中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国人

1: きつねうどん ★ 2018/12/11(火) 06:52:24.25 _USER
博覧会を食い尽くす
「2018年第1回中国国際輸入博覧会」(以下「輸入博覧会」)が2018年11月5日から10日までの6日間に渡って、上海市青浦区にある国家会展中心(上海)で開催された。

この輸入博覧会は2017年5月に北京市で開催された「一帯一路」国際協力サミットフォーラムの開幕式で基調講演を行った習近平国家主席が、2018年からの開催を言明したことに基づいて開催されたものだった。

閉幕に伴い、11月11日付の上海紙「労働報」は、次のように報じた。すなわち、輸入博覧会には172の国や地域から3600社以上が参加し、40万人以上の国内外の購買担当者が商談を行い、今後1年間に契約意向の金額が578億ドル(約6兆5800億円)に上るという成果を得た。博覧会は11月10日に円満裡に閉幕し、総入場者数は80万人を超えた。

この数字だけを見れば、輸入博覧会は盛況で輸入商談が大きな成果を上げたように思われた。しかし、輸入博覧会の閉幕から数日が経過した頃から、ネット上に「“中国大媽大叔搶食(中国のおばちゃん・おじちゃんが食物を奪い合う)”」と題する動画が投稿されたことで、輸入博覧会の成功に傷が付いたのだった。

この動画を見たネットユーザーは、「中国のイメージを破壊した」とか、「国家に恥をかかせた」などと“微博(マイクロブログ)”上で批判したが、これらの批判的なコメントは当局によって速やかに削除された。

「アフリカでさえ見たことがない」
それでは「中国のおばちゃん・おじちゃんが食物を奪い合う」と題された動画はどのような内容であったのか。

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投稿動画「中国大媽大叔搶食」より(動画あり)

それは輸入博覧会に出展している海外の食品業者が試食用の食品を見学者に提供しようとブースのテーブルの上に置くと、見学に来た“大媽(おばちゃん)”や“大叔(おじちゃん)”がたちまち餓狼のように殺到して、列を作ることなく入り乱れての食品争奪戦を繰り広げ、少なからぬ人々が持参したプラスチック製の袋や容器に食品を入れるから、テーブル上の食品は数分のうちに消えて無くなるという動画である。

輸入博覧会に出展している海外の食品業者の1人は、中国メディアの質問に答えて、「自分は世界の100以上の国で展覧会に参加しているが、今までにこれほど礼儀がなく、公衆道徳をわきまえない見学者は見たことがない。アフリカでさえも見たことがない」と述べたという。

中国は国家としてはアフリカ諸国に多大な経済援助を行い、民間ではすでに200万人もの中国人が一攫千金を狙ってアフリカへ進出しているが、大多数の中国人はアフリカやアフリカ人に対して経済的だけでなく、文化的にも優越感を抱き、明らかに見下している。

そのアフリカでさえも見たことがないほどに礼儀がなく、公衆道徳をわきまえていないのが、中国のおばちゃんとおじちゃんだということになるが、これは中国人にとって屈辱と言わざるを得ない。

少なからぬネットユーザーは、この「アフリカでさえも見たことがない」という一言に反応して、ネット上に「どうしようもない恥さらし」、「外国人がこの種の場面を見たら誰もが頭を振って、驚きを隠さないだろう」、「これは正に国家にとっての恥辱だ」などと批判する書き込みを行って、遺憾の意思を表明した。

中国メディアによれば、輸入博覧会の主催者側は、輸入博覧会を一般大衆に全面的に開放すれば、入場者に混乱が起こることが予想されることから、町内会や住民委員会の代表によって見学者を選別してもらったはずだったが、図らずもおばちゃんやおじちゃんたちによって嘆かわしい恥ずべき事態が出来(しゅったい)してしまったのだという。

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1: みつを ★ 2018/12/09(日) 03:14:21.30 _USER9
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「早い者勝ち」鉄道の指定席居座り相次ぐ中国 初の拘留
2018年12月8日 22時25分

中国では鉄道などで「早い者勝ちだ」などと主張して他人の指定座席に居座る行為が社会問題となっているため当局が厳罰化に乗り出し、このほど初めて、座席を占拠した女性が5日間の拘留処分を受けました。

中国国営テレビが8日伝えたところによりますと、東北部の遼寧省を走る鉄道の指定席車両で今月3日、22歳の女性が他人の席に居座りました。

鉄道警察員が席を明け渡すよう説得を試みましたが、女性は「券はなくした」「早い者勝ちだ」などと言い張って席を譲ろうとしませんでした。

結局、鉄道警察はもみ合いの末、女性を強制的に下車させ、車内の秩序を乱したなどとして、5日間拘留する行政処分を科しました。

鉄道や航空機などで座席を占拠する行為をめぐってこうした処分が出たのは中国では初めてで、最近こうした行為が横行して社会問題になっているため、当局が厳罰化に乗り出したものです。

今回の拘留処分のニュースを伝えた国営テレビのキャスターは「居座りたいなら留置場の席をどうぞ」と皮肉を込めて締めくくりました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181208/k10011740421000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_009  

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1: ばーど ★ 2018/10/11(木) 23:26:32.18 _USER9
 2017年に日本で企業などに就職した外国人留学生は前年を15.4%上回り、過去最高の2万2419人となった。法務省が10日発表した。増加は7年連続。留学生の数そのものが増えているのに加え、グローバル化の進展で日本企業の外国人採用意欲が高まっていることが背景にあるとみられる。
 国籍別では中国が最多の1万326人。ベトナム4633人、ネパール2026人、韓国1487人などと続き、アジアが全体の95.5%を占めた。伸び率は、特にベトナム(前年比86.2%増)とネパール(同73.6%増)が高かった。
 就職先を職種別に見ると、多い順に「翻訳・通訳」8715人、「販売・営業」5172人、「海外業務」3479人、システムエンジニアなどの「技術開発(情報処理分野)」2296人だった。

(2018/10/10-15:04)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018101000751&g=soc

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1: ばーど ★ 2018/09/30(日) 02:48:15.51 _USER9
サングラス姿で訓練を見守る習近平(シー・ジンピン)国家主席(中国国営中央テレビの画面から)
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【北京=永井央紀】中国の習近平(シー・ジンピン)国家主席は27日、遼寧省で人民解放軍79集団軍の訓練を視察した。駐機中の攻撃ヘリコプターに自らヘルメットをかぶって乗り込み機関銃を操作し、「訓練と戦争への備えを強化し、戦いに勝てる能力を高め、任務を果たさなければならない」と檄(げき)を飛ばした。貿易戦争を機に対立が深まる米国をけん制したとみられる。

中国国営中央テレビが29日に報じた。訓練はヘリコプターによる攻撃や低空飛行、装甲車輸送などの実戦形式で実施。習氏はめったに見せないサングラス姿で地上から見守った。79集団軍は遼寧省に拠点を置き、朝鮮半島などを管轄する即応部隊とされる。中国メディアによると前身である39集団軍は1950年に始まった朝鮮戦争で米軍の騎兵部隊に壊滅的な打撃を与えたことがある。

2018/9/29 22:05
日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35928870Z20C18A9FF8000/

★1が立った時間 2018/09/30(日) 00:40:11.62
前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538235611/

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1: SQNY ★ 2018/09/27(木) 14:36:51.10 _USER
・中国人か?アジア系観光客の行為にスイスで非難 白鳥の首つかむ

2018年9月26日、中国メディアの環球網は、アジア人観光客がスイス国内で白鳥の首をつかむ動画が公開され、現地のネットユーザーから非難の声が上がっていると伝えた。

動画は通行人が撮影しSNSに投稿したもので、その後、スイス紙「20 Minuten」(ツヴァンツィッヒ・ミヌーテン)が自社サイトに掲載した。動画には、アジア人とみられる2人の女性が映っている。1人が紙幣のような紙を食べさせるようなしぐさをして白鳥を引き付け、もう1人が撮影。すると突然、白鳥が紙をくわえ飲み込もうとした。撮影していた女性がすぐさま白鳥の首をつかみ、紙を奪い返している。これに驚いた通行人の様子も映っている。撮影者はその後、すぐ近くの「餌やり禁止」と英語で書かれた標識を映した。

記事によると、この観光客の行為にはスイスの鳥類学者から「白鳥を刺激するもので、観光客自身がクチバシや羽で攻撃される可能性があり大変危険」との指摘があるという。

2人の国籍は紹介されていないが、あるスイス政府系メディアは、「2人が話しているのは中国語だ」と伝えている。また、この行為を「動物の命を軽んじている」と非難。中国紙・環球時報の記者によると、2人は中国語で会話しているようにも聞こえるが、会話が短すぎて判断できないという。「20 Minuten」の報道には200近いコメントが寄せられており、「観光客の国籍を調べて処罰すべきだ」「警察に通報すべき」といった声が上がっているという。

この報道は中国でも話題になっており、ネットユーザーからのコメントの中には「白鳥が紙を飲み込んでしまうと危険だと心配したのでは?」と女性らを擁護する声もあるようだ。

・Chinese-speaking tourists attack swan by Swiss lake ‘over missed photo’
https://www.thestar.com.my/news/regional/2018/09/26/chinesespeaking-tourists-attack-swan-by-swiss-lake-over-missed-photo/

(問題のシーン)
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2018-09-27 11:20 ORICON NEWS
https://www.oricon.co.jp/article/563819/

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