中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国人観光客

1: 田杉山脈 ★ 2018/11/03(土) 18:27:14.65 _USER
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中国では2018年における国慶節の国定休暇は10月1日(月)から7日(日)までの7日間であったが、これに前週の9月29日(土)と30日(日)を加えれば、合計9連休となった。

この国慶節休暇を前にして人々の心が浮き立っていた9月28日(金)に、上海浦東国際空港の第2ターミナル(T2)では海外から帰国した中国人旅行者たちが“海関(税関)”の携帯品検査を受けるために長蛇の列を作っていた。

彼らの大部分は“代購(代理購入)”を生業(なりわい)とする業者やその協力者で、税関検査場前にスーツケースを広げて税関職員による携帯品検査の順番を待っていた。海外から1つのフライトが到着する度に代理購入業者や協力者など100人近くが税関検査場前に並ぶので、順番待ちの列はますます長くなっていった。

彼らのスーツケースには海外から購入してきた各種の商品が溢れていたが、それらの大部分は中国国内の顧客から海外での代理購入を依頼されたものであった。

しかし、今までならば、海外から帰国した中国国民に対する携帯品の検査はおざなりなのが通例で、時には税関職員が気分次第で見て見ぬ振りで検査場を素通りさせてくれたのだが、9月28日の税関職員は今までと違い、帰国者の携帯品を詳細に検査し、免税範囲外の外国商品を見つけては個々に関税をかけたのだった。

これは翌日から始まる国慶節休暇を利用して海外へ出かける人々(代理購入業者とその協力者だけでなく、友人知己から海外での物品購入を依頼された庶民を含む)に対し、帰国時に空港の税関で厳しい携帯品検査が待ち受けていることを警告するためのものであり、それがメディアを通じて大きく報じられることを見越してのものだった。

例を挙げれると、税関職員は箱入りの“面膜(フェイシャルパック)”を1個ずつ数える徹底ぶりで、3箱のフェイシャルパックに対して200元(約2340円)の関税を課したし、Tom Fordの口紅10本に対して1800元(約2万9200円)の関税を課した。

ある若者は隠し持っていた数個の高級腕時計を密輸品として摘発され、関税額は178万元(約2884万円)と算定された。彼は税関職員に土下座して見逃してくれるよう懇願したが、それが認められるはずはなく、その場で密輸犯として連行された。
以下ソース
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/58211

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1: ばーど ★ 2018/11/01(木) 09:37:55.44 _USER9
宮内庁は、皇居内を見学できる一般参観で従来の日本語、英語に加え、中国語ツアーを11月1日から始める。近年、外国人観光客は増加傾向にあり、このうち中国や台湾からが3割強と最も多い。一般参観は火曜日から土曜日の午前と午後に1回ずつ実施されており、参加者は3言語からツアーを選べるようになる。今後、スペイン語ツアーの実施も検討するという。

2018/10/31 15:27
日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37165030R31C18A0CR8000/

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1: 孤高の旅人 ★ 2018/10/17(水) 06:32:50.58 _USER9
民泊利用 8割以上が外国人 国籍別では中国が最多
2018年10月17日 4時54分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181017/k10011674031000.html

いわゆる「民泊新法」の施行後、観光庁が初めて民泊の利用状況をまとめたところ、利用者の8割以上が外国人で国籍別では中国が最も多いことがわかりました。
観光庁はいわゆる「民泊新法」が施行されたことし6月15日から7月末までに事業者などから報告を受けた利用状況をまとめ、16日初めて結果を公表しました。

それによりますと、民泊の利用者は全国で8万3238人で、このうち観光などで日本を訪れた外国人が83.4%を占めました。

国籍別では中国が1万7277人と最も多く、次いで韓国が1万838人、アメリカが7224人などとなり、特に、東アジアからの利用者が全体の6割近くに上りました。

また、都道府県別で民泊の利用者数を見てみますと、最も多い北海道で2万7042人、東京都で2万5669人と、上位2つの自治体だけで全体の3分の2近くを占める一方、東北や四国などの13の県ではそれぞれ100人に届きませんでした。

民泊の営業の届け出件数は今月に入って1万件を超えたということで、観光庁は急増する外国人旅行者の受け皿として民泊がさらに普及するよう環境整備を進めるとともに、違法な物件の指導も進めることにしています。
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1: おでん ★ 2018/09/21(金) 12:43:44.27 _USER9
中国のオンライン旅行大手、携程旅行網(シートリップ)が19日までに発表した国慶節(建国記念日)の
大型連休(10月1~7日)に中国本土以外の国・地域を訪れる中国人の渡航先ランキングで、日本が初めて首位となった。

日中関係の改善が後押しし、北海道の地震や、台風21号による関西空港の被災の影響は限定的とみられている。

 シートリップは日本が人気を集めている理由を、観光資源が豊富で、目的地の選択肢が多いためと説明。
さらに、ビザ(査証)の発給要件も緩和されたのも追い風になったと指摘している。

 2位はタイ、3位は香港。4位の韓国は、中国との関係悪化によって渡航者数が落ち込んだ前年から回復した。
5位はシンガポールだった。

http://www.zakzak.co.jp/soc/news/180920/soc1809200015-n1.html

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1: みつを ★ 2018/09/19(水) 02:12:53.52 _USER9
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日本が人気1位 中国の国慶節の旅行
2018年9月18日 20時26分

中国最大手の旅行予約サイトは、来月1日から中国の建国記念の日にあたる「国慶節」の大型連休が始まるのを前に旅行客の見通しを発表し、海外で最も人気が高いのは、日本だとしています。

中国では、来月1日から7日まで、建国記念の日にあたる「国慶節」の大型連休となります。

中国最大手の旅行予約サイト「シートリップ」は、これまでの予約状況をもとに18日、この大型連休中の旅行客の見通しを発表しました。

それによりますと、この期間、中国本土以外の海外を訪れる人は、過去最高の700万人近くにのぼる見込みだとしています。旅行先では、最も人気があるのが日本で、続いて、タイ、香港、韓国などとなっているということです。

日本が旅行先で1位になるのは、この5年間では初めてで、東京のほか、大阪、京都、沖縄それに札幌などが人気だということです。

「シートリップ」によりますと、大阪の台風や北海道の地震の影響で一部の予約がキャンセルされたということですが、空港や鉄道の復旧が伝えられたことなどから、日本向けの予約が好調だったということです。

「シートリップ」の担当者は「日本を訪れる人たちは、買い物だけでなく、体験型のレジャーなどに多くのお金を使うようだ」と話しています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180918/k10011634851000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_032  

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