中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:ワクチン

1: アデホビル(庭) [DE] 2021/03/21(日) 00:15:53.84 ● BE:789862737-2BP(2000)
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https://news.yahoo.co.jp/articles/917ba328211092290c018d317f3b7a17a1e19dfe
中国本土でおよそ1か月ぶりに確認された新型コロナウイルスの感染者が、感染前に2回のワクチン接種を終えていたと中国メディアが伝えました。

中国メディアによりますと18日、陝西省の病院に勤務する36歳の女性の新型コロナウイルスへの感染が確認されました。
女性は新型コロナ患者の隔離病棟でPCR検査などを担当していて、感染する前に中国産ワクチンの2回の接種を終えていました。
中国本土での感染確認はおよそ1か月ぶりで、病院は閉鎖され関係者らへのPCR検査が行われていますが、いまのところほかに感染者はいません。

中国政府は今月15日までにおよそ6500万人にワクチンを接種したと発表していますが、今回の感染について中国疾病対策センターの専門家は
「安全性と有効性は十分に証明されている。今回のことで中国産ワクチンを疑う必要はない」と述べたということです。
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1: ミルテホシン(茸) [CN] 2021/03/13(土) 13:39:42.42 BE:668024367-2BP(1500)
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中日は助け合って難関を共に乗り越える伝統がある=外交部

東日本大震災の発生から10年を迎えた中、外交部の趙立堅報道官は12日の定例記者会見で、「日本政府や各界の共同努力の下、被災地が一日も早く再建を終えて、復興を果たすことを望む」と期待を寄せました。

趙報道官は、「自然による大災害は情け容赦ないものだが、われわれ人類は思いやりを持っている。中国と日本は一衣帯水の友好的な隣国であり、困難な時に助け合いながら共に乗り越える素晴らしい伝統を持っている」と述べました。

また、「2011年の大震災発生以降、中国政府と人民は日本側に出来る限りの支持と援助を提供した。忘れられないこととして、2008年の四川大地震が発生してから、日本政府と国民も中国側に貴重な支援を提供してくれた。
突如発生した新型コロナウイルス感染症に対して、中日両国は助け合い、『山川異域・風月同天(山川域を異にすれども、風月は天を同じとす)』という新時代の美談を残し、優れた伝統を生き生きと再現した」と示しました。

趙報道官はさらに、日本側と防災・減災・災害救援などの分野における実務的交流と協力を深化させ、両国民の生命と財産の安全を維持しながら、地域並びに世界の災害防止システム構築に最善を尽くすことを望んでいるとの意向を伝えました。

なお、中国外交部の報道官は11日にSNSなどを通じて、日本の人々に哀悼の意を表しました。(提供/CRI)

https://www.recordchina.co.jp/b873411-s12-c100-d0000.html


ウルグアイ捏造弾圧に騙され続けたネトウヨ
いい加減過ちを認め謝罪する時だ

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1: イドクスウリジン(東京都) [CN] 2021/03/10(水) 08:00:23.83 ● BE:448218991-PLT(14145)
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【北京=三塚聖平】中国が、新型コロナウイルス感染症のワクチンの海外への提供を加速させている。
全国人民代表大会(全人代)では、国際オリンピック委員会(IOC)と五輪選手へのワクチン接種で
協力する意向を表明。今後も「ワクチン外交」を展開することにより、途上国などに対する影響力拡大を
進める考えとみられる。

 王毅国務委員兼外相は7日の記者会見で「IOCと協力し、五輪に参加する選手にワクチンを提供したい」
との意向を表明した。王氏は詳細については明らかにしなかったが、来年2月には北京冬季五輪が
予定されており、開催に向けてIOCとの協力を深める考えとみられる。

 中国は、自国産ワクチンの開発・生産を急いでおり、それを使い途上国を中心とした海外への援助や
輸出を進めている。王氏によると、中国はこれまでに途上国69カ国にワクチンの無償提供を行っている。
王氏は、海外在住の中国人に対するワクチン接種の支援を行う方針も示している。

 中国は、ワクチンの接種履歴やPCR検査の結果を示す中国版の「国際旅行健康証明」の導入も図る。
国際的な相互認証を進める方針で、それにより世界的なコロナ流行で難しくなった人的往来を回復させる
考えだという。

 中国は、ワクチン外交を通じて途上国などへの影響力を拡大させているという指摘に反発している。
全人代の張業遂(ちょう・ぎょうすい)報道官は4日の記者会見で「政治的な狙いを求めるものではなく、
いかなる政治条件も付け加えたことはない」と反発。王氏も「ワクチンに関する協力を政治化する
たくらみに反対する」と表明した。
https://www.sankei.com/world/news/210309/wor2103090016-n1.html

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1: Felis silvestris catus ★ 2021/01/23(土) 17:40:52.58
https://news.yahoo.co.jp/articles/d0969aee2cfec932bd887d2994dcaf41cef7a8df
 中国が新型コロナウイルスのワクチン外交を積極的に展開しており、中国製のワクチンの供給について、中国の製薬会社と調印したのは中東や東南アジア、南米を中心に10カ国以上に上っていることが明らかになった。中国政府の王毅外相も希望する各国に中国製ワクチンを供給するとの発言をしており、中国が極めて重要視している対外経済政策である「2つのシルクロード」をもじって、ワクチン供給は「健康シルクロード」だと強調している。

 しかし、欧米諸国は、主に発展途上国を中心とした中国のワクチン外交は、中国の覇権主義の現れと警戒している。

 中国は昨年1月に湖北省武漢市で新型コロナウイルス患者が初めて公式に確認された直後から、国内の医学界の総力を挙げてワクチン開発が進めてきた。とくに、シノファーム製のワクチンは7月中にほぼ完成。アラブ首長国連邦(UAE)が12月初めに世界で初めて同ワクチンを正式に承認した。

「世界で初めて」とは、中国でも承認されていないということを意味する。シノファーム社は昨年7月にUAEでの臨床試験を開始し、「86%の有効性が確認された」と発表。9月には同国での緊急使用許可が認められた

 死者数、感染者数が東南アジア最多となったインドネシアは、12月中に中国・シノバック製のワクチン120万回分を輸入。さらに1月以降にも180万回分の輸入が決まっている。

 パキスタンも、シノファーム製のワクチン120万回分の購入計画を発表。ウクライナもシノバック社から180万回分のワクチンを購入する契約を結んでいる。東欧のハンガリーも同社のワクチンに強い関心を示していると伝えられる。

 新華社電は「西側の一部政治屋は中国が『ワクチン外交』カードを切っていると非難しているが、実際にはこの『ワクチン外交』は中国が行っている公明正大なワクチンの国際協力だ」と主張。そのうえで、「西側の一部政治屋がまず考えるのはイデオロギーであり、いかにして中国のイメージを損ない、政治的利益を騙し取るかなのだ。いつも口先だけで『人権』を語り、さまざまな政治カードを切っているのが誰であり、真に行動で人権を尊重・保障しているのが誰であるのかは一目瞭然だ」などと強調している。
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1: 1号 ★ 2020/04/15(水) 21:11:07.09
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中国 ワクチン開発が進展「世界初」有効性確認へ


 中国でワクチンの開発が新たなステージに入りました。

 中国・科学技術省は国内で開発が進む新型コロナウイルスのワクチンのうち一つが臨床試験の第2段階に進み、試験投与する約500人のボランティアの募集を始めたと明らかにしました。

第1段階ではワクチンの安全性の確認が主な目的でしたが、第2段階では有効性の確認に重点が置かれます。

WHO(世界保健機関)によりますと、世界で開発が進む新型コロナウイルスのワクチンは70種類に上りますが、臨床試験の第2段階に進むのは初めてだということです。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000181887.html

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