中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国人観光客

1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [US] 2018/08/20(月) 09:55:41.88 ● BE:844481327-PLT(13345)
18日午後3時15分ごろ、沖縄県石垣市登野城の県道87号の交差点で、中国人観光客の女性(33)が運転する普通乗用車のレンタカーと、同市の畜産業の男性(49)が運転する軽貨物車が衝突した。

八重山署によると、衝突後にレンタカーが横転して乗っていた7人の男女が重軽傷を負った。

いずれも命に別条はない。軽貨物車の男性は胸部打撲の軽傷を負った。

署によると、レンタカーの運転手は交差点手前で一時停止せず、十分な左右の安全確認をしていなかったという。

署は過失運転致傷容疑の可能性も視野に捜査を進める。
一時停止の標識を「見落としていた」と供述しているという。

http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/300873

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1: WATeR ★ 2018/08/15(水) 22:42:23.68 _USER9
海外宿泊予約サイト「Booking.com」が実施したグローバル大調査によると、「海外旅行時に最も大切なものは?」との問いに対し、「無料WiFiサービス」と答えた人は40%に達した。
タイ華字紙「世界日報」の報道を引用して中国新聞網が伝えた。

世界12万ヶ所の観光地にある宿泊施設2700万軒をカバーする世界最大の宿泊予約サイト「Booking.com」がこのほど実施した世界中のユーザーを対象とした調査によると、人々が海外の宿泊施設を選ぶ際に、最も重要視するのは、その宿泊施設が「高い通信容量・速度を備えた無料WiFiサービスを提供しているか否か」という点だった。

回答者からは、「質の高いWiFi接続が可能なことが質の高い宿泊施設の条件」という声が寄せられた。
また、そのWiFiサービスが無料であり、通信容量が無制限であることが条件で。そのような条件が備わっていて初めて、利用者は、SNSにログインして写真を投稿し、レストランの評価を調べ、音楽を聴くなどの行為が可能となる。

このほか、「Booking.com」は、新たな時代の旅行における重要な特徴として、「セルフチェックイン」、「客室内のスマート・コントロール・パネル」、「ゲストのスマホがルームキーとして利用可能」、「スマート娯楽施設」の4項目を列挙している。

続きはリンク先で
http://j.people.com.cn/n3/2018/0814/c94475-9490751.html
ソースは人民日報です

2018年08月14日16:51

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1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [JP] 2018/08/05(日) 09:45:00.45 BE:194767121-PLT(12001)
中国人旅行客による爆買いはすでに沈静化しつつあると言われるが、それでもほかの国の観光客に比べれば消費意欲は旺盛で、1人あたりの消費金額も多い状況にある。

 それゆえ日本の小売業界にとって中国人旅行客は上顧客と呼ぶに値する存在であり、商業施設では中国人旅行客を歓迎する看板やポスターのほか、中国人客を専門に
対応する中国人スタッフを見かけることも多い。こうした対応について、中国メディアの快資訊は2日、日本人の中国人に対する待遇は「非常にすばらしい」と伝えつつ、
「日本人は心変わりでもしたのか」という声も聞かれるほどだと紹介している。

 中国では抗日ドラマなどの影響か、今でも「日本人は中国人に対して非友好的」であると誤解している人は少なくない。こうした誤解を抱きながら訪日すると、日本で受ける
様々な待遇からカルチャーショックを受けるようだ。

 記事は、日本人のサービスは非常に「気持ちが良い」とし、商業施設で靴を買うときには日本人スタッフは膝をついて対応してくれると紹介、日本では「お客様は神様」という
言葉がどのようなものか、実際に体験することができるとした。

 また、飲食店で店員を呼べば、どれだけ忙しい時でもすぐに対応してくれると伝え、「日本人は相手によって対応や態度を変えたりしない」と指摘し、こうした快適なサービスを
体験した中国人のなかには「日本人が中国人にこんなに良くしてくれるなんて、日本人は心変わりでもしたのか」と訝る人もいるほどだと伝えている。
(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1664629?page=1

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1: 名無しさん@涙目です。(茸) [US] 2018/07/30(月) 18:46:27.54 BE:479913954-2BP(1931)
安倍政権が急いだカジノ法、「中国人をカモにする気だ」との見方も

中国メディアの参考消息は29日、安倍政権がカジノを含む統合型リゾートの整備を推進するための「特定複合観光施設区域の整備の推進に関する法律」(IR実施法)を
成立させたことについて、「多くの議論を排除して賭博場を開設、狙いは中国人観光客」と題する記事を発表した。

記事は冒頭で、同法については反対意見も根強く、朝日新聞は「数の力だけによって強行採決した」と批判したと論じた。また、同法について制限は設けられているが日本における賭博を合法化するものと紹介した。

記事は、同法が日本人のカジノ立ち入りに制限や入場料が設けられているにもかかわらず、外国人には適用されないと指摘。さらに、日本を訪れる外国人客のうち最も多いのは中国人であり、外国人客全体の4分の1を占めていると紹介。
免税店を訪れる外国人客で最も多いのも中国人として、日本の経営者にとって中国人観光客は絶対に軽視できない存在になったと論じて、同法の大きな狙いは中国人から利益を得ることとの見方を示した。

ただし、同法のもたらす経済効果についてはさまざまな議論があり、同法において日本は「胴元ではなく客」とも表現し、安倍政権が強引に成立させたこと自体が「ばくち」だと論じた。

日本人の場合、国外において、その国で「合法」とされる賭博行為をしても法により罰せられることはない。自国民の国外における行為が、国内法の適用対象となる考えを「属人主義」と呼ぶが、日本では刑法第3条が、
殺人、傷害、放火、誘拐、詐欺、私文書偽造、業務上横領などを自国民に対する「属人主義」の適用対象としている一方で、賭博については適用対象に指定していないからだ。

一方、中国では自国内だけでなく、自国民が国外で賭博行為を行った場合にも法による処罰の対象とされている。
実際には「ザル法化」しており、中国人客が国外でカジノに行くケースも多いが、過去には国外で賭博を行った共産党員が処罰の対象になったこともある。(翻訳・編集/如月隼人)

https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=629463&ph=0&d=d0142

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1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [ヌコ] 2018/07/25(水) 10:20:39.20 ● BE:324064431-2BP(2000)
 中国メディア・東方網は21日、「中国人観光客が日本で酒を飲んでいて、『甲斐性なしだ』と言われた」とし、その理由について説明する記事を掲載した。

 記事は、「現在、日本を旅行する中国人がますます増えている。知ってのとおり、中国人はお酒が大好きで、旅行先でも一杯やるのを楽しみにしている。
一方、日本人もお酒を好んで飲み、多くのサラリーマンが仕事後に居酒屋で何杯か飲んで帰る」と紹介した。

 そのうえで「しかし、日本の酒飲みに関するルールを知らなかったある中国人観光客が、居酒屋で不愉快な出来事に遭遇した」とした。記事によれば、
この観光客は普段白酒(パイチュウ)を500ミリリットル飲むということで、日本酒をビールのようにゴクゴク飲んでしまい、周囲の日本人客から白い目で見られたという。
しかも、女将から「田舎者っぽくて、甲斐性
がない」と笑われたとのことだ。

 記事は「この客は、自分でお金を払って飲んでるのになぜ笑われるのかと不愉快になったという。実は、日本では自分で自分のお酒を注ぐと出世できな
いと言われているのである。それゆえ、日本ではおしゃべりしながら周囲の飲み具合に気を配り、なくなりそうな人がいたらさっと注いであげないといけ
ない。そして、自分のコップが開いていても自分で注いではいけないのだ」と説明している。

 また、このような飲酒文化を持つ日本では「隣どうしで座る人が代わりばんこに相手のコップに酒を注ぐというおもしろい光景が繰り広げられる」と紹介。
「それでも、絶対に相手から酒を注がれるまでは自分で自分のコップに注いではいけない」と伝えた。(編集担当:今関忠馬)

http://news.searchina.net/id/1663896?page=1

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