中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:不買運動

1: みつを ★ 2018/04/06(金) 06:34:52.25 _USER9
1

https://jp.reuters.com/article/anti-us-in-china-idJPKCN1HC0CE

2018年4月5日 / 06:30 / 17時間前更新
[上海 4日 ロイター] - 米中間で通商問題を巡る緊張が高まる中、中国のインターネット上では米国製品のボイコットを呼びかける書き込みが登場し始めた。米軍の最新鋭迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」の韓国配備への反発から韓国製品の不買運動が広がった昨年のような事態が再発するのではないと懸念が高まっている。

中国政府は4日、米国が対中制裁の追加関税品目を公表したことへの報復として、米国からの輸入品に追加関税を課す方針を発表。中国最大のソーシャルメディア、微博(ウェイボ)では同日、「貿易戦争で反撃」のトピックが閲覧数で3位につけた。

中国共産党中央委員会の機関紙「人民日報」系列の「環球時報」の英字紙グローバル・タイムズがインターネットに掲載した対米通商紛争についての論評には約7000件のコメントが寄せられた。グローバル・タイムズは論評で「米国は中国製品の輸入を制限すると代わりの製品を見つけることができない。しかし中国は米国製品をボイコットしても国産の製品で容易に不足分を補える」と主張した。

ネット上ではボーイング(BA.N)製の航空機、アップル(AAPL.O)製品、米国産大豆のほか、米国の大学院への進学の取りやめなどを呼び掛ける投稿もある。

ただ、今のところ米国製品に対する組織だった不買運動が展開されたり、具体的な買い控えが起きている兆しはない。

昨年の韓国製品に対するボイコットでは、化粧品から自動車まで幅広い製品が対象となった。韓国のロッテ・グループは中国の店舗の営業を停止し、 韓国の国内総生産(GDP)成長率が推計で0.4%ポイント程度押し下げれらた。

これに対してチャイナ・マーケット・リサーチ・グループのアナリスト、ベン・カベンダー氏は、スターバックス(SBUX.O)など中国に進出している米企業の多くは中国人の労働者を雇用すなど現地に深く根を下ろしており、韓国企業ほど強い逆風にさらされることはないとみている。

それでも同氏は、今後米国製の消費財が打撃を受ける恐れはあると指摘。例えば「中国の消費者がフォード(F.N)やゼネラル・モーターズ(GM.N)の製品ではなく欧州や国産の製品を買おうと言い出してもおかしくない」と話した。

続きを読む

1: 名無しさん 2017/10/13(金) 07:54:07.63 _USER9
今年6月に中国・インド両軍が国境付近で対峙(たいじ)したことなどを受けて両国の緊張関係が続く中、
インドで中国製品をボイコットする動きが広がっている。

ヒンズー教徒らの団体が不買キャンペーンを展開。
19日に控えるヒンズー教の祭典「ディワリ」の商戦にも影響を与えそうだ。
今回の事態は、拡大するヒンズー至上主義ともからみ、両国の対立関係の根深さを浮き彫りにしている。

「私たちは大成功を収めている。多くのリポートによると、中国製品の販売は前年比で確実に減少した」

ヒンズー教聖職者や教徒で作る世界ヒンズー協会(VHP)のスレンドラ・ジェイン事務局長は産経新聞に対し、
不買運動の成果をこう強調した。
VHPは1千万人近い会員を抱えるともいわれ、モディ首相の与党インド人民党(BJP)を支援する有力団体。
不買運動は今後も継続させる方針で、ジェイン氏は「ソーシャルメディアや一般広告などを通じて働きかけている」と話す。

運動が熱を帯びたきっかけは昨年9月、北部カシミール地方のインド陸軍基地がイスラム過激組織に襲撃されたテロ事件だ。
インドはパキスタンが過激組織を支援しているとして「テロの母艦」と非難。
パキスタンと蜜月関係を築く中国にも批判の矛先が向かった。

今年6月、インド、中国、ブータン3カ国が国境を接するドクラム地区で中印両軍がにらみ合いを続けたことが拍車を掛けた。

2014年5月のモディ政権誕生以降、インドではヒンズー至上主義が伸長しており、
現地ジャーナリストは「反中感情と愛国心が混ざり合って不買を後押ししている」と分析する。

VHPは最近、中国製品を買わないよう消費者に求める張り紙を市場に掲示。
ディワリ前後には贈り物などで大量の消費が生まれるが、全インド商工会議所連合会は
「中国製品の売り上げは昨年比で40~45%減少する可能性がある」と予想している。

 ディワリは電球などの明かりで街が彩られるため「光の祭典」といわれるが、電飾の多くが中国産であることをVHPなどは問題視。
電飾ではなく、伝統的なインド産の素焼きの器に火をともすことを推奨する動きも出ている。

また、8日付の印英字紙タイムズ・オブ・インディア(電子版)によると、インド政府は医療分野での中国依存を減らそうと模索している。
インドは医薬品・医療機器の70~80%を中国製品に頼っており、
関係がこれ以上悪化すれば「医療状況の悪化に直結しかねない」との判断からだ。

両国の緊張関係は幅広い分野に影響しそうだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/13741079/

7: 名無しさん 2017/10/13(金) 07:59:42.43 
>>1 
ま、世界の工場がインドに移るのはもはや 
時間の問題だし、現地生産できるしね。 
ヒンズー主導なら、相当な速さで不買が拡散するね。 


24: 名無しさん 2017/10/13(金) 08:13:02.01 
>>7 
中国の没落早かったなぁ 
あとは文化大革命並みのイベントで裕福層は逃げ切れるかどうか 


64: 名無しさん 2017/10/13(金) 09:23:38.95 
>>24 
でも前代未聞の株式売買強制停止した悪あがきで、なんだかんだ乗り切った感あるな 
この国に一般法則は成り立たないのか 


9: 名無しさん 2017/10/13(金) 08:03:20.87 
前は中国製ばっかで正直困ったが最近はインドやインドネシアやベトナム製等選択肢が広がってありがたい 

続きを読む

↑このページのトップヘ