) 01:29:31.96
中国 習主席 香港の選挙制度変更を正当化「愛国者による統治」
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211223/k10013400081000.html

2021年12月23日 1時25分

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中国の習近平国家主席は香港政府トップの林鄭月娥行政長官と会談し、選挙制度の変更によって親中派が議席をほぼ独占する結果となった先の立法会議員選挙について、「愛国者による統治の原則が実現した」と述べ、制度変更を正当化しました。

国営の中国中央テレビによりますと習近平国家主席は、北京を訪れた香港の林鄭月娥行政長官と22日、会談しました。

この中で習主席は「この1年、香港は混乱から安定への局面が確かなものになってきた」と指摘したうえで、親中派の議員がほぼ独占する結果となった今月19日の香港の立法会議員選挙について、「成功裏に行われた」と評価しました。

今回の選挙は習近平指導部が主導して選挙制度の大幅な変更が行われ、政府に反対する立場の民主派にとって、立候補する条件が厳しくなるなどしましたが、習主席は「愛国者による統治の原則が実現した。『一国二制度』の原則や香港の実情に沿ったもので、よい制度だと証明された」と述べ、制度変更を正当化しました。

今回の選挙をめぐって日本を含むG7=主要7か国の外相は、民主的な部分が損なわれていると重大な懸念を表明していますが、会談で習主席は「香港の同胞が中心となる民主的な権利が体現された」と強調しています。

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1: バン・アレン帯(神奈川県) [GB] 2021/12/08(水) 19:19:00.31 BE:123322212-PLT(13121)
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 【北京時事】中国共産党の習近平総書記(国家主席)は6日、党政治局の集団学習会を開き、国内法を外国に適用する制度の構築を推進するよう指示した。
国営新華社通信が7日報じた。詳細は不明だが、昨年施行した香港国家安全維持法は海外在住者も適用対象としており、同様の法整備が進む可能性がある。

 習氏は「2国間や多国間の司法協力を進め、外国関連の法執行効力を高め、国家主権、安全、発展の利益を断固として守る必要がある」と説明した。

 また、各党組織や幹部に司法の独立を支持するよう求め、「干渉や介入のための職権利用は許さない」とも強調した。中国では裁判所を含め
すべての司法機関が党の指導下に置かれている。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2021120701151&g=int

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1: 新種のホケモン ★ 2021/10/26(火) 15:40:05.83 _USER
2021年10月26日、中国紙・環球時報は、秋篠宮さまの長女眞子さまの結婚に対する世論のバッシングについて、人権活動家から「封建時代のようだ」との批判が出ていると報じた。

記事は、眞子さまが小室圭氏と26日に結婚して皇室を離れ、今後米国で新生活を始める準備を進めると紹介。2017年に婚約が発表された当初は18年に結婚の予定だったが、小室家の債務トラブルによって結婚は再三延期となり、一度は破談との情報も流れたとしたほか、時間の経過とともに小室氏に対する日本世論の唾棄が激しくなっていったと伝えた。

その上で、米CNNが25日、眞子さまの結婚について「大志を抱く弁護士が現実の生活でプリンセスと結婚し、なおかつプリンセスが東京の宮殿を離れてニューヨークで新生活を送る」という童話のようなストーリー要素を持っていると伝える一方で、「2人の結婚はスキャンダル、世論の反対、ゴシップの餌食という状況に陥ってしまった」と評し、英紙ガーディアンも25日に「小室家の金銭スキャンダルが両人につきまとい続けていることは、両人の結婚が各種の誤った理由により大衆やメディアの注目を集めてしまったことを意味する」とし、本来慶事あるいはロマンチックなストーリーとして歓迎されるべき皇族の結婚が違った形で脚光を浴びている現状を報じたことを紹介している。

また、CNNが「一部の日本人は、単親家庭の息子とプリンセスは釣り合わないと認識している」と伝え、日本の皇室問題研究者が「日本の皇室は金銭、経済、政治に絡む面倒がないという点が、(結婚相手である)小室家の金銭トラブルが注目される原因の一つになっている。日本人は道徳的に完璧さを求める傾向があり、日本には小室氏に適した場所がない。それゆえ眞子さまも家族のことを愛していながら日本に留まることができない。眞子さまと小室氏が眞子さまの家族とケンカ別れした、ということではない」との見解を示したことを伝えた。

さらに、日本の人権活動家からは「結婚とロマンは幸福に直接関係する重要な選択。社会が眞子さまと小室氏の幸福を否定しようとしているのは、まるで時計の針が封建時代に戻ってしまったかのようだ」といったように、日本社会による眞子さまと小室氏へのバッシングを批判する見方も出ていると紹介したほか、2人に対する批判の声が多く聞かれる一方で、2人の結婚について祝意を示す人や、「新たな時代におけるメルヘンストーリーだ」と評価する日本国民も存在すると伝えた。(翻訳・編集/川尻)

Record China 2021年10月26日(火) 15時20分
https://www.recordchina.co.jp/b884116-s25-c30-d0193.html

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1: マカダミア ★ 2021/11/15(月) 14:29:47.07 _USER
女子テニスの彭帥(35=中国)が、75歳の元中国高官に性的関係を強要された後に不倫関係になったことを告発後、消息不明になっている問題で、女子テニスツアーを統括するWTAが深い懸念を表明。公正な徹底調査を求める異例の声明を発表した。

 WTAのスティーブ・サイモン最高経営責任者(CEO)兼会長は14日(日本時間15日)、公式ホームページ上で声明を発表。「彭帥に関する事件は非常に憂慮すべきもの。中国の元指導者の性的暴行を伴う行為についての彼女の告発は、非常に深刻に扱われなければならない。どんな社会でも、彼女が主張するような行為は、容認されたり無視されるのではなく、調査される必要がある。名乗り出た彭帥選手の勇気と力強さを称賛する。この問題が適切に処理されることを期待している。疑惑は完全に、公正に、透明に、検閲なしに調査されなければならない」と主張した。

 彭は、共産党最高指導部メンバーだった張高麗元副首相に、妻もいる自宅に招かれた際に性的関係を強要され、不倫関係になったとウェイボー上で告発。即削除されたが、インターネット上で拡散し、世界中で「#MeToo」運動として議論を呼んだ。また、彭がその後、姿を消してしまったため、ツイッター上ではテニス選手らから「#WhereIsPengShuai(彭帥は今どこに)」と身を案じる投稿が相次いでいる。

 だんまりを決め込んでいる中国政府もWTAの動きは無視できないはずだ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/3797837/

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