中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国人留学生

1: ■忍法帖【Lv=23,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/08/12(日)11:26:05 ID:???
Record China/2018年8月9日 19時30分

トランプ米大統領が会食内で差別的発言をしたと中国メディアが報じた
「この国から来た留学生は誰もがスパイのようだ」と発言したとのこと
具体的な国名は挙げなかったが、出席者は中国との認識を持ったという
トランプ大統領「中国人留学生はみんなスパイ」―米メディア


2018年8月9日、杭州網はトランプ米大統領から「中国人留学生は全員スパイ」と受け取られる発言があったことを報じた。

記事は米国の政治ニュースサイト「ポリティコ(Politico)」の報道を紹介したもので、トランプ大統領は大企業の
責任者らとともにした7日の夕食の席で「この国から来た留学生は誰もがスパイのようだ」と発言したという。 
具体的な国の名は挙げられなかったが、同サイトは「夕食会の出席者は中国を指しているとの認識を持った」と伝えている。

記事によると、ホワイトハウスはこの報道に対するコメントを拒否。
発言には「大統領の口からこのような言葉が出るとは」など批判の声が上がったという。

(以下略)

http://news.livedoor.com/article/detail/15137062/



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1: みつを ★ 2018/08/04(土) 21:00:31.62 _USER9
https://www.asahi.com/sp/articles/ASL7R66NHL7RUHBI028.html?iref=pc_extlink

うどん届けてくれたあなた、どこにいますか会いたいです
上海=宮嶋加菜子2018年8月4日13時50分

 《28年前の秋、東京・上池袋の病院に入院していた僕に、一杯の温かいうどんを届けてくれたあなた。今、どこにいますか? 会いたいです》

 中国・上海で会社を経営する孫立平(スンリーピン)さん(55)は、スマートフォンで日本の友人たちに、そんなメッセージを送っている。拡散してもらい、一人の女性に届くことを願って。
 1990年春、孫さんは上海から東京にやってきた。27歳。大学卒業後に6年続けた仕事を辞め、日本の大学院で学びたい、と夢みていた。
 通い始めた日本語学校の学費、風呂なし6畳一間のアパートの家賃……。仕送りはない。授業が終わるとアルバイト。そんな日々が始まった。
 女性と出会ったのは、バイト先の写真現像店だった。年は50歳くらい。パートで週に1、2回、自転車で店にやって来た。笑顔が穏やかで、旅行土産のお菓子をよくもらった。
 その年の秋、孫さんはツイてなかった。
 10月。銭湯に行こうと狭い路地を歩いていたら、蛇行運転してきた車にぶつかり、病院へ。車は逃げ、治療費を支払う羽目に。退院後、さらにバイトを増やした。
 11月。料亭でのバイト中に腹が痛み出した。病院に行く金はない。我慢して働いた。次の日、アパートで動けなくなり、病院に運ばれ、腹膜炎で緊急手術を受けた。
 病院食は少なくて、満たされなかった。なにより、異国の地で一人過ごす病室の夜は寂しかった。
 そんな時、写真現像店の女性が、温かいうどんの丼を手に来てくれた。
 「私にも孫さんと同じくらいの息子がいてね。シルクロードの文化が大好きで、夏休みに敦煌に行きました。中国で息子が困ったとき、親切な中国の人に会えたらいいな。そう思っていたんです」
 当時は日本語がうまく話せず、「ありがとう」としか言えなかった。
 その後、名古屋の大学院に進学。上海に戻って会社を起こした。
 池袋にあった写真現像店は、いまはない。女性の名前は、たしか「木村さん」。でも、自信が持てない。だから、メッセージにはこう書いている。
 《○村さん、あの時のうどんの味があったから、日本でも上海でも頑張れました。会って、ちゃんとお礼が言いたいです》(上海=宮嶋加菜子)

関連ニュース
うどん届けたのは私 孫さん、探してくれてありがとう
https://www.asahi.com/articles/ASL836GK3L83UTIL04C.html?iref=nutgra_link
記事掲載後、朝日新聞の支局に電話がありました。「記事の女性は、わたしです。元気にしております」

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1: しじみ ★ 2018/07/25(水) 11:26:15.90 _USER9
私立大学にとって受難の時代が続いている。帝国データバンクの調査【>>1】によると、
私立大学法人の約4割が赤字経営であり、3期連続赤字は約2割を占めるという。

 
少子化で厳しい経営環境に置かれる私立大学は、今後どうなるのか。帝国データバンク東京支社情報部記者の佐藤綾子氏は、
「大学の倒産ラッシュが起こることは考えにくいが、大学同士の合従連衡は十分にあり得る」と解説する。
私立大学の未来について、佐藤氏に聞いた。



■約4割が定員割れで留学生呼び込みへ

 

文部科学省の調査では、
私立大学で入学定員充足率が100%以上の割合は、1996年度には96.2%を占めたが、
少子化を背景に2017年度には60.6%に大幅ダウンしている。すでに定員割れの私立大学の割合は39.4%にのぼっており、
大きな経営課題となっていることは明白だ。

 私立大学では、収入の77%を学生納付金が占めており、
国立大学の12%を大きく上回る。そのため、学生数の減少が収入高や損益に大きな影響を及ぼす構造となっているのだ。

 
そこで、私立大学は外国人留学生を積極的に呼び込む方向に舵を切った。
今や全国的に、中国人やベトナム人、ネパール人などの留学生がキャンパスを闊歩している。


「海外からの学生の受け入れを増やす背景には、私立大学は学生数をキープし学生納付金を確保したいという事情があります。
さらに、国から私立大学への補助金が基本的に学生数に比例するという事情もあります」(佐藤氏)

 
かつては保守系大学といわれた拓殖大学や国士舘大学も今は留学生を受け入れるなど姿勢をやや転換させているが、
背景には背に腹はかえられない事情があるようだ。

 一方で、私立大学に限らず、大学全体に襲いかかるのが「2018年問題」だ。
18 歳人口は1992 年の205 万人をピークに減少基調で、2009年以降は120万人前後で横ばいに推移していた。
しかし、18 年から再び減り始め、31 年には100 万人を割り込むと予想されているのだ。


「増収対策として考えられるのは、留学生に加えて社会人学生を増やす、入学金や学費などの値上げで収入をキープする、といった方法です。
一方、支出面では大学の運営費は人件費と研究費で約9割を占めています。
大学内の“リストラ”を断行するのが難しい面は否めないため、他校と連携することで経費削減を試みるのではないでしょうか。


 また、規模によっても状況は変わります。大規模大学は潤沢な資本金があるのでまだ余裕がありますが、
小規模大学はより早急に手を打つことが求められるでしょう」(同)



■3期連続赤字の私大が約2割

 

帝国データバンクの調査では、私立大学の厳しい経営状況が浮き彫りになっている。

 

まず、498法人の16年度の年収入高を規模別にみると、「10億~50億円未満」(241法人、構成比48.4%)が最多となっている。
また、16年度で増収となったのは260法人(同55.4%)、減収となったのは209法人(同44.6%)だ。
黒字は275法人(同62.8%)、赤字は163法人(同37.2%)であり、「3期連続赤字」は84法人(同19.9%)となった。

 
地域別では、「関東」が194法人(同39.0%)で最多。
16年度の増収となった法人の構成比がもっとも高かったのは「四国」(同80.0%)、
黒字となった法人の構成比がもっとも高かったのも「四国」(同100.0%)となっている。


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続きはソースで
http://biz-journal.jp/2018/07/post_24111.html

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1: プティフランスパン ★ 2018/05/19(土) 13:41:47.14 _USER

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“日本への留学増”結びつき強まる日中関係
5/18(金) 16:03
http://www.news24.jp/sp/articles/2018/05/18/10393392.html

先週、開かれた日中韓首脳会談で、中国の首相が7年ぶりに、日本を訪問した。尖閣問題などで一時は冷え込んだ日中の関係は、ここ数年、確実に結びつきを強めている。

■日中、本格的な関係改善へ

8日、日本を訪問した中国の李克強首相。今回、日中関係について、これまで以上に踏み込んだ評価をした。

「今はまさに波風が過ぎ去って、晴天があらわれ始めました」

こうした中国側の姿勢は、貿易摩擦を抱えるアメリカを見据え、日本との関係改善を本格化させたともみられる一方で、ここ数年、着実に結びつきを強めてきた日中両国の現状を、ようやく正しく反映したともいえる。


■“日本の有名大卒”中国でも評価

中国・上海市内の私立高校では――

記者「こちらのクラスでは2年生30人ほどが、日本語で授業を受けています。皆、日本への留学を目指しています」

この学校では8年前から日本への留学専門のコースが始まった。1、2年生の内に日本語を習得するため、毎日、猛勉強している。

中国では、4年制の総合大学に入学できる学生は全体の4割で、非常に厳しい受験競争がある。一方で、日本の大学は比較的入学しやすいといわれ、東京大学や京都大学など日本の有名大学で勉強したという学歴は、中国でも評価されている。

生徒「上智大学を目標にしています」「日本から学ぶべきことはまだ多いので、日本で勉強し、将来の可能性を伸ばしたい」

2012年の尖閣諸島の国有化に抗議する反日デモ以降、日本を目指す中国人留学生は減少した。しかしその後、増加に転じ、去年初めて10万人を超えた。

「(中国で大卒の)就職率が70%程度といわれています。一般的な大学を出るだけでは就職は難しいと」「留学して特殊なスキルを付けて、また中国に戻ってきて、外資系や民間企業に就職する」(岡三証券上海駐在員事務所 酒井昭治所長)

■日系会社で生きる“留学経験”

中国で鉄鋼製品を販売している日系企業。日本人3人のほか、日本への留学経験がある社員を含め、100人以上の中国人社員が働いている。

営業を担当する中国人社員の陸さんは、日本への留学経験がある。中国の取引先の意見を汲み取りながら、日本企業が強みとする顧客への気遣いもできるため、大きな戦力になっているという。

陸さん「(商品に)擦り傷が発生しましたので」「1回、サンプルを持って行って、材料として使えるか確認しましょう」

この日系企業では、部長などの管理職も中国人社員が担っていて、まさに会社の中核を支えている。

上海嘉日鋼板製品有限公司 鈴木健 董事長「(中国人の取引先の)細かいニーズを聞いてきてくれる部分が非常に助かっています」「日本人だけではなく、中国人スタッフという力が必要だと思います」

中国に進出している日系企業は2万3000社以上。1000万人以上の中国人を雇用しているといわれる中、特に日本について学んだ人材が大きな支えになっている。

歴史問題など、もろさもはらむ一方、日中平和友好条約締結から40年経ち、経済や人材交流の面で深く結びついた日中の関係。さらに発展させていくチャンスが今、訪れている。

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1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [CA] 2018/04/25(水) 15:10:25.48 BE:479913954-2BP(1931)
留学生、日本で起業しやすく秋に在留資格拡大へ
2018年4月23日 19:00

日本の大学で学んだ外国人留学生らが引き続き日本で働きやすいように制度を整える。政府は留学生が日本で就職することを促しており、
経済産業省と関係省庁は大学生らに対し、今秋にも起業を目的とした在留資格を広げる検討に入った。優秀な人材を日本につなぎとめ、新技術開発や産業の国際競争力の強化を目指す。

日本学生支援機構によると、2017年度の外国人留学生は26万7042人だった。
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO2972746023042018EE8000?s=2

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