中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国人観光客

1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/05/24(日) 09:48:01.45 BE:717084145-2BP(0)
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5/24(日) 9:43配信
読売新聞オンライン
 
 京都市の清水寺近くの電柱に「中国人は来るな」という趣旨の紙を貼ったとして、京都市屋外広告物条例違反容疑で逮捕された旭化成の男性社員(58)について、京都区検は同条例違反で京都簡裁に略式起訴した。京都簡裁は罰金10万円の略式命令を出した。略式起訴は4月30日付、略式命令は5月15日付。

 起訴状などでは、男性社員は2月20日、東山区の路上で、電柱に「不要来感染中国!」と印刷した紙2枚を貼り付けたとされる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200523-00050152-yom-soci

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1: エチカちゃん(茸) [ニダ] 2020/04/27(月) 20:54:47.69 ● BE:271912485-2BP(2000)
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中国人の訪日意欲依然トップ、JIMC調査で 契機は政府の安全宣言

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ド・メディア・コンソーシアム(JIMC)が実施した中国人の訪日旅行に対する意識調査で、日本が訪問したい海外旅行先1位となった。新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、
3月の訪日中国人は前年同月から98.5%減少したものの、訪日意欲が高い傾向に変わりはないことがわかった。事態が収束すれば、ダメージが大きい観光産業を支援するためにも旅行したいとの意向も結果に影響した模様だ。

 調査対象はウィーチャットのユーザー 145人。終息後の旅行意欲は、「行きたいところに行く」との回答が48%とほぼ半数を占め、「観光産業支援のためにも積極的に旅行する」などを含めると、約8割が積極的だ。
行き先として海外旅行を優先すると答えた人に行きたい国・地域を尋ねたところ、44%が日本を選んだ。2位がタイの12%、3位が欧州の7%となっており、圧倒的に人気が高い結果となった。

 訪日旅行については、58%が中国政府や日本政府が安全宣言を出したら行きたいと回答。JIMCは「政府による安全宣言が訪日旅行復活の鍵となる」と見通した。
一方で、「1年以内は行かない」との回答も19%を占める。「1年以上行かない」は9%にとどまった。現状に対するイメージは、少なからず危険を感じている人が83%に上った。

 日本国内で行きたい都道府県については、北海道がトップで、東京都、大阪府、京都府、神奈川県が続く。流行の前後で変化はほとんど見られない。
JIMCは、「北海道はもともと人気が高いことに加え、早期からウイルス拡散の抑制策を打ち出し、成果を上げていることが中国でニュースになったことが影響している」と見ている

https://www.tjnet.co.jp/2020/04/27/中国人の訪日意欲、依然トップ-jimc調査-契機は政府/

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1: 雪子姫 ★ 2020/02/17(月) 03:16:52.37
突如、中国からもたらされた災厄。どうして日本はこうも隣国に振り回されなければならないのかと嘆きたくなるが、転んでもタダでは起きないのが大人の知恵だ。新型肺炎騒動を、我が国のあり方を見直す「奇貨」としたいところである。

 ***

〈観光地、広がる不安〉(2月2日付毎日新聞)

〈観光地 閑散〉(同日付産経新聞)

「新型肺炎ショック」は観光業者にも広がっている。

 目下、政府は「2020年に訪日外国人旅行者数4千万人」の大方針を掲げているが、今回のウイルスによって中国は団体旅行を禁じた上に、日本も湖北省発行のパスポートを持つ中国人の入国拒否を決め、これで「4千万人」達成は事実上不可能となった。昨年、3188万人だった訪日外国人旅行者のうち、中国人は約960万人で全体の約3割を占める一番の「上客」。その少なからぬ部分が失われることになるのだから、観光業者が俯(うつむ)くのも当然だ。

 一方、舞妓さんが外国人観光客のストーカー被害に遭うなど「観光公害」に悩まされてきた京都の祇園からは、こんな声も聞こえる。

「コロナウイルスが騒ぎになってから、中国系の団体旅行客の姿はなくなりました。おかげで、毎日渋滞していた四条通りや東大路通りが今はスムーズに通行できます。私たち祇園の人間は、『10年前の静かな祇園が戻ってきたみたいやなあ』『このくらいのお客さんの数がちょうどええなあ』と感慨深く話し合っています。不謹慎かもしれませんけど、この静かな状況がずっと続けばいいのになと。率直に言って、中国をはじめとするアジア系の方はマナーの悪い方もおられました」(祇園町南側地区協議会の太田磯一幹事)

 元経産官僚の古賀茂明氏が後を受ける。

「インバウンドを増やすこと自体は悪いことではない。しかし、今の日本の経済政策は『インバウンド一本足打法』になっていて、今回のような事態になると他でカバーできない脆(もろ)さを抱えています。そもそも『数』だけを求めると観光公害という弊害を生む。単に安いツアーで多くの観光客を呼ぶのではなく、料金が高くても来てくれる観光客を増やす、インバウンドの『質』を重視した政策に方向転換していくべきでしょう」

 日本の経済が「外国人頼み」でいいのか。ウイルスの猛威が襲う今こそ、我々は顔を突き合わせて徹底的に話し合うべきなのかもしれない。マスクをしながら――。

https://news.livedoor.com/article/detail/17820055/
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1: 1号 ★ 2020/01/24(金) 11:19:51.59
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 中国の「春節」(旧正月)に伴う大型連休が24日始まり、直行便が多い関西国際空港には大きなスーツケースを引いた中国人旅行者らが続々と来日した。湖北省武漢市を中心に感染が広がる新型コロナウイルスを水際で防ごうと到着ゲートは警戒態勢が敷かれ、マスクで防護した客の姿が目立った。

 国際線到着ゲートの検疫検査場では、検疫官がサーモカメラを使って入国者の体の表面温度を計測。発熱や体調不良などの症状がある場合は検疫所に報告するよう呼びかけた。到着エリアには日英中韓の4カ国語で新型肺炎への注意を促す館内放送が流れた。関空と武漢を結ぶ直行便は23日から全便欠航している。

 緑色のマスクを着けて上海から来日した女性会社員、呉旭慈さん(27)は宝塚歌劇を観劇する予定。「武漢から上海には車で多くの人が来ており、新型肺炎には注意を払っている。家族に日本のマスクを買って帰りたい」と話した。

 大阪出入国在留管理局によると、2019年の春節前後の関空の外国人入国者数は19万510人と前年比5680人増。関西エアポートによると、今冬のダイヤで中国便は前年比168便増の週583便と大幅に増え、中国人旅行者の渡航先として日本人気の高まりがうかがえるという。

1/24(金) 11:09配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-00000025-mai-soci

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1: お姉チャンバラ ★ 2020/01/22(水) 10:41:44.44
中国で新型コロナウイルスによる肺炎が集団発生していることを受け、神奈川県箱根町の駄菓子店が「感染を避けるため」として、中国人の入店を禁止する中国語の貼り紙を掲示した。
店主の男性には批判も寄せられている。

駄菓子店は外国人観光客が行き交う箱根町湯本の温泉街の一角にある。
21日午後に店頭に掲示されていた貼り紙には、「中国人は入店禁止」「ウイルスをばらまかれるのは嫌だ」との趣旨の記載があった。

店主の男性は取材に対し、文面は翻訳アプリで作成し、17日ごろから掲示したと説明。
「うちの店はマナーの良くない中国人に荒らされてきた」「コロナウイルスに自衛手段を取りたい。中国人は入ってほしくない」などと話した。

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https://news.livedoor.com/article/detail/17697458/

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