中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国共産党

1: 影のたけし軍団 ★ 2020/09/25(金) 18:33:24.36
新型コロナウイルスの感染拡大でロックダウン(都市封鎖)された中国・湖北省武漢市内の様子を発信し続け、
2月に行方不明になった中国人ジャーナリストが見つかったと、友人が明かした。

中国人ジャーナリストの陳秋実氏は「力ずくで隔離」されたとされ、行方が分からなくなっていた。
陳氏の友人は17日、動画投稿サイトYouTubeに動画を投稿。同氏は「健康」だが政府の監視下にあると明かした。

陳氏をめぐっては、山東省青島市で両親と一緒にいるという報道もある。

中国当局は、事実を発信する活動家を取り締まることで知られる。
陳氏が行方不明になった当時、中国政府は新型ウイルスのアウトブレイク(大流行)を制御できているとしきりに強調していた。

陳氏と同様に新型ウイルスのアウトブレイクについて発信していた、武漢のビジネスマン方斌氏と
市民ジャーナリストの李澤華氏も同時期に行方不明になった。

その後、李氏は4月に姿を現したが、方氏の行方は今も分かっていない。

6月には、同じくパンデミック(世界的流行)の初期段階を伝えていた市民ジャーナリストの張展氏が逮捕されていたことが確認された。

総合格闘技(MMA)選手で陳氏の友人の徐暁冬氏は17日、YouTubeに動画を投稿し、陳氏は「安全な場所」にいると明かした。
「陳氏は今も、とある機関の監視下にあり、自宅には帰れていない」

ある人権派弁護士は匿名を条件に、香港の英字紙サウスチャイナ・モーニングポストの取材に応じ、
陳氏は両親が暮らし、自分の住民登録先でもある青島市に移されたと述べた。

「陳氏は両親と一緒にいる。当局の厳しい監視下に置かれている」と、この弁護士は述べた。

「当局は陳氏を起訴しないと決めているので、同氏を厳重に監視し続けるのは実のところ合法ではない」

陳氏は人権派弁護士から、ビデオ・ジャーナリストに転身した。昨年8月に香港での反政府デモを報じたことで名声を得た。
その報道がきっかけで、中国大陸へ戻った後に中国当局から嫌がらせを受け、口封じされたと、陳氏は後に主張した。
70万人以上のフォロワーがいたとされる同氏のソーシャルメディア・アカウントは削除された。

今年1月下旬には、深刻化する新型ウイルスのアウトブレイクの現状を伝えようと、武漢市へ向かうことを決めた。

「自分のカメラを使って、本当に何が起きているのかを記録するつもりだ。真実を隠ぺいしないと約束する」と、YouTubeに初めて投稿したビデオで述べていた。

2月7日、陳氏のツイッターには、母親が同氏が前日から行方不明になっていると訴える動画が投稿された。
このツイッターアカウントは、友人の徐氏が管理していた。

その後、徐氏はYouTube動画の中で、陳氏が強制的に隔離されたと訴えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/64a5b8c9a3503da5e1df4f3d555ec6da7571b5c6

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1: ばーど ★ 2020/09/23(水) 09:07:23.33
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中国の習近平国家主席は、いかなる国も「好き勝手に行動したり、世界の覇者やガキ大将、ボスであるかのように振る舞ったりするのを許される」べきではないと述べ、名指しこそしなかったものの米国を強烈に当てこすった。

国連創設75周年を記念する会合での発言として中国国営の新華社通信が報じたところによると、習氏は国際問題で途上国がより大きな役割を担うよう唱え、国連は「よりバランスの取れた」機関になれると述べた。

また、「国際法に裏打ちされた国際秩序」を訴え、「他国を脅す国が威張り散らす」ようなことがあってはならないと続けた。

原題:
China’s Xi Swipes at U.S. for Acting Like ‘Boss of the World’(抜粋)

2020年9月22日 22:16 JST
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-09-22/QH1IECT1UM1801
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1: マスク着用のお願い ★ 2020/09/23(水) 07:56:15.13
https://twitter.com/jijicom/status/1308540082584911872?s=21
 
中国の習近平国家主席は、国連総会一般討論演説で、2060年までにCO2排出量の実質ゼロ達成を目指すと表明した(ニューヨーク時事)


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1: ばーど ★ 2020/09/17(木) 22:24:41.94
 自民党の二階俊博幹事長は17日、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて延期されている中国の習近平国家主席の国賓としての来日について「穏やかな雰囲気の中で、実現できることを心から願っている。中国は引っ越しのできない隣人だ。仲良くがっちり手を組んで、お互いに共通のことを考える国柄となるように切磋琢磨(せっさたくま)すべき」と訴えた。

 石破茂元幹事長が率いる石破派(水月会)が都内のホテルで開いた政治資金パーティーで講演した。

2020.9.17 14:49
https://www.sankei.com/politics/news/200917/plt2009170032-n1.html


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1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/13(日) 20:15:46.96
SNSと政治…闇な響き。

アメリカのテッド・クルーズ上院議員による「Twitter炎上事件」から2年が過ぎました。Twitterアカウントでポルノ動画に「いいね!」したことがバレて炎上したクルーズ議員は当時、「秘書がやりました」という王道の弁明を披露。「これって万国共通なんだ!」とある種の感激を与えてくれました。

先日、これと似たような事案が中国でも起きましたが、こちらの対応はアメリカよりもなかなかシャープです。7日、駐英中国大使のTwitterアカウントがポルノ動画および政治的に問題があると思われる投稿に「いいね!」したことが報じられました。現在、中国は「大使のアカウントが攻撃された」としてTwitterに調査を要求しています。

問題視されたのは、ポルノよりも「当局の非人道的行為」
ある朝、同大使のアカウントがポルノ動画に「いいね!」していたことがフォロワーに伝わり、それがTwitterユーザーの間で拡散しました。これだけなら米議員のときと同様なのですが、事態はもう少々複雑でした。大使のアカウントは、新疆ウイグル自治区で中国が行った非人道的な行為を糾弾するツイートにも、「いいね!」していたのです。むしろ、当局が問題視したのはこちらでしょう。

中国最大のイスラム系民族であるウイグル人は今、当局から非人道的な行為を受けていると報じられており、新疆ウイグル自治区は世界中が注目しているデリケートな地区です。家族がバラバラにされて強制収容所送りになったり、女性が人工中絶や不妊手術を強要されるなど、耳を疑うような話も聞かれます。

中国を批判する過激投稿にも「いいね!」
今回「いいね!」された投稿の1つは、新疆ウイグル自治区のキャンプをドローンで撮影した映像でした。囚人と思われる人の群れが目隠ししたままひざまずき、列車に乗せられるという、21世紀と思えないような内容です。今年はじめ、BBCが劉大使にこの映像を見せた際、彼は中国で起こっている不正行為について「何の映像かわからない」と述べています。

他にも、大使のアカウントはがこんな投稿にも「いいね!」しています:

リップサービスを駆使して内政干渉を拒むのが中国の常とう手段。

そうして彼らは世界に避難されることなく、自国民を殺害している。

香港に自由を、満州に自由を、モンゴルに自由を、ウイグルに自由を、

シャン族に自由を、タイの軍事政権を転覆させろ。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/96666d11ec2e7ef6c4f5c432212944768702547f
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