中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国コロナウイルス

1: ばーど ★ 2021/01/22(金) 06:51:54.88
※朝日新聞

北京市内で英国の新型コロナの変異ウイルスによる中国本土で初めてとみられる市中感染が発覚した。同市政府はウイルスが見つかった大興区の住民の市外への移動を禁じ、同区の全住民のPCR検査を始めた。

北京市では、17日に大興区内で経路不明の感染者2人が見つかった。市衛生当局は20日、この2人が感染したのは変異ウイルスだと発表した。感染は市内の10人以上に広がっているほか、黒竜江省ハルビン市に移動した濃厚接触者1人の感染も確認された。

同区では感染者が住む周辺の5地域が封鎖されて住民は自宅隔離となり、同地域内の飲食店やスーパーも営業停止に。約190万人とされる同区の住民全員がPCR検査を受けている。

市衛生当局は20日の記者会見で「変異ウイルスの拡散力が強くとも、感染拡大を防ぐにはマスクの着用や人と距離をとることが変わらず有効だ」と呼びかける一方で、北京市内に入り込んだ経路を探すため、昨年12月10日以降に外国などから入境して北京に来た全員を調査するとしている。(瀋陽=平井良和)

2021年1月21日 23時28分
https://www.asahi.com/articles/ASP1P7J4NP1PUHBI04N.html

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1: Felis silvestris catus ★ 2021/01/19(火) 17:55:16.42
https://news.yahoo.co.jp/articles/0adac457ef8782a9ecaab7aee3a022d5850b646c
【AFP=時事】(更新)新型コロナウイルスの大流行をめぐる世界の対応について調査している委員会は、同ウイルス感染症が中国で最初に報告された際、世界保健機関(WHO)と中国政府はより迅速に行動できたはずだとの見解を示した。

【図解】新型コロナ 各国のワクチン発注量

 パンデミック(世界的な大流行)の事前準備および対応に関する独立委員会(IPPR)はその第2報告書で、感染拡大の初期段階の時系列評価から、「より迅速に行動し得た初期兆候の可能性が示唆された」と発表した。

 独立委員会は報告書で、「(昨年)1月に中国の地方および国の保健当局がより強力な公衆衛生対策を講じられたはずである」ことは「明白」だと述べた。

 委員会はさらに、新型ウイルス危機の初期対応に二の足を踏んだWHOを批判。WHOが新型ウイルスの緊急会合を昨年1月22日まで開かなかったことや、緊急会合が、WHOの警告として最もレベルの高い「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC)」の宣言で合意するまでその後1週間かかったことを挙げた。報告書は「緊急会合がなぜ1月第3週まで開かれなかったのかも、会合の(中略)最初の招集で、なぜ(PHEICの)宣言で合意に至れなかったかも明白ではない」と指摘している。【翻訳編集】 AFPBB News
スクリーンショット 2021-01-19 20.53.03
 

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1: サーバル(東京都) [CN] 2021/01/19(火) 09:13:42.17 ● BE:448218991-PLT(14145)
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中国外務省の華春瑩報道局長は18日の記者会見で、ポンペオ米国務長官が新型コロナウイルスの起源を巡り中国湖北省武漢の研究所との関連に言及したことについて「全く科学的な根拠がない」と反発した。

 ポンペオ氏は15日、世界保健機関(WHO)の国際調査団が武漢入りしたことを受けて発表した声明で、初の感染確認より前の2019年秋に武漢の研究所で感染者が出ていた可能性などを指摘し、徹底調査を要求。華氏はこれに対し「陰謀論とうそに満ちている」と非難した。

 中国が感染拡大を阻止するため武漢を封鎖するなど厳しい措置を取り「国際社会の感染予防のために貴重な時間を稼いだ」と重ねて主張した。(共同)
https://www.sanspo.com/geino/news/20210118/sot21011819480012-n1.html

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1: ボラえもん ★ 2021/01/18(月) 14:14:42.37
スクリーンショット 2021-01-18 20.52.10

 中国国家統計局が18日発表した2020年の国内総生産(GDP)は、物価変動の影響を除いた実質で前年比2・3%増だった。
新型コロナウイルスの影響で、6・0%増だった19年からは伸び率が大きく縮小したが、感染の抑え込みにほぼ成功した春以降は経済活動が復調した。
感染拡大に歯止めがかからない日米欧とは対照的に、主要国で唯一のプラス成長となる見通しだ。

 同時に発表した20年10~12月期の実質GDPは前年同期比6・5%増だった。
20年は1~3月期に6・8%減となって四半期で比較可能な1992年以降初めてマイナス成長に転落したが、4~6月期以降は3四半期連続でプラス成長を確保。
伸び率も4~6月の3・2%、7~9月の4・9%から加速した。21年は前年比8%程度の高成長を予想する声が市場には多い。

 とはいえ20年の成長率は、社会や経済が大混乱した文化大革命の最終年だった76年(前年比1・6%減)以来44年ぶりの低水準だった。
中国政府は20年のGDPの規模を10年比で倍増する目標を掲げてきたが、実現に必要とされていた20年の5%台成長には届かず、目標は達成できなかった模様だ。

 20年のGDPを個別指標でみると、工業生産は2・8%増(19年は4・8%増)だった。
感染拡大で1~3月期は工場の稼働停止が相次いだが、収束していくと生産が再開。
政府の購入支援策などが下支えする自動車のほか、インフラ投資需要の恩恵を受けた鉄鋼やセメントなどが増えた。輸出(人民元ベース)は4・0%増。マスクや在宅勤務用のパソコンなどが好調だった。

 公共投資や企業の設備投資を反映した固定資産投資は2・9%増だった。
高速鉄道や道路など中央・地方政府の景気刺激策が奏功したほか、民間投資も1・0%増とプラスを維持した。

 一方、個人消費の動向を示す社会消費品小売総額は3・9%減となり、文革中の68年以来52年ぶりに前年割れした。
自動車販売やインターネット通販は好調だったが、外食などが低迷。
月別では8月以降プラスに転じているが、所得の伸び悩みもあり、投資や輸出などの企業活動に比べて回復が遅れている。【北京・小倉祥徳】

https://news.yahoo.co.jp/articles/58af1740c6751d7527252284b39812b6e080551e

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1: Felis silvestris catus ★ 2020/12/15(火) 18:03:11.37 _USER9
https://www.recordchina.co.jp/b860291-s0-c30-d0052.html?utm_source=nordot
新型コロナウイルス対策の模範とも言われた台湾のネット掲示板PTTで、日本のコロナ対策が話題になっている。台湾メディアの聯合報が13日付で伝えた。

記事は、新型コロナが依然世界で猛威を振るっていることに言及し、「公衆衛生大国である日本でさえも、感染者増の苦境から逃れることはできていない」と指摘。これについて、PTT上であるユーザーが「私が見た限り、日本人は毎日マスクをしていて、気を緩めることもなかった。それに、衛生面にも非常に気を遣っている。でも、感染者は増え続けている」とし、「日本の一体どこに問題があるのだろうか?」と問いかけたことを紹介した。

これに対し、他のユーザーからは多数のコメントが寄せられ、「日本人は中国人に対する警戒が甘い。多くの観光地は中国の街と化している」「隔離政策が緩いと思う。マスクの問題ではない気がする」「市民の多くは公的な対策に関心が薄いので、協力が得られないのでは」「当初、中国人や韓国人の入国を制限しなかったから」「初めのころ、まだ東京五輪を開催できると訴えたかったから全面的な国境封鎖をしなかった。反応が遅すぎた」といった意見が並んだという。

このほか、「日本にいる友人いわく、日本の隔離政策は『仏系』(緩い)らしい」「居酒屋はまだいいけど、風俗店にもどんどん行ってるからね」「日本人はいまだにかぜ程度にしか思ってないんだよ」「単純に言って、SARS(重症急性呼吸器症候群)で死者が出ていない国は大ごととは思ってないんだと思う」「クルーズ船の乗客の“現地解散”からしておかしかった。今はこれでも国民は自制している方」といった見方も寄せられたと記事は伝えている。

13日に日本全国で確認された感染者は2388人、重傷者は583人で過去最多を更新した。(翻訳・編集/北田)

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