中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国

1: 動物園φ ★ 2023/02/06(月) 17:18:34.48
TBSテレビ
2023年2月6日(月) 14:31

アメリカ上空で中国の気球が撃墜されたことについて、中国共産党系メディアは専門家のコメントを引用する形で「中国側は賠償を主張していい」などと伝えました。

アメリカ政府は4日、サウスカロライナ州の沖合でアメリカ軍の戦闘機が中国の気球を撃墜したと発表しましたが、これについて中国メディアも6日の紙面で大きく伝えています。

「環球時報」は専門家のコメントを引用する形で「民間の気球で、危険性がないものと知らされたにも関わらず、武力を行使したことは明らかに限度を超えている。中国側は賠償を主張していい」などと伝えました。

中国外務省は「明らかに過剰な反応だ」として強く反発していて、北京にあるアメリカ大使館に厳正な申し入れを行ったことも明らかにしています。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/313865?display=1

続きを読む

1: 蚤の市 ★ 2023/02/05(日) 08:02:48.96
 【ワシントン共同】米軍は4日、米本土上空を飛行していた中国の偵察気球を東海岸沖で撃墜した。回収を試みる。米主要メディアが報じた。撃墜に先立ち、バイデン大統領は記者団に「対処する」と話していた。

 米政権は偵察気球の飛行に反発し「主権侵害だ」と非難。ブリンケン国務長官の初訪中延期を3日に決めた。

 気球は米本土を西部から横断する形で東に向けて飛行。米軍は当初も撃墜を検討したが、落下する破片で地上に被害が及ぶのを懸念していったん見送っていた。

 中国外務省報道官は3日夜、自国の民生の気象研究用だと認め「不可抗力により米国に迷い込んだことを遺憾に思う」と表明した。

共同通信 2023/02/05 05:30 (JST)
https://nordot.app/994697573589712896
★1 2023/02/05(日) 05:36:12.76
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1675542972/

続きを読む

1: シントロフォバクター(SB-Android) [US] 2023/02/04(土) 09:28:17.30 ● BE:971283288-PLT(14001)
sssp://img.5ch.net/premium/1372182.gif
中国の気球はまもなく、ミズーリ州のホワイトマン空軍基地にある B-2 スピリット ステルス爆撃機と戦術核弾頭の位置を偵察します - AP 通信社

no title


https://www.wsj.com/articles/russias-ukraine-war-effort-fueled-by-turkish-exports-11675447477

続きを読む

1: 仮面ウニダー ★ 2023/01/27(金) 09:06:47.10
2023年1月25日、中国メディアの虎嗅は、経済発展の起爆剤として南北高速鉄道構想を掲げるベトナムが鉄道建設を中国ではなく日本に依存しようとしていることについて「正しい選択なのか」とする文章を掲載した。
no title


文章は、ベトナムが2006年に一度高速鉄道建設を計画するも10年に頓挫した時に続き、近頃再び日本に対して高速鉄道建設支援を要請したと伝えた。

そして、ベトナムは経済発展の起爆剤としてハノイとホーチミンを結ぶ全長1560キロの南北高速鉄道を開通させる構想を持っており、25年から41年まで16年かけて3つの段階に分けて建設する計画だと紹介。「ベトナムの沿海地域を通る高速鉄道建設は地形が平坦であることから中国が請け負えば少ない投資でスピーディーに完成させることができるにもかかわらず、2度にわたって中国を蹴って日本の新幹線技術に頼ろうとしている背景には、自らの安定を保つ上で、政治的、経済的に米国側陣営、中国それぞれと『付かず離れず』のポジションを守る必要があるという、ベトナムの地政学的な思惑がある」と論じた。

その上で、「16年という建設サイクルは非常に長く、全線開通時にはすでに時代遅れという技術的なリスクを孕んでいるほか、投資や経済を取り巻く環境が大きく変動する危険性もある」と指摘。さらに、「国内の鉄道で日本の新幹線技術を採用したとしても、中国はもちろんのことラオス、タイ、カンボジアなどの近隣鉄道路線との接続を図る上で中国の技術は避けて通れないということをベトナム自身がよく理解している」と主張した。

また、支援の要請先である日本は1990年代からすでに長期的な経済の低迷期に入っており、「戦略投資」によってベトナムひいては東南アジアに基盤を作り、中国包囲網を形成しようと意気込んでいるものの「心ありとも力及ばず」の状態であるとしたほか、具体的な時期についてはさまざまな意見があるものの、中国の経済規模がいつか米国を追い抜くことはほぼ間違いなく、その暁には世界経済の構図は現在と全く異なるものになっていると主張。「完成した時にはすでに時代遅れ」のリスクは技術面にとどまらず地政学上でも存在するとし、現在の地政学的状況や戦略から中国ではなく日本を選択するのはミスチョイスだとの見方を示している。(翻訳・編集/川尻)
no title


Record China 2023年1月27日(金) 7時0分
https://www.recordchina.co.jp/b908219-s25-c100-d0193.html

※関連スレ
韓国紙「ベトナムが日本に高速鉄道建設を公式要請」…8兆円規模工事、日韓は競合関係 [1/15] [ばーど★]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1673791429/

続きを読む

1: それでも動く名無し 2023/01/29(日) 22:19:13.38

続きを読む

↑このページのトップヘ