中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国コロナウイルス

1: 地球(SB-Android) [ニダ] 2021/12/02(木) 18:36:58.61 BE:478973293-2BP(1501)
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中国政府とも関係が深い情報セキュリティー会社などによる大がかりな組織的デマだった模様

実在しないコロナ専門家の背後に中国ネットワーク=フェイスブック
https://www.bbc.com/japanese/59502453.amp
 フェイスブックを運営するメタ・プラットフォームズは1日、実在しない新型コロナウイルスの専門家など、偽情報の拡散を目的とした500以上のアカウントを削除したと発表した。
問題のアカウントの多くは中国を拠点にしていたという。
 メタ社によると、削除対象になったアカウントは、「スイスの生物学者ウイルソン・エドワーズ」の主張を拡散していた。
その主な内容は、新型コロナウイルスの起源探しをアメリカ政府が妨害しているというものだった。
 同社の調査によると、主に中国から内容が更新されている500以上のアカウントがネットワークとなって、アメリカやイギリスの英語話者ユーザーのほか、台湾、香港、チベットの中国語話者ユーザーへ向けて、「エドワーズ」の主張を拡散していたものの、この偽情報キャンペーンは「おおむね不発に終わった」という。
 今年7月に「スイスの生物学者ウイルソン・エドワーズ」を名乗るアカウントがフェイスブックとツイッターで、新型コロナウイルスの起源を調べている世界保健機関(WHO)の科学者たちにアメリカ政府が圧力をかけ、ウイルス発生の責任を中国になすりつけようとしていると主張した。
 「エドワーズ」のこうした発言は、中国国営中央テレビの国際放送CGTN、上海日報、環球時報といった複数の中国国営メディアが、フェイスブックのアカウントを引用して繰り返し、大々的に報道していた。
 しかし、スイスの在北京大使館は今年8月、そのような人物はおそらく存在しないと主張し、中国メディアにそのようなフェイクニュースは削除するよう要請していた。
スイス大使館は、「エドワーズ」のアカウントは初投稿の2週間前に開設されたばかりで、つながっている友達が3人しかいないと指摘。
さらに、「『ウイルソン・エドワーズ』という名前のスイス人の国民登録はなく、その名前の筆者による学術論文も存在しない」とも説明していた。
(続く)

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1: アトミックドロップ(SB-iPhone) [ニダ] 2021/11/24(水) 12:49:50.04 ● BE:128776494-2BP(10500)
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コーギー犬をバールで殺害 中国当局がコロナ対策で...批判噴出
2021年11月22日(月)18時50分

<飼い主の女性が自宅に戻ると犬はおらず、防犯カメラに悲痛な姿が残されていた>

ゼロコロナ政策を強力に推進する中国で、ペットがその犠牲になっている。SNS「微博(Weibo)」は市民の怒りで荒れた。

騒動の発端となったのは、微博で共有された一本の動画だ。住人が自宅リビングに設置した監視カメラが、隅に追い詰められた1匹のコーギー犬を捉えている。部屋には保健所職員とみられる防護服姿の人間が2名おり、コーギーは訝しげに2人を見上げる。

突如、職員の1人がコーギーの頭部にバールを振り下ろすと、ややあって室内には「ギャウ」という悲痛な鳴き声が響く。コーギーはテーブルの下に隠れようとするが、職員たちはテーブル下から犬を追い出し、動画はそこで途切れている。飼い主の女性によると犬はその後、感染性廃棄物を回収する黄色のバッグに入れて持ち去られた。

動画が11月12日に微博でシェアされると、職員による残忍な対応への怒りでネットは荒れた。関連コメントの合計閲覧数は2億回を超え、騒動を受けて市は謝罪している。市によると犬は「処理された」という。

現場は中部江西省のジョウジョウ市に位置するマンションの一室で、周囲は感染封じ込めのための重点区域となっていた。飼い主の女性は濃厚接触者であることが判明し、突如保健当局から隔離生活に入るよう告げられたという。ペットは隔離施設に持ち込むことができないが、自宅に置いておく分には問題ないとの説明だった。

住民の隔離と並行して、保健所が住戸を訪れ消毒作業を実施している。立ち入りのため自宅は解錠しておくようにとの指示に反し、住民はドアを施錠していた模様だ。当局から連絡を受けた警察が駆けつけ、強制的に解錠したところ、犬を発見したという。その後映像のように2人の職員が犬を虐待し、連れ去ったという流れになる。

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2021/11/post-97515.php

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1: マスク着用のお願い ★ 2021/10/23(土) 16:50:55.60
https://www.asahi.com/sp/articles/ASPBR4GYCPBQUHBI02Y.html?iref=sp_inttop_all_list_n
デルタ株ふたたび中国で拡大 シルクロードの観光客ら相次ぐ感染

新型コロナウイルスの感染の連鎖を完全に断つ「ゼロコロナ」の政策をとる中国本土が、再びデルタ株の急速な拡大に見舞われている。秋の行楽シーズンに有名な観光地を巡った観光客の移動経路に沿って広がっており、新たな感染者の判明から約1週間で10省・直轄市・自治区の100人以上に及んでいる。

(リンク先に続きあり)

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瀋陽=平井良和
2021/10/23 15:00会員記事
朝日新聞

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1: Ikh ★ 2021/09/01(水) 13:39:03.63 _USER
(古森 義久:産経新聞ワシントン駐在客員特派員、麗澤大学特別教授)

 新型コロナウイルスがなお猛威を振るうなか、東南アジア諸国の間で中国製ワクチンを排除する動きが強まっている。最大の理由は、中国製ワクチンのコロナ感染を防ぐうえでの実効性が低いことだとされる。その結果、中国の東南アジアでの影響力拡大を狙うワクチン外交は効果を減殺され、米国の存在感が増すという米中関係の変化が起こり始めた。

「一帯一路」と絡めてワクチン外交を展開
 東南アジア諸国は、新型コロナウイルスの感染拡大当初は中国製ワクチンに依存することが多かった。インドネシア、タイ、フィリピン、カンボジア、マレーシアなどは中国側からの積極的なアプローチもあって、中国のシノバック・バイオテック(北京科興生物製品有限公司)やシノファーム・グループ(国薬控股股分有限公司)などが製造した新型コロナ・ワクチンを大量に輸入してきた。

 中国政府も、東南アジア諸国に最優先で自国製ワクチンを無料供与するという方針を発表し、今年(2021年)4月には王毅外相が、世界各国向けに供与できる自国製ワクチン3300万回分の3分の1を東南アジア諸国に供与すると言明した。

※続きは元ソースで御覧ください

JBpress 2021.9.1(水)
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/66728

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1: 影のたけし軍団 ★ 2021/08/14(土) 15:19:23.73
中国政府は、これまでに人口の半分を超える7億7000万人が新型コロナウイルスワクチンの接種を完了したと発表しました。

中国の国家衛生健康委員会は13日の会見で、12日までの接種回数は全国で延べ18億回を超え、
7億7000万人がワクチンの接種を完了したと発表しました。

接種されたのはすべて中国製ワクチンとみられ、大半の製品が2回の接種を必要としますが、
一度の接種で完了する製品も使用されています。

中国では今月から12歳から14歳を対象とした接種も始まっています。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000225485.html

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