中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国メディア

1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [JP] 2018/07/09(月) 14:03:40.42 BE:194767121-PLT(12001)
中国メディア・今日頭条は8日、「日本で破格の値段のスイカを中国人観光客がこぞって購入したが、食べてみて大いに失望した」とする記事を掲載した。

 記事は、「世界各国にはそれぞれ独特の風景や民族文化がある。日本を訪れる中国人観光客がこれほど多いのは、距離が近いということの他に、中国と異なる文化を持っているからだ。
特に、日本のグルメを楽しみにしてやってくる人が多い」とした。

 そして、「日本は四季を通じて穏やかな気候であり、どの時期でも旅行するの向いている。日本のグルメと聞いて真っ先に多くの人が思いつくのが寿司だろう。中国にも今や多くの店で
寿司を取り扱っているが、やっぱり本場のものとは違う。日本に来たらやっぱり寿司を食べるべきだろう」と紹介している。

 グルメを目的にして日本を訪れることが多いという中国人観光客だが、その一方で果物、特に、スイカの値段の高さには納得がいかないようである。記事は、「日本のスイカは実は
食感が決して良くない。それは、あまり肥沃ではない土地で栽培されているからであり、塩をかけて食べるのも甘みを際立たす必要があるからだ。わざわざ高い値段を出して
食べてみて、その結果おおいに失望することになる。中国で食べたほうが遥かにおいしい」と日本のスイカについて評した。

 そして最後に、「どうやら、外国にあるすべてのものが自国にあるものより優れているとは限らないようだ」と結んでいる。夏はスイカを水代わりに食すと言われる中国ではスイカの
値段がとても安い。中国人の感覚からすれば日本のスイカはとんでもない値段であり、その値段の高さから自ずと味覚に対するハードルも高くなってしまうのだろう。
実際にどちらのスイカが甘くておいしいか、その感じ方は人それぞれだ。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1662822?page=1

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1: 名無しさん@涙目です。(雲の流れる霊峰) [US] 2018/07/08(日) 23:14:11.81 BE:837857943-PLT(16930)
中国メディア・今日頭条は6日、「日本人のソウルフードと言うべきこの食べ物を、地球上で最も愛しているのは中国人だ」とする記事を掲載した。

記事が紹介している、「地球上で一番中国人が好きであろう日本のソウルフード」とは、大阪名物として知られるたこ焼きだ。記事は、
「たこ焼きの起源は大阪にある。主な材料はタコ、小麦粉、削り節、青のり、マヨネーズ、ソースだ。一年四季を通じて多くの人に愛されている
スナックフードだ」と伝えた。

「この日本人のソウルフードが中国に伝わると、あっという間に人気が沸騰。今や街の至るところでその姿を見かけるようになった。
都市に生活している人であれば必ず1度は食べたことがあるはずだ。人数を考えれば、世界のなかで最もたこ焼きを好んで食べるの
われわれ中国人ということになるはずだ」としている。

https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20180708/Searchina_20180708005.html
中国人は、東京よりも大阪に親近感を感じるらしい。大阪の人の人柄だけでなく、食べ物も。
no title

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1: 荒波φ ★ 2018/07/09(月) 11:50:33.63 _USER
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サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会で、日本代表の戦いは決勝トーナメント1回戦で終わってしまったが、ロシアで見せた日本人サポーターや選手たちのマナーの良さや民度の高さが評価されている。

日本人サポーターは日本代表の試合が終わるとスタンドのごみ拾いを行い、世界中で称賛されたほか、日本代表もベルギー戦後にロッカールームをきれいに清掃してから立ち去ったことが評価された。中国人としては「日本人はこうした良い行いができるというのに、なぜ中国を尊重しないのか」と疑問に思う部分があるようだ。

中国メディアの快資訊は5日、「日本人の民度は非常に高いが、なぜ中国を尊び、尊重しないのか」と問いかける記事を掲載している。

記事はまず、日本人サポーターが日本代表の試合後に会場のゴミ拾いを自主的に行ったことを紹介。しかも、ベルギー戦で敗退した後にも同じように行動ができるというのは、日本人の民度が非常に高い証であると称賛した。

また、日本代表の選手やスタッフも会場を後にする前に、自分達が使用したロッカールームを掃除しており、世界各国で「日本の礼儀、マナーの勝利」と報道されたことを紹介した。

一方で記事は、日本人の民度が高い理由は「日本人は他人の評価を気にする国民性」であることが大きいとし、日本人は他人から悪く言われることを恐れていると主張。

また、日本人は自分より強いものに逆らわない傾向があると分析し、「それにもかかわらず、日中戦争の勝者である中国が日本から尊重されていないのはどういうことなのか」と疑問を投げかけ、納得できないと主張した。

中国人がどのように尊重されたがっているかは不明だが、W杯の会場で見せた日本人の行動は相手から尊敬を勝ち取るために行ったものではないが、結果として称賛や尊敬につながったと言える。やはり尊重されたいならば、相応の行動が求められるのではないだろうか。


2018-07-09 11:12
http://news.searchina.net/id/1662815?page=1

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1: ガラケー記者 ★ 2018/06/30(土) 13:31:26.69 _USER
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関連
【中国】 大阪地震で「お祝い申し上げます」 震災のたび中国から届く反日祝電
http://china-aggressor-nation.blog.jp/archives/32288216.html
 大阪は訪日中国人にとっても人気の都市であるだけに、大阪北部を震源に震度6弱を記録する地震が発生したことは多くの中国人を驚かせた。今回の地震は中国でも大きく報じられ、被害だけでなく日本人の冷静な対応などについても中国人の知るところとなった。中国メディアの網易はこのほど、今回の地震に対する日本人と中国人の反応を比較し、一部の中国人の態度に疑問を投げかける記事を掲載した。

 まず、日本で地震発後どのような対応がなされたかを紹介した。日本では地震発生後すぐに地震の規模について正確な報道がなされ、被害状況についても確認され次第、詳細な情報が報じられた。また、避難場所に避難してきた人びとに対しては、係員が毛布、水、食料品などを配り、ラジオからは情報が流され、避難所に詰め掛けた人びとが家に戻った時には「避難所にはゴミが1つも残されていなかった」と伝えた。

 また、大阪駅で被災した人びとも、通路を確保するために自ら端に寄って座り、テレビでは各国の言語で繰り返し危険と避難を呼びかける放送がなされるなど、緊急時に関わらず人びとは冷静さを保って行動していたと指摘した。

 それに対し、日本で大きな地震が発生したことを知った一部の中国人の反応は残念なものであったと指摘。長年にわたって愛国主義の教育を受けてきた一部の中国人が、ネット上で日本の不幸を喜ぶ声をあげたからだ。記事は、少数ではあるがこうした非常識な反応をする中国人を「少数意見として受け流すのではなく、国家の病気として重く見る必要があるのではないか」と主張し、「急速に発展を遂げる中国に突き付けられている大きな矛盾だ」と論じた。

 日本と中国の間に不幸な歴史が存在するのは事実だが、他者の不幸を喜ぶのは道徳的に問題があると言わざるを得ない行為だ。記事は、「人を愛することができない人が国を愛すことができるだろうか」と問いかけ、今回の地震に対する両国の人々の反応には「深く考えさせられるものがあった」としている。
searchina
http://news.searchina.net/id/1662350?page=1

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1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [IT] 2018/07/08(日) 01:45:29.03 ● BE:324064431-2BP(2000)
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中国に来る日本人が増えないのはなぜ?中国メディア「不公平だ」

2018年7月7日 5時12分
ざっくり言うと

中国に来る日本人が増えない理由を中国メディアが報じた
中国の伝統文化が消滅、または崩壊していることが原因と主張
「反日感情を恐れて敬遠している人もいるかもしれない」とも伝えた



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http://news.livedoor.com/topics/detail/14975604/

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