中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国人観光客

1: 1号 ★ 2020/01/24(金) 11:19:51.59
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 中国の「春節」(旧正月)に伴う大型連休が24日始まり、直行便が多い関西国際空港には大きなスーツケースを引いた中国人旅行者らが続々と来日した。湖北省武漢市を中心に感染が広がる新型コロナウイルスを水際で防ごうと到着ゲートは警戒態勢が敷かれ、マスクで防護した客の姿が目立った。

 国際線到着ゲートの検疫検査場では、検疫官がサーモカメラを使って入国者の体の表面温度を計測。発熱や体調不良などの症状がある場合は検疫所に報告するよう呼びかけた。到着エリアには日英中韓の4カ国語で新型肺炎への注意を促す館内放送が流れた。関空と武漢を結ぶ直行便は23日から全便欠航している。

 緑色のマスクを着けて上海から来日した女性会社員、呉旭慈さん(27)は宝塚歌劇を観劇する予定。「武漢から上海には車で多くの人が来ており、新型肺炎には注意を払っている。家族に日本のマスクを買って帰りたい」と話した。

 大阪出入国在留管理局によると、2019年の春節前後の関空の外国人入国者数は19万510人と前年比5680人増。関西エアポートによると、今冬のダイヤで中国便は前年比168便増の週583便と大幅に増え、中国人旅行者の渡航先として日本人気の高まりがうかがえるという。

1/24(金) 11:09配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-00000025-mai-soci

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1: お姉チャンバラ ★ 2020/01/22(水) 10:41:44.44
中国で新型コロナウイルスによる肺炎が集団発生していることを受け、神奈川県箱根町の駄菓子店が「感染を避けるため」として、中国人の入店を禁止する中国語の貼り紙を掲示した。
店主の男性には批判も寄せられている。

駄菓子店は外国人観光客が行き交う箱根町湯本の温泉街の一角にある。
21日午後に店頭に掲示されていた貼り紙には、「中国人は入店禁止」「ウイルスをばらまかれるのは嫌だ」との趣旨の記載があった。

店主の男性は取材に対し、文面は翻訳アプリで作成し、17日ごろから掲示したと説明。
「うちの店はマナーの良くない中国人に荒らされてきた」「コロナウイルスに自衛手段を取りたい。中国人は入ってほしくない」などと話した。

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https://news.livedoor.com/article/detail/17697458/

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1: リビアヤマネコ(茸) [ニダ] 2020/01/18(土) 21:14:58.67 ● BE:271912485-2BP(2000)
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中国人旅行者の今春節休暇は日本が人気旅行先トップに

 中国周辺国への海外旅行について、最も人気があるのは、順に、日本、タイ、シンガポール、マレーシア、ベトナム、インドネシア、フィリピン、カンボジア、スリランカ、インドでした。この順位は、ここ2-3年変わっていません。
日本は現在ランキング1位にあり、春節の期間中にCtripを通じて数万人が日本に旅行することが予想されています。弊社では、Ctripによる過去の統計から、中国人観光客における、日本での「雪見」「温泉」「ウィンタースポーツ」の人気が高まっていることから、今春節でも、これらの体験型商品が人気になるとみています。

https://www.jiji.com/sp/article?k=000000049.000034124&g=prt

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1: 僕らなら ★ 2019/03/25(月) 01:10:40.44
 3月も終わりが近づき、日本各地の観測ポイントで桜の開花が発表され始めた。いよいよ今年も花見のシーズンがやってきた。中国メディア・東方網は21日、桜の花に関する日本と中国の文化的な違いについて説明する記事を掲載した。

 記事は、中国の桜は約2500年の歴史を持つ一方、日本の桜はヒマラヤ山脈から伝わったもので、その栽培の歴史は中国よりも1000年あまり遅いとした。一方で、中国では近年になるまで桜の花に対する興味が薄かったと指摘している。

 その理由は2つあるという。1つめは「桜の花が持つ性質が、中国人の美学に合わなかった」とし、中国人は往々にして草花に活気や力強さ、安定感といった意味合いを持たせることを好むのに対し、桜の花は一時期にパッと咲いてあっという間に散ってしまう弱々しいイメージがあるため、これまで中国ではあまり受け入れられてこなかったと説明した。

 2つめの理由は、歴史的な問題だとしている。日本が桜を自国文化の一部と捉えているため、日本による侵略を受けた中国では桜を愛でることが恥とされてきた節があるというのが作者の見方だ。

 それが、急速な経済成長により、中国人の桜の花に対する見方にも変化が出始めたようだ。記事は「生活の質が高まるにつれ、春に出かけて花を愛でることが一種のブームになり、桜の花見が大いにもてはやされるようになった」としている。

 記事は最後に、日本では純潔さやロマンを帯びた薄いピンク色の桜が多く、日本の伝統的な武士道精神のイメージに合うのに対し、中国では濃いピンクや赤に近い桜の花が多く、縁起が良く幸福を招くという意味合いを帯びているという違いについても言及した。(編集担当:今関忠馬)

http://news.searchina.net/id/1677016

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1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2019/03/20(水) 20:45:58.95 BE:123322212-PLT(13121)
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世界の観光客の数を表す国連世界観光機関(UNWTO)の国際観光客到着数は、2000年には6億8200人だったのが、2008年には9億1600万人、
その後もリーマンショック直後の2009年を除いて増加を続け、2018年には14億人に達した。

全世界的な観光客急増の傾向は、「閉ざされた国」と言われ続けてきた北朝鮮にも及んでいる。

韓国の月刊中央2018年10月号が掲載した非公式統計によると、2011年に北朝鮮を訪問した中国人観光客の数は19万4000人に達していた。
その後減少に転じたが、中朝関係の改善で再び急増、2018年には1日に1000人、多い日で2000人に達したと言われている。
1日1000人で計算すると、年間36万5000人の中国人が北朝鮮を訪問したことになる。

この観光客の急増に、北朝鮮は悲鳴を上げている。

北朝鮮当局は中国の旅行会社に対して、今月18日から中国人観光客の受け入れを1日1000人に制限する措置を行うと通告したと、中国のグローバルタイムズが報じた。

一方、米政府系のラジオ・フリー・アジア(RFA)は、この制限は中国人観光客に限り、他の外国人には適用されていない模様だと報じた。

RFAの取材に答えた英国のルーピン・トラベルの関係者は「中国人観光客の数が増え観光客の数を制限しているようだ」としつつも、
英国人の場合はビザ発給が多少遅れる可能性はあるが、大きな問題にはならないと述べた。

英国のチュチェ・トラベル・サービスの関係者は、「もはや3月はシーンズオフとは言えない」として、今回の措置は観光客の急増による
宿泊施設の不足によるもののようだと述べた。

北朝鮮を訪れる外国人ツアーの多くが平壌を経由するが、観光客を受け入れる平壌のホテルとしては羊角島国際ホテル(1001室)を筆頭に、
高麗ホテル(500室)、西山ホテル(510室)、青年ホテル(460室)、両江(リャンガン)ホテル(330室)などがある。

すべて合わせると2800室ほどになるが、グレードの低い部屋は外国人に提供されないことになっていることもあり、1日1000人を超える観光客は
受け入れの限界に近いのだろう。

また、北朝鮮は外国人観光客からのフィードバックに基づき、ホテルの改修工事を行っているが、工事の遅れで稼働できない部屋が多数あることも考えられる。

全文
https://news.nicovideo.jp/watch/nw5017418

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