中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国共産党

1: 新種のホケモン ★ 2021/10/26(火) 15:40:05.83 _USER
2021年10月26日、中国紙・環球時報は、秋篠宮さまの長女眞子さまの結婚に対する世論のバッシングについて、人権活動家から「封建時代のようだ」との批判が出ていると報じた。

記事は、眞子さまが小室圭氏と26日に結婚して皇室を離れ、今後米国で新生活を始める準備を進めると紹介。2017年に婚約が発表された当初は18年に結婚の予定だったが、小室家の債務トラブルによって結婚は再三延期となり、一度は破談との情報も流れたとしたほか、時間の経過とともに小室氏に対する日本世論の唾棄が激しくなっていったと伝えた。

その上で、米CNNが25日、眞子さまの結婚について「大志を抱く弁護士が現実の生活でプリンセスと結婚し、なおかつプリンセスが東京の宮殿を離れてニューヨークで新生活を送る」という童話のようなストーリー要素を持っていると伝える一方で、「2人の結婚はスキャンダル、世論の反対、ゴシップの餌食という状況に陥ってしまった」と評し、英紙ガーディアンも25日に「小室家の金銭スキャンダルが両人につきまとい続けていることは、両人の結婚が各種の誤った理由により大衆やメディアの注目を集めてしまったことを意味する」とし、本来慶事あるいはロマンチックなストーリーとして歓迎されるべき皇族の結婚が違った形で脚光を浴びている現状を報じたことを紹介している。

また、CNNが「一部の日本人は、単親家庭の息子とプリンセスは釣り合わないと認識している」と伝え、日本の皇室問題研究者が「日本の皇室は金銭、経済、政治に絡む面倒がないという点が、(結婚相手である)小室家の金銭トラブルが注目される原因の一つになっている。日本人は道徳的に完璧さを求める傾向があり、日本には小室氏に適した場所がない。それゆえ眞子さまも家族のことを愛していながら日本に留まることができない。眞子さまと小室氏が眞子さまの家族とケンカ別れした、ということではない」との見解を示したことを伝えた。

さらに、日本の人権活動家からは「結婚とロマンは幸福に直接関係する重要な選択。社会が眞子さまと小室氏の幸福を否定しようとしているのは、まるで時計の針が封建時代に戻ってしまったかのようだ」といったように、日本社会による眞子さまと小室氏へのバッシングを批判する見方も出ていると紹介したほか、2人に対する批判の声が多く聞かれる一方で、2人の結婚について祝意を示す人や、「新たな時代におけるメルヘンストーリーだ」と評価する日本国民も存在すると伝えた。(翻訳・編集/川尻)

Record China 2021年10月26日(火) 15時20分
https://www.recordchina.co.jp/b884116-s25-c30-d0193.html

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1: マカダミア ★ 2021/11/15(月) 14:29:47.07 _USER
女子テニスの彭帥(35=中国)が、75歳の元中国高官に性的関係を強要された後に不倫関係になったことを告発後、消息不明になっている問題で、女子テニスツアーを統括するWTAが深い懸念を表明。公正な徹底調査を求める異例の声明を発表した。

 WTAのスティーブ・サイモン最高経営責任者(CEO)兼会長は14日(日本時間15日)、公式ホームページ上で声明を発表。「彭帥に関する事件は非常に憂慮すべきもの。中国の元指導者の性的暴行を伴う行為についての彼女の告発は、非常に深刻に扱われなければならない。どんな社会でも、彼女が主張するような行為は、容認されたり無視されるのではなく、調査される必要がある。名乗り出た彭帥選手の勇気と力強さを称賛する。この問題が適切に処理されることを期待している。疑惑は完全に、公正に、透明に、検閲なしに調査されなければならない」と主張した。

 彭は、共産党最高指導部メンバーだった張高麗元副首相に、妻もいる自宅に招かれた際に性的関係を強要され、不倫関係になったとウェイボー上で告発。即削除されたが、インターネット上で拡散し、世界中で「#MeToo」運動として議論を呼んだ。また、彭がその後、姿を消してしまったため、ツイッター上ではテニス選手らから「#WhereIsPengShuai(彭帥は今どこに)」と身を案じる投稿が相次いでいる。

 だんまりを決め込んでいる中国政府もWTAの動きは無視できないはずだ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/3797837/

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1: 少考さん ★ 2021/11/11(木) 19:43:55.52
習氏を毛沢東・鄧小平に並ぶ指導者に 中国共産党、「歴史決議」採択
https://www.asahi.com/articles/ASPCC3WDDPCBUHBI03W.html

2021/11/11 19:19

中国共産党の重要会議、中央委員会第6回全体会議(6中全会)で11日、40年ぶりとなる新たな「歴史決議」が採択された。国営新華社通信が伝えた。習近平(シーチンピン)総書記(国家主席)を毛沢東、鄧小平の各時代を継ぐ「新時代」の指導者と位置づけており、習氏の長期政権実現に向けたプロセスは最終段階に入った。

新華社によると、採択されたのは「党の100年奮闘の重大な成果と歴史的経験に関する決議」。6中全会が開幕した8日、習氏自らが草案を説明していた。全文は公表されていないが、中国共産党のこれまでの実績や習指導部の成果を高く評価するものだ。

 共産党がこれまで、歴史決議を採決したのは「建国の父」である毛沢東時代の1945年、「改革開放」政策を主導した鄧小平時代の81年の2回だけ。党の過去について評価を定める歴史決議には重大な意味があり、習氏は今回、毛と鄧に並ぶ歴史的指導者として自らを位置づけた形だ。

(略)

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

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1: マスク着用のお願い ★ 2021/11/06(土) 04:48:55.77
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4399065.html
中国で人民代表選挙 習主席も投票「民主を絶えず発展させる」と意義強調

中国・北京で地方議会にあたる人民代表の選挙が5日行われ、投票した習近平国家主席は「民主を絶えず発展させる」などと選挙の意義を強調しました。

 国営の中央テレビによりますと、北京では5日、5年に一度の人民代表の選挙が行われ、習近平国家主席ら中国共産党最高指導部のメンバーも投票しました。習主席は「人民代表の選出は人民が国家の主権を持つことの重要な表現だ」とした上で、「民主を絶えず発展させる」と述べ、選挙が民主的に行われていることを強調しました。

 一方で、党の承認を得ない「独立候補」として、人権派弁護士、王全璋さんの妻・李文足さんら14人が立候補を表明しましたが、その後、当局に連行されたことなどを理由に取りやめていて、政府の意に沿わない人は排除する「中国式民主」の一端も垣間見えました。

6日 1時52分
TBS

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1: お断り ★ 2021/10/14(木) 19:16:02.55
登记场所无法联系 福建多家房地产相关企业被列入经营异常名录!
登記されている会社や営業所に連絡が取れない― 福建省の多くの不動産関連企業が事業異常リストに掲載

10月13日、中国品質新聞は登記されている会社や営業所に連絡が取れないため
事業異常リストとして建設会社、建築エンジニアリング会社、不動産会社などの発表を行った。

中国品質新聞 2021/10/14 ソース中国語 『登记场所无法联系 福建多家房地产相关企业被列入经营异常名录!』
https://www.cqn.com.cn/fangchan/content/2021-10/14/content_8741182.htm

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