中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国人留学生

1: 名無しさん@おーぷん 2019/03/17(日)11:38:26
台湾の清華大学に留学している中国山東省出身の21歳の男子学生、李家宝氏が帰国命令を中国政府機関から受けた。李氏は「習近平中国国家主席は言論を弾圧しており、大陸には自由がない。私はそのような習近平の独裁体制に反対だ」などと語っている様子をツィッター上でライブ動画を配信した。これにより、中国政府傘下の中台留学生交換手続きをしている政府系機関から「7月の卒業を待たずに、すぐに帰国せよ」との命令を受けたのだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190317-00000005-pseven-cn 

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1: Ψ 2019/02/17(日) 18:08:07.32
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海外「カナダでチベット人女性が生徒会長に選ばれ、中国人学生たちが激怒」

トロント大学スカボロ校で生徒会長に当選したChemi Lhamoさん。
彼女がチベット系カナダ市民であることが、中国人学生たちの怒りを買っています。

彼女がインスタグラムに投稿した、多大なる支援への感謝と当選への喜びの
メッセージには、中国チベット支配を支持する人間からの罵詈雑言のコメント
で溢れかえる事態に。

彼女は「売春婦」「売国奴」など汚い言葉で罵られ、「生徒会長になどなれる
はずがない。もしなったとしたら、一日も生き延びられないように俺たちが
手を回してやるからな」などと脅す言葉もありました。

トロント大学には中国からの留学生が多く、中国国籍の学生は現在約1万2千人おり、さらにそれ以外でインターネットを通して反発している人間も多くいます。

Lhamoさんは身の危険を感じ、大学側に相談。学生自治会は警備上の懸念から、
彼女のオフィスを一時閉鎖しました。

さらにインターネット上では、彼女が生徒会長になるのを取り止めさせようと
いう署名運動までされています。請願には「彼女は惨めな経験談を生徒たちに
吹き込み、同情で票を集めた」「不合理な政治的主張をしている学外組織と
の繋がりがある」などと片言英語が書かれているそうです。

中国語のメッセージアプリ「微信」上でこの署名運動への参加を呼びかけて
いる人物は「大学の学生自治会が、チベット独立派に支配されかけている」
「我々の学費がこんなことに使われるのか?」「中国人学生が毎年払う何百万
ドルもの金の恩恵を彼女に受けさせるべきではない」と非難しています。

https://livdir.com/joynews/4841

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1: みつを ★ 2019/01/30(水) 00:17:42.56
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米大学教授、中国人学生に英語話すよう警告 批判受け役職辞任
2019.01.29 Tue posted at 13:20 JST

(CNN) 米デューク大学の教授が中国人学生らに対し、学内では母国語ではなく英語を話すよう強く求める内容の通知を行ったとして物議を醸している。英語を話そうとしない学生の研究機会の制限も示唆したため大学やソーシャルメディア上で大きな批判が巻き起こり、この教授は自身の専攻する修士課程プログラムのトップを退くことになった。

デューク大学医科大学院で生物統計学を教えるメーガン・二ーリー教授は25日、自らが統括するプログラムを受講する1~2年目の学生らに対して電子メールを送付し、学内においては「いついかなる時も英語を使うよう心掛ける」ことを強く求める考えを示した。

二ーリー教授は、大学の教員2人から、中国人学生が学生ラウンジなどで中国語を話している現状について不満を告げられたと説明。教員らは中国人学生らが英語力向上の機会をみすみす逃していることに失望していると述べたほか、自分たちしか理解できない言語で会話するのは学内の他の人たちに対し失礼にあたるとも指摘したという。

さらにインターンシップの面接や研究プロジェクトの参加者募集の際、こうした中国人学生の行動を審査基準に含める可能性も示唆した。二ーリー教授はメールの中で、母国語以外の言語を学ぶ大変さに理解を示しつつ、大学内で中国語を話すことにより「思わぬ不利益を被りかねないという点をどうか念頭においてほしい」と訴えた。

二ーリー教授は昨年2月にも同様の電子メールを学生らに送り、英語の上達という観点から、休憩室などで英語を話さない外国人学生に苦言を呈していた。

同医科大学院のメアリー・クロットマン学長は当該プログラムの学生らに書簡を送り、二ーリー教授の電子メールについて謝罪。学生同士が会話する言語に関して制限は一切なく、教室外で話される言語がキャリアの機会に影響を及ぼすことは決してないと明言した。

デューク大学の外国人学生でつくる団体は声明で、二ーリー教授の電子メール並びにメール内で言及されている大学職員2人の行動を非難した。職員2人の名前は明らかにされていない。
https://www.cnn.co.jp/usa/35131915.html 
 

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1: ガーディス ★ 2019/01/20(日) 11:04:09.23
アリペイジャパンは、早稲田大学の早稲田キャンパス内の生協店舗・食堂の一部に1月7日より「Alipay(アリペイ)」の導入を開始した。

早稲田大学には、約7400名を超える外国人学生が在籍している。

そのうち中国人学生は約半数にあたる約3100名がおり、国内でも最大規模の中国人学生を受け入れる大学のひとつとなっている。

中国人学生のキャンパスライフ向上を目的に、中国では一般的となっているキャッシュレス決済に対応するため、大学生協にアリペイを導入する。

導入場所は、早稲田大学 早稲田キャンパス 大学生協店舗・食堂のうち5カ所、25号館 大隈ガーデンハウス(学生食堂)、17号館 トラベルセンター、組合員サービスセンター、ライフセンター、ブックセンター。

まずは、キャンパス内で決済頻度の高い学生食堂や大学生協内の雑貨・書籍・旅行窓口からアリペイ決済を導入し、今後順次拡大する予定だ。

アリペイは、アント フィナンシャル サービスグループが提供する世界最大規模のモバイル及びオンライン決済プラットフォーム。

海外でも中国人向けのオフライン決済サービスを世界40の国と地域で提供しており、グローバルパートナーを合わせたアクティブユーザー数は10億人以上となっている。

https://www.ryutsuu.biz/it/l011812.html

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1: ばーど ★ 2018/11/30(金) 17:24:39.91 _USER9
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[ワシントン 29日 ロイター] - 複数の米高官や議会関係者がロイターに明らかにしたところによると、トランプ米政権は、中国人学生による諜報活動などを警戒しており、米国留学時の審査を厳格化することを検討している。

【映像】中国で空前のドリアンブーム、生産地に「暴走リスク」も

国務省は今年6月、航空学やロボット工学、先端的な製造業分野を専攻する中国人大学院生の査証(ビザ)の有効期限を5年から1年に短縮した。米政府は、国家安全保障に関わる分野におけるスパイ行為のリスクを抑え、知的財産権の侵害を防ぐことが目的だと説明している。

トランプ政権は現在、中国人留学生の入学前の審査を厳格化すべきかどうか検討している。米高官と3人の議会および大学関係者がロイターに明らかにしたところによると、学生の米国における目的で懸案となるようなことがないか、電話の通話記録をチェックしたり中国と米国のソーシャルメディアのアカウントを調査することが検討されているという。

ある米高官によると、スパイ行為などを見つけるために政府職員を対象に行うトレーニングを大学の職員に対しても実施することが計画されている。

ホワイトハウスはコメントを拒否している。国務省高官は、審査厳格化についてどのようなことが検討されているかとの質問に対して、米国のビザが発給される人が適格者であり、国家の安全保障へのリスクにならないことを確実にするよう、国務省は支援すると説明した。

11/30(金) 14:38
ロイター
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00000041-reut-cn

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