中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国人

1: 名無しさん 2018/02/16(金) 08:27:54.14 BE:754019341-PLT(12345)
旧正月で帰省の中国女性、財布が心配で手荷物と一緒にX線検査機に
no title

https://jp.reuters.com/article/xray-idJPKCN1FZ0AR
中国南部の都市東莞市で11日、旧正月(春節)の帰省ラッシュの中で荷物検査のため財布を手放すのを避けたいとして、女性が荷物と一緒にX線検査機を通る出来事があった。

人民日報のフェイスブックページにリンクされているデジタルニュース配信の「Pear Video」に投稿された動画では、
警備員が女性に手荷物も検査の必要があると話している様子が映っている。
防犯ビデオには、女性が一旦画面から消え、後に検査機器から出てくるところが映っていた。

X線検査の画像には、ハイヒールを履いた女性が荷物などの物品とともに膝をついている状態が映っている。

中国では旧正月に、多くの出稼ぎ労働者が1年分の現金収入を持って帰省する。人民日報フェイスブックなどのメディアは、
女性が現金を守りたかったと報道。人民日報は「このような行為は禁止であり検査機器が発する放射線は人体に極めて悪影響」と伝えた。

続きを読む

1: 雪柳φ ★ 2018/02/17(土) 12:14:53.63 9
1

 【上海・林哲平】中国の春節(旧正月)の大みそかにあたる15日夜に国営中央テレビ(CCTV)で放送された国民的番組「春節聯歓晩会」(春晩)で、アフリカを舞台に中国人女優が黒人にふんして演じた寸劇が「人種差別ではないか」と物議を醸している。

 寸劇には中国人とケニアやウガンダなどアフリカ諸国出身の黒人の出演者が登場。ダンスや歌を交えながら、中国がアフリカで進める鉄道建設をたたえ、黒人女性が裕福な中国人男性と結婚したいと話すなど中国に対するアフリカの「好意」を強調する筋書きだ。主役級の女性を演じる中国人女優は顔を黒く塗り、尻を大きくした扮装(ふんそう)で舞台に立ち、「中国が大好きだ」と述べて会場を沸かせた。

 中国版紅白歌合戦ともいわれる「春晩」は世界で8億人が視聴する。放送直後からツイッターや中国のSNSで「ひどい人種差別だ」「顔を黄色く塗った白人を見たらどう思うのか」などの批判が集まった。一方、「西洋の価値観に合わせる必要はない」などの擁護の声もあった。書き込みの一部は削除されている。

 上海のナイジェリア人留学生、マリア・イバンガさんは「安易な演出だった」と批判。日本滞在経験もあるイバンガさんは「東アジアでは黒人を悪意なく肌の色や体形でとらえる人が少なくない。残念だ」と話した。日本でも昨年大みそかの日本テレビ系バラエティー番組で、お笑い芸人の浜田雅功さんが黒塗りメークで黒人にふんし、物議を醸した。

https://mainichi.jp/articles/20180217/k00/00e/030/211000c

続きを読む

1: 名無しさん 2018/02/12(月) 16:45:27.52 9
11

中国、国民に海外訪問で理性訴え
相次ぐ大声など迷惑行為受け
2018/2/12 16:25
©一般社団法人共同通信社

 【北京共同】中国外務省は12日までに、春節に合わせて15日から始まる大型連休で海外を訪問する際に理性的に振る舞うよう呼び掛ける緊急通知を出した。
日本など国外の空港で、中国人旅行客が大声で国歌を歌うなどの迷惑行為が相次いだことを受けた措置。
習近平指導部は国民の間に広がるゆがんだ大国意識への対応に苦慮している。

 「中華民族に迫る最大の危機」「立ち上がれ」。中国メディアによると、1月末、成田空港の搭乗口で、
欠航で足止めされた中国人旅行客数十人が航空会社や空港職員の対応に抗議し、
中国国歌「義勇軍行進曲」を合唱。職員とのトラブルから客の1人が警察に連行された。
https://this.kiji.is/335683288154817633

続きを読む

1: 名無しさん 2018/02/14(水) 10:45:48.53 _USER9
 埼玉県川口市北部の安行地域で中国の外来種のセミ「プラティロミア・ピエリ」が生息し、
繁殖していることが埼玉大学の林正美名誉教授(昆虫分類学など専門)らの調査で確認された。
同市の市民から「安行で聞き慣れないセミの鳴き声の大合唱を聞いた」などの情報があったことから、
調査チームを結成し2016年と17年に分布や生息状況、生態調査を実施し、プラティロミア・ピエリと確認した。
同名誉教授によると、日本で生息が確認されたのは初めて。

 生息環境が違うため、在来種のセミ類への影響はないとみられるが、
同名誉教授は「生態や生息の有無を全国で調査する必要がある」と話している。どのようなルートで日本に侵入し、
定着・繁殖したかなどが、今後の調査課題だという。

 このセミは、中国大陸東部の浙江省からベトナムに至る地域に広く分布する。学名がプラティロミア・ピエリという大型種で、
アブラゼミより一回り大きい。羽が透明で、羽化した直後の体は美しい淡緑色。成虫は暗緑褐色になる。
中国での研究によると、卵のまま約1年を過ごし、幼虫は土中で5年かけて成長したのち成虫になるとされている。

 ツクツクボウシの近縁の仲間であり、セミ類としては異色のタケに依存することから、
同名誉教授らは「タケオオツクツク」と名付けることを提案している。

 調査チームは同名誉教授のほか、NPO埼玉県絶滅危惧動物種調査団の碓井徹代表(64)、
埼玉昆虫談話会会員の植村雄一さん(51)ら13人。

 16年は8月から9月、17年は5月から9月末まで調査を実施。その結果、川口市北部の安行地域や
隣接するさいたま市南部などの狭い範囲の10カ所で鳴き声や目視で生息を確認した。

 タケの細い枯れ枝に産卵する様子も観察された。同名誉教授は「寄主植物がタケ類であることが明らかになった」とする。
成虫はタケ類のほかに、シラカシなどから汁を吸う姿も見られ、広葉樹からも吸汁することが分かった。

 モウソウチクなどの竹林などの高所の葉陰で、日没前後30~40分の時間帯に限って鳴くため、
姿がなかなか見えない。羽化の途中をスズメバチに襲われる場面も観察され、天敵がいることも分かった。

 同名誉教授らは今年も調査を続ける方針。「分布範囲の把握と今後の動向を注意深く見ていく必要がある。
埼玉での発見や調査結果の公表を契機に、全国で生息の有無を調査してほしい」と話している。

 同名誉教授らの調査に、川口市の奥ノ木信夫市長は取材に対し「驚きだ。地球温暖化の影響もあるのではないか。
川口は宅地開発で緑が減り、セミなど昆虫が減っている中で繁殖していることは、よほど繁殖力が強いのだろう。
(同名誉教授らの)専門家による調査の行方を見守りたい。有害と分かれば対策を取ることになる」と語った。


2/14(水) 2:50配信 埼玉新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00010000-saitama-l11
画像
プラティロミア・ピエリ(タケオオツクツクの雄)
no title


続きを読む

1: 名無しさん 2018/02/13(火) 22:18:26.58 _USER9
英空港免税店が「中国人差別」=ネットで暴露、批判受け謝罪
2018年02月13日21時31分
https://www.jiji.com/sp/article?k=2018021301275&g=int

 【北京時事】ロンドンのヒースロー空港の免税店で、中国人客に限って1000ポンド(約15万円)以上の高額な買い物をしなければ次回使える2割引きの優待券がもらえなかったことが暴露され、
中国のネットユーザーの間で「差別的だ」と批判されている。免税店の運営会社はフェイスブックで「直ちに是正措置を取った。心から謝罪する」と表明した。

 この免税店でアルバイトをしている学生だと称する人物が11日、中国版ツイッター「微博」に中国語の告発文を投稿。
優待券は通常は少額の買い物でも配られるのに、レジ係から「中国人は1000ポンドの買い物が必要」と聞き、怒りを交えながら経緯を記した。

 13日時点で1000万人以上が閲覧し、ネット上では「英国人は中国人をばかにしている」などと憤る書き込みがあふれている。

続きを読む

↑このページのトップヘ