中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国

1: アッキーの猫 ★ 2019/04/20(土) 23:01:01.20
 【青島共同】中国海軍の邱延鵬副司令官は20日、山東省青島で記者会見し、海軍創設70周年の23日に実施される国際観艦式に空母「遼寧」や新型原子力潜水艦、新型駆逐艦が参加すると明らかにした。邱氏は「海洋強国の建設には強大な人民海軍が必要だ」と述べ、海軍増強への意志を示す一方、各国海軍と協力する姿勢も強調した。

 まだ就役していない中国初の国産空母には言及しておらず、観艦式には参加しないもようだ。

 邱氏によると、観艦式は青島付近の海上で実施。約60カ国の代表団が出席するが、艦艇を派遣するのはロシアやインドなど十数カ国。この中には護衛艦を派遣する日本も含まれる。(共同通信)

ソース
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/411438

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1: かに玉 ★ 2019/04/22(月) 02:15:02.11
 トヨタ自動車は21日、中国の清華大学と環境問題や車の安全技術などを研究する「清華大学-トヨタ連合研究院」を設立することで合意したと発表した。今後5年間、燃料電池車に使う水素の利活用などを共同研究する。

 トヨタと清華大はこれまで自動運転などの分野で共同研究を進めてきた。連合研究院では、中国のエネルギー問題や社会課題の解決に貢献できるような研究にも取り組む。

 トヨタの豊田章男社長は「昨年5月に李克強首相とお話しさせていただいたことが全ての始まりで、今回の設立に至った。中国の発展に関与する機会をいただき、うれしく思う」とのコメントを出した。

https://trafficnews.jp/post/85519

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1: 名無しさん@涙目です。(庭) [ニダ] 2019/04/21(日) 16:11:55.98 ● BE:151915507-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/kashiwamo-chi32.gif
以下抜粋
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-00000025-mai-int

大聖堂の前にはかつて、日本とアントワープの友好の象徴として、物語をモチーフに建てられた記念碑があった。ところが2年半前に取り壊され、現在では中国資本が寄贈した新たな石像に置き換わっている。

 寄贈したのは中国・深センに本社を置くジュエリーブランド「周大生」。石像のわきにあるパネルには、中国の人々と周大生が、アントワープのダイヤモンド産業に貢献したことへの謝意が記されている。港湾都市アントワープは、世界で流通するダイヤモンドの原石の8割が集まるダイヤ取引の中心地だ。

◇大聖堂前の広場から消えた「日の丸」

03年5月9日。記念碑の完成式典には当時の駐ベルギー日本大使やアントワープ市幹部らが出席し、日ベルギーの友好の証しとして両国の国旗も記念碑の上にかけられた。

4万ユーロの建設費はトヨタ自動車の現地法人が寄付し、上面には日本語でこう刻まれていた。

 <この物語は悲しみの奥底から見出す事の出来る本当の希望と友情であり、永遠に語り継がれる私達の宝物なのです>


 「いつも記念碑が壊れているのを見るのが悲しかった」。
オットマーさんは、建て替えが必要と考えた理由について、説明を始めた。記念碑は、広場を取り囲むレストランを回る配送トラックがたびたび接触し、破損と修復を繰り返していた。時には壊れたまま2カ月近く放置されることもあった。
「フランダースの犬」を知らない地元の人たちから記念碑として関心を寄せられず、45センチというちょうどいい高さ故に腰掛けとして使われて「トヨタベンチ」と呼ばれていたことも残念に感じていたという。


 「アントワープにとって『フランダースの犬』は関心事ではありません。重視するのはダイヤモンドやチョコレートなど観光客に売れるものです。『フランダースの犬』は文化であり、アントワープには(経済的利益を)何ももたらしません。
日本の人たちは、それは違うと言うかもしれません。しかし、ダイヤモンドがもたらすものとは比較にならないのは明らかです」

↓中国が寄贈したフランダースの犬の新しいモニュメント
no title


↓日本が寄贈した通称「トヨタベンチ」
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1: みつを ★ 2019/04/21(日) 05:04:25.87
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中国で原発開発加速 世界3位に 勢力図に変化も
2019年4月20日 22時03分各地の原発

中国で運転中の原子力発電所の数は、ことし1月時点で44基となり、世界3位となりました。一部の先進国で原発に依存する割合を引き下げる動きがある一方、中国での開発は加速していて、世界の原発建設の勢力図に変化が見られています。

原発関連のメーカーなどでつくる団体、「日本原子力産業協会」のまとめによりますと、ことし1月時点の中国での運転中の原発は前の年より7基増えて44基となりました。

これは、98基のアメリカ、58基のフランスに次いで世界3位となります。中国は電力需要の増加や大気汚染に対応するため、原発を増やしていて、このほかに、建設中や計画中の原発が38基あるということです。

日本の原発の数は38基で、現在、再稼働している原発は9基となっています。

原発の建設計画を巡っては、福島での事故のあと安全性への懸念や事故に備える費用の上昇などで世界的に見直しの動きが出ています。

先進国では、ドイツが脱原発にかじを切ったほか、原子力大国と言われるフランスも、原発に依存する割合を引き下げる方針を示しています。

一方、中国での原発の開発は加速していて、世界の原発建設の勢力図に変化が見られています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190420/k10011890811000.html 
 

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1: プラチナカムイ ★ 2019/04/20(土) 23:36:02.97
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今度はライカが標的に、天安門事件扱ったプロモ動画が批判招く 中国
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【4月20日 AFP】ドイツの老舗カメラメーカー「ライカ(Leica)」が、中国でタブー視されている1989年の天安門(Tiananmen)事件における弾圧を扱った広告動画をめぐって、中国国内で強い反発を受けた。

 今週公開されたこのプロモーション動画は、危険な状況下でライカ製のカメラを手にし、世界各地で仕事に臨むフォトジャーナリストたちを描いており、天安門事件で人民解放軍の戦車の前に立ちはだかった一般市民の姿を捉えようと奮闘する欧米人ジャーナリストに焦点を当てている。

 この動画はライカのロゴと、「私たちに見せるために自分の目を貸してくれた人々に、この動画をささげる」とのメッセージが掲げられて終わる。

 だがここ数日、中国のネットユーザーからはこの動画に対し怒りの声が上がっている。

「戦車男」の名で知られるこの市民を捉えた写真は、1989年に中国の首都北京をまひ状態に追い込み、数週間にわたって続いた民主化デモをおそらく最も象徴するものとなった。民主化デモは武力による弾圧を受け、数百人もしくは数千人が殺害されたとみられている。

 以降、天安門事件について公的な場で言及することは原則禁止されており、今年の6月初めに事件から30年を迎えることから、現在はとりわけセンシティブなものとなっている。

 ライカの広報担当者は香港の英字紙サウスチャイナ・モーニング・ポスト(South China Morning Post)に対し、この動画はブラジルの代理店が制作したものであり、ライカが公式に認めたものではないと説明。

 同紙は先の広報担当者が、ライカは「それゆえこの動画の描かれている内容から距離を置かなければならないし、誤解や間違って引き出され得る結論について遺憾に思う」と述べたと伝えている。

 AFPは現時点で、ライカからさらなるコメントを得られていない。

 また中国のソーシャルメディア上では20日の時点で、この動画やそのコメントについての検索結果が表示されない状況となっており、大規模な検閲システムが動画や関連するコメントをブロックしていることを示唆している。(c)AFP
2019年4月20日 21:10 
https://www.afpbb.com/articles/-/3221754?act=all

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