中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:中国

1: みつを ★ 2019/11/14(木) 06:04:31.43
https://www.afpbb.com/articles/-/3254629


北京で肺ペスト発生 感染力強く致死性も
2019年11月14日 0:15 
発信地:北京/中国 [ 中国 中国・台湾 ]


【11月14日 AFP】中国・北京市の病院で、患者2人が肺ペストと診断された。病院のある区の当局が12日、ウェブサイトで明らかにした。肺ペストは発生こそまれなものの感染力が強く、治療を怠れば死に至る。

 当局によれば、患者らは同国北部の内モンゴル(Inner Mongolia)自治区の出身で、現在は北京市内の病院で治療を受けている。当局はまた、すでに「予防・管理措置が取られている」と説明した。


 北京市の人口は2100万人を超える。AFPは市当局にコメントを求めたが、回答はなかった。ただし世界保健機関(WHO)は、中国の当局から肺ペスト発生の報告があったことを確認している。

 肺ペストは一般的な腺ペストよりも危険性が高い。WHOによると、「ペストの中で最も悪性の形態」で、患者は24~72時間で死に至る可能性がある。また、極めて感染力が強く、「人から人へ飛沫(ひまつ)感染し、深刻な流行を引き起こす可能性がある」という。症状としては、発熱、悪寒、嘔吐(おうと)、吐き気などが見られる。(c)AFP
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1: 朝一から閉店までφ ★ [ニダ] 2019/11/04(月) 18:54:53.75 _USER9
海外発!Breaking News 2019.11.04 15:50 NEW! writer : katakura
【海外発!Breaking News】車の衝突試験に生きた子ブタを使う中国 米動物保護団体が「野蛮」と猛批判
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動物実験の倫理問題は常々議論を呼んでいるが、このほど自動車の衝突試験に生きた子ブタを使った論文が発表されていたことが分かった。交通事故における子どもの胸腹部への衝撃を調べ、より良いシートベルトを開発するための実験で、解剖学的に6歳児に近い子ブタが使われたという。『自由時報』『NOWnews』などが伝えている。

問題になったのは今年1月、『International Journal of Crashworthiness』(国際耐撞性雜誌)に掲載された論文だ。中国・重慶市にある第三軍医大学の研究員7人が、子ブタを3つのグループに分け、シートベルトを胸腹部に平行に着用するパターン、肩から斜めがけと腹部に着用するパターン、両肩からクロスに着用するパターンの3パターンで、時速約50キロと約30キロのスピードで壁にぶつかった場合の衝撃を調べた。

実験に使われたのは生後6~7か月の子ブタ15匹。実験により7匹が死に、8匹が怪我をした。死んだ7匹を調べたところ、衝撃で損傷がもっともはげしかった部位は肺で、脾臓、肝臓と続いたという。論文には、同様の方法で今後も実験を行う可能性が記されていた。

この動物実験は今月1日、英メディア『インデペンデント』が報じたことで明るみに出た。これを受けてアメリカの動物保護団体「PETA」(動物の倫理的扱いを求める人々の会)は、

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

https://japan.techinsight.jp/2019/11/ai11041529.html

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1: あかでんジャー(秋田県) [US] 2019/10/26(土) 10:41:03.60 BE:784885787-PLT(15000)
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中国で習氏「忠誠心」試験開始 メディア対象 アプリに「データ窃取機能」も
2019.10.21 18:35国際中国・台湾

【北京=西見由章】中国メディアの記者や編集者を対象に、習近平国家主席(共産党総書記)の
政治思想に関する試験を受けることが義務付けられ、今月、試行が始まった。落第すると国内記者証の更新が認められないという。
当局の報道統制が厳しさを増す中、記者たちは習氏への「忠誠心」まで要求されている。
一方、試験に使用するアプリにはスマートフォン内のデータを窃取する機能があることが21日までに、米独機関の調査で判明した。
党中央宣伝部は8月、国内の報道機関向けに出した通達で、アプリ「学習強国」を利用した試験を受けなければ
記者証を発行しないと言明した。習氏の姓をもじった「学習強国」は、同氏が各地で行った講演や
発言の記事・映像などをまとめたニュースアプリ。党中央宣伝部が企画し、
中国電子商取引(EC)最大手アリババグループが開発、今年1月に運用を始めた。
かつて文化大革命の紅衛兵たちがこぞって手にした毛沢東語録にも例えられる。
https://www.sankei.com/world/news/191021/wor1910210010-n1.html
中国メディアによると、内容は「習近平による新時代の中国の特色ある社会主義思想」や
習氏の宣伝思想工作などについて。試験は各報道機関が指定した場所で各自のスマホを使って行われ、
1時間半ほど。120点満点で80点以上が合格となる。落第者は、1回だけ追試が認められる。
「学習強国」は官製メディアのサイトよりも党の宣伝色が濃厚で、本人の「累積点数」が表示されることも特徴だ。
アプリを開いたり、記事や映像を閲覧したりするたびに点数が蓄積され、習氏や党への“忠誠度”が数値化されていく。

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1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/10/26(土) 19:22:08.09 _USER
【ワシントン=黒瀬悦成】エスパー米国防長官は25日、南太平洋・ソロモン諸島の地方自治体が中国企業と結んだツラギ島の長期賃貸契約をソロモン諸島政府が「無効」と宣言したことを「称賛する」との声明を発表した。

 エスパー氏は、同国政府の宣言は「(ソロモン諸島の)主権と透明性、法の支配を強化するもので、重要だ」と強調。また、「太平洋の多くの国々が、中国による経済と軍事をテコとする影響力の拡大は多くの場合、各国および国民に有害であることを、非常に遅まきながら気がつき始めた」と指摘した。

https://www.sankei.com/world/news/191026/wor1910260006-n1.html
産経ニュース 2019.10.26 14:13

no title

NATO本部で講演するエスパー米国防長官=25日(AP)

関連記事
中国、ソロモン諸島の島を賃借 中国企業と75年間
https://www.sankei.com/world/news/191025/wor1910250020-n1.html

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1: おでん ★ 2019/10/25(金) 11:49:22.24
日本と中国で、お互いの国への印象などについて、共同の世論調査が行われた。
日本に好印象を持つ中国人が増える一方、日本人の中国に対する印象は悪いままで、対照的な結果となっている。

調査は毎年両国で行われるもので、「相手の国への印象」について、

中国では
「良い」と答えた人が45.9%となり、2005年の調査開始以来最も高い数値となった。

これに対して日本では、
「良くない」と答えた人が84.7%にのぼり、8年連続で8割を超えている。

一番多い理由は「尖閣諸島周辺の侵犯」だが、
ことしは「中国共産党の一党支配という政治体制に違和感を覚える」との回答が増加し、2番目に多くなっている。

習近平政権下では、共産党への異論を許さない社会統制がさらに強まっている。
今回の調査も先月に行われているが、混乱が続く香港情勢やアメリカが批判を強める新疆ウイグル自治区の問題などは
質問からは外されていて、中国側が敏感になっていることがうかがえる。

https://news.livedoor.com/article/detail/17281198/

「(日中関係が)今年もっと改善していると思っていたところ、日本の国民はむしろ改善してない。
日本の国民はむしろ悪化していると思う人がでている」(言論NPO 工藤泰志代表)

 政府間の交流が進む中で日中関係が悪化していると思う日本人が増えたことについて、
調査を実施した団体は、香港の抗議デモや米中貿易摩擦で中国の先行きに不安を感じているためではないかと分析しています。

日本の「言論NPO」と中国政府直属の「中国国際出版集団」が2005年から実施しているもので、
今回は日中あわせて2597人から回答を得ました。

https://news.biglobe.ne.jp/international/1025/tbs_191025_1040699963.html

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