中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:ワールドカップ

1: 名無しさん@涙目です。(アメリカ合衆国) [US] 2018/07/13(金) 17:19:47.91 ● BE:324064431-2BP(2000)
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日本人の民度にも「大きなばらつき」、ごみを拾う人もいれば捨てる人もいる=中国

2018年07月11日 22時12分 サーチナ


サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会では、日本人サポーターたちが試合後にスタンドのごみ拾いを行って世界から称賛された。
その一方で、日本代表の試合があるたびに大勢の若者が集まる渋谷は毎回ごみだらけになるため、
中国人としてはどちらが本当の日本人の姿なのか分からないという思いもあるようだ。

中国メディアの快資訊は10日、W杯で日本人サポーターたちが試合後にごみ拾いを行ったことは
「多くの中国人に対して日本人の民度の高さを見せつけるものとなった」と指摘する一方、
日本代表の試合後の渋谷は毎回ごみだらけになっていることを伝え、
「日本人はなぜ国内ではごみを捨てるくせに、海外ではごみを拾うのか」と問いかける記事を掲載した。

記事は、日本人サポーターが試合後のごみ拾いを行ったのは今回が初めてではなく、昔から継続している習慣であることを紹介。
日本人サポーターはごみ袋をスタジアムに持ち込み、試合中は応援グッズとして使用し、試合が終わると集めたごみを入れるのに使っていたと紹介し、
「ごみ拾い」という小さな行為ではあるが、世界中から絶賛されたと伝えた。

続けて、日本人サポーターたちのごみ拾いという行為は称賛されて然るべきだと指摘する一方、
日本国内ではごみをポイ捨てする人がいると指摘したほか、日本代表戦の応援のために多くの若者が集まる渋谷は毎回ごみだらけになるのが現実だと指摘した。

記事は、中国では日本人の民度の高さを称賛する声が多く見られると指摘する一方、日本人だって実際にはごみをポイ捨てしていると強調。
また、日本のごみ分別は中国人にとって学ぶべき対象ではあるものの、大きなイベントごとにごみだらけになる渋谷の街から
日本人の民度も「大きなばらつきがあることがわかる」と伝えている。(編集担当:村山健二)
https://news.nifty.com/article/world/china/12190-20180711_00058/

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1: みつを ★ 2018/07/10(火) 05:34:03.66 _USER9
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[モスクワ 4日 ロイター] - 中国はいつの日か、サッカーワールドカップ(W杯)を自国で開催したいと考えており、 国際サッカー連盟(FIFA)もそのアイデアを検討している。

だが世界のサッカーファンが、W杯中国大会はすでに実現済みと考えたとしても、無理もないのではないだろうか。

テレビを通して世界中の視聴者が目にするロシア各地のスタジアムで表示される広告には、これまでの独スポーツウエアや米清涼飲料に加えて、ほとんどの人には判読不能な中国語で書かれたメッセージや見慣れないロゴが躍っている。

今回のロシア大会には、自国チームは出場していないものの、中国から大勢のサッカーファンも訪れている。同大会の開始前、中国では4万枚を超えるチケットが売れた。これはドイツの売れ行きの3分の2に相当し、英国での販売を上回る。

中国では習近平国家主席の下、サッカーが急成長しており、中国ブランドは自国の視聴者に訴えるためW杯を利用している。同時に、多くの中国企業は新たに市場を開拓するための手段としてW杯を見ている。

ロシアで中国家電大手「海信(ハイセンス)」(600060.SS)の副ゼネラル・マネジャーを務めるエリ・ラビ氏は、FIFAワールドカップのスポンサーになることは、海外でのブランド構築戦略の一環だと話す。「ハイセンスの未来は中国の外にある。中国では、テレビ市場のシェアで首位を占め、非常によく知られたブランドだが、10年前に世界市場に進出すると決めた」

「ますます多くの中国ブランドやファンが、サッカーに魅了されている」と、PR・コンサルティング会社ヒル・アンド・ノウルトン・ストラテジーズのアンディ・サザーデン氏は今年のW杯についてこのように述べた。

W杯への中国の関心は、前任者の汚職スキャンダルを受けて減少した収入をジャンニ・インファンティノFIFA会長が埋め合わせる一助となっていると、調査会社ニールセンスポーツのグレン・ロベット氏は指摘する。同社は、FIFAに入る後援金を調べている。

ニールセンスポーツの試算によれば、FIFAは今年の予算編成において、スポンサー収入が予想を2億ドル(約220億円)上回り、16億5000万ドル(約1820億円)に達するという。

「今回のW杯への中国企業による投資が増加したことで、FIFAは当初のスポンサー収入予想を上回ることができるだろう」とロベット氏は言う。

「FIFAにとって、中国市場の重要度は増している。中国でサッカーへの関心が高まっていることを考えると、ワールドカップに関わる中国ブランドが増えているのは当然のことだ」
(リンク先に続きあり)
https://jp.reuters.com/article/world-cup-china-idJPKBN1JV0LL  

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1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [GB] 2018/07/09(月) 10:37:08.33 BE:209847587-PLT(12031)
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次回のW杯22年大会を開催するカタールの組織委員会幹部が、出場枠を現行の32から48に増やすことに前向きな姿勢を示した。

モスクワ訪問中のカテル副事務局長は48チーム参加での大会開催について「可能だ。形式が正しければ、素晴らしい大会になるだろう」と語った。
26年大会から出場枠を48に増やすことが決まっているが、FIFAは22年大会に前倒しすることを検討している。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/07/09/kiji/20180708s00002009467000c.html

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1: ニライカナイφ ★ 2018/07/06(金) 22:50:57.61 _USER
◆W杯6試合的中の予言猫、決勝待たず急死 中国

サッカーW杯の試合結果予想を6回的中させた中国の名物予言猫が2日、W杯ロシア大会(2018 World Cup)の結末を見ぬまま急死したことが分かった。
中国のソーシャルメディアには悲しみの声があふれている。

中国語で「白い点」を意味する「白点児(Baidian'er)」と名付けられた茶トラ猫は、北京の故宮博物院(Forbidden City、紫禁城)周辺をうろついていた野良猫だった。
餌をのせた皿2枚の後ろにW杯の対戦国の国旗を立て、どちらを選ぶかで勝敗を占う予言では、6試合で白点児の予言が見事的中。
故宮博物院がソーシャルメディア(SNS)の微博(ウェイボー、Weibo)に白点児のアカウントを作成するほどの人気者となった。

しかし、残念なことに白点児の活躍は、今大会でアルゼンチンがナイジェリアに勝利するという予言を的中させたのが最後となった。
白点児が病気になり2日に死んだと故宮博物院が発表すると、ウェイボーには「猫の天国で幸せに暮らしてね。またね」など死を悼むコメントが約1万件もあふれた。

この1週間は、W杯の勝敗を予言する動物にとって不幸が続いたといえる。
日本では、タコの「ラビオ君」が日本代表の1次リーグ全3試合の試合結果を的中させながら、食用に出荷されたことがニュースとなった。

写真:サッカーW杯で6試合の結果予想を的中させた中国の予言猫「白点児」。
北京の故宮博物院の敷地内にて(2018年1月22日撮影)
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AFPBB News 2018年7月6日 14:42
http://www.afpbb.com/articles/-/3181440

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1: 名無しさん 2018/06/29(金) 10:52:40.91 _USER9
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中国国営新華社通信(英語版)は29日、サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で、日本代表がポーランドに敗れながらも
フェアプレーポイントで同組のセネガルを上回り決勝トーナメント進出を決めたことについて、「(日本は)フェアプレーとはほど遠く
皮肉だ」と酷評した。リードされながら試合の最終盤で積極的に攻撃しなかった日本の作戦を批判したものだ。

新華社は、試合終了の約10分前に今大会初勝利を目前にしたポーランドと、同時刻に行われていたコロンビア対セネガルの試合の
途中経過により決勝トーナメント進出が見えてきた日本が「いずれも攻撃を放棄した」と指摘。双方が“休戦”を結び得点への努力を
放棄した結果、「率直に言って恥ずかしい10分間」になったと表現した。

中国のインターネット上でも「日本は決勝トーナメントに進出できることがわかったとたんに散歩を始めた」、「運命を他人まかせに
するなんて信じられない」などと批判の声が相次いだ。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000513-san-socc

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