中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国

1: プロキオン(北海道) [CN] 2019/08/21(水) 14:23:39.26 BE:422186189-PLT(12015)
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台湾のネットメディアによると、台湾が長年かけて自主開発した中距離巡航ミサイル「雲峰」の量産を開始した。
アナリストによると、雲峰の飛行距離は2000キロで、台湾南部の高雄から北京を納める距離だ。

https://www.epochtimes.jp/p/2019/08/45749.html

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1: 香味焙煎 ★ 2019/08/24(土) 06:03:26.50
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香港で続く抗議活動をめぐり、アメリカのグーグルが傘下に持つ動画共有サイト「ユーチューブ」の、中国当局が関与したとみられる200余りのチャンネルを閉鎖したことについて、中国外務省は「中国の14億人の願いは香港の暴力を制圧することで、その意志は封殺できない」として不快感を示しました。

アメリカのグーグルは、傘下に持つ動画共有サイト「ユーチューブ」で、香港で続く抗議活動に関する映像が組織的に投稿されていたとして、210のチャンネルを閉鎖したと発表し、今回の措置は中国当局の関与を確認したためとみられています。

これについて、中国外務省の耿爽報道官は23日の記者会見で、グーグルがとった措置について詳細は把握していないとしたうえで「香港の同胞を含む14億人の中国人の最大の願いは香港の暴力を制圧して秩序を回復することだ。
14億人の意志は操ることはできず、当然、封殺することもできない」と述べ、グーグルの措置に不快感を示しました。

香港情勢をめぐってはアメリカのツイッターとフェイスブックが、香港でのデモの正当性をおとしめるなど政治的な対立をあおる内容が投稿されていたとして900以上のアカウントを閉鎖したと発表し、これらには中国当局の関与が確認されたと指摘しています。

NHK NEWS WEB
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190824/k10012046451000.html

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1: 47の素敵な(SB-Android) (9級) 2019/08/23(金) 18:13:39.40
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サッカー中国代表、W杯出場へ後押し 外国人9選手が帰化申請(AFP=時事) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190823-00000034-jij_afp-socc

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1: 幻の右 ★ 2019/08/19(月) 21:33:37.92
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東シナ海の公海上で5月、中国軍の戦闘機が海上自衛隊の護衛艦を標的に見立てて攻撃訓練をしていた疑いの強いことが18日、分かった。複数の日本政府関係者が証言した。政府は不測の事態を招きかねない「極めて危険な軍事行動」と判断したが、自衛隊の情報探知、分析能力を秘匿するため、中国側に抗議せず、事案を公表していない。現場での偶発的軍事衝突の懸念があり、緊急時の危機回避に向けた仕組み作りが急がれる。

 東シナ海では中国によるガス田の単独開発や公船の領海侵入が続き、日本が抗議を繰り返している。今回の中国機の行動は、東シナ海の軍事的緊張の一端を浮き彫りにした形だ。

【共同通信】
2019年8月19日 / 06:11 /
https://jp.reuters.com/article/idJP2019081801001589

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1: 納豆パスタ ★ 2019/08/16(金) 01:54:39.54
【ファーウェイ】Huaweiの技術者がアフリカ政府によるスパイ活動に加担していたとの報道 中国政府の意を受けた活動の可能性

Huaweiの技術者がアフリカ政府によるスパイ活動に加担していたとの報道
gigazine 2019年08月15日 15時00分
https://gigazine.net/news/20190815-huawei-helped-african-governments-spy/

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経済紙The Wall Street Journalは2019年8月14日の報道により、Huaweiの技術者がアフリカの2つの国で政府によるスパイ行為に加担していたことを明らかになりました。

Huawei Technicians Helped African Governments Spy on Political Opponents - WSJ
https://www.wsj.com/articles/huawei-technicians-helped-african-governments-spy-on-political-opponents-11565793017

Huawei employees helped African governments spy on opponents: WSJ
https://www.cnbc.com/2019/08/14/huawei-employees-helped-african-governments-spy-on-opponents-wsj.html

Huawei technicians may have helped African governments spy on opponents
https://www.engadget.com/2019/08/14/huawei-technicians-spy-uganda-zambia-opponents/

The Wall Street Journalの報道によると、Huaweiの技術者がスパイ行為に加担していたのは、ウガンダ共和国とザンビア共和国です。

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まずウガンダでは、ボビー・ワインの芸名で活躍している人気歌手で、ヨウェリ・ムセベニ大統領に対する反対運動の旗手としても知られているロバート・キャグラニー・センタム氏のWhatsAppのチャットグループに侵入した疑いが持たれています。センタム氏はWhatsAppを使用して支持者とともに街頭集会を計画していましたが、当局の妨害により集会の開催に失敗し、数十人の支持者とともに逮捕されました。

またザンビアでは、Huaweiの技術者がエドガー・ルング大統領を批判するブログ記事を書いた活動家の電話やFacebookアカウントに侵入し、ザンビア警察に住所などを伝えて活動家の逮捕を支援したとされています。

Huaweiの広報担当者は「ハッキング活動を行った事実は一切ない」とコメントし、The Wall Street Journalの報道を否定しましたが、一方でウガンダとザンビア両政府は事実上Huaweiによる支援を認めています。ザンビアの与党の広報担当者は「我々はフェイクニュースを発信しようとしている野党支持者を突き止める際は、まずザンビア情報通信技術局のZICTAに依頼します。そしてZICTAはHuaweiの技術者と協力してフェイクニュースの拡散を防ぐのです」と語り、Huaweiとザンビア政府が協力関係にあることを明かしました。

Huaweiの技術者がスパイ行為に使用したとされているのは、「Pegasus」というスパイウェアに類似したソフトです。PegasusはWhatsAppの脆弱ぜいじゃく性を利用した標的型攻撃に使用された疑いがあるほか、メキシコで発生したジャーナリスト殺害事件では実際に麻薬カルテルを探っていたジャーナリストを特定するのに使われました。

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アメリカのニュース専門放送局CNBCは「今回の報道はHuaweiが中国政府の意を受けてスパイ活動を行っているというアメリカ政府の主張を裏付ける可能性があります」と指摘し、アメリカにおけるHuaweiや中国に対する疑いの目が一層厳しいものになることを示唆しました。

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