中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国人

1: 名無しさん 2018/05/23(水) 22:48:44.46 _USER9
◆<英語検定>替え玉受験で中国籍被告に有罪判決 京都地裁

別人になりすまして民間の英語検定試験「IELTS(アイエルツ)」を替え玉受験したとして、有印私文書偽造・同行使罪に問われた中国籍の無職、許毅被告(30)の判決が23日、京都地裁であり、石井寛裁判官は懲役2年、執行猶予3年(求刑・懲役2年)を言い渡した。
判決などによると、許被告は昨年12月~今年1月、同志社大(京都市上京区)など3カ所で行われた試験に、それぞれ別の中国人になりすまして受験。別人の名前や受験番号を記入した答案用紙を偽造し、提出した。

検察側は論告で「1回2万~4万元(約34万~約68万円)の高額の報酬を受け、偽造パスポートを用意するなど組織的で常習性がうかがわれる」と指摘しており、石井裁判官も「特に生活に困っていたわけではないのに高額の報酬目的で強く非難される。
他方で母親が更生を支援すると述べている」などと量刑理由を述べた。

Yahoo!ニュース(毎日新聞) 2018/5/23(水) 18:40
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00000062-mai-soci

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1: 名無しさん 2018/05/22(火) 01:15:07.83 _USER9
欧州でも問題視され始めた中国人による「土地爆買い」

東アジアからは遠いヨーロッパのフランスで、中国による農地の高値買いが問題になっている。

中国企業が地価の安さと地方の困窮に乗じて農地買収を進めており、これを受けてフランスのエマニュエル・マクロン大統領は2月22日に海外投資家による農場買収の阻止に乗り出した。

「日本でも新潟県や北海道南部の苫小牧市や釧路市で中国人による土地買収が進んでいますが、政府はただ手をこまねいているだけです。

しかし、マクロン大統領は、パリの大統領府を訪れた若い農業従事者らを前に『中国による農地買収は、わが国の主権を脅かす戦略的な投資だと考えている。

よって購入の目的も把握しないまま、何百ヘクタールもの土地が外資によって買い上げられるのを許すわけにはいかない』と述べたのです。

大統領の念頭にあるのは、中国ファンドが2017年にフランス中部の穀物産地アリエ県で900ヘクタールの土地を購入したこと、さらに2016年にアンドル県で1700ヘクタールもの農地が買収されたことを問題視しての発言です」(在仏日本人ジャーナリスト)

海外資本の農地買収を巡っては、オーストラリアが今年2月に新たな規制を発表し、中国資本の海外進出については、これまでアフリカやカナダ、そして中国の脅威に対して無関心のEU各国からも懸念する声が上がっている。

(全文)
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12156-51021/

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1: にぼしΩ ★ 2018/05/21(月) 19:10:58.53 _USER9
スクリーンショット 2018-05-21 21.19.55

中国人留学生に性的サービスさせたか 新宿
5/21(月) 18:18配信
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20180521-00000054-nnn-soci

中国人留学生に性的サービスをさせたとして、個室マッサージ店を経営する女が逮捕された。

警視庁によると中国籍の賈羽容疑者は、新宿・歌舞伎町のマッサージ店で、中国人留学生の女性2人に性的サービスをさせるなど不法に働かせた疑いが持たれている。

賈容疑者の店は、2年間で約2億4000万円を売り上げたとみられ、調べに対し「留学生とは知らなかった」などと容疑を否認しているという。

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1: 名無しさん 2018/05/16(水) 22:10:52.00 ● BE:652548497-2BP(2000)
 日本好きだという中国人が増えているが、度が過ぎた言動をする人に対して中国のネットは厳しく、ののしられたり個人を特定される事態
がたびたび起きている。最近では「精日」(精神的日本人)という言葉が中国のネット上で流行しており、日本に対して親近感を持つ中国人
に対しても非常に厳しい目が向けられている。中国メデ
ィアの快資訊網は13日、「精日」に対する中国人の態度に関して記事を掲載した。

 記事はまず、どんな文化を好み求めるかについていえば、「本来は個人の自由」であるとしたうえで、米アップルの創業者であるスティー
ブ・ジョブス氏なども日本の文化に好感を持ち、触発を受けていたという事例もあり、日本の文化から学ぶこと自体には反対しないと主張。

 だが、日本の文化に好感を持ち、日本の文化から学ぶことと「中国や中国人を侮辱するのは別の話だ」と主張。そのうえで、ある著名な中
国人が、「自分は売国奴でも精日でもなく、単に日本文化が好きなだけだ」と述べたことを紹介。しかし、これより前に同氏は、日本の良い
習慣を称賛したうえで、「支那人」も学ぶべきだとコメン
トしたことで、中国への侮辱と受け止められネットで炎上した事例もあることを紹介し、日本の良い習慣をほめるのは良いが「同胞を侮辱するのは許せない」という心理があることを伝えた。

 もっとも、その本意は経済面ばかりでなく精神面でも、中国にも頑張ってほしいという願いから出ているようで、記事もその点は理解し
ているようだが、中国ではいま、「精日」やその予備軍に対して敏感になっている様子が感じられる。日本の良い面を尊敬してはいるもの
の、行き過ぎた言動は受け入れられないという中国人の感じ方を示しているようである。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1659439?page=1

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1: 名無しさん 2018/05/17(木) 00:21:00.25 _USER9
スクリーンショット 2018-05-17 13.56.00

http://www3.nhk.or.jp/lnews/fukushima/20180516/6050001111.html

05月16日 21時03分
いずれも郡山市に住む、会社員の男と中国籍の飲食店従業員の女が、結婚する意思がないのにうその婚姻届を郡山市役所に提出したとして逮捕されました。

また、2人の偽装結婚の仲介をしたとして、男の同僚や上司も逮捕されましたが、警察の調べに対し、容疑を否認しているということです。

逮捕されたのは、いずれも郡山市の会社員、熊田保博容疑者(46)と飲食店従業員のニウ・イエンジュエン容疑者(26)ら、あわせて4人です。
熊田容疑者とニウ容疑者は、結婚する意思がないのに、平成26年7月上旬ごろ、熊田容疑者を夫、ニウ容疑者を妻とするうその婚姻届を郡山市役所に提出したとして、電磁的公正証書原本不実記録などの疑いが持たれています。
2人は、婚姻届の提出後も住まいは別で、一緒に生活していた実態はなく、警察の調べに対し容疑を認めているということです。

また、供述などからニウ容疑者は日本での永住権を得るために、偽装結婚を依頼し、熊田容疑者は報酬を得ていたとみられています。
一方、この事件をめぐっては、熊田容疑者の同僚の女と勤務先の会社の経営者の男の2人が、偽装結婚を仲介した疑いで逮捕されていますが、調べに対し、「2人が普通に結婚生活を送っていると思っていた」などと供述し、容疑を否認しているということです。
警察は、4人を取り調べ事件の詳しいいきさつを調べています。

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