中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国メディア

1: みなみ ★ 2019/04/19(金) 18:36:12.63
2019-04-19 15:12
http://news.searchina.net/id/1678035?page=1

日本と中国を行き来する人の増加は自然と人の出会いを作り、そのなかには結婚へと至る人もいることだろう。
中国メディアの捜狐は16日、こうした出会いから結婚に至り、日本へと嫁いだ中国人女性が語った「日本での生活で経験した不便」について紹介する記事を掲載した。

 記事は、日本への旅行で偶然知り合った日本人男性と縁があって結婚に至ったという一人の中国人女性について語っているが、彼女が日本で始めた結婚生活は当初想像したものとは全く異なり、順風満帆とはいかなかったとしている。

 この中国人女性が旅行で日本を訪れた際の日本の印象は非常に良いもので、「交通は便利で、生活環境に健康被害を心配させる要素はなく、社会規範も整っていた」と感じられたため、生活するのにとても良い国だと思ったそうだ。
ゆえに、日本人男性と結婚を決めた際も日本で生活することにしたわけだが、その後「1カ月も経たないうちに中国に帰りたい気持ちが抑えられなくなってしまった」と告白した。

 なぜなら、日本で生活して初めて「旅行で訪れた際に感じた日本の清潔で心地良い環境は、全て地元住民の払う自己犠牲のうえに成り立っている」ことを知ったという。
この中国人が一番苦労したのも「ごみの分別」であり、曜日ごとに決められた種類のごみを指定された時間に出すというのは決して簡単なことではないと主張した。

以下ソースで読んで

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1: Ψ 2019/03/26(火) 13:15:16.25
https://www.recordchina.co.jp/b697820-s0-c30-d0135.html

2019年3月25日、米華字メディア・多維新聞によると、湖南大学の男性教授が「英国の起源は中国にある」と驚きの持論を展開した。

記事によると、湖南省大学法学院の杜鋼建(ドゥー・ガンジエン)教授が20日に北京第二外国語学院で開かれたフォーラムに出席した際、
「古代漢語は英語の母なる言語だ。なぜなら英国文化の起源は中国にあるからだ。
古代の英国にはアングロ人とサクソン人がいたが、いずれも中国が起源である」と論じた。

具体的に中国のどこを起源とするかについて杜教授は
「現在の湖北省だ。湖北省には英山県と呼ばれる場所がある」とし、
湖北省西部の皋陶(こうよう)という伝説上の大法官が英国人の祖先であり、
商が倒れ夏王朝が誕生すると古代英国人は西へと移りインドに「恩屈国」を作り、
これがいわゆる「アングロ」であると説明した。

記事は、杜氏がかつて「人類の起源はアフリカにある」との説を主張したほか、最新の著書では
「華夏文明が世界の文明の始まりだ」との持論を展開していることを併せて伝えた。(翻訳・編集/川尻)

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1: ばーど ★ 2019/02/24(日) 02:26:53.69
2019年2月22日、中国中央テレビ(CCTV)のウェブサイト央視網は、日本の大阪などではしかが流行しているとし、日本を訪れる観光客に注意を呼び掛けた。

記事は「近ごろ日本ではしかが流行しており、先週だけで新たに22例が確認された」とした。

そして、国立感染症研究所のデータによれば、今年に入って日本国内ではしかと診断された人の数はすでに167人に達しており、過去10年の同じ時期で最も多いと紹介。特に、今回の流行は大阪や京都など多くの人気観光都市を含む西日本地域に比較的集中していると伝えた。

記事は、はしかウイルスについて、空気感染があるうえ感染力が非常に高いと指摘。症状は発疹や発熱などで、ひどい場合には中耳炎や肺炎などの合併症を引き起こし、最悪死に至る可能性もあるとした。また、現時点では特効薬が見つかっておらず、予防接種による感染予防が効果的だとしている。

そして最後に「近々日本旅行を計画している人たちは、はしかを予防する準備をしっかりとするように」と呼び掛けた。(翻訳・編集/川尻)

2019年2月22日 16時0分
Record China
http://news.livedoor.com/article/detail/16059915/
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1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [JP] 2019/02/03(日) 19:11:13.06 BE:194767121-PLT(12001)
2019年2月3日、中国経済週刊はこのほど、日本の「失われた20年」は中国が最も参考にできる手本だとする中国国内の専門家による分析を伝えた。

記事は「日本は人口が少なく、自然の資源が限られているため、日本経済の発展の足跡は中国の参考にならないと言う人がいる。しかし、この考え方には完全には賛同しない。
なぜなら、経済発展には共通の規則性があるからだ」と主張。「例えば、自国通貨の値上がりは自国商品の輸出にとって不利であること、通貨の過剰発行はインフレを招くこと、
不動産を支柱産業とする国は程度こそ異なれ危機を迎えることなどだ。しかも、地理的にも文化的にも近い要素を持っている日本は、中国が最も参考にする価値のある国なのである」と指摘している。

また、「20年余りに及ぶ日本経済の衰退は、外的な圧力が主な要因ではない。主要因は日本政府が経済や金融のコントロールを誤り、制定した経済政策が経済の規則性を無視したものだったことだ」と分析した。

そして、中国が日本の経験から得られる有益な点として「不動産を恒久的な支柱産業とすることはできない。たとえ発展の過渡期であったとしても、土地価格はコントロールしなければならない」
「時々刻々と金融リスクを制御しなければならず、通貨の過剰発行や過度の為替レート上昇を防がなければならない」「マクロ経済は適時引き締めを行い、ミクロ経済では可能な限り市場に委ねること」
「経済のガバナンスとは漢方薬のようなもの。即効性はなく、効果が出るのに時間がかかるために、長い目で見て策を講じる必要がある」という4つを挙げている。(翻訳・編集/川尻)

https://www.recordchina.co.jp/b684104-s0-c30-d0135.html

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1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [IN] 2019/01/13(日) 04:52:51.27 BE:194767121-PLT(12001)
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 中国メディア・東方網は1月11日、「どうして日本は、人気の出るスマートフォンを出せないのか」とする記事を掲載した。記事の作者は、
日本におけるiPhoneの利用率が非常に高いことに驚きをもっているようだ。

 記事は、現在日本でよく売れるスマートフォンのブランドについて、アップル、ソニー、シャープであると紹介する一方、アップルのiPhoneが
約半数のシェアを持っているという状況にあることを指摘。「どうして日本のメーカーは、カメラや部品を作るのは得意なのに、
iPhoneを凌ぐような端末を作れないのか」との疑問を提起した。

 そのうえで、「理由はとてもシンプルだ」として3つの点を挙げている。まずは「固執」というキーワードを示し、日本の製品はある部分に
ついてとことん極致まで突き詰める傾向にあり、スマートフォン分野においても「ある道が正しいと思ったら、その道ばかりに
固執するようになる」と説明。こだわりは固執に変わり、固執は消費者を遠ざけるとしている。

 次に掲げたのは品種の少なさだ。記事は、中国メーカーのスマホが現地で人気を集めている理由として「非常に多くの
ハードウェアが集まり、それぞれ異なる優位性を持っていること」を挙げ、日本の各ブランドが出す機種のバリエーションの少なさを指摘した。

 そして、最後は「位置づけ」とした。日本製スマホは位置づけが不明瞭であるとし、その点中国のブランドはローエンド、ミドルレンジ、
ハイエンドそれぞれを明確に分けたうえで各製品を打ち出していると伝えた。

 中国の大手通信機器メーカー・ファーウェイの締め出しにかかっている米国に対し、中国国内での不満が高まった。その不満の矛先は、
一部で米アップルのiPhoneにも向けられている。かつては日本同様、もしくはそれ以上に「アップル信者」が多かった中国だが、
そのカリスマ性はすっかり弱まった感がある。その背景にあるのは、自国ブランドの急成長だ。

 ファーウェイ、シャオミ、OPPOなど多くの「中華スマホ」メーカーがしのぎを削る状況において、中国の人たちが「どうして日本では
わが国みたいに自国のスマホブランドが育たないのか」と首をかしげたとしても、無理のないことかもしれない。


http://news.searchina.net/id/1674559?page=1

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