中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国共産党

1: 影のたけし軍団 ★ 2020/07/13(月) 11:30:00.43
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<2012年春、作業員6人が重症肺炎を発症、3人が死亡。翌年、武漢ウイルス研究所がウイルスを採取していたという>

7年前に中国の奥地で発見され、武漢市の研究施設に保管されていた「未知のウイルス」が、新型コロナの原型だった可能性が浮上している。

英サンデー・タイムズ紙によると2012年春、中国・雲南省の廃鉱となった銅山でコウモリの糞(ふん)掃除を担当した作業員6人が重症肺炎を発症。
発熱や咳、呼吸障害など新型コロナによく似た症状を伴い、3人が死亡したという。

翌年、武漢ウイルス研究所の研究者チームが問題の銅山でコウモリの糞便サンプルを採取し、そこに含まれるウイルスを最近まで保管していた。
同研究所の研究員が今年2月に発表した論文によれば、このウイルスと新型コロナウイルスの遺伝子構成は約96%共通しているという。

ただし、雲南省発のウイルスが新型コロナに変異したと決め付けるのは早い。一部の専門家は、そうした進化には20~50年はかかると指摘する。
だが人間を宿主として急速に変異したという可能性も捨て切れず、謎は深まる一方だ。
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/07/7-61.php

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1: 縞三毛(東京都) [CN] 2020/07/12(日) 12:42:56.92 ● BE:448218991-PLT(14145)
sssp://img.5ch.net/ico/aroeri-na32.gif
渡米した中国出身の感染症専門家、閻麗夢氏が11日までに米メディアの取材に、中国で新型コロナウイルス流行初期に
「人から人」への感染が起きていたが、中国当局により隠蔽されていたと証言した。米政府系放送局、
ラジオ自由アジア(RFA)が報じた。

 閻氏は香港大学公共衛生学院のウイルス専門家。昨年末に中国武漢市で感染が初確認された直後、世界保健機関(WHO)専門家と共に極秘に調査を開始。12月31日、中国当局が既に人から人へ集団感染が
起きていることを把握していると中国疾病予防コントロールセンターの友人に確認した。感染は非常に深刻だったが
中国当局は誰もこのことを公表することを許さなかったという。

 閻氏は4月末に渡米。直後に山東省青島市の実家に公安関係者が訪れ、家族が嫌がらせを受けたという。(共同)
https://www.sankei.com/world/news/200712/wor2007120003-n1.html

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1: ■忍【LV12,ほうおう,9C】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 20/07/11(土)14:34:38 ID:???

◎記事元ソース名/中国 米国に挑戦の意思はない=王外交部長

 王毅国務委員兼外交部長は9日、中米シンクタンクメディア動画フォーラムにメッセージを送り、「米国に挑戦するまたは取って
代わろうとする意思は毛頭なく、全面対抗する意思もない」という中国の立場を示しました。

 王部長は中国の取り組みについて「中国が最も関心を寄せているのは国民の福祉を高めることであり、最も重んじているのは
中華民族の復興を実現させること、また最も期待しているのは世界の平和と安定である」と強調しました。

そのうえで、「米国とは、衝突せず、対抗せず、尊重・協力し合い、共に繁栄して、協調、協力、安定化を基盤とした関係を持ちたい。
この目標への実現には、両国が同じ目標に向かって歩み寄ること、国際法や国際規則への尊重、平等な対話と協商などが求められる」
との見方を示しました。

 また、新型コロナウイルス防止対策については、中国が関連情報と経験を米国と共有したい考えで、治療案やワクチン研究と
開発ないし経済回復などの分野において、さらなる広範囲の交流展開への期待を示しました。
そのうえで、感染症の政治化、ウイルスのレッテル化といったやり方を即時に停止し、中国と共に世界的な感染拡大予防策を推し進め、
大国として担うべき国際的責任を果たしていくことを米国に呼びかけました。

(以下略)


7月9日
http://japanese.cri.cn/20200709/1c2110e7-5ca6-4ee8-830f-4e3ec954e925.html

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1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/07/06(月) 12:10:39.52
7/6(月) 11:40
ロイター
豚インフルウイルス、ヒトに容易に感染せず 中国が論文に反論
 7月6日、中国農業農村省は4日、同国の研究チームが米学術誌への掲載論文でヒトへの感染を指摘した豚インフルエンザウイルス「G4」について、新型のウイルスではなく、ヒトや動物に容易に感染したり、病気を引き起こしたりはしないとの見解を示した。写真は中国で昨年7月撮影(2020年 ロイター)
[上海/北京 4日 ロイター] - 中国農業農村省は4日、同国の研究チームが米学術誌への掲載論文でヒトへの感染を指摘した豚インフルエンザウイルス「G4」について、新型のウイルスではなく、ヒトや動物に容易に感染したり、病気を引き起こしたりはしないとの見解を示した。

中国の研究チームはこのほど「米国科学アカデミー紀要(PNAS)」に掲載された論文で、G4がヒトへの感染力を強めており、パンデミック(世界的大流行)ウイルス」になる可能性があると警告した。

しかし、中国農業省は4日の声明で、論文がメディアで「誇張され、事実と異なる」解釈がされていると主張。この研究は標本数があまりに少ないため全体像を反映しているとは言えず、G4が豚の間で支配的なウイルスになっているという十分な証拠も示されていないなどと批判した。

同省は、G4ウイルスによる養豚産業や公衆衛生への影響に関するセミナーを開き、論文の著者のほか国内の獣医やウイルス対策専門家らの意見を聞いた結果、こうした結論に至ったと説明した。

同省の声明によると、セミナーの参加者はG4が新しいウイルスではないとの見方に同意した。同省はまた、世界保健機関(WHO)の高官を引用して、WHOと中国の関連機関は2011年からG4ウイルスを継続的に監視していると強調した。

声明ではさらに、論文著者もG4ウイルスがヒトの体内で効率的に複製されて病気を引き起こすわけではないとの見方を示したとしている。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200706-00000049-reut-cn

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1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/07/05(日) 23:18:21.54 BE:732033999-2BP(0)
スクリーンショット 2020-07-06 7.31.26

7/5(日) 23:04
毎日新聞

世界で展開、「孔子学院」名称変更か 政府系中国語教育機関 イメージ一新狙う?
=ゲッティ
 中国政府が世界各国で展開する中国語教育機関「孔子学院」について、中国教育省が主管部門の名称を「孔子学院総部」から「中外言語交流センター」に変更すると、香港紙などが報じている。孔子学院については、世界各国の大学などに併設され中国語教育を推進する一方、中国共産党の影響力を拡大するための機関ともみられており、名称変更でイメージの一新を狙った可能性も指摘されている。

【写真特集】SNSに投稿された「光復香港 時代革命」を連想させる記号

 名称変更については中国のインターネット上で、教育省作成とされる文書が出回っていたが、香港紙「サウスチャイナ・モーニング・ポスト」(電子版)は4日、変更の指示があったことを教育省関係者に確認したと報じた。

 孔子学院プログラムは2004年に始まり、約160カ国540カ所で展開されている。中国政府が設立費用を支援し、教師なども派遣する仕組みだ。しかし、ここ数年、米議会で運営の不透明性などが指摘され、米中関係が悪化するとともに「中国政府や共産党のプロパガンダに影響される」との批判から、米国内では閉鎖する大学が増えた。

 また、欧州でも閉鎖の動きが相次ぐ。欧州で最初に設置されたのは05年のスウェーデンだったが、スウェーデン国籍の香港の書店関係者が18年に中国で拘束された問題などで中・スウェーデン関係が悪化し、今春までにすべての孔子学院が閉鎖されている。

 名称変更にはこうした状況を立て直す狙いがあるとみられるが、各国で展開される孔子学院の名前も変わるかどうかは現時点では不明だという。

 一方、6月下旬に全米の中国語教師を集めたオンライン上での大会に「中外言語交流センター」トップの肩書で登場した孔子学院総部の幹部は「米国の関係団体との協力の継続を特に希望する。両国民の相互理解促進に貢献したい」と米国での交流事業の継続に意欲を示している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200705-00000064-mai-int

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