中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

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1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2020/03/22(日) 22:00:34.54 _USER
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2020年3月22日、中国メディアの斉魯晩報は、日本は東京五輪が中止や延期になった場合を考慮してその費用をよく計算しておくべきだとする記事を掲載した。

記事は、新型コロナウイルスの感染が日本を含む世界中で拡大していることを受け、多くのスポーツ大会がすでに中止や延期になっていると紹介。そうした中でも「東京五輪は予定通り開催するとの姿勢を変えていない」と指摘した。そして、そのことは「予定通りに聖火が日本に到着したことからもよく分かる」とした。

その上で、「スポーツと健康という観点からすると、新型コロナウイルスの感染を完全に抑え込むことができていない状況下で五輪を開催するなら、それは五輪精神に反することだ」と主張。一方で、「経済的な観点からすると、日本政府の独断専行的な行為も理解できる」とし、東京五輪を予定通り開催しようとしているのは主に経済的な理由であるとの見方を示した。

そして、「実際、1964年の東京五輪が日本経済の成長に大きく貢献した過去がある」と指摘。近年は長く経済が停滞していた日本が、今回の五輪に期待していたというのは無理もないことだとした。

記事はまた、現在の状況を考えると日本は「騎虎の勢い」で、引くに引けない状態だとも分析。新型コロナウイルスの影響で東京五輪が中止になるか否かにかかわらず、日本経済に影響を与えることは必至で、「日本経済の救世主とはなり得ない」と論じた。

さらに、日本メディアの報道によると日本の五輪開催のための経費は3兆円を超えていると紹介。これだけ巨額の支出をしているため、五輪によって経済を回復したい日本としては、収入を考慮するのは当然だとし、収入の1つはチケットの販売で、すでに450万枚を販売していると伝えた。

記事は、東京五輪が予定通り開催できなかった場合、直接的な経済損失だけで300億ドル(約3兆3000億円)に達する」と分析。しかも五輪には多くのスポンサーが関係しているため、「違約となった場合にはさらなる巨額の賠償金が必要になる」と指摘した。
このほか、当初の開催予定の日まであと数カ月となっているため、会場やその周辺設備などで費用が発生しており、もし中止になるとこれらがすべて無駄になってしまうため、すでに不景気だった日本経済にとっては大打撃になると分析。旅行業界も影響を受けており、仮に予定通り五輪を開催できたとしても、日本旅行の人気は以前のような大人気とはならないだろうと結んだ。(翻訳・編集/山中)

https://www.recordchina.co.jp/b791589-s0-c50-d0062.html
Record China 2020年3月22日 21:40

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/03/05(木) 02:55:41.54
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中国の武漢からはじまった新型コロナウイルス感染症が全世界に拡散し多くの死者を出しているが、中国メディアは中国が謝罪する理由はないとして、むしろ開き直っている。

中国のメディアは、韓国、日本、イタリアなど全世界に拡散している新型コロナのことで多くの人々が「中国人がウイルスをまき散らした」と非難しているが、中国は謝罪する理由がないと報道した。

このメディアは、新型コロナは“自然災害”であると主張した。「中国は新型コロナという自然災害にすでに他の国々では想像もできないほどの人材と国家の財政を投入してきた」とし「そのうえ武漢の市民たちを犠牲にしてまでウイルスの拡散を防いだ」と主張した。

また「韓国、日本などの政府は、新型コロナをきちんと統制できずにいる状況で、すべての責任を中国に押し付けていることは“政略”である」とし「実際に韓国民たちは中国よりも新天地教会の教主を批判している」と報道した。

このメディアは「全世界的な災難について謝罪を受けようと執着してはならない」とし「過去、米国からはじまり全世界に拡散し多くの死者を出した“スペインかぜ”についても、米国は謝罪しなかったので、我々も謝罪する根拠を見い出せない」と主張した。

3/4(水) 14:49配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200304-00252852-wow-kr

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1: みなみ ★ 2019/04/19(金) 18:36:12.63
2019-04-19 15:12
http://news.searchina.net/id/1678035?page=1

日本と中国を行き来する人の増加は自然と人の出会いを作り、そのなかには結婚へと至る人もいることだろう。
中国メディアの捜狐は16日、こうした出会いから結婚に至り、日本へと嫁いだ中国人女性が語った「日本での生活で経験した不便」について紹介する記事を掲載した。

 記事は、日本への旅行で偶然知り合った日本人男性と縁があって結婚に至ったという一人の中国人女性について語っているが、彼女が日本で始めた結婚生活は当初想像したものとは全く異なり、順風満帆とはいかなかったとしている。

 この中国人女性が旅行で日本を訪れた際の日本の印象は非常に良いもので、「交通は便利で、生活環境に健康被害を心配させる要素はなく、社会規範も整っていた」と感じられたため、生活するのにとても良い国だと思ったそうだ。
ゆえに、日本人男性と結婚を決めた際も日本で生活することにしたわけだが、その後「1カ月も経たないうちに中国に帰りたい気持ちが抑えられなくなってしまった」と告白した。

 なぜなら、日本で生活して初めて「旅行で訪れた際に感じた日本の清潔で心地良い環境は、全て地元住民の払う自己犠牲のうえに成り立っている」ことを知ったという。
この中国人が一番苦労したのも「ごみの分別」であり、曜日ごとに決められた種類のごみを指定された時間に出すというのは決して簡単なことではないと主張した。

以下ソースで読んで

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1: Ψ 2019/03/26(火) 13:15:16.25
https://www.recordchina.co.jp/b697820-s0-c30-d0135.html

2019年3月25日、米華字メディア・多維新聞によると、湖南大学の男性教授が「英国の起源は中国にある」と驚きの持論を展開した。

記事によると、湖南省大学法学院の杜鋼建(ドゥー・ガンジエン)教授が20日に北京第二外国語学院で開かれたフォーラムに出席した際、
「古代漢語は英語の母なる言語だ。なぜなら英国文化の起源は中国にあるからだ。
古代の英国にはアングロ人とサクソン人がいたが、いずれも中国が起源である」と論じた。

具体的に中国のどこを起源とするかについて杜教授は
「現在の湖北省だ。湖北省には英山県と呼ばれる場所がある」とし、
湖北省西部の皋陶(こうよう)という伝説上の大法官が英国人の祖先であり、
商が倒れ夏王朝が誕生すると古代英国人は西へと移りインドに「恩屈国」を作り、
これがいわゆる「アングロ」であると説明した。

記事は、杜氏がかつて「人類の起源はアフリカにある」との説を主張したほか、最新の著書では
「華夏文明が世界の文明の始まりだ」との持論を展開していることを併せて伝えた。(翻訳・編集/川尻)

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1: ばーど ★ 2019/02/24(日) 02:26:53.69
2019年2月22日、中国中央テレビ(CCTV)のウェブサイト央視網は、日本の大阪などではしかが流行しているとし、日本を訪れる観光客に注意を呼び掛けた。

記事は「近ごろ日本ではしかが流行しており、先週だけで新たに22例が確認された」とした。

そして、国立感染症研究所のデータによれば、今年に入って日本国内ではしかと診断された人の数はすでに167人に達しており、過去10年の同じ時期で最も多いと紹介。特に、今回の流行は大阪や京都など多くの人気観光都市を含む西日本地域に比較的集中していると伝えた。

記事は、はしかウイルスについて、空気感染があるうえ感染力が非常に高いと指摘。症状は発疹や発熱などで、ひどい場合には中耳炎や肺炎などの合併症を引き起こし、最悪死に至る可能性もあるとした。また、現時点では特効薬が見つかっておらず、予防接種による感染予防が効果的だとしている。

そして最後に「近々日本旅行を計画している人たちは、はしかを予防する準備をしっかりとするように」と呼び掛けた。(翻訳・編集/川尻)

2019年2月22日 16時0分
Record China
http://news.livedoor.com/article/detail/16059915/
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