中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国コロナウイルス

1: ベガ(神奈川県) [JP] 2021/06/09(水) 18:07:40.77 ● BE:329614872-2BP(2500)
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6/9(水) 6:31配信

 英ロンドン大学のアンガス・ダルグリッシュ教授とノルウェーのウイルス学者の
ビルガー・ソレンセン氏は、ワクチン開発のためにこのコロナウイルスの
サンプルを分析した際、実験室の操作でしか得られない「ユニークな痕跡」を
発見した。ウイルスのスパイクに正電荷のアミノ酸が4つ並ぶという自然界には存在しない構成が見つかったのである。

 磁石が鉄を引きつけるように、この構成は人体組織にくっつきやすい
構造になっていて、ウイルスに人為的に手を加えて感染力を高める
「機能獲得研究」によって作り上げられたものではないかと推察されている。
さらにこのウイルスには信頼できる「自然的な先祖」がいないことからしても、
武漢ウイルス研究所で作られたものである可能性が高いとの結論を導いている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c580e7250a0894939dd642b6ce8a10da78b41c59?page=3

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1: シリウス(神奈川県) [JP] 2021/06/06(日) 23:31:45.61 ● BE:329614872-2BP(2500)
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 中国のポータルサイト・網易に4日、「日本が中国産ワクチンを拒む背景にある、ダークな感情」とする記事が掲載された。
 
 記事は、世界保健機関(WHO)が1日、中国企業シノバックが開発した新型コロナワクチンの緊急使用を承認したと紹介。中国製ワクチンが世界的に認められる中で、自国でワクチンが開発できていない日本は主に米国、英国などの西側諸国と提携してワクチンを調達する一方、中国製ワクチンに対して警戒し敬遠する姿勢を貫いているとした。そして、日本政府の中国製ワクチンに対する姿勢には「日本が終始抜け出すことのできない、対中関係上の3つのダークな感情」が関係していると伝えた。
 
 まず1つめのダークな感情として、日中国交正常化以来日本がいまだに脱却できていない冷戦的思考を挙げた。現在に至るまで日本が中国を見る際、両国間の社会制度やイデオロギーの違いを持ち出して対中戦略の基本要素を制定し、その中に「中国脅威論」を散りばめていると主張。新型コロナ問題でも日本政府の態度は同じで、中国がワクチンを使って政治的な利益を求めたり、さらには侵略行為に及ぶのではないかと疑っているとした。

 次に、日本には今なお中国の技術に対する蔑視、無知、偏見が存在すると指摘。日本は自力でワクチン開発できず欧米に依存している一方で、中国に対しては「技術が遅れている、中国のワクチンは効果が薄い」などと認識しており、日本のメディアも試験データの透明性が不足しているといった点ばかりを強調するなど、偏見に満ちた目で中国のワクチンについて報じているとの考えを示した。
 
 そして最後に、中国のワクチン外交を懸念する一方で日本政府が新型コロナを政治に用い、中国を貶めることで自らの利益を得ようと算段していると主張。「どのワクチンを使うかは主権国の自由な権利であり、日本が西洋のワクチンを使うこと自体は構わない。しかし問題は、日本のメディアや世論が絶えず中国製ワクチンが危ない、中国はワクチン外交によって中国製ワクチン使用国における政治的、経済的影響力を高めようと目論んでいるといったことを喧伝し続けていることなのだ」と論じている。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

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1: 影のたけし軍団 ★ 2021/06/06(日) 14:01:10.15
中国政府は新型コロナウイルスのパンデミックを引き起こしたことの賠償金として少なくとも10兆ドルを米国に支払う義務がある。
米ノースカロライナ州で開かれた共和党の大会でドナルド・トランプ元大統領が発言した。

トランプ氏は大会で演説を行い、中国政府による賠償の必要性を指摘した。

米国と全世界が賠償と責任を中国共産党に要求すべき時が来た。中国はこれを支払うべきであると声を1つにして宣言すべきだ。

トランプ氏は演説の中で、他国も同様の請求書を中国に突き付けるべきだともコメントした。
また、米国は全ての中国製品に100%の関税を速やかに導入する必要があるとも指摘した。
https://jp.sputniknews.com/world/202106068442503/

トランプ氏が演説再開 中間選挙に向け集会で
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000218395.html

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1: 影のたけし軍団 ★ 2021/06/04(金) 17:10:20.59
広州新型コロナウイルス定点収容・治療病院、広州医科大学附属第8病院の雷春亮院長は3日の取材で、
「広州市の以前の感染状況と比べ、今回の変異株は感染力がより強いという特徴を示している。これについては要警戒だ」と述べた。
http://japanese.china.org.cn/life/2021-06/04/content_77548730.htm

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2021/06/03(木) 13:34:48.30
スクリーンショット 2021-06-04 13.01.05

 新型コロナウイルスの起源(発生地)が中国・武漢市の研究所だという疑惑が全世界に再び広がっている中、新型コロナ発生前に武漢ウイルス研究所(WIV)の科学者たちがきちんとした防護具のないまま、素手でコウモリを扱っていてかまれる様子が含まれている国営放送局・中国中央テレビの映像にあらためて注目が集まっている。

■「新型コロナに対する不安」韓国が世界14カ国で1位、日本は?

 米紙ニューヨーク・ポストは28日(現地時間)、WIVの研究者が手袋やマスクなどの保護具を着用せずにコウモリとその排せつ物を扱う様子が映る中国中央テレビの映像を公開した。

 2017年12月29日に中国で放映されたこの映像で、半袖・半ズボン姿の研究者たちは、手袋以外は保護具を着用しないまま、感染性が高いコウモリの排せつ物を採取した。

 同研究室で一部の研究者は手袋を着用しないままコウモリの研究サンプルを受け渡しした。研究室の中で一般的な衣類を着て、頭に保護具をつけていない姿も映像にある。

 この映像で、ある科学者は「コウモリが手袋をかみ切って私をかんだ」「針でジャブ(jab)をもらった気分だ」と言っている。この映像にはコウモリにかまれた部分がひどく腫れている写真も登場する。

 映像で、研究者たちが素手でコウモリを扱う姿が出ると、番組司会者は「負傷の危険性は依然として存在している」「研究者たちは現場調査前、狂犬病の予防注射を受けた」と説明した。

 この映像は、中国中央テレビが2017年末に放映したものを、1月15日に台湾のニュースが見つけて報道したものだ。台湾のニュースはこの映像がWIV所属の中国の生物学者・石正麗(Shi Zhengli)氏の昇進を祝うために製作・放映されたと紹介した。この映像の題名『13年根気強く追跡した中国の科学者、SARS(重症急性呼吸器症候群)の震源地を訪問』だ。「バットウーマン(Bat Woman)」として知られている石正麗氏は、新型コロナウイルス流出の責任者として名前が挙がっている人物だ。

 この映像の公開で、新型コロナ発生地が中国のWIVであるという疑惑がいっそう強まっている。スコット・ゴットリーブ元米食品医薬品局(FDA)局長は30日(現地時間)、CBS放送で「新型コロナが中国の武漢のウイルス研究所から発生したことを証明する状況はますます増えている」と語った。

 2019年11月にWIVの研究員3人が未知の病にかかったという内容が含まれていたことが、最近の米国情報報告書で明らかになると、ジョー・バイデン大統領は米国の情報機関に新型コロナ発生地を究明するよう指示している。

 中国の科学技術を推進するため4年前に公開された映像が、当初の意図とは全く別の角度からあらためて注目されるや、中国中央テレビは関連記事を削除したことが分かった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/85b26f158212b9b08fa5379fecfdd52dbb21a94e
6/3(木) 9:41配信

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