中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国企業

1: 電気うなぎ ★ 2020/08/04(火) 18:33:14.68
 安全保障上の懸念からトランプ米政権が運営規制に動いている中国発の動画投稿アプリ「TikTok(ティックトック)」をめぐり、運営会社と連携協定を結んでいた埼玉県が7月、情報発信などでのアプリの使用を止めていたことが4日、分かった。同じく協定を結んでいた神戸市も、ティックトック上の公式アカウントを3日に止めた。いずれも、住民の間で強まる対中国安保への不安に配慮した。

不安が払拭されるまで

 ほかには、大阪府や広島県も連携協定を締結している。現時点で使用の停止まではいたっていないが、日本政府の動きをみながら慎重に対応するとしている。ティックトックは日本でも利用する若者が急増しており、若者に対する情報発信の強化を狙って活用を進める動きが出ていた。


 埼玉県は6月、ティックトックを運営する中国のIT企業「北京字節跳動科技(バイトダンス)」の日本法人と協定を結び、新型コロナウイルスの感染情報の発信や県政情報の広報、県庁職員の業務などに使うことを計画していた。

 ただ、協定以降、多くの県民から懸念が寄せられた上、7月には米国で警戒論が強まったため、同県は「ティックトックを使った情報発信や庁内での活用をストップした」とする。今後は「県民の不安が払拭されるまでは利用しない」としている。


 一方、神戸市も5月にバイトダンスと連携協定を結び、風景や文化についての情報を配信することを決めた。すでに動物園や水族館の映像を流している。

 ただ、一連の米政権の動きなどを踏まえて、ティックトックで動画を配信する公式アカウントを停止した。同市は「市民の心配の声もあり、安心して利用していただけるまではアカウントを停止する」としている。


↓以下ソースでご覧下さい
https://www.sankei.com/smp/west/news/200804/wst2008040016-s1.html

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1: 蚤の市 ★ 2020/06/09(火) 22:56:51.93
 自民党のルール形成戦略議員連盟(会長・甘利明税制調査会長)は9日、外国企業による地方の中小企業の買収防止に向けた具体策を議論した。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で経営が悪化し、企業価値が低下した企業を傘下に収めようとする中国企業の動きが念頭にある。

 甘利氏は会合の冒頭、「地方の上場していない優秀な中小、中堅企業に債権者として影響力を発揮するなど、(外資の)さまざまな手法に今後どう対処していくのか問題提起したい」と述べ、社債の引き受けなど困窮する企業に経営支援を装って接近する外資の動きに警鐘を鳴らした。

 会合には、4月に発足した国家安全保障局(NSS)経済班を主導する藤井敏彦内閣審議官らも参加。高品質な部品を大企業やアジアに供給する地方の優良企業を対象に「中国からマスクが送られてきた」「中国企業から大きな商談がきた」など、中国企業の接近の有無を地方議員を通じて把握する必要性を共有した。地方議員と企業、金融機関など地域ぐるみで外資の動きを把握し、コロナ対応に伴う混乱に乗じた買収リスクに国をあげて対応することも申し合わせた。

 議連は今後、中国が権益拡大の場としている国連機関の人事のあり方についても議論する予定。現在15ある国連の専門機関のうち、4機関で中国人がトップを占めるなど国際社会で影響力を高める中国への対抗策を検討する。

産経新聞 2020.6.9 20:34
https://www.sankei.com/politics/news/200609/plt2006090035-n1.html

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1: テンペル・タットル彗星(東京都) [ニダ] 2020/06/02(火) 17:34:41.97 ● BE:878898748-PLT(16000)
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HUAWEIが2020年6月2日の10時30分より新製品の発表会を行った。今回の発表会はオンラインの発表会となり、その場で新製品を発表する。

発表されたのは『HUAWEI P40 Pro 5G』でPシリーズのフラッグシップモデルとなる。スマートフォンカメラを
新しい物に押し上げるとしているこの製品。
『HUAWEI P40 Pro 5G』は6.58インチ、90hzとなっており、解像度は2640×1280(441PPI)。

気になるカメラ機能はHUAWEIのウルトラビジョンセンサーを搭載しており、1/1.28インチと他社よりも大きなセンサーを搭載。
通行人除去、反射除去など機能満載で、全てAIで判断しフィルタされる。

動画撮影も4K60フレーム動画の撮影を明るく撮影可能で、3つのマイクで動画と音声を録画可能。CPUはkirin990となっている。
SIMはデュアルSIMに加え、eSIMにも対応。バッテリー容量は4200mAhとなっておりワイヤレス充電及び給電が可能。
また大画面ならではマルチウィンドウ機能も搭載。

■タッチ&トライイベント

(つづく)
https://gogotsu.com/archives/57587
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HUAWEI製品を徹底して拒否るPlayStore。そこまで拒否せんでもいいのに。
https://twitter.com/sol_gonews/status/1267733985716649984
手ぶれ補正
https://twitter.com/sol_gonews/status/1267733674318950400


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1: フルネルソンスープレックス(大阪府) [IN] 2020/05/27(水) 04:32:28.17 ● BE:789862737-2BP(2000)
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中国通信機器大手ファーウェイ(華為科技)の輪番会長を務める郭平氏は、
米国が輸出禁止措置の強化を表明したことに対して「結局は米国自身の
利益を損なうことになる」とコメントした。

米商務省産業安全保障局(BIS)は15日、米国の技術や装置を使用する半導体メーカーが
ファーウェイに輸出する場合、米政府による輸出許可を必要とする新たな規定を発表した。

この規定は米国以外に生産拠点を持つメーカーにも適用される。つまり米企業か
どうかにかかわらず米国の技術を使用する製品は全て、ファーウェイに輸出する際に
米政府の許可が必要になるということだ。例えば台湾の半導体大手TSMC
(台湾積体電路製造)がファーウェイ傘下の半導体メーカー「HiSilicon(海思半導体)」
に部品を供給するのを、米国が阻止することも可能になる。

郭氏によれば、米国の制裁対象リストに加えられてから1年間にファーウェイが
受けたダメージは深刻なもので、それを穴埋めするために研究開発費が30%も膨れ上がったという。

「輸出禁止措置はファーウェイの事業に多大な影響をもたらした。
昨年の事業計画の遂行にも支障をきたし、売上高は業績目標より約120億ドル(約1兆3000億円)も目減りした」

https://news.yahoo.co.jp/articles/c7545a9e1def6371dfd89b79754d33b42aa68b1f

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1: 風吹けば名無し 2020/05/18(月) 13:03:44.66
TSMC、ファーウェイから新規受注停止 米制裁強化受け:日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO59230390Y0A510C2MM8000/

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